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2014年3月3日

2014年3月 3日 (月)

半端道楽:写真で俳句る:ひな祭りも遠い昔の記憶になってしまったな~(ただ一人 写真飾って ひな祭り。)

2014年3月3日(月)
昨日は雨後曇り。最高気温(℃) 6.5 00:21。最低気温(℃) 3.9 09:30。ざっそう句:運不運 パイプの太さ 全て決め。会議。宅内閑居。会議の後、シュンギクを作っていたパイプハウスを見た。正常なら弓なりになっているパイプの頂部が下側に向かって大きく凹んでいた。その凹み具合が全ての列で揃っているのには驚いた。一列だけ正常に立っているパイプハウスがあった。一緒になった人が、壊れたのと壊れない物の差はパイプの太さだそうだと教えてくれた。要するに素材としてのパイプ特性がそのまま現れて全部一斉倒壊になってしまったようだ。シュンギクは無残にも萎れて変色していた。

2014年3月2日の天気(AMEDAS)

TAVE= 4.9 NO DATA
TMAX= 6.3 最高気温(℃) 6.5 00:21
TMIN= 4 最低気温(℃) 3.9 09:30
DIFF= 2.3
WMAX= 2.9 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.7(北西) 13:39
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 8 NO DATA

Q
Q

半端道楽:写真で俳句る:ひな祭りも遠い昔の記憶になってしまったな~(ただ一人 写真飾って ひな祭り。)

雛人形も時代と共に少しずつ変わっているようだ。昔の雛人形を思い出そうとしたがそのイメージが浮かばない。ただ、菱餅などを備えたのは覚えている。

サイト内でキーワード「雛」を検索(https://www.google.com/?hl=ja#hl=ja&q=%E9%9B%9B%E3%80%80site:http:%2F%2Faf06.kazelog.jp%2Fitoshikimono%2F)。

先日、旅先で雛人形が飾られているのを見た。吊るし雛もあった。吊るし雛は伊豆のどこそこが発祥地と添乗員さんが説明してくれたが、どこか思い出せない。

Iob_photo_hikuling_hinamaturi
Googleでキーワード「吊るし雛 発祥地」を検索(https://www.google.com/?hl=ja#hl=ja&q=%E5%90%8A%E3%82%8B%E3%81%97%E9%9B%9B%E3%80%80%E7%99%BA%E7%A5%A5%E5%9C%B0)。

そうか、つるし雛の発祥地は伊豆の稲取だったか。ついでにその海岸の潮の音を収録していた。

伊豆稲取海岸の潮騒
SOB_SIOSAI_IZU_INATORIKAIGAN_201402.mp3をダウンロード
ファイルサイズ:704 KB (720,896 バイト)
時間:約60秒。
採録:2014年2月。
場所:伊豆稲取海岸

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    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
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    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
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    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)