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2019年10月27日 (日)

日々が農好天気:大根栽培2019年:ダイソーの2018年春用の青首ダイコンの発育状況(平成31年10月26日);ステルスの 技を極めて 無名人。20191027。

2019年10月27(日)
昨日は曇り一時晴れ。ざっそう句;ステルスの 技を極めて 無名人。風邪気味で体調が冴えない。宅内閑居。畑の様子を見て、ミカンを二個収穫。かみさんとお茶の時に収穫したみかんを食した。酸味は抜け何とか食べられた。最近の戦闘機の最新技術はステルス機能にあるようだ。レーダーで捕捉されないので透明人間のような活躍を想像してしまう。F-35Aステルス戦闘機の優秀さを信じてしまうと最早それ以外はおもちゃのように感じてしまいそうだ。ブラックホールのように照射される電波を全部吸収できれば完全な透明人間のようなステルス性能が実現できるだろうが、所詮それは不可能だろう。現代のステルス技術は、猿飛佐助の忍術程度の物ではないか。そんな幼稚な技術は永久に公開出来ないだろう。オレ的にはF-35Aステルス戦闘機が実戦配備されても、その活動は闇の中の想像で終わり、誰も本当のステルス性能を見ないのでは無いかと妄想する。要するに、当たり前の技術でも秘匿することにより、人に恐怖を与える事が出来る。それを実証したのが、関西電力やその周辺組織を飛び回って悪事を働いていたステルス人間だったように思う。オレ的には何故90歳まで生きたステルス人間がいきなり死亡したのかも理解できない。多分ステルス人間は使われてご用済みになり捨てられたのでは無いか。死人に口無しを誰かが画策したのだろう。想像するに、悪人の上を行く極悪人は隠していたステルス性を表に出して再利用してしまうのでは無いかと妄想してしまう。ステルス無名人は強し。されど、ステルス力を失った有名人は弱し。そこには豆を煮るに豆殻をもって炊くと言う残酷さがある。

本日、埼玉参議院補選の投開票がある。この選挙もステルス技術の花盛りのようだ。国政政党の自民党が選挙に参戦しないのもステルス又はサブマリン的だ。

埼玉新聞は、「<参院補選>台風の影響や乏しい争点、低投票率が懸念 有権者の反応、2陣営に手応え 27日、投開票。;url=http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/10/27/05_.html。(2019年10月27日(日))」というタイトルで、「参院埼玉選挙区補選は26日に最終日を迎え、17日間の選挙戦を終えた。期間中には台風19号の影響で運動日程に変更が生じたケースが発生し、争点も乏しかったことなどから、低投票率が懸念されている。立候補している前参院議員でNHKから国民を守る党党首の立花孝志氏(52)と前知事で無所属の上田清司氏(71)の両陣営は選挙戦が進むにつれて、有権者の反応の変化を感じたという声もあった。」と報じた。

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日々が農好天気:大根栽培2019年:ダイソーの2018年春用の青首ダイコンの発育状況(平成31年10月26日)

ダメモトで蒔いた百均店の蒔き忘れ種だが、発芽後も順調に育ち、現在本葉3~4枚になっている。だが、台風の降雨による畑土の跳ね返りで苗に土が付着して悪影響が出そうな状況になっている。

Iob_2019_aokubi_daiso_20191005_and_
原ファイル名=「iob_2019_aokubi_daiso_20191005_AND_1026.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

日々が農好天気:大根栽培2019年:ダイソーの2018年春用の青首ダイコンが発芽した(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2019/10/20192018-a6b0.html)。(2019年10月 7日 (月))」

種子の絶対数が少なく、発芽した苗のバラツキも大きいので、最終的に収穫出来る本数の予想が出来ない。5~10本収穫出来れば上出来ではないか。この青首ダイコンの後を時なし大根が追いかけているが、種子が小さく苗も小さそうだ。種子の数は多かったが、こちらも楽観できない。

11月に播種できるダイコン品種もあるようだが、雑草の後から芽を出し始めた雑菜を栽培した方が確実のようだ。11月中旬になると菜園シーズンもほぼ閉幕だ。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 474.9 66 299 = 19.8 25.6 15.7 9.9 7.8 5 0 15.4 26 14.5(西)
時刻等℃   D m/s H mm 04:56 12:10 02:57
2019年10月26日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 82% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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