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2020年11月15日 (日)

日々が農好天気:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;今年の家庭菜園の回顧;コロナ連れ カム・カム・ジャパン 怖い国。20201115。

2020年11月15日(日)
昨日は晴れ。ざっそう句;コロナ連れ カム・カム・ジャパン 怖い国。終日、宅内閑居。パワポの手直し。文字ばかりのシートに写真やイラストを突っ込む。イラストは完全フリーの物を探す。そもそも売り込む物も無い。相手は何でもスルーの爺さん連中だ。お互い様か。S.Jobsには興味を持ったがアップル製品は持っていない。WIKIPEDIAによると、「Keynote(キーノート)は、iPhoneやMacで有名なApple社がリリースしているプレゼンテーションソフトです。 」との事だ。とかく、オレ様には、MACかWINより安い方が良い。そもそも、会社等でプレゼンを聞かされる連中は嫌々ながら出かけて報告書を書かされるだけかも知れない。WIKIPEDIA(2020年11月15日)によると、世界中で感染者の合計数:5370万;回復者数:3460万;死亡者数:131万との事だ。世界的に見るとCOVID-19の流行は依然拡大中のようだ。IOCのバッハ会長が本日来日してどんな密談を行うのか。COVID-19並みにオリンピック中止の噂は広がっている。結局金まみれオリンピックもそれ行けドンドンで玉砕に向かうだろう。世界中から責任者は腹を切れという声が上がるだろうと妄想されてくる。夕方頃、依頼事項を受け取る。もう年末モードだ。

Iob_2020_2020_olympic_game_is_cance
原ファイル名=「IOB_2020_2020 olympic game is Cancelled COVID-19 CARTOON_20201115.gif」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

Googleでキーワード「COVID-19 感染者数 世界」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=COVID-19%E3%80%80%E6%84%9F%E6%9F%93%E8%80%85%E6%95%B0%E3%80%80%E4%B8%96%E7%95%8C)。

コンラボは、「スティーブ・ジョブズのプレゼン術を徹底分析!?歴史的名演「iPhone」とベストプレゼン10選?。;url=https://conlabo.jp/stevejobs-presentation-556/。()」というタイトルで、「1-1.「情熱」が全て~パッションがテクニックを陵駕する~」と報じた。

Googleでキーワード「S.Jobs プレゼン 見所」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=S.Jobs%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%80%80%E8%A6%8B%E6%89%80)。

Googleでキーワード「S.Jobs パワポ 批判」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=S.Jobs%E3%80%80%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%9D%E3%80%80%E6%89%B9%E5%88%A4)。

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日々が農好天気:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;今年の家庭菜園の回顧

今年の家庭菜園をふり返ると大した成果も無く終わりそうだ。ニンニクは収穫出来た。野菜の苗を買ったが放置してしまった。畑の代わりに、パソコン作業が優先してしまった。その成果がまだ見えない。

「日々農天気:麦とほうれん草の発芽(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2013/11/post-f0c5.html)。(2013年11月15日 (金))」で、「麦はまさに一粒の麦の第二世代になる。」と書いた。

春には、麦が育って、何とか来年用の種子を取れそうだと思ったが、収穫が出来なかった。そろそろ発芽する頃だが、雑草と区別が出来ない。一本でも二本でも育って採種出来る事を願う。栽培植物の弱さを痛感する。それに反して、雑草の強さには太刀打ちできない。

仮植え中のミカン苗を定植した。雑草対策と収穫ができれば最高だ。株の隙間にはミョウガを植える予定だ。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 328.4 45 320 131994.1 13.7 20.9 8.3 12.6 8.8 9.9 0 6.6 21.2 14.1(西北西)
時刻等℃ m/s H mm 23:49 12:55 08:50
2020年11月14日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 88% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
  • TYPE LIST事始め
    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)