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2018年6月 2日 (土)

生物の多様性(改題):環境雑録:老人の寝言:環境は眠っている間に変わってしまう?;燕飛ぶ 今は単なる 渡り鳥。180602。

2018年6月2日(土)
昨日は晴れ。ざっそう句;燕飛ぶ 今は単なる 渡り鳥。5月31日のアメダス降雨量はRN=4mm。畑土は乾燥気味だが、剥いだマルチを敷き直して人参芋のツル苗を植えた。睡蓮池のベビーバスに浸して発根させた。植え穴灌水。

Iob_2018_kamemusi_
原ファイル名=「IOB_2018_KAMEMUSI_マスクメロンの根元にカメムシ.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

植え残したマスクメロンの苗を植えた。ポット苗の根本を見るとカメムシが4~5匹茎に食いついている。捕殺。同じ種類の同じ大きさのカメムシが小さな株に飛来して密集している。恐るべし害虫の能力。野口種苗の固定種大玉スイカの苗一本をカボチャ区画に定植。雑草退治。わずかだが降雨があり、雑草が急成長している。そろそろ雑草パニックになりそうだ。午後、雑草に沈没しそうになったネギ苗を掘り上げて改植。昨年種を蒔いてようやく箸の太さ。前回移植時に鶏糞を散布したが、逆効果で枯れた苗があった。19時頃終了。昔は、夏になると家の雨戸や障子を開け放った。燕が家の中に巣を作って、家の内外を往来していた。現在、人家で子育てをするのを許されている燕はどれほどいるのか。家の構造が変わりガラス戸・アルミサッシになった。これは、防犯戸締まりの強化とも関係している。結局、変わったのは人間の生活習慣と社会環境なのだろう。燕が鳴きながら飛び回っている。時々、ひらりと身をかわす。燕の動体視力は相当発達しているのか。オレは鳴きながら飛び回る燕を見つけるのに一苦労をする。

米朝首脳会談に関して、一度中止が報じられたが、予定通り行われるというニュースが流れている。ハラハラドキドキだけでは歴史は動かない。

NHKは、「トランプ大統領 米朝首脳会談6月12日シンガポールで開催へ;url=https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180602/k10011462231000.html(6月2日 3時50分)」というタイトルで、「アメリカのトランプ大統領は北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長との史上初となる米朝首脳会談を当初の予定どおり、今月12日にシンガポールで開催すると発表し、非核化の実現に向けて強い意欲を示しました。」と報じた。

トランプ大統領 米朝首脳会談6月12日シンガポールで開催へ (国際) 03:50 NHK


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2008/10/25

生物の多様性(改題):環境雑録:老人の寝言:環境は眠っている間に変わってしまう?

追記(2018/05/31):この過去記事は、ほぼ10年前に書いたが、読みにくさがあるので、読み易く整形、再読して、印象・コメント等を追記して再利用。

先日、鯉沼の周囲を歩いて一周した。堰堤がコンクリート化されて防災対策は強化された。鯉沼の護岸工事で失った物は何か。堤防に生えていた古木が切り倒されたのも損失の一つだろう。その古木を切り倒して金を儲けた業者もあったろうが...。

「ハトよ 泣いておくれ:ツルよ 跳んでおくれ:2014(平成26)年に鯉沼の古木二本が絶滅!気がつけば どこへ行っても ミニ八ッ場。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/12/201426-6583.html)。(2014年12月30日 (火))」(この記事へのリンク

稲作シーズンが到来し、沼底が見えていた鯉沼も貯水され、その一部には沼底の植物が姿を現していた。カルガモらしい水鳥の親子が泳いでいた。意外にも、もういなくなったと思っていた、ヒキガエルまたはウシガエルの鳴き声が聞こえてきた。ヒキガエルまたはウシガエルの鳴き声を聞き分ける能力が無い。聞くところによると、鯉沼の沼底にも絶滅危惧種のキタミソウが自生するらしい。

