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2020年7月 7日 (火)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;時の流れ;嫌な事は直ぐ忘れよ;タナボタヲ 二人で食えりゃ 極楽だ。20200707。

2020年7月7日(火)
昨日は雨後曇り。ざっそう句;タナボタヲ 二人で食えりゃ 極楽だ。宅内閑居。ワープロ作業。入力した分を修正改良。火曜日の「火」のような一字漢字を入力するのが意外に手間取る。そこで以下の十文字を一括でATOK登録した;か=「火蚊化禍家科下価果可」。不要の文字は消す。消すのも手間だ。もっと賢い変換はないのか。今日は小暑、七夕祭りだ。タナバタというコトバからタナボタを連想してしまう。タナバタ、タナバタのタナ=棚で共通のようだ。棚機。これから先の連想はこじつけか~。そこで妄想の出番だ。オレ様の妄想はあの当世、織姫と彦星に向かうのだ。留置場から星は見えるのか。

「七夕はどうして「たなばた」と読むのか。漢音、呉音、何音なのか。」(https://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000063438)

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Iob_2020_amedas_tenkizu_20070412s
原ファイル名=「IOB_2020_AMEDAS_TENKIZU(九州南部豪雨被害梅雨前線)_20070412S.png」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones
豪雨被害があった2020/07/04の天気図

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https://www.youtube.com/watch?v=kiigphP4LGs

1:36 再生中
 
15 回視聴 4 年前

今宵は彦星と織姫が、Hできる年一回の日・・・ 七夕より棚ぼたに思いを馳せてしまします。 座右の銘は棚からぼたもち、はボタノバ...

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;時の流れ;嫌な事は直ぐ忘れよ

当BLOGにはかなり時間はをかけているが、かけたほど役に立っているか確信が持てない。一度書いてしまえば、安心して忘れる事が出来るのはメリットだ。当BLOGの本日の概要:「ブログ記事 4491 • ウェブページ 147 • コメント 15 • トラックバック 3」

過去に書いた記事を探すのが大変だ。7月7日に書いた記事から以下の記事を再読した。当時ギリシャの債務超過が騒がれていたと思う。WEB情報によると、「ギリシャ危機の原因は 手厚い社会保障で借金膨らむ」との事だ。だが、現代社会は多少の借金で壊滅的な社会・経済の破綻を招くより、債務猶予等により、最悪事態を避けるのを優先しているようだ。要するに、過去の悪例はある程度学習されて、政策等に部分的に採用されているのだろう。経済のもたれ合いもある程度の合理性はある。あえて、つっかい棒を取り払うとドミノゲームが出現してしまう。悪徳政治家連中の大ボスが変われば、それだけで世界が変わると妄想されてくる。

「身辺雑記:田舎老人徒然草:梅雨の一時、ドナルド・キーンさんのエッセイを読む;もたれ合う 世界は急に 変われない。1507。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2015/07/post-122f.html)。(2015年7月 7日 (火))」で、「怒れる若者が多い国には将来が開けるが、怒る気力も無い若者が多い国に将来が期待できるのか。足下にまで危険が迫ってくれば、日本の若者も本気になり政治に目をを向けるだろうと思うが、そうなった時は既に手遅れになっていないか。」と書いた。

「老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:巧言令色鮮し仁と令和;どうせなら ボスも変われよ ご一新。20190404。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2019/04/post-a9a8.html)。(2019年4月 4日 (木))」で、「小さな嘘を積み上がれば、大きな嘘が構築できる。これこそ、平成時代に日本で発明された最悪のテクノロジーなのか。」と書いた。

この記事は最近アクセスランキングに登場したので読んでくれた人がいるようだ。我ながら良く出来た記事だと自画自賛。もうそろそろ大ボスの耐用年数が迫って来たようだ。有識者の首をすげ替え、返す刀で年号を挿し替えた大ボスがいなくなれば役人にだけでなく、国民もホットして、日本中、朝が来たと大歓迎するだろう。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 580.8 176 189 61350.5 24.2 25.6 22.9 2.7 2.4 0 11 22.7 25.8 5.9(東北東)
時刻等℃ m/s H mm 06:38 13:10 17:14
2020年07月06日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 52% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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