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2020年5月 6日 (水)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:嗚呼、あの武器聖人が、今度は世界のウイルス感染症に悩む病人を救う薬聖人になるのか;突撃の 喇叭響かぬ 負け戦。20200506。

2020年5月6日(水)
昨日は晴れ一時曇り。ざっそう句;突撃の 喇叭響かぬ 負け戦。午前、宅内閑居。パソコンに向かう。この新型コロナウイルス感染症・COVID-19特別大連休ではパソコンが大活躍した事だろう。大本営は家に籠もれと変な命令を流す。国民を守ると言いながら、仕事をさせず、その分金を渡すと曰うが、オレ様は、その金が、あいつのポケットマネーなら有り難く貰うが、税金をばらまいて、良くそんな口がたたけるもんだと罵る。日本人はいつから、朝三暮四の猿以下の知能になったのか。日本人の頭脳は完全にコロナ風ウイルスに犯されてしまった。それじゃオトウサン10万円貰わないのと心配がった。バカを言うんじゃ無い、税金強盗から取り戻すのだ。回覧板を回してくるぞと家を出た。回覧板はコロナで休みという連絡がほとんどだ。日本中の役所がコロナ騒ぎで仕事に手が付いていないと想像する。あのマスクマンの頭目は国賊・テロリストと同じじゃ無いかと妄想されてくる。外の世界はもう完全に新緑の季節になった。「鯉登る 緑も登る 赤城山」だ。ミカン苗の白い蕾が膨らみ、新芽が伸び始めた。仮植えして置いた苗を数本掘り上げて定植した。数年後には実を付けるだろう。緊急事態宣言は5月14日に部分解除される可能性があるが、それまでに国民はミイラになってしまうかも知れない。アベノミイラもあり得るのだ。

院長の独り言「2020年05月05日 今のままでは、早晩救急車も来なくなる(http://onodekita.sblo.jp/article/187452287.html)」
このサイトは、東日本大震災の時、正確で膨大な情報を発信していた。累計アクセス数はであった。今、日本に新型肺炎・新型コロナウイルス感染症・COVID-19に関して情報発信している医師は何人位いるのか...。

デイリースポーツは、「緊急事態宣言14日にも解除可否判断 31日まで延長で安倍首相「国民におわび」。;url=https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/05/0013320009.shtml。(2020.05.05)」というタイトルで、「安倍晋三首相(65)は4日、新型コロナウイルス特別措置法に基づく政府対策本部会合で、緊急事態宣言に関し、全都道府県を対象としたまま31日まで延長すると表明した。医療現場が厳しい状況に置かれていることを踏まえ、当初期限の6日に解除するのは困難と判断した。この後の記者会見で、14日をめどに専門家会議を開いて地域の感染者の動向や医療体制を分析し、期限前の宣言解除の可否も検討する考えを示した。感染拡大を防ぐため専門家会議が提言した「新しい生活様式」は今後の国民生活の指針になると訴えた。」と報じた。

「半端道楽:写真で俳句る:5月の新緑は赤城山を登って行くが?(鯉登る 緑も登る 赤城山。) (http://af06.kazelog.jp/.s/itoshikimono/2014/05/5-1312.html)。(2014年5月9日(金) )」で、「5月の新緑の季節に赤城山を見ると、新緑が昇って行く様子が分かる。と言っても、その早さは緩慢だ。意識的に観察する訳でもない。多分昇って行くのだろうと、経験的に判断する。」と書いた。

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https://www.youtube.com/watch?v=JQOPhyU4CEc

3:20 再生中
12万 回視聴 11 年前

作詞 勝 承夫・作曲 古関裕而 唄 楠木繁夫・三原純子・近江俊郎 一番 勝って逢おうと 誓って征った 友の襟が 目にしみる 俺も名も...

作詞 勝 承夫 ・作曲 古関裕而  唄 楠木繁夫・ 三原純子・ 近江俊郎

一番
勝って逢おうと 誓って征った 友の襟が 目にしみる 俺も名もある あの旗を 踏みにじらせて なるものか 止むに止まれぬ 総蹶起 突撃ラッパだ どんとゆけ

二番
祖先以来の 日本刀が 切って捨てよと 叫ぶのだ 迫る鬼畜の米英を 太平洋に  叩き込め 止むに止まれぬ 総蹶起 突撃ラッパだ どんとゆけ

三番
俺の覚悟は 日の丸たすき きっと守るぞ この職場 数をたのんで 来るならば 数でも勝とう 大和魂 止むに止まれぬ 総蹶起 突撃ラッパだ どんとゆけ

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:嗚呼、あの武器聖人が、今度は世界のウイルス感染症に悩む病人を救う薬聖人になるのか