それでは、最近気付いた点等も含めて旧記事の改造を始めよう。

少年時代は水辺の遊びが多かった。魚捕りや釣りが中心であったが、いろいろな水辺の生
物を見ていたようだ。今日、生物の多様性保護が叫ばれているが約半世紀の間に姿を消した生物が何種類あるのか気になるところである。数年前つれづれなるままに、ノートに書き出したことがあったので、それを以下に記す。正式学名でなく方言名のものもあると思う。

(1)魚類等・・・・・コイ、フナ、タナゴ、ハヤ、ガレンバヤ、ナマズ、ウナギ、ドジョウ、スナメンドジョウ、ギュギュウ、クチボソ、バッカチ、七つ目ウナギ?、メダカ。

(2)甲殻類・・・・・カワエビ、ザリガニ、サワガニ、ケガニ。

(3)貝類・・・・・バカ貝、シジミ、カワニナ、タニシ。

(4)両生類・・・・・イモリ、アカガエル、トノサマガエル、食用(ウシ)ガエル、ヒキガエル。

(5)昆虫類等・・・・・ホタル、ゲンゴロー、タガメ、ミズスマシ、マンガ、羽黒トンボ、ヒル、馬ヒル、ヤゴ。追加:秋の稲刈り頃に、イナゴやアカガエルを捕獲して食べた。

(6)鳥類・・・・・カワセミ、シラサギ、ショウビン、カイツブリ、カモ。その他BLOG記事で書いた、ウグイス、カッコウ、ツバメ等の渡り鳥やカオジロガビチョウ等。

(7)植物・・・・・ヒシ、オモダカ、コホネ、ネコヤナギ、セリ。尚、春先に田んぼで芹摘みをしているらしい人を見かけることがある。まだ、野性のセリが自生しているのかも知れない。

なお、カメもいたような気もするが定かでない。沼で水泳をするとき、ヒシの実を採って食べたこともある。バカ貝は沼底に足を着けて探し、潜ってとった。焼いてしょう油をたらしてたべた。

食用(ウシ)ガエルは食用に導入された外来種で異様な鳴き声をする。夜になると水辺で
異様な鳴き声がするので、何かいるのではないかと地域で問題となり、消防車で水をかい出
してみたら、ウシガエルがいたという話を古老に聞いた事がある。

今思い出したのが、ドジョウ捕りの名人と言われたおばあさん。稲が実り、水を切る頃、田圃で水を求めてチョロチョロと動いているドジョウをてんがですくい上げて捕獲したようだ。

水田にはタニシも多数生息しており、佃煮にして食べたようだ。農薬を使用する頃になると絶滅したようだ。子供の頃、水田の消毒に使われたのはパラチオンと言うような有機リン系農薬だったと思う。消毒のホース持ち程度の仕事はさせられた可能性がある。当時は、口を手ぬぐいで覆う程度の対策しかしていなかったように思う。農薬による事故や事件も多発していた。

残念だが、昔の田、小川、沼等の水辺は極当たり前の風景で、そこに何が棲んでいるかとうは詳しい観察はしていなかった。大人や学校も断片的に教えてくれただけであったと思う。
結局遊びのなかで係わった生物だけを記憶していたにすぎないだろう。

生物の多様性も多くを失った結果気付いた問題なのかもしれない。生物に関心が無ければ、名前を覚えようとも調べようともしないだろう。

最近、水利の掘りさらいでタナゴ、フナ、ドジョウ、ナマズ、シジミなどがまだ棲息している事が確認できた。体系的な調査が必要であろう。

鯉沼の養鯉が行われなくなってから、自然繁殖で育ったのか、取水口付近で多数の鯉が群がっているのを見た事もある。捕獲されたのかその後の事は分からない。養鯉が行われていた頃コイヘルペスが問題になった事もある。

Iob_2018_koinomure_20130415
原ファイル名=「IOB_2018_KOINOMURE_鯉沼の鯉の群20130415.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

カオジロガビチョウは既に定着して繁殖しているようだ。環境が変われば、そこにすむ生物も変わる。キタミソウが発見されたのも、ここ数年の環境変化が関係しているのでは無いか。

