« 日々農天気:柑橘苗を接ぎ木;一刀に 命を込める 接ぎ木かな。1603。 | メイン | 日々農天気:種ジャガイモ植え(1);畑仕事 体痛めば 労働だ。1603。 »

2016年3月26日 (土)

半端道楽:画像を動かすぞ!;赤カラス 赤鳥と読み 真っ赤っか。1603。

2016年3月26日(土)
昨日は晴れ。ざっそう句;赤カラス 赤鳥と読み 真っ赤っか。シュンギク区画の除草をした。雑菜と自働蒔き大根が支配的。雑菜は引き抜いてマルチ。大根は、根と葉の両用に収穫。午後は、風が強まり退散。WEB上にアニメーション画像の作り方があった。フリーソフトをDL。ともかく動画というより、自動画像めくりなら、超老人モード用に使えそうだと思い試用してみた。

*************************

半端道楽:画像を動かすぞ

ダウンロード IOB_Z1AKAGARASU-S.gif (113.5K):クリックすると表示(連続OK;FIRE FOX GIFのみ?)

Iob_z1akagarasus
(自動で切り替え:GIFファイル挿入:クリックで切り替わり:連続NG⇒FIRE FOXの仕様か?⇒IEなら連続OK)

先日、出かけたついでに、新前橋駅周辺を散歩した。駅前交番があったと思ったが、移転したのか見当たらない。人家の多い区画に入り込んだら、神社があった。「赤鳥神社」と見えた。神社の境内を散歩。小さな庚申塔が多数あった。毎年、一個作ったとしても、100年以上庚申信仰が続いていたという物証かも知れない。

境内を出ると、近所の古老が近くにいたので、「赤鳥神社」の「赤鳥」とは何ですかと聞いたら、「赤カラス」との事だ。勝手に、キジか何か赤い鳥だろうと思っていたが、大外れ。古老曰く、「赤烏」とは、地域の由緒ある小字名との事。この、「赤烏神社」の標柱は、福田赳夫先生が書いたのだと教えてくれた。よく見ると、石柱の左下に細い文字でその通り刻まれていた。もう一度、その文字を見ると、その書体は、何か、かつての福田赳夫のようにひょうひょうとしているように見えてきた。

ざっそう句;赤カラス 赤鳥と読み 真っ赤っか

恥のかきついでに、この記事を書いて置く。

Z1gkakagarasus256clrrgif (2016/03/27;256色に減色後ファイル作成)

Z1gk2akagarasus13s256clrrgif (2016/03/27;256色に減色後ファイル作成;INTV=3S)

*************************

2016年03月25日 伊勢崎(イセサキ)
TAVE= 6.5 毎正時のアメダス観測値(気温)の平均値
TMAX= 10.5 毎正時のアメダス観測値(気温)の最大値
TMIN= 2.6 毎正時のアメダス観測値(気温)の最小値
DIFF= 7.9 毎正時のアメダス観測値(気温)の最大値と最小値の差
WMAX= 7.3 毎正時のアメダス観測値(風速)の最大値
SUNS= 9.2 毎正時のアメダス観測値(日射)の合計値
RAIN= 0 毎正時のアメダス観測値(雨量)の合計値
1日の極値 データ 時刻
最低気温(℃) 2.2 4:30
最高気温(℃) 11.1 14:18
出典=気象庁 参照⇒ AMEDASへのリンク
最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 16.2(北北東) 15:08


*************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

最近の記事

検索サイト

NANDA?⇒物臭検索

  • ラベル(タイトル):最初は何も分からない
    なんだこりゃ?作成当時の記憶

エネルギー関係

ウェブページ

更新ブログ

PHOTO2(写真集)

  • Iob_fujijyuukouentotu
    たまたま出会ったもの2

PHOTO4(写真集)

  • Iob_minitomatodaruma
    果樹・野菜・花等

PHOTO5(写真集)

  • Iob_senteihasami_funsitu_sabi
    現在使われなくなった機器、農具、ガラクタ等。

PHOTO6(樹木等)

  • Iob_sendan_kiru_2013
    樹木の縮伐カット&トライetc

PHOTO7(写真集)

  • Iob_kaiko_ga_gazou
    BLOG関連写真2
フォトアルバム

MIKAN KUN

  • 赤城連山MAP
  • Fight_Fukushima
  • ISESAKI_PIGEON
  • MIKANKUN

Copyrighit

  • © Copyright 2006-2020  af06.kazelog.jp  All rights reserved.

健康関係:リンク&検索等

Favorites2

Favorites

Favorites3

Favorites4

やさしい科学・SCIENCE

  • 日経サイエンスのウェブページ
    「日経サイエンス」とは:「日経サイエンス誌は,1845年に創刊された長い歴史と伝統を持つ米国の科学雑誌「SCIENTIFIC AMERICAN」の日本版で,世界の最先端の科学技術動向を日本の読者に届けています。」
  • SCIENCE IS FUN in the Lab of Shakhashiri
    University of Wisconsin-Madison Chemistry Professor Bassam Z. Shakhashiri のサイト

みかん栽培関係情報

ISESAKI  有情2

ISESAKI  有情1

BOOKS

  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

外国語・国際関係

TOOLS

地域産業・機関

地域興し関連情報

MEMO_TL_TEST

  • TOP PAGEの 「アクセスランキング(2015/6/8より表示再開)」へ飛ぶためのラベル
  • TEST END
    TEST_H23/10

アクセスランキング

リンク:ページ先頭へ飛ぶ

写真集へのリンク