« 老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;時の流れ;嫌な事は直ぐ忘れよ;タナボタヲ 二人で食えりゃ 極楽だ。20200707。 | メイン | 老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;脱サラ農業(起業)の光と影;新コロナ 甘い汁出ず もうポイだ。20200709。 »

2020年7月 8日 (水)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;アベノ朝活もう古い;洪水で 川幅見えぬ 天の川。20200708。

2020年7月8日(水)
昨日は曇り。ざっそう句;洪水で 川幅見えぬ 天の川。宅内閑居。ワープロ作業。庭の隅でアオダイショウに遭遇。かなりの大物だ。ゆっくりと草陰に消えた。距離があったのでビックリせずに済んだ。WEBニュースチェック。「安倍内閣支持率“最低”に」という世論調査にさもありなんと納得。玉砕も間近か。九州南部に大被害をもたらした集中豪雨のの原因は「線状降水帯(WIKIPEDIA)」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%9A%E7%8A%B6%E9%99%8D%E6%B0%B4%E5%B8%AF)の発達にあるとの事である。日本は季節毎にやって来る災害大国なのだ。災害対策は新型コロナウイルス感染症・COVID-19以上の大問題だ。特に大都市圏は無防備に等しいのだろう。オレ様は東京が怖い。

Googleでキーワード「豪雨 線状降水帯」をニュース検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=%E8%B1%AA%E9%9B%A8%E3%80%80%E7%B7%9A%E7%8A%B6%E9%99%8D%E6%B0%B4%E5%B8%AF)。

NHKは、「九州豪雨 熊本中心に57人死亡 2人心肺停止 12人不明 捜索続く 。;url=https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200708/k10012502491000.html。(2020年7月8日 0時46分)」というタイトルで、「今回の記録的な大雨では、これまでに熊本県を中心に57人が死亡し、2人が心肺停止、12人が行方不明となっています。まだ被害が把握できていないところもあり、警察や消防、自衛隊などが8日も捜索を続けることにしています。」と報じた。

TBS NEWSは、「JNN世論調査、安倍内閣支持率“最低”に。;url=https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4021131.html。(6日 1時39分)」というタイトルで、「最新のJNNの世論調査で、安倍内閣の支持率は38.2%となりました。調査方法の違いはありますが、これは第二次安倍政権発足後、最低の数字となります。~。東京オリンピック・パラリンピックについて、来年7月に予定通り開催できると思うか聞きました。「開催できると思う」は17%にとどまり、「開催できないと思う」が77%に達しています。
 公職選挙法違反の疑いで逮捕された河井克行前法務大臣とその妻の案里参院議員について、「議員辞職すべきだ」と答えた人は9割にのぼりました。」と報じた。

************************

https://www.youtube.com/watch?v=iaJe4-F-wCA

2:50 再生中
 
5619 回視聴 8 か月前

子供の頃仲間が集まると、この歌の替え歌を歌っていました。「朝だ4時半だ紙屑拾い それがすむとご飯の支度 ご飯のおかずはミミズと ...

************************

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;アベノ朝活もう古い

WEB情報によると、「朝型勤務「ゆう活」スタート=国家公務員22万人対象」等の記事があった。安倍晋三内閣総理大臣のチンドンで公務員が踊らされたが、見かけは通常勤務だが、朝活、夕活という名目でサービス残業をさせられ、公務員もクタクタになった事だろう。アベノ朝活はもう古くなり、見放されているのでは無いか。

「老人の寝言:無理しないのが最大の熱中症対策?;猛暑来て 朝活仕事 放り出す。160708。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2016/07/2016-94c1.html)。(2016年7月 8日 (金))」で、「昔は、熱中症という言葉があったのか。辞書には日射病、霍乱(カクラン)という言葉がある。~。昔は、「XX病」と「病」の字が多用されていたようだが、ある症状で原因が確定されるまで「症」を使うのが、現代流なのか。」と書いた。

今時のお役人は新型コロナウイルス感染症・COVID-19のおかげで、悠々と仕事が出来そうだが、それは妄想か。所詮、実態が見えない新型コロナウイルスが相手なら、安倍晋三内閣総理大臣のチンドンと同じ。実態はそれより遥かに悪質であった。税金を今がチャンスと思い切ってばらまき、その中抜きで税金の掻っ払いを断行したのだ。もう、その悪行の因果が回ってくる頃だろう。

************************

項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 639.5 175 190 61990.0 26.6 29.7 23.1 6.6 1.2 0.6 0 23 29.8 4.0(東)
時刻等℃ m/s H mm 04:59 15:23 09:12
2020年07月07日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 52% 経過       AMEDASへのリンク


************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク

00001_アクセスランキング記録2020-PART2

00001_アクセスランキング記録2020-PART1

00001_アクセスランキング記録2019-PART2

最近の記事

検索サイト

NANDA?⇒物臭検索

  • ラベル(タイトル):最初は何も分からない
    なんだこりゃ?作成当時の記憶

エネルギー関係

ウェブページ

更新ブログ

PHOTO2(写真集)

  • Iob_fujijyuukouentotu
    たまたま出会ったもの2

PHOTO4(写真集)

  • Iob_minitomatodaruma
    果樹・野菜・花等

PHOTO5(写真集)

  • Iob_senteihasami_funsitu_sabi
    現在使われなくなった機器、農具、ガラクタ等。

PHOTO6(樹木等)

  • Iob_sendan_kiru_2013
    樹木の縮伐カット&トライetc

PHOTO7(写真集)

  • Iob_kaiko_ga_gazou
    BLOG関連写真2
フォトアルバム

MIKAN KUN

  • 赤城連山MAP
  • Fight_Fukushima
  • ISESAKI_PIGEON
  • MIKANKUN

Copyrighit

  • © Copyright 2006-2020  af06.kazelog.jp  All rights reserved.

健康関係:リンク&検索等

Favorites2

Favorites

Favorites3

Favorites4

やさしい科学・SCIENCE

  • 日経サイエンスのウェブページ
    「日経サイエンス」とは:「日経サイエンス誌は,1845年に創刊された長い歴史と伝統を持つ米国の科学雑誌「SCIENTIFIC AMERICAN」の日本版で,世界の最先端の科学技術動向を日本の読者に届けています。」
  • SCIENCE IS FUN in the Lab of Shakhashiri
    University of Wisconsin-Madison Chemistry Professor Bassam Z. Shakhashiri のサイト

みかん栽培関係情報

ISESAKI  有情2

ISESAKI  有情1

BOOKS

  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

外国語・国際関係

TOOLS

地域産業・機関

地域興し関連情報

MEMO_TL_TEST

  • TOP PAGEの 「アクセスランキング(2015/6/8より表示再開)」へ飛ぶためのラベル
  • TEST END
    TEST_H23/10

アクセスランキング

リンク:ページ先頭へ飛ぶ

写真集へのリンク