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2023年1月22日 (日)

身辺雑記:老人の寝言:老人の妄想:G7広島サミットまで4ヶ月。;支持率が 見る見る上がる 春の夢。20230122。

2023(皇紀2683年明治156年大正112年昭和98年平成35年令和5年)年1月22日(日)
昨日は晴れ。ざっそう句;支持率が 見る見る上がる 春の夢。昨日は西風がやや強く日向ぼこ新聞は止めて倉庫部屋へ直行。新聞は開かずネットサーフィンを始めてしまった。お悔やみ欄も見なかった。かみさんが新聞が無いと騒ぎ出した。ちらりと一面を見るとコロナが4月頃5類へというような大見出しが踊っていた。やったぜ上毛。上毛もネタ切れで困っているのか。スクープ・特ダネなら納得だが、大型フォントだって下手に使うと、必要な時に効果を発揮しない。読者が目を光らせているのはお悔やみ欄程度か。輪切り(5mm位)のキウイフルーツは食べ終わった。おまじないか。貰い物のお茶とお茶菓子で一服。お茶は葬式の引き物のようだ。水分補給ならそれも結構。「お悔やみ群馬」で検索するとWEB上にもお悔やみ情報が出てくる。時代は変わっているようだ。

Iob_20230122_i_am_sori_sumit_g7_who
原ファイル名=「IOB_20230122_I_AM_SORI_SUMIT_G7_WHO.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

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身辺雑記:老人の寝言:老人の妄想:G7広島サミットまで4ヶ月。20230122。

YouTubeを見ているとどうも一般新聞よりアクが強いようだ。そのアクにつけ込まれてついつい視聴してしまうのが実態のようだ。YouTubeもYouTuberも視聴させて飯を食っているのだから文句も言えない。最近、安倍晋三元首相銃撃暗殺事件以来、ネット上の雰囲気が変化したのか。ともかかく、安倍晋三元首相銃撃暗殺事件もネット時代の象徴であったように思う。テレビが過熱した時代もあった。

WEB情報(G7広島サミット | 首相官邸ホームページ)によると、「G7広島サミット | 首相官邸ホームページ;本年は、わが国がG7議長国を務めます。 全国各地で10を超える閣僚会合、広島では、G7サミットが開催され、 わが国の魅力を発信する機会が到来します。 会合開催地、そして全国の皆様のご協力も頂戴し、 サミットと閣僚会合の成功、日本と世界の明るい未来に向け、共に歩んでいきましょう。」との事だ。

スポーツ報知は、「岸田首相、早ければ4月下旬にコロナ「5類」へ引き下げ…屋内マスク原則不要に 致死率低下を受けて。;url=https://hochi.news/articles/20230120-OHT1T51247.html?page=1。(023年1月21日 6時0分スポーツ報知)」というタイトルで、「岸田文雄首相は20日、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けを、今春に季節性インフルエンザと同等の「5類」に引き下げると表明した。政府は早ければ4月下旬の移行を目指し、自治体や医療機関などの準備状況次第では5月も視野に入れる。」と報じた。

政権の存続を決めるのはまさに人気・国民の支持に尽きる。岸田文雄政権も支持率は上がらず、崖っぷちの危ない状況にあるようだ。その天王山となるのがG7広島サミットのようだ。コロナを「5類」へ引き下げるのもその呼水のように感じる。だが、このなの実態は捉えがたいのだ。不確定要素が多すぎるだろう。行け行けドンドンで進んだら政権の足を引っ張るかも知れない。ともかく打つ手が無いのが丸見えのように妄想されてくる。神風は吹かないというのが歴史の教訓だ。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN
DATA 90.7 344 21 2877.4 3.8 7.1 1.1 6 8.4 9.6 0
時刻等℃ 14 24 6 87.27 mm
0 1年の 6% 経過       AMEDASへのリンク  
ダブルカウントに注意(2023年1月3日ファイル作成);黄緑はそのデータ発生時刻(MATCH関数20220116)
熱中症反対!


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  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)