00000_2013年記事一覧(タイトル名順)

00000_2013年記事一覧(タイトル名順)

データチェックをしたら、年月日と記事の対応が乱れてた。その原因は皆目分からない。そこでデータをタイトル名順に並び替えた。(2016/1/11)

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ざっそう句 記事(タイトル名順)
見上げれば 白く眩しく 朴の花 ZZZ(たまたま出会ったもの):県庁ロビーの片隅にあった馬のオブジェ
コンビニは どこで借りたの ぐんまちゃん がんばれ! ふくしま:福島県双葉町の未来を選ぶのは町民以外にいない
砂嵐 赤城もかすむ 空っ風 ちょっとした旅のおもいで;愛しき古里:国定忠治の墓を見学
雪の日も 父母の如くの 赤城山 ツルよ 飛んでおくれ(ちょっとした旅のおもいで&裾野は長し赤城山):イザ群馬県庁展望台から見物
無手勝で たわわに実る モモを切る ツルよ 飛んでおくれ(愛しき古里):「鶴舞う 形の 群馬県」をイメージした童謡の父石原和三郎が見た桑の葉
ふと見れば ミカンの枝に 白い花 ツルよ 飛んでおくれ(愛しき古里):最近の男井戸川調整(調節)池工事の進捗状況
雷来去 万物万事 活き返る ツルよ 飛んでおくれ(環境雑録;愛しきもの 生き物):これは瑞兆か?高山神社拝殿の石段に白ヘビ?が登っていた!
菜花摘みゃ 汁の具になる 端境期 ツルよ 飛んでおくれ(技術 回顧と展望):富岡製糸場の煙突から煙が?
七草の 粥も忘れる せっかちさ ツルよ 飛んでおくれ(老人のヒガミ):赤城山に象がいたゾー
花粉症 対処は一つ 自然体 ツルよ 飛んでおくれ(老人の寝言):県都前橋はどんな夢を見るのか
春彼岸 祖霊ましませ 仏の座  ツルよ 飛んでおくれ:やっとデジカメに収めた群馬県議事堂
クリスマス 子供がねだる 安い物 ツルよ 飛んでおくれ:愛しき古里:広がる古里赤城山のイメージ
ホウの葉や 踏む音かすか 秋の雨 ツルよ 飛んでおくれ:伊勢崎・前橋の境界フロンティア(未来が楽しい環境戦争)
藤の花 咲かす淑女は 暴れ龍 ツルよ 飛んでおくれ:高山彦九郎が詠んだ赤城山
微雨あって 梅雨入り嬉し 農夫かな ツルよ 飛んでおくれ:前橋東部(国道50号南面笂井周辺)の麦秋 
残雪に 風穴思う 庭の隅 ツルよ 飛んでおくれ:富岡製糸場と絹産業遺産群 荒船風穴の知られざる謎
小春日や 松の剪定 丸坊主 ツルよ 飛んでおくれ;ああ前橋駅PART2(赤レンガ倉庫)
霜枯れて キウイの棚の 欠伸かな ツルよ 飛んでおくれ;さすが前橋(東国の歴史ロマン溢れる大壁画「上毛野国(かみつけのくに)」
夢現 本を読めども 暇潰し ツルよ 飛んでおくれ;会社生活断面記:太田記念病院
白ユリも タカサゴユリも ユリのうち ツルよ 飛んでおくれ;前橋ウォッチング:本町2丁目の大歩道橋
一面の 菜の花が夢 田の手入れ ツルよ 飛んでおくれ;前橋ウォッチング;半端道楽;写真俳句LING:商店街脇の新店舗(街作り 夢があるなら 未来あり)
ああNO政 往復ビンタの 農殺し ツルよ 飛んでおくれ;前橋ウォッチング;半端道楽;写真俳句LING:馬場川遊歩道の子供の銅像(馬場川を 想い起こせと 子が叫ぶ。)
立秋が 猛暑日となる アホらしさ ツルよ 飛んでおくれ;日々農天気;環境雑録:休耕田活用の蓮園 前橋西大室町
笛太鼓 鉦も響かす ビール缶 ツルよ 飛んでおくれ;日々農天気;老人の寝言:大正用水の草刈り
忽然と モズの高鳴き 空を突く ツルよ 飛んでおくれ;半端道楽;写真俳句LING:国道462号の終点は?(あら不思議 ここはとっくに 四車線)
頑張って まだ咲き終えぬ ムクゲかな ツルよ 飛んでおくれ;半端道楽;写真俳句LING:最高の遊び(子供等よ 遊び疲れて 夢を見よ)
パソコンの 調子が狂い 汗二倍 ツルよ 飛んでおくれ;歴史の転換;田舎老人徒然草:藤岡の七興山古墳で見た光景
畑仕事 さぼって出かける 行事かな ツルよ 飛んでおくれ;老人の寝言:ああ前橋駅(前橋駅前で聞いた拍子木の音)
朝冷えに しみじみ思う 夏の宴 ツルよ 飛んでおくれ;老人の寝言:何度あっても良い事件と二度とあって欲しくない事件と
噴く汗や 安吾の肩に 濡れタオル ツルよ 飛んでおくれ;老人の寝言:前橋市役所はどこにある?
花見止め カボチャ種まきゃ ツバメ来る ハトよ 鳴いておくれ(223_ZZZ):馬の親子愛情の碑の周辺は文化財の宝庫?
ペット茶の 差し入れ飲んで 苗植える ハトよ 鳴いておくれ(愛しきもの 生き物):波志江沼の怪鳥?
