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2026年1月 2日 (金)

◎混沌の中にも明るい物がある筈だ;オンカカカ 諸行有常 混沌だ。20260102。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年1月2日(金)
◎混沌の中にも明るい物がある筈だ
ざっそう句;オンカカカ 諸行有常 混沌だ。20260102。

いよいよ輝かしい、2026年が始まった。
人間の世界では、
誰が活躍するのか、
悪人が世界を暗くするのか。

************************
アメダス主要データ一覧まとめ(項目追加で書式変更)

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
1月1日 0 10.2 -0.4 10.6 5.1 4.2 70 5.2 8.8

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲

昨日は晴れで、連続2日目の準春秋日になった。平穏な元旦を迎えた。上毛新聞新年特大号と年賀状が配達されていた。石油ストーブに当たりながら読む。雑煮で新年を祝う。駅伝中継を音声で聞いた。インターネット企業が初優勝したようだが、泥臭い駅伝に時代の先端を走るIT企業が登場するのも現代らしさを感じた。今日2日は新聞休刊日。ウ・ロ戦争(20220224)は依然継続して終戦が見えない。世界の混沌化は進むばかりだ。今年の正月は前橋競馬の決勝戦がある。予想では草競馬並で終わるが、それは最終戦争では無い。次ぎに来るのが泥沼化・混沌化する群馬戦争だ。兵庫県知事選挙という現代的な前例が起きてしまった。WEB情報()によると、「 諸行無常とは、世の中のすべてのものは常に変化し生滅して、永久不変のものは何もないという仏教の考え方です」との事だ。それなら、「諸行有常」は?著名な用例は無さそう。「諸行有情」なら大いにありだろう。世界の混沌化が進んでも心情を失わないようにしよう。

講談社古本歳時記<冬>を鑑賞しよう。
季語:賀状書く(仲冬)

賀状書く 宛名も移民 ばかりかな          岡本無漏子

解説記事では年内に書くという。
郵便制度と共に、年賀状の普及が進んだようだ。
お年玉くじ付きはがきはヒット商品だったようだ。
くじが小さな楽しみになった。
WEB情報()によると、「年賀状の歴史 | 年賀状博物館 | 年賀状をめぐる文化を展示 …;この制度が始まるのは、1949(昭和24)年でした。 官製の年賀専用はがきというものが誕生するのが、お年玉くじ付きはがきからだったのです。」との事だ。

明治以後、生活の合理化・簡素化が進んだ。
葬儀等では新生活運動という運動も行われたようだ。
虚礼廃止も盛んになった。
正月には贈答品を持って親戚や客先を訪問する風習があった。
手ぬぐい、タオル、カレンダーなどが配られた。
最近はコスト削減でカレンダーの配布は中止するという話しも聞く。

Iob_20260102_a


原ファイル名=「IOB_20260102_オンカカカ 諸行有常 混沌だ+A.gif」

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若者の意識変えた安倍長期政権
世界日報 1日 06:58
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田久保真紀氏だけじゃない「お騒がせ首長」続出の年 ラブホ密会、セクハラ口止め...地域のマイナスイメージに
J-CAST 2025年12月31日 18:00

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58件の検索結果(0.089秒) 2025-12-18から2026-01-01の記事を検索

2025年 兵庫県内の主なニュース「政治・行政」「社会」「経済」
神戸新聞 2025年12月30日 15:30
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  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)