日々農天気(愛しきもの 生き物):もらったメダカを分けてやる

2012年6月1日金曜日
昨日は晴れ時々曇り。落雷の影響で動かなくなったパソコン環境の修復。何とか最低限の作業ができるまになった。2GのUSBメモリーは1個だけME機で読めた。もう一つ追加するとマウスが動かなくなった。ある親子がふらりと遊びに来た。庭のメダカを見ていたとの事。メダカと野菜の苗を三種類分けてやった。育てる事からおもしろさが見えてくるだろう。

2012年5月29~31日の天気
AMEDASにアクセスできなかったが、USBメモリーに入れていた気象データが生きていたので、その続きでデータを乗せる。
5/29

TAVE= 19.5
TMAX= 26.7
TMIN= 15.3
DIFF= 11.4
WMAX= 4.3
SUNS= 9.2
RAIN= 17

5/30
TAVE= 19.8
TMAX= 24.8
TMIN= 14.7
DIFF= 10.1
WMAX= 4.3
SUNS= 11
RAIN= 0

5/31
TAVE= 20.5
TMAX= 24.2 最高気温(℃) 24.5 13:54 
TMIN= 17.1 最低気温(℃) 16.9 03:38 
DIFF= 7.1
WMAX= 3.8 最大瞬間風速(m/s)
(風向(16方位)) 8.2(東南東) 19:33 
SUNS= 3.9
RAIN= 0


日々農天気(愛しきもの 生き物):もらったメダカを分けてやる

メダカのような小動物を見るのも何かと役に立つ。本気で研究すればメダカで博士号もとれる。すごい研究素材でもあるようだ。そこまでは別として、一般人の気分転換には最適だ。生き物を他人にくれるのは何となく気が引けるのだが、話をきくと飼ってみたそうなので、二代目のメダカを数匹分けてやった。三代目が生まれるかもしれない。幼少の頃は、金魚や川魚等いろいろな生物を飼った。結果として、こどもたちの犠牲になった小動物の数も膨大になるだろう。最近は、ビオトープとか言って、金をかけ、そこの動植物には触らせずに、観察させようという動きもある。結構な事だが、それでは、動植物の本当の姿は見えないように感じる。使わないバケツでもたらいでも結構、出来るだけ大きな容器で屋外で飼うようにアドバイスした。バケツビオトープなら、ほとんど金をかけずに、毎日観察できる。