ご褒美に また物欲の 無駄遣い ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):ああ伊勢崎駅 近くて遠かった駅前交番
スイカズラ 香りの中に 極楽浄土 ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):あの木何の木「イセサキの木」
小満や 枯れ梅掘って 汗流す ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):あれは波志江沼の人気コンビかも(鴨)
あの店の 看板いつか 外国語 ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):お富士山古墳の石棺を見て広がるイメージ
何となく 変な予感で 怪我をする ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):伊勢崎市有数の水田地帯が消滅中
野ざらしの 種芋腐り 肩落とす ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):華蔵寺公園にある「伊勢崎耕地整理事業完成記念碑」は何を語るか
難解の 篆額読んだ 研究者 ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):華蔵寺公園にある記念碑の篆額の読み方
粕川を 泳いで渡る 鯉のぼり ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):書上浄水場と大井戸湧水池
赤城山 雪形見えて 春近し ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):赤城山に第二の雪獣?
仕事投げ 遊ぶ極楽 極楽だ ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):同聚院に関重嶷父子の墓を見る
こどもの日 婦唱夫随の 町歩き ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):同聚院の大カヤの木
二度聞いて 昔に還る 三光鳥 ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里):絣の里・円形校舎と円形交流館と四ツ葉学園
重いシャツ 軽い畑土 汗仕事 ハトよ 鳴いておくれ(愛しき古里;環境雑録):整備が進む伊勢崎駅駅前;レールを活用した旧駅舎
ハトよ鳴け 垣の辛夷の 花近く ハトよ 鳴いておくれ(寝言老人が幼少の頃):ハトちゃんの記憶
除幕式 語り部の声 記者の耳 ハトよ 鳴いておくれ、半端道楽;田舎老人徒然草:珍しい標識=農耕車に注意!
年の瀬や 忙しく鳴くや 籠の鳥 ハトよ 鳴いておくれ:愛しき古里:伊勢崎 八幡沼開削150年記念碑が発する古老達のメッセージ
干しいもを 作って分かる その値段 ハトよ 鳴いておくれ:伊勢崎地方卸売市場の新鮮市(2013)
赤土に 賭けた執念 胸を突く ハトよ 鳴いておくれ:権現山遺跡の発見者相澤忠洋記念館を見学
戦後っ子 俺の恩人 イモだっぺ ハトよ 鳴いておくれ:小菊の里に大きな送電鉄塔
ヒバリ鳴く 子猫は泣くか 捨てられて ハトよ 鳴いておくれ:東武線伊勢崎線高架化完成記念と謎の踏み切り
化けの皮 剥がれて見れば 元の顔 ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里:「六道」は国定忠治も通っていたか?
蚊も執念 俺も執念 ブロッコリー ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里:その時対面する巨大画像
椿の実 拾えば枝に 蕾あり ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里:伊勢崎駅の街角文庫
葉裏には 各々虫の 主が住む ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里:権現山探訪 ユリ祭りと歴史・環境見学
小春畑 独りせっせと はぐれ蟻 ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里:古代の楽園(湧水あまが池)
携帯の アンテナ立てる マル秘ワザ ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里:交通の要衝 北関東自動車道と上武道の交差点付近の変貌
ひこばえの ザクロ夕陽に 赤く照る ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里:国道462号沿いに復元された江戸末期の石橋(吉右衛門橋)
ケヤキの葉 茶色に染まり 冬迫る ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里;前橋ウォッチング(夕刻の風景と伊勢崎駅駐輪場)
アベのミックス テッパウユリで 咲カシテヨ ハトよ 鳴いておくれ;環境雑録;老人の寝言:イセサキオートレース場へ潜入(メガソーラー用地はどこだ?)
パソコンが 発煙寸前 大チョンボ ハトよ 鳴いておくれ;東北の海よ:伊勢崎市特別救助隊レスキュー車
先発を 後発が追う 畑の苗 ハトよ 鳴いておくれ;半端道楽=写真俳句LING:華蔵寺公園にSL再来か?!(SLが 来るまでツナギ 消防車)
鮭カマを 買って大根 引く畑 愛しき古里(大木の移植):鹿島町にあった「疣(いぼ)薬師とカヤの大木」
二羽のキジ ケンケンカッカと 鳴き交わす 愛しき古里(目に留まった風景):波志江沼のさざ波
隕石か 小惑星か 見えぬ空 愛しき古里:伊勢崎市役所北門脇にひっそりと佇む「石川泰三翁寿像」は何を想う
いざ乾杯 酒気は無くとも 気合いあり 愛しき古里:蟹沼の弁天島と八幡沼の弁天島
旅の空 雨で釣りバカ 見て過ごす 愛しき古里:鯉沼の堰堤に生え育った古木が醸し出す懐かしい風景
輪が軋む 都知事危うし 一輪車 愛しき古里:残照雑記:鯉沼での鯉の稚魚養殖
ほうれん草 蒔けばコウロギ またも鳴く 愛しき古里:東稲荷
碧眼が きらりと光る リュウノヒゲ 愛しき古里;環境雑録:八幡沼の弁天島に集まっていたシラサギの群
耳元で 春眠破る ハトカラス 愛しき雑草:スズメノエンドウの根っこには根粒があった!
ややマシに 今朝の鶯 藪に鳴く 科学ニュースに独り言:「記憶忘却促す細胞」があったとは
老い猫の 病を見舞う 我が娘 科学ニュースに独り言:「栽培イネの起源が判明」という快挙の後に何が来るか
失敗の 根をほじくれば 因果あり 科学ニュースに独り言:イプシロンロケット発射停止に重大な油断はないか?
西風が 群雲掃いて 青い空 科学ニュースに独り言:自分の夢が人に見られたらハズカッシー
辛夷咲き もう桜かい 寒暖差 花と実を楽しむ(10年未だし生垣作り):辛夷の花
土筆見て 心複雑 我が畑 花と実を楽しむ:赤ボケの花
重厚に 散るを見るまじ 藪椿 花と実を楽しむ:肥やし場の隅に咲いた白椿の名前は?
