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2022年1月 4日 (火)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草;視界不透明な2022年(コロナよりコレダ)3:いよいよCOVID-19感染者数推移曲線の第6波到来か;初仕事 勇んでみても いなされる。20220104。

2022(皇紀2682年明治155年大正111年昭和97年平成34年令和4年)年1月4日(火)
昨日は晴れ。ざっそう句;初仕事 勇んでみても いなされる。ノートパソコン2の調子が悪い。ACアダプターの接触不良らしいが充電とも絡んでいるらしい。ノートパソコンは動作時間を長くするため充放電の管理を追求する。接触不良があると受電(バカなATOK!充電だろうに、オレ様のミスか)せずに放電が進み突然電池切れになり、それをシステムが記憶して、再起動とかを要求してくる。之を繰り返すと再起動要求症のような症状になると妄想されてくる。そこで、コネクターに潤滑油を散布してこうかを確認中である。接触不良は再現性が乏しいので扱いにくい問題だ。DIYとして接着剤を使ってイヤホンの修理をしようとしたが、接着剤が固化して使えなかった。予備品として保管していたが使えない。出鼻を挫かれたような嫌な気分だ。昨日はワープロで画像挿入の練習をした。ワード2003の使いにくさは一流だ。ワードのおかげで時間を浪費するユーザーが多い筈だ。ワードには使われるという感じがして馴染めない。デファクトスタンダードのいやらしさを新年早々感じている。

Iob_2021_srabe_156_20220104
原ファイル名=「IOB_2021_SR+ABE_秋霜烈日156_20220104.png」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草;視界不透明な2022年(コロナよりコレダ)3:いよいよCOVID-19感染者数推移曲線の第6波到来か

Iob_2021_covid19alljapan_nhk_202201
原ファイル名=「IOB_2021_COVID-19ALL-JAPAN_感染者数推移NHK_20220104.png」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

表計算ソフトに近似曲線を表示させる機能がある。最近のCOVID-19 感染者数 推移 NHKを見ると新規感染者数が1000人/日を突破しそうな勢いである。

だが、数値化するとソレが一人歩きしてしまう。現代では、数字すら黒い霧と何ら変わりが無い。変異株が支配的になり、無症状の感染者が無数に存在している可能性がある。統計作業自体が怪しくなり、当然出てくる数字の信頼性も怪しくなる。

WIKIPEDIAによると、全世界の「感染者数2.9億;死亡者数544万」との事だ。もはや、この数字もほとんどインパクト性を失っているかの如くである。日本に第6波が来ても、もはや国民はマンネリ化でびくともしないだろう。国賊悪徳政治家連中・悪徳官僚連中・悪徳組織運営者連中・悪徳医師連中・国賊連中の年貢の納め時が迫っていると妄想されてくる。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN
DATA 131.3 362 3 131.3 5.5 10.6 0.4 10.2 7.2 9.2 0
時刻等℃ m/s H mm
伊勢崎 2022年1月3日(1時間ごとの値) 1年の 1% 経過       AMEDASへのリンク  
ダブルカウントに注意(2022年1月2日ファイル作成)


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)