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追記1(2015/1/14):「生物の多様性」の記事がランキング7位に入った。古い記事だが、誰か読んでくれたらしい。場所は男井戸川上流の水田地帯である。「蛍が飛び交った頃(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2008/09/22/)。(2008年9月22日 (月))」に当時の記憶を書いた。水棲生物が激減した原因に農薬使用(パラチオン等有機リン系の殺虫剤を多用していた)があったが、土地改良で用水を直線の三面コンクリートに変えたことにより、水流に緩急がなくなり、ほぼ急流のみになってしまって、水棲生物が居着く場所が無くなったのも原因と思われる。なお、聞いた話ではカメもいたとの事だ。「マコモ(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/10/post-3ef1.html)。(2009年10月19日 (月))」

キーワード「男井戸川」でGoogleサイト内検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E7%94%B7%E4%BA%95%E6%88%B8%E5%B7%9D%E3%80%80site:http:%2F%2Faf06.kazelog.jp%2F)。

追記2(2015/2/14):「生物の多様性(2008年10月25日 (土))。」の記事がランキング6位に入っている。1/中頃からランキング入りをしたようだ。

Googleでキーワード「生物の多様性 」を検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7&start=340)。(一部だけ表示)

検索結果のトップに、約 813,000 件 (0.27 秒) と表示。そのページを確認したが、約 349 件中 35 ページ目 (0.34 秒) が表示最終ページであり、リストの中に本記事は見つからなかった。

この記事の読者はどこからこの記事へ飛んできたか。ご苦労様と言いたい。Google検索で上位に並ぶ「生物の多様性 」情報発信のurlは「生物の多様性 」を破壊してきた?巨大な組織が多いようだ。一般国民も、自分の目で直接に「生物の多様性 」を確認することは困難な時代になった。Googleで検索しても、WIKIPEDIAでしらべても所詮バーチャルのレベルだ。

「ハトよ 鳴いておくれ:男井戸川と「二枚橋の地名と鬼亀の足跡の伝説」の説明板除幕式(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/11/post-c2d8.html)。(2014年11月25日 (火))」の記事も本記事と関係するだろう

「老人の寝言:寝言を言い始めたのはいつ頃からか;先ず逃げて メダカの大将 また群れる。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2015/02/2015-a08f.html)。(2015年2月11日 (水))」。に放流したサケの稚魚がどこまで遡上したか聞いた事を書いた。放流地点の目と鼻の先まで遡上しているが、障害物がそれ以上の遡上を阻止しているらしい。魚道の設置を陳情し、設置される見込みになってきたようだ。まさに、土建国家日本の姿が透けて見える。最近は、大規模工事をする前に環境調査を行うのであろうが、それが形式まで堕落していないだろうか。言い換えれば、いくら環境調査を行っても、悪い開発は悪いのだ。

あそこへ行けば、「生物の多様性 」が見えるというのも、悪い事ではないと思うが、それだけで「生物の多様性 」が保てる保証もないだろう。「生物の多様性 」も「環境」もその破壊者の上っ面を綺麗に見せるだけで終わっているのが多いように感じる。

もっとも、我々農家の先代達は、手ぬぐいを口に巻いただけで、半袖シャツ一枚、裸足で田圃に乗り込んで、あの有機燐農薬のパラチオンを散布したのだが。

追記の追記:Googleでキーワード「生物の多様性 」を検索した場合、検索式の「start=340」があると一部しか表示されない。
Googleでキーワード「生物の多様性 」を検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7)。(全項目表示)