日の丸も 万歳すらも 要らぬ国 会社生活断面記(目に留まった風景):昔のデジタル画像を調べる
アマガエル 予報間違え 鳴き直し 会社生活断面記:伊勢崎の祭りと大阪で見た山車(だんじり)
願掛けて 初穂供える 屋敷神 会社生活断面記:会津藩と薩摩藩
長く咲け 寒さに迷う 桜花 会社生活断面記:大阪駐在の頃
バス旅行 寒気寒風 山冴える 会社生活断面記:団体旅行
初仕事 庭にぽっこり モグラ塚 会社生活断面記:日本電産へのホールIC売り込み
知らぬ間に 春の畑は 草だらけ 会社生活断面記:日本電産訪問の思い出
庭仕事 ひらりはらりと 百舌鳥の狩り 学生時代追想:学園紛争時代の成人式・卒業式
ともかくも 今年も食えた タケノコ煮 環境雑録(愛しきもの 生き物):カミキリムシがやってきた
貴金属 買い取りますと 優男 環境雑録(愛しきもの 生き物):クマバチのホバリング
鯉登る 緑も登る 赤城山 環境雑録(愛しきもの 生き物):これ何で鳥(何という鳥?)
苗移植 椀一杯の 力水 環境雑録(愛しき雑草):手強い雑草、これはイヌムギか
初蝉が ジイと一声 それっきり 環境雑録(田舎老人徒然草):これは野良猫3号か
冷春に 何と夏日だ 行楽だ 環境雑録(田舎老人徒然草):三月初旬に真夏の暑さを体験
熱中症 妻の一言 身に沁みる 環境雑録(田舎老人徒然草):野良猫1号カメラに収まる
白い花 抜けば種飛ぶ ヒメジョオン 環境雑録(田舎老人徒然草):野良猫1号カメラに収まる
雨欲しい 俺の畑は カラカラだ 環境雑録(田舎老人徒然草):野良猫2号カメラに収まる
丹精し 育てたミカン 刈払う 環境雑録(目に留まった風景):カブトムシやクワガタの遊具やオブジェ
北東を 向いて黙祷 地震の日 環境雑録:AMEDAS気象データが語る東北地方太平洋沖地震
浮き輪して プールではしゃぐ 河童かな 環境雑録:大正用水堤防のグランドカバーの品種名は何か
スモモより クワガタをとる スモモとり 環境雑録;愛しきもの 植物:一粒の麦もし死なずば・・・芽が出て種ができる!
盆見舞い 消息聞いて 年を取る 環境雑録;愛しきもの 生き物:イモムシを捕獲!
大暑来て オクラも俺も バテ気味だ 環境雑録;食べて生きる;半端道楽:クワガタとアゲハチョウが仲良く果汁を吸っていた?!
山の神 食おうともせぬ 我が痩せ菜 技術 回顧と展望(会社生活断面記):CCD デジタルカメラ
落ち葉着て 雛の如咲く 福寿草 技術 回顧と展望(会社生活断面記):ついに見付けた幻のタイピン
思い出す 阪神淡路 人の縁 技術 回顧と展望(会社生活断面記):理想の高密度リチウムイオン電池と安全技術
カラコロと 石の鳴る靴 俺の靴 技術 回顧と展望(老人の寝言):日の丸半導体は親方日の丸が救うのか
囃された 末に捨てられ 身は哀れ 技術 回顧と展望(老人の寝言):半導体のリストラ再編に日本の将来はあるのか
タケノコが 格闘挑み 二本取る 技術 回顧と展望:2002年のデジタル画像
水道も 吐く息すらも 氷る朝 技術 回顧と展望:携帯の先に何があるのか 見えない初夢
機械力 昨日麦秋 今日青田 技術 回顧と展望:時の記念日に思うこと
根性だ 雑草の根が 砂掴む 技術 回顧と展望:時の記念日に思うこと
ああ便利 プリントさえも コンビニだ 技術 回顧と展望;出番無きマニュアル:コンビニ複合端末機
ヤブガラシ 根本を掘れば 俺の勝ち 残照雑記(東北の海よ):清水寺にあった北天の雄アテルイ・モレの碑
うたた寝て パソコンファンに 目を覚ます 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(1)=大久保一家の墓地
鄙の畑 人目盗んで 咲く紫陽花  残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(1)=大久保一家の墓地
菜園に オクラが無けりゃ 夏は来ぬ 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(2)=一倉家の墓地
一日が ばっさり二つ 昼寝して 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(3)=上州一の大尽加部安左衛門の墓地
本命が ダメでその他が 盛り上がる 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(4)=道しるべ石と大戸の関所跡
ヒラリヒラ オハグロトンボ 飛んでった 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(5)=加部安大尽の屋敷跡
牡丹杏 幼き頃の 拾い食い 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(6)=女石と関所の抜け道
旧型の パソコンいじり 迷宮へ 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(7)=大戸の忠治地蔵と一場商店
梅雨明けだ 猛暑なれども オクラ植え 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(8)=おもとさんの墓
噴く汗が 鼻梁を伝い ポタリンコ 残照雑記:「国定忠治終世の地大戸見学日程」の思い出(9)=沼田の「?林寺」
温もれば まだ頑張るか 蠅と蝶 残照雑記:上植木神社の伊勢神宮参拝記念碑
ネット切れ 早寝楽しむ 夜の雷 残照雑記;愛しき古里:かつて子供達が通園した「あづま保育園」はどうなった?
ネジレ取れ 中のネジレが 試される 縮伐カット&トライ;環境雑録:縮伐後の蛇の目松と街路樹の剪定
生姜湯で 体ポカポカ 安眠す 出番無きマニュアル(老人の寝言):福島原発事故から22ヶ月 大本営は抜け殻だったのか
選挙カー 今日も来ないと 妻不平 術 回顧と展望;老人の寝言:今日は何の日選挙の日
空耳か 鶯の声 一度だけ 寝言老人が幼少の頃(ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里):高山古墳群の思い出
七夕や 青田に揺れて 夢ほのか 寝言老人が幼少の頃:七夕祭り
紅白で ヨイトマケの唄 流れ聞く 寝言老人が幼少の頃:物心が付く前後
夏バテか 気候変化で 鼻風邪に 寝言老人が幼少の頃;ハトよ 鳴いておくれ:もんじゃコロッケ売り出し中!