お断り:オレ様のATOKは勝手に、綺麗な言葉に変換してくれるようだ。

ステルス戦闘機を100台も買ったのはだれだ。オレ様は、日本のコロナウイルス事変に戸惑っている。ほとんどの政治家の頭脳がコロナ風ウイルス犯されてしまったように感じている。もう、戦前の翼賛政治と紙一重になってしまったようだ。

Iob_2020_virus_model___20200506
原ファイル名=「IOB_2020_VIRUS_MODEL_ウイルスモデル増殖モデル_アビガン作用機序_20200506.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones
想像だが、アビガンという薬は細胞核まで入り込んで、遺伝子を含む染色体まで荒らし回るのではないか。遺伝子が破壊されれば、色々な奇形が出るだろう。

コロナ風ウイルスとコロナウイルスは似て非なるものだ。コロナウイルスに正しい対応をするためには、その性質を正しく理解するのが最低条件だ。今、流布している情報の確度は、ピン切りだ。間違った情報でまっしぐらに進めば、戦前と同じ轍を踏むのは目に見えている。

この記事では、アビガンのセールスマンにまで堕落した聖人の行動を分析するための勉強をしたい。

「コロナウイルスは、一本鎖プラス鎖のRNA ウイルス」で、ウイルス内部に増殖するためのコードが書かれているとの事である。細胞の核の中には染色体があり、DNAで書かれた遺伝子が格納されているとされている。

日経バイオテックは、「新型コロナウイルスについて今分かっていること。;url=https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/03/10/06668/。(2020.03.11 久保田文)」というタイトルで、「コロナウイルスは、一本鎖プラス鎖のRNA ウイルスであり、ゲノム(RNA)配列は約30kb。家畜を含め、様々な動物に感染することが知られており、ヒトでは呼吸器感染症を起こす、いわゆる一般的な風邪の原因の1 つとして知られている。また、それとは別に、2002 年から03 年にかけて中国を中心に感染が広がった重症急性呼吸器症候群(SARS)や、2012 年以降に発生している中東呼吸器症候群(MERS)の原因もコロナウイルスだ。今回の新型コロナウイルスは、そうしたコロナウイルスに続いて同定された。現在のところ、新型コロナウイルスは、ウイルス表面に発現しているスパイク(S)蛋白質が、ヒト細胞上のアンジオテンシン変換酵素II(ACE2)受容体に結合することで、ヒトの細胞質内へ侵入、感染すると考えられている(図1)。 」と報じた。

アビガンは、COVID-19ウイルスの遺伝子の転写を阻害するインフルエンザの病原体コロナウイルス薬として開発された。動物実験では催奇形性が確認されているので、妊婦への適用は禁止されており、使用するための条件も厳しく規制されている。従って、医薬界では流通しておらず、政府がインフルエンザのパンデミックが発生して時の最後の砦として備蓄しているのが現状だ。

アビガンは他のタミフル等のインフルエンザ薬と作用機序が異なるらしい。要するにコロナウイルスはRNA遺伝子を持ち、アビガンがRAN合成を阻害することによりウイルスの増殖を抑制するらしいが、催奇形性のメカニズムが正確に解明されているのか疑問だ。大量の副作用が出た場合どうするつもりなのか。

すでに、政治主導で大問題になった子宮頸がんワクチンの例もある。新型肺炎・新型コロナウイルス感染症・COVID-19でひどい目に遭った患者に投与して、更に副作用を受けた患者やその子孫に対して、一生その被害を背負って生きよとでも言うつもりなのか。人体実験も甚だしい。実験台になるのは、これを推進する連中が率先してなるべきだ。

だが、新型肺炎・新型コロナウイルス感染症・COVID-19のパンデミックで、チャンス到来として、インフルエンザ用に転用する動きが加速しているようだ。このアビガンを製造する製薬会社の経営者は安倍晋三内閣総理大臣の親友であるという情報も出回っている。


この期に及んで、お主まだやるなと言わざるを得ない。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 544.0 238 127 28664.8 22.7 29.7 16.3 13.4 7.4 8.9 0 16.1 30.4 13.4(東南東)
時刻等℃ m/s H mm 23:58 13:52 18:47
2020年05月05日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 35% 経過       AMEDASへのリンク


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    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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