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2008/10/25

生物の多様性

少年時代は水辺の遊びが多かった。魚捕りや釣りが中心であったが、いろいろな水辺の生

物を見ていたようだ。今日、生物の多様性保護が叫ばれているが約半世紀の間に姿を消し

た生物が何種類あるのか気になるところである。数年前つれづれなるままに、ノートに書き出

したことがあったので、それを以下に記す。正式学名でなく方言名のものもあると思う。

(1)魚類等・・・・・コイ、フナ、タナゴ、ハヤ、ガレンバヤ、ナマズ、ウナギ、ドジョウ、スナメンド

ジョウ、ギュギュウ、クチボソ、バッカチ、七つ目ウナギ?、メダカ。

(2)甲殻類・・・・・カワエビ、ザリガニ、サワガニ、ケガニ。

(3)貝類・・・・・バカ貝、シジミ、カワニナ、タニシ。

(4)両生類・・・・・イモリ、アカガエル、トノサマガエル、食用(ウシ)ガエル、ヒキガエル。

(5)昆虫類等・・・・・ホタル、ゲンゴロー、タガメ、ミズスマシ、マンガ、羽黒トンボ、ヒル、馬ヒ

ル、ヤゴ。

(6)鳥類・・・・・カワセミ、シラサギ、ショウビン、カイツブリ、カモ。

(7)植物・・・・・ヒシ、オモダカ、コホネ、ネコヤナギ、セリ。

なお、カメもいたような気もするが定かでない。沼で水泳をするとき、ヒシの実を採って食べた

こともある。バカ貝は沼底に足を着けて探し、潜ってとった。焼いてしょう油をたらしてたべ

た。食用(ウシ)ガエルは食用に導入された外来種で異様な鳴き声をする。夜になると水辺で

異様な鳴き声がするので、何かいるのではないかと地域で問題となり、消防車で水をかい出

してみたら、ウシガエルがいたという話を古老に聞いた事がある。残念だが、昔の田、小川、

沼等の水辺は極当たり前の風景で、そこに何が棲んでいるかとうは詳しい観察はしていなか

った。大人や学校も断片的に教えてくれただけであったと思う。結局遊びのなかで係わった

生物だけを記憶していたにすぎないだろう。生物の多様性も多くを失った結果気付いた問題

なのかもしれない。生物に関心が無ければ、名前を覚えようとも調べようともしないだろう。

最近、水利の掘りさらいでタナゴ、フナ、ドジョウ、ナマズ、シジミなどがまだ棲息している事が

確認できた。体系的な調査が必要であろう。

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追記1(2015/1/14):「生物の多様性」の記事がランキング7位に入った。古い記事だが、誰か読んでくれたらしい。場所は男井戸川上流の水田地帯である。「蛍が飛び交った頃(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2008/09/22/)。(2008年9月22日 (月))」に当時の記憶を書いた。水棲生物が激減した原因に農薬使用(パラチオン等有機リン系の殺虫剤を多用していた)があったが、土地改良で用水を直線の三面コンクリートに変えたことにより、水流に緩急がなくなり、ほぼ急流のみになってしまって、水棲生物が居着く場所が無くなったのも原因と思われる。なお、聞いた話ではカメもいたとの事だ。「マコモ(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/10/post-3ef1.html)。(2009年10月19日 (月))」

キーワード「男井戸川」でGoogleサイト内検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E7%94%B7%E4%BA%95%E6%88%B8%E5%B7%9D%E3%80%80site:http:%2F%2Faf06.kazelog.jp%2F)。

追記2(2015/2/14):「生物の多様性(2008年10月25日 (土))。」の記事がランキング6位に入っている。1/中頃からランキング入りをしたようだ。

Googleでキーワード「生物の多様性 」を検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7&start=340)。(一部だけ表示)

検索結果のトップに、約 813,000 件 (0.27 秒) と表示。そのページを確認したが、約 349 件中 35 ページ目 (0.34 秒) が表示最終ページであり、リストの中に本記事は見つからなかった。

この記事の読者はどこからこの記事へ飛んできたか。ご苦労様と言いたい。Google検索で上位に並ぶ「生物の多様性 」情報発信のurlは「生物の多様性 」を破壊してきた?巨大な組織が多いようだ。一般国民も、自分の目で直接に「生物の多様性 」を確認することは困難な時代になった。Googleで検索しても、WIKIPEDIAでしらべても所詮バーチャルのレベルだ。

「ハトよ 鳴いておくれ:男井戸川と「二枚橋の地名と鬼亀の足跡の伝説」の説明板除幕式(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/11/post-c2d8.html)。(2014年11月25日 (火))」の記事も本記事と関係するだろう