廃屋を 撮らんとすれど 既に無し 寝言老人が幼少の頃;技術 回顧と展望:現代文明が後世に残す遺物は何か
干しいもの 具合を見つつ つまみ食い 心象の足跡:こりゃなんじゃ(昔は目から発光していた謎の構造物)
老猫の 黄泉(よみ)の旅告ぐ 丑の刻 田舎老人徒然草(いとしきもの):老猫の死
モンシロチョウ 一号飛んで すぐ二号 田舎老人徒然草(たまたま出会ったもの):赤堀大光寺のお地蔵様
後手後手で まだ始まらぬ 露地菜園 田舎老人徒然草(ちょっとした旅のおもいで):早春の伊豆「浄蓮の滝」へ多数の外国人観光客
啓蟄だ おれもモゾモゾ 動き出す 田舎老人徒然草(ハトよ 鳴いておくれ):雛祭りと旧森村家の雛
初夏に咲く ザクロとネムと ミヤコワスレ 田舎老人徒然草(環境雑録):子育てに励むツバメのマンション
世が世なら 新島襄も 無名武士 田舎老人徒然草(環境雑録):田圃に生えるセイタカアワダチソウ
にぎやかに カラス飛び交う 巣立ち式 田舎老人徒然草(目に留まった風景):伊勢崎市立図書館駐車場脇の石像
空梅雨や 週間予報も 雨がない 田舎老人徒然草(目に留まった風景):黄色の花が咲く街路の低木の名前は?
拾わずに 芳香を聞く 小梅かな 田舎老人徒然草(目に留まった風景):黄色の花が咲く街路の低木の名前は?
春一番 吹いて北風 ぶり返す 田舎老人徒然草(老人の寝言):つるし雛
肉まんも 炬燵も恋し 菜種梅雨 田舎老人徒然草:4月1日の朝霧
仏滅だ バカも程々 四月バカ 田舎老人徒然草:カラコロと石の鳴る靴俺の靴 ついに底が抜けた
俺の後 付いて話すや 独りばば 田舎老人徒然草:そこにある墓は何を語っているのか
伝道か 二人女が ビラ配る 田舎老人徒然草:華蔵寺で見たユルキャラの大きな小坊主
物思い 手仕事すれば ボロが出る 田舎老人徒然草:菊の花
連れ合いか 二羽のコジュケイ 畑走る 田舎老人徒然草:新築が進む伊勢崎福島病院を見つつの思い出す事
三日月や 眼筋絞りゃ 尚細い 田舎老人徒然草:正観寺の六地蔵と異形な物体像(こりゃ何だ)
夕暮れて 訃報のかなた 法師蝉 田舎老人徒然草:文化会館前の不夜城のような文化の殿堂?を横目で見る
炎天下 仕事が怖い 熱中症 田舎老人徒然草;愛しき古里:子供屋台の牽引用トラクターの引退
電話鳴り 外出すれば 忘れ物 田舎老人徒然草;愛しき古里:子供屋台の牽引用トラクターの引退
赤トンボ 風をとらえて 飛び回る 田舎老人徒然草;愛しき古里:母校中学校のモニュメント
ひねオクラ 種を食べれば 白キャビア 田舎老人徒然草;愛しき古里;半端道楽:お祭りの一日
秋雨に ちょっとセンチな アワダチ草 田舎老人徒然草;半端道楽:これはトマソンになりかけの看板か?
焼畑の 蛍火消して 仕事止む 田舎老人徒然草;半端道楽:二度目のデジカメ紛失
トラ刈りの 松を眺めて 涙のむ 田舎老人徒然草;半端道楽;写真俳句LING:高齢者には最寄の公園が天国だ(公園の 媼に問わん 草むしり。)
小雨降り 更に艶増す 福寿草 東北の海よ(老人の寝言)=東京電力福島第一原子力発電所の高レベル放射性汚染水は今どうなっているか
何時吹くか 花粉も怖い 春一番 東北の海よ:釜石湾にあった巨大構造物はクレーンだったのか
雛よりも 菱餅恋し 幼き日 東北の海よ:東北地方太平洋沖地震から二年目を振り返る
奥州路 芭蕉に詠ません 気仙沼 東北の海よ:二年前の気仙沼の震災被害を振り返る
大風に 東北の海 また思う 東北の海よ:福島県双葉町の町長選挙の結果
追いかける 悪夢のような 汚染水 東北の海よ;老人の寝言:ああ当局の思惑の末はどうなるか・・・「東京電力福島第一原発の汚染水流出の真相」はどうなっているのか?
枯れ草の においなつかし 古里が 東北の海よ;老人の寝言:先が見えない 東京電力福島第一原子力発電所からの放射能汚染水の海洋流出
庭の梅 蕾残して 枝を切る 東北の海よ;老人の寝言:福島原発事故の放射能汚染水は薄めて流せば良いのか?
