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2020年3月25日 (水)

半端道楽:ジャガイモ栽培2020年;その2:種ジャガイモを植える2;ストロボを 炊けど写らぬ あの虚像。20200325。

2020年3月25日(水)
昨日は晴れ。ざっそう句;ストロボを 炊けど写らぬ あの虚像。北風がやや強く気温が上がらず寒い一日であった。宅内閑居。相変わらずワ-ドと格闘。手書きの草書体の手紙を解読したが判読出来ない。そこで、試してみたのが、下記の「木簡・くずし字解読システム: 解析」サイト。スキャナーで読み取った手紙から難読文字を切り出してシステムに入力すると候補の漢字を返してくれる。期待した結果は得られなかったがAIの活用例として注目できそうだ。実は、手紙全体を見ながら、意味が通る仮の読みを試しつつ確定するという作業を続けている。作成者のクセも学習して解読にフィードバックさせないと完全に解読する事は不可能かも知れない。黒電話あり。水利組合会議の件。新型肺炎・新型コロナウイルスが流行中だが予定通り行う由。例のオリンピックは延期が決定されたようだ。延期となると全てのシガラミが付きまとう。言うは易く行うは難しで、今後ゴタゴタが続きそうだ。

文藝春秋は、「自殺した財務省職員・赤木俊夫氏が遺した「手記」全文【森友スクープ全文公開#4】。;url=https://bunshun.jp/articles/-/36821。(相澤 冬樹 3時間前:source : 週刊文春 2020年3月26日号)」というタイトルで、「「週刊文春」2020年3月26日号に掲載された大阪日日新聞記者・相澤冬樹氏による記事「森友自殺〈財務省〉職員遺書全文公開 『すべて佐川局長の指示です』」が大きな反響を呼んでいる。「週刊文春」編集部は完売により記事が読めない状況を鑑み、文春オンラインで全文公開する。真面目な公務員だった赤木俊夫さんに何が起きていたのか。森友問題の「真実」がここにある。(本記全文 #1、#2、#3も公開中)出典:「週刊文春」2020年3月26日号」と報じた。

YOUTUBE:「緊急特集 赤木さんの真実 〜「森友」を忘れない 200324(https://www.youtube.com/watch?v=CZzwdATcN8Y)。( デモクラシータイムス.:チャンネル登録者数; 3.24万人);3,762 回視聴•2020/03/25」

Iob_2020_m_m___202003xx
原ファイル名=「IOB_2020_M_M_光りは魔術師__202003XX.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

「身辺雑記:田舎老人徒然草:炬燵で聞いた遠い遠い昔話(7):母から渡された玉手箱を開く;雪溶けて キケン・キタナイ ウラの道。1601。 (http://af06.kazelog.jp/.s/itoshikimono/2016/01/qq-4d17-1.html)。(2016年1月27日(水))」で、「美津子さんの数奇な運命で思い出したのか、母がぼろぼろになった文箱を出してきた。初めて見る物であった。その中に、米じいさんが帰国して、外出先から甥に宛てたらしい一枚の手紙があった。大昔の手紙で、誰も通読した話は聞いていない。手書き文字で、走り書きされているので、最初から読む気になれないのだ。封筒も無いので、投函した場所も日付も分からない。 パズル方式で、前後関係から、こういう文字だろうと推定しつつ、概要を読み取ろうとした。その結果、関西方面等あちこちを訪問して、仕事や事業を推進しているような内容らしい事が分かった。日本に戻ったばかりで、仕事も生活も安定していなかった可能性もある。最初は、文面の解読だけに夢中になっていたが、使われている便箋に英語の文字が印刷されていたのに気付いた。」と書いた。

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木簡・くずし字解読システム: 解析

mojizo.nabunken.go.jp
お手持ちの文字画像(一文字分)から似た形の文字画像が解析できます。 画像選択1字分. 解析する.
含まれない: 難読 ‎| 含めて検索: 難読

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半端道楽:ジャガイモ栽培2020年;その2:種ジャガイモを植える2

使用中のデジカメのSDカードをIrfanViewで覗いている。運良く、一回目と二回目に種ジャガイモを植えた時の画像が残っている。そこでIrfanViewの機能をチェック。

幾つかの画像を集めてHTML_THUMBNAILを作る機能があった。子画面をクリックすると元ファイルが開く。元ファイルまでTHUMBNAILのあるフォルダまで連れてくる。便利だがメモリーを余分に消費する。

とりあえず、HTML_THUMBNAILから作成した画像ファイルを乗せておく。

Iob_2020_potato_2020__irfanview_202
原ファイル名=「IOB_2020_POTATO_ジャガイモ栽培2020__IrfanView_202003.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 143.4 280 85 15351.8 6.0 10.4 3.4 7 8.4 10.4 0 3.2 10.5 16.0(北北西)
時刻等℃ m/s H mm 09:48 11:47 15:47
2020年03月24日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 23% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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