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2021年2月21日 (日)

日々が農好天気:自働播き大根の収穫:二回目;クラウドに 乗って真っ青 丸裸。20210221。

2021年2月21日(日)
昨日は晴れ。ざっそう句;クラウドに 乗って真っ青 丸裸。午前、資料や部屋の整理。紙類の下から色々なジャンクが出てくる。いつか使ってやろうと見とれてしまう。昼食後庭の手入れ。グランドカバーを覆っている落ち葉を掃き出し畑に運ぶ。来客があり中断して皆でお茶を飲む。暫し雑談後解散。庭の手入れも早めに切り上げた。少量だが杉花粉の飛散が始まったようだ。2020年の杉花粉の飛散はほとんど気にならなかった。昨日はアメダスのシステムに障害が生じたようで、アメダスの主たる目的は防災にあるので、数時間でも情報発信が停止したことは大問題と捉えるべきだろう。防災の場合初動の早さが重要になる。地震、津波の情報発信が不可能になった時を想定すると良く分かる。アメダスがアマゾンのクラウドサービスを介して運用されているらしいが、万一の時大丈夫なのか心配になる。サイト内検索もGoogleにお任せのようで、これも気に掛かる。国がGAFAにおんぶにだっこじゃ強いことは言えないだろう。

追記(2021/03/24YouTube):売国政権の罪。無知と強欲。自民党のIT音痴はここまで悪化した!LINEの問題よりもでかい話。日本人の情報をAmazonとCIAに引き渡す?元朝日新聞記者ジャーナリス(https://www.youtube.com/watch?v=lRbkps_sZG8):6,720 回視聴、3 時間 前に公開済み(2021年3月24日)

Iob_2021_gis_keiran__20210221
原ファイル名=「IOB_2021_GIS_KEIRAN_鶏卵価格推移_20210221.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

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120 回視聴 4 か月前
 

日本の歌・心の歌 ♪『せんせい』“Teacher” Words & Music 作詞:阿久 悠 作曲:遠藤 実 Song & Dance ♪唄:緑咲香澄 ダンス:ケント ...

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日々が農好天気:自働播き大根の収穫:二回目

Iob_2021_jm_daikon_no2_20210219
原ファイル名=「IOB_2021_JM_DAIKON_自働蒔きダイコンNO2_20210219.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

追記(2021/02/28):畑の栽培状況を追記しておく。土寄せ無し。枯れた葉がダイコン部を覆っている。

Iob_2021_jidoumaki_daikon__20210225
原ファイル名=「IOB_2021_JIDOUMAKI_DAIKON_自働蒔きダイコン_20210225.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

最近は外出が少なくなり、スーパーの野菜価格を見ていない。おでんに大根やタマゴは欠かせない。鳥インフルエンザの発生で殺処分されたニワトリが多く、物価の優等生であった鶏卵の価格が上がっていると聞いた。調べて見ると確かにその傾向があるようだ。

タマゴは店が客寄せとして使っている場合があり、店の値段から市場価格を知りにくいが、価格上昇すると食費に影響が出そうだ。

先日、自働播き大根の今年二回目の収穫を行った。春になると抽薹して開花するので、様子を見ながら収穫しよう。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 201.8 314 51 5630.2 8.4 16.3 -2.2 18.5 6.1 10.3 0 -3 17.6 11.0(西)
時刻等℃ m/s H mm 06:43 17:19 17:08
2021年02月20日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 14% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
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  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
  • TYPE LIST事始め
    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)