初春や 庭の万年青に 赤い実が 読みかじりの記(ツルよ 飛んでおくれ):「風景  山村暮鳥 著」(青空文庫 底本の親本:「聖三稜玻璃」人魚詩社
青葉には 青い衣の 子カマキリ 読みかじりの記(ツルよ 飛んでおくれ):青空文庫で萩原朔太郎「氷島」を読む
惚れて聞く 鶯の声 一万両 読みかじりの記(ハトよ 鳴いておくれ;愛しき古里):華蔵寺公園にあった小畠武堯(おばたけ たけたか)頌徳碑
物置の 隅に潜んだ 宝物 読みかじりの記(歴史の転換):「The Meaning of the Showa Era  昭和を貫く 一本の糸(日本語訳)」 元駐日アメリカ大使 エドウィン・O・ライシャワー 著。(1989年1月15日 Vol4 No3(通巻150号)ニューズウィーク日本版-臨時増刊号 発行所 株式会社ティービーエス・ブリタニカ)
ダイエット 甘くはないぞ 甘酒が 読みかじりの記(老人モード):「老年と人生(萩原朔太郎著)」を青空文庫で読む。
太白の 畝を起こして 玉の汗 読みかじりの記:BLOG「挑戦せよ!」の記事:「天空の仏教都市、高野山を訪ねる。」をい読む。
お勝手へ パソコン持って 避暑に行く 読みかじりの記:井深大 盛田昭夫 日本人への遺産 「井深大 盛田昭夫の対談」から、我々は何を学ぶべきか  (財)幼児開発協会 編著 (2000年 KKロングセラーズ)
ブービーが トップと並ぶ 俺の畑 読みかじりの記:夏草や兵どもの夢の後 ――バブルと貪欲経済のなせる技―― エンジェル インベスター 平強氏の記事をBLOG(http://tsuyoshitaira.com/)で読む。
出番来て 雷雨で帰る 屋台かな 読みかじりの記:草原の記 司馬遼太郎 著 (1992年 株式会社 新潮社)
俺の墓 考えまいと 墓掃除 読みかじりの記:中村邦夫 「幸之助神話を壊した男」 森 一夫 著 (2005年 日本経済新聞社)
夏草や 朝露吸って 枯れ凌ぐ 読みかじりの記:半導体に賭けた40年 岩瀬新午著 (1995年 株式会社 工業調査会)
祭りの子 猛暑を忘れ 燃え尽くす 読みかじりの記:閉ざされた言語空間 占領軍の検閲と戦後日本 江藤 淳著 (1994年 株式会社 文芸春秋)
初雪だ コンコンと来る 別世界 読みかじりの記:防災意識にあふれた中谷宇吉郎の著作を青空文庫で読む
クリスマス イブは不在で アダムだけ 読みかじりの記:迷いと決断 ソニーと格闘した10年の記録 出井伸之 著 (2006年 株式会社新潮社)
寒アヤメ 一本咲いて 仏前に 日々食べて生きる(環境雑録):鳥がナツミカンを食べた形跡
畑隅で 太古を生きる 土筆ん坊 日々農天気(愛しきもの 花と実):土筆誰の子 不精の子
木々緑、空青く冴え 風侘びし 日々農天気(愛しきもの 根っ子):花水木の根っ子のど根性
ぽかぽかと 水面で眠れ はぐれ鴨 日々農天気(愛しきもの 根っ子;10年未だし生垣作り):キャラボクの移植
もじもじと 咲き時探る 雨水かな 日々農天気(愛しきもの 植物):センダンの年輪
切断機 火花さながら 帚星 日々農天気(愛しきもの 植物):道端の畑の隅に咲いたハナダイコン
温(あった)かで  花粉と情話 目に涙 日々農天気(愛しきもの 植物):道端の畑の隅に咲いた菜の花
爺に合う 語呂合わせつつ ジニア蒔く 日々農天気(果樹を楽しむ):リンゴの花が咲いていた
七重八重 花は桜か 山吹か 日々農天気(花と実を楽しむ):タンポポ
栗の花 九里も香るか 花見せず 日々農天気(花と実を楽しむ):一人だけのモノエンナーレ(極早生モモ春雷の展示)
新緑に 清風渡る 昭和の日 日々農天気(花と実を楽しむ):枯れた花水木を切る
網かぶり 蚊取り線香 焚き仕事 日々農天気(花と実を楽しむ):高接ぎのハリウッドが実をつけた
発芽せぬ ジャガイモ恨み コーン播く 日々農天気(花と実を楽しむ):自家採種したジニアの種子を播いて雑草対策
桑の実や ムクドリの群 鳴き止まず 日々農天気(花と実を楽しむ):青島温州みかんの花
義理チョコか すするお茶にも ほろ苦さ 日々農天気(花と実を楽しむ):庭のサンシュユの記憶
古老来て 尽きぬ話に おぼろ月 日々農天気(花と実を楽しむ):畑の隅の桑の木に実がなる予感
梅の花 お天気任せ 咲き迷う 日々農天気(花と実を楽しむ、半端道楽):梅は咲いたが、何週遅れ
利根河原 どの石見ても 丸い顔 日々農天気(環境雑録):田圃の中で大きく育っていた雑草はギシギシか
ビワ食えど 昔も今も 種でかい 日々農天気(環境雑録;輪廻のトンネル):畑で子カマキリに会う
夏が来た どうにもならぬ 蚊とナイター 日々農天気(縮伐カット&トライ):チャボヒバの縮伐2013
外に出りゃ あちこち目立つ 白マスク 日々農天気(縮伐カット&トライ):縮伐後に枯れた多行松は松枯れ病(マツ材線虫病(マツざいせんちゅうびょう))だったのか
猿蟹も 柿あればこそ 渋を接ぐ 日々農天気(接木に挑戦):手に負えない位出来の悪い柿の木がウマイ柿の木に変身?
そよ風に 水面きらきら 波志江沼 日々農天気(接木に挑戦):接ぎ木したハチヤガキが発芽して枝が伸びてきた
老女来て 仕事場和む お茶話 日々農天気(接木に挑戦):接ぎ木したハチヤガキその後の様子1
ベロタクシー 勿体ないが 独り占め 日々農天気(接木に挑戦):接ぎ木した蜂屋柿は活着しそう?