「老人の寝言:寝言を言い始めたのはいつ頃からか;先ず逃げて メダカの大将 また群れる。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2015/02/2015-a08f.html)。(2015年2月11日 (水))」。に放流したサケの稚魚がどこまで遡上したか聞いた事を書いた。放流地点の目と鼻の先まで遡上しているが、障害物がそれ以上の遡上を阻止しているらしい。魚道の設置を陳情し、設置される見込みになってきたようだ。まさに、土建国家日本の姿が透けて見える。最近は、大規模工事をする前に環境調査を行うのであろうが、それが形式まで堕落していないだろうか。言い換えれば、いくら環境調査を行っても、悪い開発は悪いのだ。

あそこへ行けば、「生物の多様性 」が見えるというのも、悪い事ではないと思うが、それだけで「生物の多様性 」が保てる保証もないだろう。「生物の多様性 」も「環境」もその破壊者の上っ面を綺麗に見せるだけで終わっているのが多いように感じる。

もっとも、我々農家の先代達は、手ぬぐいを口に巻いただけで、半袖シャツ一枚、裸足で田圃に乗り込んで、あの有機燐農薬のパラチオンを散布したのだが。

追記の追記:Googleでキーワード「生物の多様性 」を検索した場合、検索式の「start=340」があると一部しか表示されない。
Googleでキーワード「生物の多様性 」を検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7)。(全項目表示)


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2018年05月31日 伊勢崎(イセサキ) AMEDASへのリンク

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6月7日に日米首脳会談 北交渉、安倍首相はト... (中国・朝鮮) 01日 15:54 大紀元
北朝鮮問題が主要議題に開幕 (国際) 01日 15:48 毎日新聞
米朝会談へ「実質的進展」 (その他) 01日 15:30 日本経済新聞
トランプ政権から歓待を受けた金正恩の右腕、金英哲... (国際) 01日 15:15 ニューズウィーク
訪米に続き渡仏…モリカケ再炎上の安倍首相が外遊詰め込み (その他) 01日 15:14 日刊ゲンダイ
トランプ政権、対中関税を発動「米朝首脳会談... (中国・朝鮮) 01日 15:05 大紀元
国務長官「大きく進展」 正恩氏側近、米首都へ (国際) 01日 15:02 毎日新聞
【コラム】韓国人は「戦略的な愚か者」として... (中国・朝鮮) 01日 15:01 朝鮮日報
先月ドタキャンの南北閣僚級会談 米朝会談も協議へ (国際) 01日 14:56 テレビ朝日
米大統領、北朝鮮非核化の早期合意に懐疑的 金氏書... (国際) 01日 14:52 ロイター
【速報】「何らかの進展を希望」も楽観視せず... (地方・地域) 01日 14:41 神奈川新聞
正恩氏側近が米首都訪問へ=トランプ氏に親書-首脳... (国際) 01日 14:34 AFP通信
米朝会談へ「真に進展」 ポンペオ氏、合意に「日韓... (国際) 01日 14:28 東京新聞
トランプ氏と金正恩氏 揃って好感度が上昇 (中国・朝鮮) 01日 13:38 KBS WORLD Radio
南北が閣僚級会談、米朝首脳会談へ向け「ムード醸成」 (国際) 01日 13:24 AFP通信
日米財務相会談 北朝鮮への圧力で連携 (経済) 01日 13:17 NHK
金正恩氏側近、トランプ大統領会談も 米首都へ (社会) 01日 13:16 日刊スポーツ
米「72時間で実質的な進展」北と複数回会談も (国際) 01日 13:16 読売新聞
米朝協議、韓国外相に説明 (国際) 01日 13:15 デイリースポーツ
米朝協議、韓国外相に説明 ポンペオ氏、電話会談で (国際) 01日 13:12 共同通信
【拉致から40年 救出への道筋】米朝会談中止も「驚... (国際) 01日 13:00 産経新聞
「楽観的に見られない」 (社会) 01日 12:30 デイリースポーツ
「楽観的に見られない」 米朝会談情勢に早紀江さん (社会) 01日 12:25 共同通信
金正恩氏親書携えNY→ワシントン 側近トランプ氏に伝達へ (国際) 01日 12:22 フジテレビ
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    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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