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2020年9月13日 (日)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;「日々食べて生きる」;手も足も 口さえ出せぬ コロナ様。20200913。

2020年9月13日(日)
昨日は曇り。ようやく夏日になった。ざっそう句;手も足も 口さえ出せぬ コロナ様。相変わらず宅内閑居。古本・文庫版を拾い読みしながら昼寝。新聞を読んでもWEBニュースを読んでも面白く無い。アベノウイルスが依然浮遊していると妄想されてくる。政府の新型コロナウイルス対策は本音と建て前が真逆で、どちらにアクセルを踏むべきか定まりそうも無い。14日は自民党総裁選の投開票との事である。明日になれば歴史の歯車は嫌でも回る。安倍晋三内閣総理大臣は辞意を表明後も色々興味ある動きをしているようだ。「腹具合 持ち直したら 食い直し」で「持病の治療」はどこまで本当なのか分からない。一昨日は2001年9月11日の米国同時多発テロから19年目であった。本日13日は大相撲秋場所の初日。「相撲(すもう)は、土俵の上で力士が組合って戦う形を取る日本古来の神事や祭であり、同時に武芸でもあり武道でもあり(由来は弓取式)、娯楽でもある。古くから祝儀(懸賞)を得るための興行として、大相撲が行われている。」(WIKIPEDIA)そもそも相撲は庶民が神のご機嫌を取るために奉納されたものらしい。相撲界も新型コロナウイルス感染症・COVID-19には手も足も出ないようだ。

Iob_2020_sumou_zue_titeledefault
原ファイル名=「IOB_2020_SUMOU_ZUE_Titele=題(別記)=曽我物語図絵=default.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones
Title= Kawazu Saburo Sukemichi wrestling Matano Goro Kagehisa, from the series "Illustrated Tale of the Soga Brothers (Soga monogatari zue)"

Googleでキーワード「曾我物語 曾我兄弟 河津三郎」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=%E6%9B%BE%E6%88%91%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%80%E6%9B%BE%E6%88%91%E5%85%84%E5%BC%9F%E3%80%80%E6%B2%B3%E6%B4%A5%E4%B8%89%E9%83%8E)。

朝日新聞デジタルは、「安倍首相が慶応大病院へ 首相周辺「持病の治療」。;url=https://www.asahi.com/articles/DA3S14620744.html。(2020年9月12日 16時30分)」というタイトルで、「 安倍晋三首相は12日午前、慶応大学病院(東京都新宿区)に入った。首相周辺は「持病の治療。新しい病気というものではない」と説明している。安倍首相は先月、持病の潰瘍(かいよう)性大腸炎が再発したとして、辞任を表明した。首相はこの日、東京・富ケ谷の自宅を出て、午前10時ごろに同病院に入った。」と報じた。

夕刊フジZAKZAKは、「日本相撲協会 秋場所も有観客上限2500人に。;url=http://www.zakzak.co.jp/spo/news/200901/spn2009010005-n1.html。(2020.9.1)」というタイトルで、「日本相撲協会は8月31日、東京都墨田区の両国国技館で臨時理事会を開き、両国国技館で開催する大相撲秋場所(9月13日初日)を7月場所と同様、1日の上限約2500人で観客を入れて実施することを決めた。」と報じた。

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NEWS-POSTSEVENは、「京大教授「日本人はコロナを克服。年末に終焉」説の論拠。;url=https://www.news-postseven.com/archives/20200911_1594519.html?DETAIL。(2020.09.11 11:00  女性セブン)」というタイトルで、「「日本の奇跡」──世界各国は日本の新型コロナウイルスの感染者数や重症者数、死者数の少なさに困惑し、「ファクターX」を探していた。しかし、ある1人の専門家によって、その謎は解かれた。もはや「新しい日常」は必要ないのかもしれない。」と報じた。

ワクチンより免疫力という有力な仮説だろう。新型コロナウイルス感染症・COVID-19の第三波は?