パソコンに 遊んでもらい 一仕事 日々農天気(日々食べて生きる):冬の自働蒔き大根
朝霞 何やら涼し 百日紅 日々農天気(半端道楽):我が家の下仁田ネギと専業ネギ畑
草むしり 何より欲しい 把握力 日々農天気(半端道楽、環境雑録):ニンジンの花を観賞
宅配と 女性の声に 照れる夏 日々農天気(半端道楽、環境雑録):ニンジンの種子とカメムシ
鯉沼や ヘルペス病んだ 鯉の群 日々農天気(老人の寝言):物には表情があり根っこには根状がある
耕耘機 一斉に出る 日曜日 日々農天気(老人の寝言):物には表情があり根っこには根状がある
無農薬 トウモロコシを 生で食う 日々農天気:1回目トウモロコシの収穫
着膨れて 食い膨れして まだ小寒 日々農天気:2012年里芋栽培
乾き畑 恵みの雪も 厄介者 日々農天気:2013年正月 庭の風景
盆棚が 出来て息つく 氷水 日々農天気:オクラの生育状況
草むらを 払えばうれし 初ミョウガ 日々農天気:ゴボウの生育状況(発芽不均一の原因は何か)
ガラパゴス カメラが沈む 草の海 日々農天気:ジニアポット苗の管理
刃研ぎ水 おたまうじゃうじゃ ビオトープ 日々農天気:トウモロコシの茎を食い倒したシンクイムシ
桜散り 静心して 遠回り 日々農天気:ニンジンとダイコンの収穫
チリ産の サケかま入れて ダイコン煮 日々農天気:ヤブガラシの大株(ヤブガラシ 根っ子を掴めば 俺の勝ち)
病み上がり 仕事した夜は バッタンキュウ 日々農天気:ランキングトップ「セルリは収穫まで行くか」2012~2013年の結果
夕陽落ち ねぐら静まり おぼろ月 日々農天気:ローテクの薪炊飯器に特許があるか
食品の 偽装を叩く 大新聞 日々農天気:柿(錦繍)の収穫
ほの白い 乙女の香り 蜜柑花 日々農天気:雑菜の種子採種と昔の農家の庭
サルビアは シソ科だったか 種を蒔く 日々農天気:種ジャガイモの植え付け
アメセンが 嫌な実を付け 俺の負け 日々農天気:秋のオクラ
金足して 引き換え券で 物を買う 日々農天気:食害されたブロッコリー苗の後釜
諦めて 生らぬ梨の木 芯を抜く 日々農天気:聖護院大根の収穫
不便する 便利さよりも ロウテクだ 日々農天気:青首大根
センダンの 太枝切れば 見える過去 日々農天気:切るに切れないセンダンの大木
着膨れて いつもの仕事 雨の中 日々農天気:二年子大根の収穫
消えてから 初霜を見る 脳天気 日々農天気:麦とほうれん草の発芽
ユーチュブ 昔へ誘う 子守唄 日々農天気:半端道楽:なんとか収穫(家庭菜園の白菜)
カボチャなく 失敗悔いる 冬至かな 日々農天気:半端道楽:写真俳句LING:(売れ筋が 並べて分かる 直売所)
本当の オニが泣いてる 五輪かな 日々農天気:圃場周辺に春の予感を探る
悪法も 法律なのか 祖国泣く 日々農天気;愛しきもの 道具達:ノコギリSilky MASATER 330
夏祭り 出端の雷で 立ち往生 日々農天気;果樹を楽しむ:無袋・無農薬モモの収穫
間引き食う 大根辛く 身を守る 日々農天気;花と実を楽しむ;失敗の記録:花が綺麗で実もおいしそうなサクランボだが
種六個 小さいけれど 百目かな 日々農天気;環境雑録:鯉沼の鴨の群
食余り 大正用水 忘れそう 日々農天気;環境雑録:砥石用プラ容器にお玉杓子が発生?!
子ガエルが 跳ねて隠れる 土の色 日々農天気;環境雑録:畔の曼珠沙華
枯れ葉散り 頭上明るい 冬景色 日々農天気;秋の畑(作物拝見)
庭掃けば 落ち葉の陰に カリンの実 日々農天気;接木に挑戦:これは高接ぎの丹麗か
献杯や 目頭熱し 過去の夢 日々農天気;田舎老人徒然草:スパムメールが来た!
ネジレこそ 耐震補強の つっかい棒 半端道楽(愛しきもの 植物):ワラビの中で頑張るスカシユリ
母よ母 父と見てくれ あのバラを 半端道楽(花と実を楽しむ):バラの接ぎ木
チューリップ 好奇心など 捨てて見る 半端道楽(花と実を楽しむ):今年も咲いた赤いチューリップ
花冷えや ハナもズルズル 花粉症 半端道楽(花と実を楽しむ):早春の庭に良く合うトサミズキ
おしゃか苗 見たくはないが 見ねば負け 半端道楽(花と実を楽しむ):藤を咲かせるには仕付けが肝心
月氷り 風が身を刺す 散歩かな 半端道楽(会社生活断面記):8センチCDが飛び出してびっくり
新品で 頭真っ白 馬鹿みたい 半端道楽(環境雑録):WIN7の設定
寒戻り 穀雨に冴える 藤の花 半端道楽(環境雑録):藤の株それぞれ個性で花咲かす
ちょくちょくと 鳴いてよ今なら 初雲雀 半端道楽(文化と文明雑感):エクセルVS電卓付きそろばん
大根の 根は越冬の 予備タンク 半端道楽(老人の寝言、老人モード):デジタル画像の保管と活用
辛夷咲く 表道から 墓参り 半端道楽:MICRO SD CARD READER @105が勝手に分解
春霞 お宅は何を する人ぞ 半端道楽:コメント欄に怪しい英語のコメント これがコメントスパムか
行く秋の ラッパ懐かし 豆腐売り 半端道楽:こらりゃ何じゃ(田圃の出土品)
山茶花が 真白に浮かぶ 庭の隅 半端道楽:デジカメで動くものを撮影
農休み 畑の草は 伸び放題 半端道楽:デジカメ画像のデータ破損はSDカードの動作不具合が原因か?
