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2026年5月10日 (日)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(35);オンカカカ 馬鹿になったか このソフト。20260510。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年5月10日(日)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(35)
ざっそう句;オンカカカ 馬鹿になったか このソフト。20260510。

人生色々。
昨日は晴れで、連続2日目の準夏日になった。ブログ作成には幾つかソフトを使い分けている。この手順は脳内にあるだけで記録化していない。画像に文字を挿入したが、従来と様子が異なり、ソフトが誤動作したかとやり直したが、正常にならない。色々試して見て、文字の透明度の設定が変わっていたと分かった。設定を変えたという記憶が無い。操作は記憶に従ってしているので、操作にも変動がある。物事が順調に進むのも、小さな変動を修正出来ているからなのだろう。昨日は宿題モドキの仕事をした。何とか区切りが付いた。小学生の頃、宿題のノート等を先生に出すと、良く出来ましたとかスタンプを押して返してくれた。スタンプだけでも先生の反応があれば嬉しい。馬鹿になったのは、ソフトじゃ無く自分だった。やり直したら正常になったのだから。そう言えば、馬鹿とハサミは使い方で切れるとかいう諺があった。連休で出かけたからともらったお土産の煎餅を食す。おかげで、少し話が出来た。

旧作排句:暴力団も回向をしたり延暦寺

この句は丁度20年前の今頃に作成したようだ。残っているデジカメ画像データと照合すると本山参拝を兼ねた京都旅行の時の様子らしい。おぼろげながら何となく昔の事を思い出してくる。WEB情報()によると、「★阿修羅♪掲示板 http://www.asyura2.com › msg 延暦寺で歴代組長の法要、山口組幹部90人参列 [読売新聞] white 2006年5月16日 · 天台宗総本山の比叡山延暦寺(大津市)に先月下旬、指定暴力団山口組の最高幹部ら約90人が集まって、歴代組長の法要を行っていたことがわかった。」との事だ。もう忘れかけていたが、記憶の片隅には断片が消えないで残っているいるようだ。残されたファイルには、この一句を併記していたので記憶は間違い無いだろう。所で、暴力団の組長は何故法要されたのか。「山川草木悉皆成仏」は性善説に立っているだろう。寺側も無闇に法要を断れなかったろう。南無阿弥陀仏。

Iob_20260510_
原ファイル名=「IOB_20260510_オンカカカ 馬鹿になったか このソフト.gif」

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
5月9日 0 21.9 13.9 8.0 17.6 9.5 53 8.7 11.4
5月8日 0 24.9 16.2 8.7 20.7 20.0 87 6.5 0.1
5月7日 0 27.9 14.2 13.7 21.4 20.1 85 5.4 12.7
5月6日 0 21.2 11.4 9.8 17.0 15.4 76 2.8 4.1
5月5日 0 23.4 9.5 13.9 16.5 9.6 60 5.3 12.8
5月4日 0.5 28.1 12.6 15.5 19.7 18.8 88 9.9 8.1
5月3日 0 22.9 13.1 9.8 18.4 16.1 76 3.4 1.7

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。(気象庁は4月に「酷暑日」を正式に制定。)
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
  • TYPE LIST事始め
    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)