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2022年1月11日 (火)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草;視界不透明な2022年(コロナよりコレダ)2:上付き文字の入力;成人は 何歳からか 現代は。20220111。

2022(皇紀2682年明治155年大正111年昭和97年平成34年令和4年)年1月11日(火)
昨日は晴れ。ざっそう句;成人は 何歳からか 現代は。朝方、かみさんが受けた黒電話に出た。連絡事項を直接聞いた。ついでに少しばかり雑談。この雑談が色々な意味で有用だ。用事だけなら大抵一息喋れば終わる。それでは電話を掛けた手間も勿体無い。黒電話の通話料は安いのだからちょっとだけでも味を付けたい。少し起床がおくれたが玄関で日向ぼこ新聞。各地の成人式の記事が目に付いた。女性の着物姿が目立つ。一時、着物の悪徳業者が話題になったのを思い出す。成人式は人生一回だけ。晴れ着は大金を出して買うのか、それともレンタルか。成人式に出席しない成人もいるようだ。自分の時はどうだったのか。まだ学生時代で収入はアルバイト代程度で親の支出で生活していた。法律的には18歳で成人となり、成人としての権利義務が生じるはずだ。成人式はその成人を自覚させる儀式では無いか。オレ様的にはこの民法改悪は憲法改悪の序章と見える。憲法改悪に表(バカなATOK!改憲の票だしっかりセイ)が靡けばそれで良しとする悪魔の囁きが聞こえる。Google検索で伊勢崎市のホームページの成人式の記事を探したらその記事は抹消されていた。昨日が成人式で2022年1月11日はその翌日だ。抹消するのがいかにも早すぎる。成人式の余韻を楽しむ機会も奪ってしまうのか。新成人よ浮かれていては未来はやって来ない。何でもイエスロボットになるなかれ。ダイソーの運勢暦を見ると、今日は陽通始め、鏡開きである。「陽通始め(陽遁始めとも)」は運勢占いに関係するらしい。昨年の自分流一文字漢字は「怪」に決めたが、今年は当然「快:《解字》 会意兼形声。夬(カイ)は「コ印+又(手)+指一本」からなり、コ型にえぐりとることをあらわす。抉(ケツ)(えぐる)の原字。快は「心+音符夬」で、心中のしこりをえぐりとった感じのこと。もたもたとつかえるもののない、さわやかな気持ちを意味する。)」を目標にしよう。

学生時代追想:学園紛争時代の成人式・卒業式 (2013年1月14日 (月))

Iob_2022_seijinn_siki_11google202_2

 

原ファイル名=「IOB_2022_SEIJINN_SIKI_伊勢崎市ホームページ成人式(11日に抹消=Googleキャッシュ20220111取得).png」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

産経新聞は、「岸田首相、改憲へ「重要な年」 自民役員会で抱負。;url=https://www.sankei.com/article/20220105-H63MBZDZE5M3RLMXR55EB4UKGQ/。(2022/1/5 13:16)」というタイトルで、「岸田文雄首相(自民党総裁)は5日、党の仕事始めとなる役員会に出席し、憲法改正について「国会の活発な議論と裾野の広い国民議論を両輪とし、力強く(党で)進めてもらう重要な年になる」と強調した。夏の参院選に向けては「勝利することが政治の安定、政策課題で結果を出すために不可欠だ。日本の将来を決める戦いであるとの覚悟で臨みたい」と抱負を述べた。」と報じた。

SONYR 

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草;視界不透明な2022年(コロナよりコレダ)2:上付き文字の入力

ワードの作文でも上付き文字の入力はほとんど使わない。今回、CONTxSHIFT+の操作でそれが出来ると知った。ATOKを使えるエディターでその操作をしてみたら、SONYRが入力できた。解除するには同じ操作を繰り返す。

この上付き文字をコピペするとSONYRになってしまう。ついでに©マークを付けてみる。
SONY©。何とかそれらしいひょうげんができるようだ。

おまけ:ブログいとしきもの©。

さて、これをコピペしてBLOGに投稿できるかが問題だ。

結果:上付き文字は普通の文字に変換されてコピーされた。ATOKを使っているがBLOG-EDITORでは上付き文字を正常に変換しなかった。コピーしているのは語列情報のみ。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN
DATA 174.3 355 10 174.3 7.3 10.7 4.7 6 3.6 8.3 0
時刻等℃ m/s H mm
伊勢崎 2022年1月10日(1時間ごとの値) 1年の 3% 経過       AMEDASへのリンク  
ダブルカウントに注意(2022年1月2日ファイル作成)


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  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)