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2022年1月13日 (木)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草;視界不透明な2022年(コロナよりコレダ)2:コロナ時代を楽しませてくれるお絵かきソフトTUXPAINT;警戒度 オレの頭は 軽快だ。20220113。

2022(皇紀2682年明治155年大正111年昭和97年平成34年令和4年)年1月13日(木)
昨日は晴れ。ざっそう句;警戒度 オレの頭は 軽快だ。予定の用事外出。いざ、車を発進した時携帯が鳴る。下手な対応は危険なので無視。目的地に着いてからメール返信。文字の消し方が思い出せない。少しイライラしたが送れた。よていは無事終了。直帰して、パソコンでYouTube視聴。大量のデータをダウンロード。メモリー不足やネットの混み具合でタイムアウトになったりで上手く行かない。メモリー増設が可能か。最新のパソコンが欲しいと物欲が刺激された。午後来客。時事放談会のようで盛り上がった。この先がどうなるかに関しては余り明るい話題はない。養老孟司大先生の説では自分の考えを変えるのが最良のようだ。そもそも論だが、自分なんてどこにいるか分からない。何やら分かったようで分からない説教も面白く無い。「一事が万事=ある一つの事を見れば、他のすべての事が推測できるということ。」WIKIPEDIA「唯脳論。(https://ja.wikipedia.org/wiki/唯脳論)」:「唯脳論(ゆいのうろん)は、養老孟司が提唱した思想、および養老が著した書籍。 1989年10月、青土社より刊行された。その後「脳内革命」、「右脳」、「脳トレーニング」などの脳ブームの先駆けをなしたとされる。 」何でも良いが、唯一絶対的な仮想物体を持ってくると便利で楽ちんだナ~。そんな物は屁にもならないのは自明なのだが~。2022年1月12日群馬県のCOVID-19対応警戒度が2に格上げされた。また社会の天気が曇りそうだ。一階級昇進したのだからお祝いをしよう。

Iob_2022_new_year_tiger_20220113
原ファイル名=「IOB_2022_NEW_YEAR_TIGER_20220113.png」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草;視界不透明な2022年(コロナよりコレダ)2:コロナ時代を楽しませてくれるお絵かきソフトTUXPAINT

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原ファイル名=「IOB_2022_COVID-19_PANDEMI_CCOVID-19感染者数NHK_20220113.png」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

幼少の頃、正月には色々な遊びをした。現代は、遊びも企業が提供して、子供達が自分で遊びを創出することは少なくなっていると思われる。ともかく、昔の遊びには、創意工夫をする楽しみがあった。中にはギャンブル性を持つ遊びもあった。

「ビー玉(改題):寝言老人が幼少の頃:凡人の弱さ・射倖性とギャンブル依存症。091126。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/11/post-990e.html)。(2009年11月26日 (木))」で、「あるとき、自分が売り手になって買い手のビー玉を全部巻き上げてしまった事がある。買い手は後でナスから玉を貸してくれと言うので貸してやった。それも全部すってしまった。それ以来、こういうゲームは気乗りがしなくなった。ゲームの厳しさを教えてくれた。子供であったから無事済んだが。」と書いた。

雑誌の付録等に、福笑いというゲームが付いていて、ソレで遊んだこともあった。WIKIPEDIA「福笑い。(https://ja.wikipedia.org/wiki/福笑い)」:「福笑い(ふくわらい)は、正月に遊ばれる日本の伝統的な遊びである。また転じて「変な顔」のことを指す言葉としても使われる(例:顔面福笑い)。」

福笑いの様にぱーつを並べると絵が描けるお絵かきソフトのTUXPAINTと出合って重宝している。DOS/Vパソコンを使っていた頃、KID-PICSというお絵かきソフトを子供に与え遊ばせた。TUXPAINTも子供向けに色々な工夫が盛り込まれている。老人も気楽に使えるので重宝する。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN
DATA 100.2 353 12 100.2 4.2 6.7 2.1 4.6 10.9 9 0
時刻等℃ m/s H mm
伊勢崎 2022年1月12日(1時間ごとの値) 1年の 3% 経過       AMEDASへのリンク  
ダブルカウントに注意(2022年1月2日ファイル作成)


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)