赤皮カボチャ:いとしきもの

2010/9/27

最近、インターネットエクスプローラーの調子が良くない。ウイルスが原因か気になるところだ。VER6.0を使用しているのでアクセスしたサイト側から文句を言われる事もある。OSがWIN MEでよくビジーとなって動かなくなったりとダブルパンチ。インターネットブラウザを調べてみたら、OPERAがWIN MEにも対応しているようなので、昨日より、OPERA(VER10)のを試用を始めた。

快適に動いているが、まだ標準のブラウザへの設定はしていない。以前OPERAを試用したが、何かの不調であきらめた事があった。メールはどうしたらよいのかも検討が必要だ。ブログに彩りが無いので、ブログのタイトル部にDSC4枚連結の写真を挿入してみた。先ず、原画を適当に切り出した画像の高さを合わせてリサイズしてから連結して横長の一枚の画像ファイルにするだけだが、「画像の高さを合わせ」ることに気が付かなかった。

雑草句録:赤皮カボチャ

■珍しい赤皮カボチャは色で売れ

カボチャの外皮の色で野菜の印象が変わる。赤皮カボチャは粉質ではなく粘質の果肉である。ホクホク感はないが、外皮色も食物の変化を楽しむには面白いと思う。ともかく個食の時代となると野菜も大きさが問題になる。買い手の気持ちが分からないのが生産者の辛いところかもしれない。直売所に来る人は何がお目当てなのだろうか。鮮度と値段だけでは作る方も面白くない。