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2026年1月18日 (日)

◎美味い米の飯が食いたい;オンカカカ あの頃思う 台所。20260118。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年1月18日(日)
◎美味い米の飯が食いたい
ざっそう句;オンカカカ あの頃思う 台所。20260118。

阪神淡路大震災の時、民間のボランティアが被災地の救援活動に入った。
防災とボランティアの日と呼ばれる所以だろう。
被災現場で一番嬉しいのは、炊き出しによる暖かい食事だろう。
おむすびは容器も不要でそれなりの便利さもあるのだろう。

************************
アメダス主要データ一覧まとめ(項目追加で書式変更)

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
1月17日 0 16.7 -1.2 17.9 7.6 5.5 80 7.2 9.3
1月16日 0 15.2 1.7 13.5 8.7 6.0 70 7.4 9.4
1月15日 0 13.0 -0.5 13.5 5.5 4.4 62 3.8 8.7
1月14日 0 9.5 1.6 7.9 6.0 3.8 48 8.0 9.4
1月13日 0 14.3 -3.7 18.0 5.4 4.8 74 7.6 9.2
1月12日 0 8.1 -1.9 10.0 3.1 3.8 67 5.6 9.4
1月11日 0 13.6 0.8 12.8 6.2 5.0 67 12.1 7.1
1月10日 0 10.0 -0.8 10.8 3.8 4.5 64 2.5 9.0
1月9日 0 9.2 -1.2 10.4 3.1 3.6 59 4.9 9.4
1月8日 0 8.9 -3.6 12.5 2.5 4.5 80 9.5 7.0
1月7日 0 5.8 -3.7 9.5 0.8 4.0 76 2.8 0.8
1月6日 0 9.3 1.6 7.7 4.5 3.9 53 7.5 9.3
1月5日 0 10.7 0.1 10.6 5.3 5.3 71 8.4 7.4
1月4日 0 12.3 1.4 10.9 5.7 4.6 63 5.7 9.2
1月3日 0 9.3 -0.8 10.1 3.5 4.6 76 6.3 8.9
1月2日 0 6.1 0.9 5.2 3.3 5.2 69 5.7 1.4
1月1日 0 10.2 -0.4 10.6 5.1 4.2 70 5.2 8.8

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
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昨日は晴れで、連続2日目の春秋日になった。はっきりした記憶は無いが、スイレン池は軽く氷結したようだった。室内のざわつきが大きかったが、娘のやぶ入り・里帰りだったようだ。風も無く温暖な天気で助かった。業者さんや知人も集まって活気ある一日になった。阪神淡路大震災が起きてから昨日で31年目になったが、もう遠い昔のようになってしまった。ブログ画像には当時の台所写真を挿入した。写真ファイルスタンプから2016年・10年前頃スキャンしたようだ。食べ盛りの子供がいたので電気釜もデカかったようだ。振り返ると、自分が子供の頃は家電と言えば、ラジオ、テレビ、電灯、扇風機程度。昭和30年代では、まだ電気釜は普及していなかったように記憶している。親達は朝飯前の仕事に出かけて、自分が飯を炊く火燃し番を命じられて、5円程の駄賃を貰ったので、この記憶には間違いはないだろう。WEB情報(炊飯器の歴史;https://www.jema-net.or.jp/living/suihanki/history.html)によると、「1921年 ▽日本初の炊飯電熱器;1924年 ▽電気釜発売;1955年 ▽国産初自動式電気釜発売;1960年 ▽自動保温式電気釜発売」との事だ。長年使って来たわが家の炊飯器はパッキンの不具合で、飯の保湿等が不調になったので新品に買い換えた。昨年来、米価格が急騰したが、最近の価格は低下傾向のようだ。米・飯は、人口減で消費量は減少しても、これに代われる主食は無いだろう。美味い米をじっくり味わって食べたものだ。災害時に振る舞われる暖かいおむすびは格別のものだろう。

講談社古本歳時記<冬>を鑑賞しよう。
季語:臘梅(晩冬)

臘梅や 隠るるごとく 阿房に来し      角川源義

臘梅は芳香で有名だが、芳香を感じないときがある。
作者の句作の心境を知りたい。
芳香物質が流れないときもありそうだ。

WEB情報(https://www.esters.co.jp/2023/01/15/ロウバイ-蝋梅-は香りがよいけれど/)によると、「ロウバイ(蝋梅)は香りがよいけれど - エルバエルヴェティカ ...;2023年1月15日 · 香りもよく、花にはボルネオール、リナロール、カンファー、ファルネソール、1,8-シネオールなどの芳香成分が含まれています[1]。」との事だ。

WEB情報()によると、「安房国 - Wikiwand;安房国 (あわのくに)は、かつて 日本 の地方行政区分だった 令制国 の一つ。 東海道 に属し、現在の 千葉県 南部にあたる。」との事だ。

WEB情報()によると、「阿房宮(あぼうきゅう)は秦の始皇帝が建てた巨大な宮殿で、天の星の配置を模して造られました。始皇帝は完成を待たずに死去、後に項羽によって焼き払われ、3か月間燃え続けたと伝わっています。」との事だ。

Iob_20260118_a


原ファイル名=「IOB_20260118_オンカカカ あの頃思う 台所+A.gif」

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い演技で勇気と希望を与えてくれている。集大成の舞台でベストを尽くして頑張ってきてほしい」と

激励を受けた。〔共同〕」

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  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
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