00C_備忘録

1.携帯デジカメ
操作、使い勝手はいまいちだが、いつも身近に持っているのでメモ帳のように便利に仕えそうだ。世の中にはi-Phoneとか進歩しているのがあるようだがともかく、使ってみないと分からない。2G携帯に内蔵されていたデジカメを使おうとしたがUSBではなくPICT-BRIDE対応でPCでは使えそうにない。このデジカメを使ったのは携帯の壁紙用だけ。色々な機能が付いていたが、ほとんど使わなかった。その後がまの3G携帯ではmicroSDカードを通してPCへのデータ取込ができそう。ともかく、携帯経由でPCに取り込んでみた。もとデータは300KB程度がその1/10程度で取り込めた。microSDカードは2GBで500円程度。デジカメのスペックをみると有効画素数は196万画素とある。

P110107_four_leavesjpg

2.メールのバックアップ
一年ほど前のメールを確認する必要が生じた。ところが、パソコン本体のメールデータがすっぽり消えていた。そこで、CD-ROMにバックアップしていたデータを読み出そうとしたが、受信データが600Mも溜まっていた。仕方がないので、フリーソフトを探すとOEviewというソフトがあった。とりあえず、600M以上のデータをOEviewで開き、更にメールのキーワードとメール時期で検索すると探していたメールが発見できた。検索にも非常に時間がかかったが、パソコンの威力を実感した。このソフトでは「バックアップしたDBXファイルをインポートすることなくメールを検索し、Outlook Express又はVista Windowsメールで開けます。」とあり、非常に助かった。本ソフトを公開されているA.Shimada氏に感謝したい。(2011/2/24)

3.リンク
リンクに条件を付けているサイトがある。そのサイトのurlをWZ EDITORやWEB EDITORでコピペすると、リンク情報までコピーしてしまう。どうも、エディター側が構文解析をして、少し甘めに、拡大解釈して?、使用者の手助けをしてリンクを設定してしまっているようだ。色々試してみたら、url=http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/というような表記にするとリンク設定は解除されるようだ。という事はこういう配列の文字列はurlと見なさないで単なるTEXTと解釈しているようだ。ともかく情報の引用等は正確にしたいが、技量が追いつかない。(2011/4/3)

4.Googleによる「福岡正信の自然農法と茅茫庵」の検索。
自然農法とはとは魅力的農法だと福島正信の本を読んでみた。しかし、当たり前のようだが、いざやってみると凡人にはほとんど不可能なようであった。茅茫庵というサイトに関連記事があったのでここにMEMOを残しておく。

5.アナログTV放送の終焉
Yokoi_san_pctv354
2011/7/24アナログTV放送終焉直前の受像画像。「今日正午 アナログ放送の番組は終了します。」と表示。番組では記念すべき映像を流した。画面はグアム島から生還した横井庄一さん。受像機はNECのPC-TV354というパソコンモニターとテレビの兼用機。このセットは地デジチューナーを付けて使っていたが、2011/12/30に垂直同期が乱れて引退した。

url=http://121ware.com/psp/PA121/NECS_SUPPORT_SITE/CRM/s/WEBLIB_NECS_PRO.PRODUCT_ID.FieldFormula.IScript_Product_Spec_Details?prodId=PC-TV354によると:

品名:15インチカラーディスプレイテレビ(マルチシンク2モード)
PC-TV354

1989年09月21日
出荷停止
¥110,000

最近の記事

検索サイト

NANDA?⇒物臭検索

  • ラベル(タイトル):最初は何も分からない
    なんだこりゃ?作成当時の記憶

エネルギー関係

ウェブページ

更新ブログ

PHOTO2(写真集)

  • Iob_fujijyuukouentotu
    たまたま出会ったもの2

PHOTO4(写真集)

  • Iob_minitomatodaruma
    果樹・野菜・花等

PHOTO5(写真集)

  • Iob_senteihasami_funsitu_sabi
    現在使われなくなった機器、農具、ガラクタ等。

PHOTO6(樹木等)

  • Iob_sendan_kiru_2013
    樹木の縮伐カット&トライetc

PHOTO7(写真集)

  • Iob_kaiko_ga_gazou
    BLOG関連写真2
フォトアルバム

MIKAN KUN

  • 赤城連山MAP
  • Fight_Fukushima
  • ISESAKI_PIGEON
  • MIKANKUN

Copyrighit

  • © Copyright 2006-2019  af06.kazelog.jp  All rights reserved.

健康関係:リンク&検索等

Favorites2

Favorites

Favorites3

Favorites4

やさしい科学・SCIENCE

  • 日経サイエンスのウェブページ
    「日経サイエンス」とは:「日経サイエンス誌は,1845年に創刊された長い歴史と伝統を持つ米国の科学雑誌「SCIENTIFIC AMERICAN」の日本版で,世界の最先端の科学技術動向を日本の読者に届けています。」
  • SCIENCE IS FUN in the Lab of Shakhashiri
    University of Wisconsin-Madison Chemistry Professor Bassam Z. Shakhashiri のサイト

みかん栽培関係情報

ISESAKI  有情2

ISESAKI  有情1

BOOKS

  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

外国語・国際関係

TOOLS

地域産業・機関

地域興し関連情報

MEMO_TL_TEST

  • TOP PAGEの 「アクセスランキング(2015/6/8より表示再開)」へ飛ぶためのラベル
  • TEST END
    TEST_H23/10

アクセスランキング

リンク:ページ先頭へ飛ぶ

写真集へのリンク