風の梁 飛来するゴミ 捕まえる 半端道楽:パソコンへの静止画の取り込み
野良猫が 日向で眠る 冬日かな 半端道楽:会社生活断面記:老人の寝言:スバル中古車
良く歩き ほっかり温し 夜の足 半端道楽:黒松の縮伐カット&トライ
カラオケを テレビにしたい 甲子園 半端道楽:写真俳句LING
コンビニの サンタに聞いた 稼ぎ時 半端道楽:縮伐カット&トライ:イヌマキの縮伐
食べる間に 庭のワラビが 葉を開く 半端道楽:中国梨 延寿の花
ネギ二本 掘れば薬味に すぐ採用 半端道楽:二度目のコメントスパム
白い息 風花の中 集金員 半端道楽:入力したBLOG記事の「再利用化」はどこまで可能か
記念樹も 切る時ありや 手に負えず 半端道楽:老人の寝言:究極の暇潰し?(コマの動画撮影)
ああ日本 今日から醜い テロ国家 半端道楽;愛しき雑草:雑草VSポーチュラカ
見るも良し 食うはなお良し 庭みかん 半端道楽;環境雑録:工事現場のソーラー機器
温ければ 便座スイッチ 消し忘れ 半端道楽;環境雑録:秋の畑にモンシロチョウ
ピラカンサ 実を見る時は 棘忘れ 半端道楽;環境雑録;写真俳句LING:華蔵寺沼の亀(なぜここに その気になれば 下は水)
ちょっと待て 甘い言葉に ご用心 半端道楽;技術 回顧と展望:WEB世界のリンクという偉大な遺産
オイ蝉ヨ どうせ鳴くなら 狂い鳴け 半端道楽;残照雑記:たまたまパチンコ店に潜入
スズメバチ 水に溺れて 飛び立てず 半端道楽;写真俳句LING:オタマジャクシ(雨蛙 昨日オタマで 今日ヤモリ)
夕闇に 感だけで蒔く 黒い粒 半端道楽;写真俳句LING:オタマジャクシ(変なのが 生えて間もなく 一人前)
不覚にも ドウガネブイブイ 虚空見る 半端道楽;写真俳句LING:シオカラトンボ(また来たな 水が澄むまで 数十年)
良案に 飛び付き落ちた 蟻地獄 半端道楽;写真俳句LING:ど根性(ど根性 お前の根っ子 どこにある)
妻第九 俺は大苦の 庭仕事 半端道楽;写真俳句LING:ヘリコプターを撮影(オスプレイ 見たくないぞと 空を見る)
昼の蝉 夜のコウロギ 朝の鳥 半端道楽;写真俳句LING:ポーチュラカ 誰の挿し芽か 庭の隅
朝露を 吸ってコオロギ 鳴き明かす 半端道楽;写真俳句LING:ミヤコワスレの心意気(ひっそりと ただひっそりと 咲き通せ)
パソコンが つまずき落ちる スパイラル 半端道楽;写真俳句LING:ムクゲの花(玉杯の 露に集まる 虫二匹)
領収の 無い集金が 羨まし 半端道楽;写真俳句LING:伊勢崎福島病院新築移転(ひたすらに 思い巡らす 見舞いかな)
マンデラ氏 死んで世界を 揺るがせる 半端道楽;写真俳句LING:我流瞬間生け花(銀色に 蕾膨らむ 冬至前)
レジ袋 要らぬと言えば 二円引き 半端道楽;写真俳句LING:刈払機(文明の 利器に使われ 歳をとる)
オスプレイ やっぱりやばい 秘密法 半端道楽;写真俳句LING:記念品(お土産に 路傍の石を ねだりけり)
止まり見る 入道雲の 見事さよ 半端道楽;写真俳句LING:空の雲(空の雲 写真に撮れば 腰も伸び)
携帯の アンテナ立つが 呼びが無い 半端道楽;写真俳句LING:鶏頭の花(草抜いて これで結構 コケコッコー)
蚕屋が あっと言う間に 取り壊し 半端道楽;写真俳句LING:考えるシラサギ(コーヒーが 冷たくなるまで 考えた)
芸術を 見て諦める 短命さ 半端道楽;写真俳句LING:小雨に咲くセイタカアワダチソウ(ここに咲く 一本の道 外来種)
大根引き 畑はざくざく 霜柱 半端道楽;写真俳句LING:色即是空(もう結構 五輪原発 壱銭五厘)
鋸引いて 翌朝指が 木の枝だ 半端道楽;写真俳句LING:色即是空(一冬の 無常を語れ 吊るし柿)
来年に トウモロコシの 種残す 半端道楽;写真俳句LING:人も木も 運鈍根で 生き残る
荒れ田刈り 天に向かって 菜種蒔く 半端道楽;写真俳句LING:積乱雲(怖いけど なにか憎めぬ 入道さん)
畑見れば オクラの元気 すでに失せ 半端道楽;写真俳句LING:台風18号被害(秋の田や これで動くか コンバイン)
あほやねん 再起動だけ デクPC 半端道楽;写真俳句LING:大玉スイカ(一夏を 持て余されて ただ涙)
流行語 どれを聞いても 胼胝(たこ)要らず 半端道楽;写真俳句LING:大根の品評会?(大根も 並べて見れば 個性あり)
菜園の 野菜復活 師走雨 半端道楽;写真俳句LING:大人の日中関係(願い事 日中同じ 絵馬の文)
テーブルで オタマが泳ぐ タンブラー 半端道楽;写真俳句LING:天上を 向いてオタマの 眼借時
道端の 地蔵に掛ける 願一つ 半端道楽;写真俳句LING:天増寺橋供養地蔵尊像(赤信号 渡っちゃダメと 見ているぞ)
青空を 見上げりゃ少し 元気出る 半端道楽;写真俳句LING:東武伊勢崎線万歳!(何となく 気になる配置 出入り口)
秋雨に オクラも俺も 一休み 半端道楽;写真俳句LING:二回目の東京オリンピック(汚染水 どこへゆくやら この結果)
夕暮て 洗えば温し 父母の墓 半端道楽;写真俳句LING:畔に蒔いた菜種(菜花咲く 田圃の畔も また菜花)
赤城山 見れば背中に 虹が立つ 半端道楽;写真俳句LING:飛行機雲二本接近(束の間に 航路が出会う 地平線)
知らぬ間に トカゲにされて 尾を切られ 半端道楽;写真俳句LING:貧乏人の牛(おまえさん 何でそんなに 俺をみる)
渋含む 柿も食いたり 幼な時 半端道楽;写真俳句LING:不完全渋柿(腹の中 黒けりゃ結構 百目柿)
ウメモドキ 主なくとも 赤い粒 半端道楽;写真俳句LING:不思議な巻貝(水面に ぷかぷか浮くは 何物か)
