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2018年6月24日 (日)

身辺雑記:田舎老人徒然草:老人の寝言:毎日が特売日じゃぁ困るナ~。財布はレシートとクズカードと小銭で満杯だ;虹の橋 地獄へ渡る 記者会見。180624。

2018年6月24日(日)
昨日は曇り後雨。ざっそう句;虹の橋 地獄へ渡る 記者会見。梅雨らしい鬱陶しい天気。畑に出ようか出まいかと思ってパソコンに向かっていた。昨日は沖縄慰霊の日であった。

「田舎老人徒然草:たまたま出会った伊勢崎キリスト教会(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/07/post-4fbc.html)。(2014年7月 4日 (金))」(この記事へのリンク)の記事に、「戦前まだ徴兵される前の青少年は、水際作戦で海岸に上陸する戦車に爆弾を抱えて飛び込む訓練を毎日させられたと身近な人に聞かされた。父親は内地防衛のため国内に転進して敗戦を迎えた。」と書いた。

「わが歴史グッズの話(18)「その時」の新聞を読んで  2006年1月16日(http://www.asaho.com/jpn/bkno/2006/0116.html)。(-)」(このサイトへのリンク)というサイトに、「第11号(6月23日付)は「沖縄戦事実上の終結」のトップ見出しで、「牛島司令官ら自決」の縦見出し。2、3面では、追い詰められ、逃げられない住民が「集団死」を選ぶケースを生々しく伝えている。」という記事がある。

Iob_2018_b_cherry_2018623
原ファイル名=「IOB_2018_B_CHERRY_バイオチェリー逆光補正+ヒユ2018年6月23日.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones
朝収穫したバイオチェリーとヒユ。ヒユ:食卓に上がらず。バイオチェリー:貰ったサクランボに完敗。樹上のバイオチェリーは逆光で補正しても冴えない画像。バイオチェリーはまだ酸味が残る。メタボ対策はこれで良いと自分一人で食べる。

関連記事:果樹を楽しむ:初めてなったバイオチェリー。120817。:ランキングNO1。

当時1940年6月23日の我が家の様子を知る身近な人はすでにいない。そこへ、黒電話が鳴った。休日は、売り込み・勧誘等々が多いので、どうしようかと思いつつ受話器を上げた。あるイベントの案内であった。さっそく、これを理由に昼飯をかきこんで早速用事外出する事に決めた。

パラパラと小雨。これでワイパーが回せる。頭の中で最短ルートを検索する。今日は土曜日で人出も多い。駐車場が心配になった。何とか入り口に近い駐車場に一台分の隙間を見つける。広い駐車場の場合、一番遠い位置に隣の車を気にせず駐車するのがいつものパターン。今回は、帰りのことを考えてバックで入れたが、何とか真っ直ぐ入ったかなと思った頃は冷や汗が出ていた。

親子連れの子供が雨滴で濡れた鉄板の上で滑って転んだ。転び方が上手であったのか泣かずに自力で立ち上がった。オレが転んだら救急車か。そんな事を考えつつ会場へ。イベントが終わり、ホムセンに向かう。

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身辺雑記:田舎老人徒然草:老人の寝言:毎日が特売日じゃぁ困るナ~。財布はレシートとクズカードと小銭で満杯だ

実は、てんがの修理に使うステンレスボルトを買うのと古本も今回外出の隠れた目的。D=5mmXL=8cmを探したが見つからなかった。D=6mmXL=70mmに決めた。穴径を広げねばならないが...。ついでに、30Wの丸形LED灯(11W)を買った。28-11=17Wの省エネで現用の蛍光灯の点灯が寿命で不安定になっていた。最近回復したが又不安定になるのは必至。帰宅後、直ぐに交換した。蛍光灯の点灯までの、短いながら気になる待ち時間が無くなり、ストレス解消にもなるだろう。

さあ、次は古本だ。その前にスーパーで値引き品を探す。古本セールの閉店まで30分も無いが、一通り店内を回る。値札を見るとほとんど1000円以上。3冊目を手にしたところで、店員が閉店を告げに来た。

次が書店。貰った図書カードをどうしよか。忘れてジャンク箱入りでは勿体ない。記念行事でノート・筆記用具の20%引きもあるとの事で、雑誌とノートを買ってカードを使い切る事にした。勿論支払総額は最低にしなければ...。結局レジで支払ったのは80円だった。店員は、使い終わった図書カードをゴミ箱にポイ。チョット待った。金額はゼロだが、オレにとってはそのカードは記念品だ。と、恥ずかしながら返還して貰った。レシートもポイしてしまう店員が居て唖然とした事もあった。

最近、レジでカードはあるかと良く聞かれる。もう言葉で返すのは面倒になった。手を横に振るだけだ。実は、カード生活は卒業しようと、カードのリストラを実行した。ポイントも、そんな物を貯めて...と強気になるが...。テレカだけは万一の場合に供えて持っていようと考えているが、テレカもすでに絶滅危惧種か。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 506.0 190 175 52084.7 21.1 23.2 18.8 4.4 3.4 0 6.5 18.8 23.6 6.6(西)
時刻等℃   D m/s H mm 24:00 12:42 22:15
2018年06月23日 伊勢崎(イセサキ) AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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