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2020年4月 3日 (金)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;オレ様は何度言ったか「李下に冠を正さず」と~。;良く聞けよ オレがマスクの ブローカー。20200403。

2020年4月3日(金)
昨日は晴れ。ざっそう句;良く聞けよ オレがマスクの ブローカー。宅内閑居してワープロ作業を続行。新型コロナウイルスで会合中止の電話連絡あり。大本営の外出禁止令が経済・外食ビジネスを停滞させているとかみさんが心配して何か食べに行こうかと提案。20%引きの寿司新聞折り込み広告を貼り出していた。新型コロナウイルスの拡散を考えると寿司も心配になってきた。まさに風評被害かも知れないが、鳥弁の方が良さそうと言う事になった。影響を受けるのは新聞広告も打てない小さな店だろうと言う事で最終的には、一番近くにある店でカツ弁を買ってきて夕食に頂いた。新型コロナウイルスの感染・拡散・死亡等の医学・疫学的知見はまだ十分に集まっていないようだ。身を守るためには、当面、言われている予防対策を全て実行すれば、発症する確率は減少するのだろう。基礎疾患がある発症患者の致死率は高いようだ。その基礎疾患保有の確率も高齢者で高いのが実情のようだ。大本営発表、非常事態云々と敵軍・新型コロナウイルス来襲と不安を煽っている。事態は、大本営の思う壺に向かっているかのように見えて来る。

Iob_2020_bio_cherry__20200403
原ファイル名=「IOB_2020_BIO_CHERRY_スモモ(バイオチェリー)の実_20200403.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

Googleでキーワード「安倍晋三 新型コロナウイルスOR北朝鮮ミサイル 非常OR緊急事態 宣言」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89%E3%80%80%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9OR%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%80%80%E9%9D%9E%E5%B8%B8OR%E7%B7%8A%E6%80%A5%E4%BA%8B%E6%85%8B%E3%80%80%E5%AE%A3%E8%A8%80)。

Googleでキーワード「新型コロナウイルス 大本営 布マスク配布」をニュース検索(https://news.google.com/search?q=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%20%E5%A4%A7%E6%9C%AC%E5%96%B6%E3%80%80%E5%B8%83%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%E9%85%8D%E5%B8%83&hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja)

Googleでキーワード「新型コロナウイルス 風評被害」をニュース検索(https://news.google.com/search?q=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%20%E3%80%80%E9%A2%A8%E8%A9%95%E8%A2%AB%E5%AE%B3&hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja)

Googleでキーワード「新型コロナウイルス 基礎疾患」をニュース検索(https://news.google.com/search?q=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%20%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%96%BE%E6%82%A3&hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja)。

Googleでキーワード「新型コロナウイルス 外食店 影響」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%80%80%E5%A4%96%E9%A3%9F%E5%BA%97%E3%80%80%E5%BD%B1%E9%9F%BF)。

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;オレ様は何度言ったか「李下に冠を正さず」と~。

「ハトよ 鳴いておくれ:善応寺にある国定忠治の墓を見る;李花を愛で 冠捨てて もぐ実かな。1604。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2016/04/post-b601.html)。(2016年4月 3日 (日))」で、「広辞苑によると、「瓜田不納履、李下不正冠」は文選にある言葉。古典の本の絵にあるように、「履」、「冠」も貴人、高官の象徴だろう。そういう庶民の上に立つ人は、庶民に疑われるような事は行わないものだと教えている。今時は、高官にとっては、「履」も「冠」も馬子の衣装並なのかも知れない。花を取るより実を盗んだ方が手軽で身のためなのだ。花も実も、両方物にするのは意外に難しい。」と書いた。

リテラは、「河井案里秘書の逮捕で問われる安倍首相の責任! 違法選挙に投入された安倍マネー1億5千万円と4人の安倍事務所秘書。;url=https://lite-ra.com/2020/03/post-5289.html。(2020.03.04 07:00)」というタイトルで、「自民党の河井克行前法相の妻、案里参院議員(広島選挙区)の選挙違反事件で、案里氏の公設第二秘書が、3日広島地検に逮捕された。克行氏の政策秘書も合わせて逮捕された。安倍首相は逮捕報道の直前、参院予算委員会で、案里議員に対してまるで他人事のように、「国民に説明を果たす責任を負っている」と述べたが、国民に説明する責任を果たしていないのは、安倍首相も同じだろう。 本サイトで繰り返しお伝えしてきたように、河井案里氏の選挙はまさに安倍首相が後ろ盾になっており、今回の逮捕容疑であるウグイス嬢への違法な報酬も“安倍マネー”が原資になっていたからだ。」と報じた。

Googleでキーワード「李下に冠を正さず 安倍晋三」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=%E6%9D%8E%E4%B8%8B%E3%81%AB%E5%86%A0%E3%82%92%E6%AD%A3%E3%81%95%E3%81%9A%E3%80%80%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89)。

YOUTUBEで「李下に冠を正さず 安倍晋三」を検索(https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%9D%8E%E4%B8%8B%E3%81%AB%E5%86%A0%E3%82%92%E6%AD%A3%E3%81%95%E3%81%9A%E3%80%80%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89)

Googleでキーワード「李下に冠を正さず 安倍晋三」を画像検索(https://www.google.co.jp/search?q=%E6%9D%8E%E4%B8%8B%E3%81%AB%E5%86%A0%E3%82%92%E6%AD%A3%E3%81%95%E3%81%9A%E3%80%80%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89&hl=ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=)。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 292.8 271 94 17580.9 12.2 15.9 8.2 7.7 10.5 11.2 0 7.5 16.9 18.6(北西)
時刻等℃ m/s H mm 23:27 11:53 03:44
2020年04月02日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 26% 経過       AMEDASへのリンク


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  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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