墓の隅 燃えて悶える 曼珠沙華 半端道楽;写真俳句LING:墓地の鶏頭(よくぞ今 咲いてくれたぞ 秋彼岸)
夏風邪や 安静出来ず 根治せず 半端道楽;写真俳句LING:満月の写真(十五夜の 祝い忘れて 写真だけ)
気温差に 振り回されて 秋の風邪 半端道楽;写真俳句LING:満車の駐車場(好景気 安近短の 日曜日)
忘れ来し 帽子を探す 残暑かな 半端道楽;写真俳句LING:無名のキノコ(この世界 無用の物が 支えてる)
宿題で うなされもせず 老いの夏 半端道楽;写真俳句LING:迷い道 戻れば見える 道の先
物陰に 鳴かずに太る 輩あり 半端道楽;写真俳句LING:野良猫(野良猫も 唯我独尊 媚びもせず)
任せると 聞けば言うらむ 植木切る 半端道楽;写真俳句LING:野良猫1号PART2(独り猫 威風の中に 孤独あり)
初見でも 何か懐かし 父母の縁 半端道楽;写真俳句LING:両毛線(少しづつ 変わって見えぬ わが故郷)
朝寒や バンドが緩む 腕時計 半端道楽;写真俳句LING:曼珠沙華(木漏れ日に 茎たおやかに 光立つ)
ヤブガラシ 今年最後の 果し合い 半端道楽;縮伐カット&トライ:枯れた多行松を倒す
カハユクも オタマジャクシの 立ち泳ぎ 半端道楽;田舎老人徒然草:ビオトープならぬ水容器に生まれたオタマジャクシ
登録語 時が過ぎれば ゴミになる 半端道楽;老人の寝言:ブログランキング機能を試して見た
若者よ 郷土の偉人に 夢貰え 文化と文明雑感(ハトよ 鳴いておくれ):明治時代の国際人矢島保治郎の果たせぬ夢とは何か
猛暑日は パチンコしたし 金もなし 文化と文明雑感(愛しき古里):パチンコ屋さんがやってきた!
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色付いた 我が家のみかん 鳥も食う 桝井農場の果樹苗(その後)
冬の畑 仕事探して シノを掘る 歴史の転換:ツルよ 飛んでおくれ:ああ岡上景能の墓と日本の農業の未来
あの風で 発電したい 貧乏性 歴史の転換:へェ~群馬大学工学部が理工学部になった?
よれよれの 麦わら帽子 出番来る 歴史の転換:へェ~群馬大学工学部が理工学部になった?
ああイヤだ 口先だけで 済む日本 歴史の転換:老人の寝言:キャロライン・ケネディ駐日大使の着任と来年の展望
手入れ下手 蝋梅咲かず 労ばいだ 老人の寝言(環境雑録):5Sは聞いて分かるが3Rは分からぬ 「3さ」ならどうか
草むしり した翌朝は 関節痛 老人の寝言(出番無きマニュアル):どこかおかしいマニュアル通りの対応
マンサクが 小梅と共に 花競う 老人の寝言(寝言老人が幼少の頃):「国際女性デー」など無用だという声が聞こえてきそうな日本の実状
夏時間 朝飯前に 一仕事 老人の寝言(田舎老人徒然草):鹿島町の鯉のぼりと携帯中継局
隣組 役の番決め 酒の番 老人の寝言:「生老病死」で想うこと
老描の 歳を数えて 我おもう 老人の寝言:「鉄は国家なり」はどこまで正しいか
朝仕事 上着襟巻き 放り出し 老人の寝言:3月10日に投票の福島県双葉町の町長選挙の行方
送別会 名残を惜しむ 春の月 老人の寝言:Googleの“サジェスト機能”の功罪
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南天を 一輪挿して 祝う春 老人の寝言:愛しき古里:夢はじゃんぼん車に乗せて
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玉響(たまゆら)の 霊魂叫ぶ 枯れ白州 老人の寝言:社会から見捨てられ浮かばれない貧老の嘆きの声が聞こえてこないか
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落葉掃き 赤く浮き立つ 万年青の実  老人の寝言:東北の海よ:福島原発事故放射能汚染水の貯水量と鳴沢湖の貯水量の比較は?
初競りの 株高に沸く あぶく銭 老人の寝言:日本の家電メーカーよ自国の顧客を見捨てないでくれ
沼風に 帽子取られて 泣き寝入り 老人の寝言:無投票当選とは何じゃ 政治意識沈滞から脱却を
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古庭や 青柿丸み 草深し 老人の寝言;技術 回顧と展望:TPPの知的所有権交渉で日本は善戦できるのか?
青空に 飛行機雲と 赤トンボ 老人の寝言;寝言老人が幼少の頃(田舎老人徒然草):殖蓮小学校の二宮金次郎像の謎
一夏の 夢はまだある 秋野菜 老人の寝言;田舎老人徒然草:お祭りでオカメ・ヒョットコ面の売り込み手伝い?
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一日後 記念硬貨は もう終わり 老人の寝言;半端道楽;ちょっとした旅のおもいで:奥只見湖の旅と送電鉄塔只見幹線
同じもの 一本も無し 大根引き 老人の寝言;半端道楽;写真俳句LING:ああ狂乱の平成25年(狂い咲く 桜がまとも 狂の世よ)


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    University of Wisconsin-Madison Chemistry Professor Bassam Z. Shakhashiri のサイト

みかん栽培関係情報

ISESAKI  有情2

ISESAKI  有情1

BOOKS

  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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