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;「日々食べて生きる」

食糧問題を考える時地産地消という言葉が出てくる。この言葉は、意味や字面から馴染みたくない嫌な印象を受ける。そこで「産食一体」という言葉を作った。ところで、一人の人間は生涯どれ位食べるのか大雑把に計算すると4トン積みトラックで十台分位食べそうだ。

仮定:一日の食事量1KG
寿命100年=365日X100=36500日
100年間の食事量≒36.5トン≒4トン積みトラック10台

WEB情報によると、「1石は(昔、江戸時代に)おとなひとり1年間で食べる(容積)で、約160kgです。 これは玄米でのなので、精米すると約144kgになります。」との事である。

「産食一体(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2008/09/post-ef87.html)。(2008年9月13日 (土))」で、「人間の命をつなぐ物。食料だ。文明が発達したにもかかわらず混沌としてきた。生産、加工、流通、販売、消費等あらゆる面で問題を抱えている。どの部門が停滞しても他の部門が困るのだ。食料問題対策としてよく「地産地消」という言葉を聞く。~。しかし、文明社会では生産の現場と消費の現場が分離してしまっているのが実状だ。最早、食物を自分の手や目が届く範囲から調達出来ない。皆があなた任せにならざるを得ない。そこに不正が忍び込む。~。生産、加工、流通、販売、消費の各部門の人々が価格、品質、量、多様性等で合意できるキーワードはないか。いろいろ探してみた。
産食一体。生産された食物は加工、流通、販売を経て消費者に届く。食べられた食物は体の一部になる。身体に一体化するのだ。~。そのためには食という崇高な仕事に携わる生産、加工、流通、販売、消費の各部門の人々が一体にならねばならない。「産食一体」という言葉はそのような行動や意識や価値観を共有するに適していると思う。~。食は我々の命だという意識で一体化しなければならない。産食一体が徹底すれば地球上のどこで作った食物でも安心して食べられるだろう。食生活を豊にするためにも産食一体が必要なのである。」と書いた。

食糧を食べる所まで運搬するにもエネルギーがかかる。従って、食糧は食べる所で確保するのがエネルギー的には経済的だ。

ともかく、人間の一生では、日々食べて生きるのも大きな仕事である。この「日々食べて生きる」を含む記事を検索してみた。

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検索結果

「日々食べて生きる」で検索した結果、以下の記事/ウェブページが見つかりました。

タイトル 投稿日 タイプ

寝言老人が幼少の頃:過去の置き針漁の風景と恐るべき未来;土用きて 夢にも出ない 鰻かな。20200722。 2020/07/22 記事

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寝言老人が幼少の頃:学校給食の思いで;貧乏を 知らずに遊ぶ 裸の子。20190723。 2019/07/23 記事

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日々食べて生きる:季節の食べ物(タケノコ);草むしり 麦わら帽子 汚れた手。20190614。 2019/06/14 記事

半端道楽:日々食べて生きる:食べられる野草;ウソォ・イウナ 朝一番に ハトが鳴く。20190513。 2019/05/13 記事

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日々食べて生きる:身辺雑記:田舎老人徒然草:老人の寝言:食べ方の基本;浮き草や 風の流れで 右左。180616。 2018/06/16 記事

接木(改題):技術 回顧と展望:果樹を楽しむ:接木は人類が手にした最大級のハイテクだ!!??;紅梅(勾配)に 登って晒す 猿の尻。180227。 2018/02/27 記事

半端道楽:ポンコツデジカメに付いていた意外な機能(自撮りの先駆け?);落ちてきた 希望の星が 唯のゴミ。171226。 2017/12/26 記事

日々食べて生きる:半端道楽:老人の手仕事:ヒイカの丸干し;西風に 乾燥枯れ葉 乱れ飛ぶ。171220。 2017/12/20 記事

老人の手仕事:半端道楽:道具あれこれ記(電気ドリル):端材で玄関の履き物台(簀の子)を作る;ニュース聞く 人様々の 年の暮れ。171217。 2017/12/17 記事

愛しき古里:地域の教育力:明治中期の地域小学校校長だった矢島昇を知る(10):矢島昇と矢島保治郎は小学校の師弟だったか?;煤払い 左右入れ替え はい終わり。171207。 2017/12/08 記事

日々が農好天気:日々食べて生きる:貰い物の金山赤カボチャを食べる;やつれても 尚残菊の 気品かな。171111。 2017/11/11 記事

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老人の寝言:老人の妄想:日々食べて生きる:身辺雑記:田舎老人徒然草:歴史の転換:番犬跋扈の大国日本;筋違い 自分が主役 興行師。170901。 2017/09/01 記事

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学校給食の思い出(改題):日々食べて生きる:給食は永遠の課題。081230。 2008/12/30 記事

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 595.9 108 257 105907.7 24.8 27.6 23.6 4 5 0.2 3 23.3 28.4 8.8(東南東)
時刻等℃ m/s H mm 18:36 11:52 11:23
2020年09月12日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 70% 経過       AMEDASへのリンク


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  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)