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2016年9月5日

2016年9月 5日 (月)

半端道楽:ミニノートパソコンの液晶を割ってしまった!;液晶を 割って頭が 真っ白だ。160905。

2016年9月5日(月)
昨日は曇り後小雨後晴れ。ざっそう句;液晶を 割って頭が 真っ白だ。コンテナの中に、食べ残しのジャガイモ:メイクィーンがかなり残っているのを発見。一部、腐っていたが、大半は干からびて、発芽している。このまま、処分するのは勿体ないので、種ジャガイモとして植え付けた。小雨が降り出して来たが、終わるまで続行。前回同様、大きな芋は食用に回し、それ以外は種芋にする予定。午後、宅内閑居。LAN上のUSBメモリーの読み書き検討。

Iob_mayq20160904

Iob_jagamayq20160919
追記(2016/09/23):発芽状況の画像を掲載。種芋を植える前に発芽促進したような結果になり、購入種芋より良好な発芽である。

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半端道楽:ミニノートパソコンの液晶を割ってしまった!

ミニノートパソコンは主にテキスト入力とWEB閲覧に使っている。SSD採用で、軽く・起動が早いのが取り柄だ。いつも、蓋を開いておくのが失敗の元。部屋の整理中に、尻餅をついて、液晶面に力が加わり、ガラスにヒビが入ってしまったようだ。

いざ、使おうとSWを入れると、文字は出ずに、ヒビと不規則で七色の綺麗な模様だけが見えた。何度試しても同じ結果。今時、旧式なパソコンの修理もままならないだろう。外付け液晶モニターとドッキングして使う程度の用途はあるだろうが、最早不動品だろう。早急にデータの救出をしなければ。それがなかなか出来ない。既にパソコンは消耗品か。

今まで、周辺器を増設できるので、デスクトップPC+外部モニターという形で使ってきた。その後使うのは、ノートPC中心に移った。使い勝手は良くないが、省エネ、省スペース、ローコストというノートパソコンのメリットに太刀打ちできない。

WIN7ノートPCを主に使っているが、WIN10には無償UPGRADEしなかった。手間暇をかけて、不具合を引き込むより、現状維持を選択しただけだが。今後は、安物であっても、代替え機を準備しておいた方が良さそうだ。

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2016年09月04日 伊勢崎(イセサキ)
TAVE= 26.2 毎正時のアメダス観測値(気温)の平均値
TMAX= 30.8 毎正時のアメダス観測値(気温)の最大値
TMIN= 23.1 毎正時のアメダス観測値(気温)の最小値
DIFF= 7.7 毎正時のアメダス観測値(気温)の最大値と最小値の差
WMAX= 2.4 毎正時のアメダス観測値(風速)の最大値
SUNS= 3.6 毎正時のアメダス観測値(日射)の合計値
RAIN= 4 毎正時のアメダス観測値(雨量)の合計値
1日の極値 データ 時刻
最低気温(℃) 22.8 5:38
最高気温(℃) 31.3 16:08
出典=気象庁 参照⇒ AMEDASへのリンク
最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.2(東南東) 15:24


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  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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