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2020年9月16日 (水)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;歴史の転換;歴史の見方;強引に 神風頼り 船出する。20200916。

2020年9月16日(水)
昨日は曇り。ざっそう句;強引に 神風頼り 船出する。アメダス伊勢崎のデータが欠落している。空欄の部分が何故空欄なのか表示して貰いたい。「休止中」「X」という表示なら、アメダス側に原因があるのが分かる。久しぶりに、運動・体調チェックを兼ねて用事外出した。回覧板とコンビ支払い。杖を持参したが使わずに済んだ。歩数は往復で5000歩弱。コスモスが咲いていた。田んぼの稲は穂が垂れて黄緑色になりつつあった。日射が無く、猛暑でも無いので、あちこちからコオロギの鳴き声が聞こえてきた。秋の気配が感じられた。用事が済んで、お土産にお茶菓子一つ。店員につかぬ事だがと断って、オーナーはこの地域の人か聞いたが、良く分からなかった。閉店されると困るので、と聞いた理由を何気なく喋った。最近は、コンビニの利用頻度が多くなった。コンビニまで往復歩き、立派な交通弱者になってしまった。昨日自民党の役員人事があったようだが、オレ様には顔が浮かばない。「待てば海路の日和あり」という諺がある。だが、アベクローンの不沈空母か泥船か判然としない菅丸はいささか解散日程優先で出向(出航だろうATOKのアホー)を強行しているように妄想されてくる。オリンピック中止決定が出る前、トランプ米大統領の落選不安が現実になる前、新型コロナウイルス感染症・COVID-19のぶり返す前、河井議員夫妻の裁判で真相が暴かれる前、その他諸々の負の遺産満載で、行き先さえ定めず、強引に且つ神頼りで、目先の海路の日和だけで出航しようとしているように見える。それなのに、この菅丸には乗船希望者が多すぎるのだ。乗り損ねた仲間の方に「待てば海路の日和あり」というチャンスが来ないとも限らない。野党にとっては千載一遇のチャンスの筈だが野党も悪徳政治家連中と紙一重なのだから国民の嘆きは深い。

Iob_2020_suga_syuugiinn_shimei_2020
原ファイル名=「IOB_2020_SUGA_SYUUGIINN_SHIMEI_菅義偉首班指名一位20200916.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

菅義偉がトップに指名された時の様子。
画像出典:衆議院テレビ中継(アクセスが多いため解像度を落としているようだ。)
https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?room_id=room00

Iob_2020s_title_view_of_an_afternoo
原ファイル名=「IOB_2020S_Title= View of an Afternoon Downpour at Mount Tenpo in Osaka_シカゴ美術館=default.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

「大坂天保山夕立の景」が画題のようだ。WIKIPEDIAの解説が面白い。

Artist=Yashima Gakutei

Title=View of an Afternoon Downpour at Mount Tenpo in Osaka (Osaka Tenpozan yudachi no kei), from the series "Famous Places in Osaka: Fine Views of Mount Tenpo (Naniwa meisho Tenpozan shokei ichiran)"

https://www.artic.edu/artworks/44444/view-of-an-afternoon-downpour-at-mount-tenpo-in-osaka-osaka-tenpozan-yudachi-no-kei-from-the-series-famous-places-in-osaka-fine-views-of-mount-tenpo-naniwa-meisho-tenpozan-shokei-ichiran

天保山(てんぽうざん)は、大阪府大阪市港区の天保山公園にある、人工的に土を積み上げて作って造られた山(築山)[1]。 」(WIKIPEDIA)


「老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:今日の語呂合わせ2-10(ツーテン)⇒通天閣;嘘百編 無垢の良心 ゴミと化す。20190210。
(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2019/02/2-1020190210-4c0a.html)。(2019年2月10日 (日))」で、「オレオレと自薦他薦の偉いさんが並びイベントは大成功で終わる。大阪と言えば、イチビリ精神を思い出す。日本一低い山・天保山も有名だ。マァ、あるものだけでも、切り口を変えれば世界一になれる。こりゃ、老人の妄想そのものか。」と書いた。

NHKは、「自民 菅新総裁 幹事長など党4役らの役員人事を正式決定 。;url=https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200915/k10012618851000.html。(2020年9月15日 14時33分)」というタイトルで、「自民党の菅新総裁は、15日午後、党の役員人事を行い、二階幹事長と森山国会対策委員長を続投させるとともに、総務会長に佐藤勉氏、政務調査会長に下村博文氏を起用することなどが正式に決まりました。」と報じた。

毎日新聞は、「菅内閣きょう発足 行革・河野氏、防衛・岸氏 官房長官は加藤勝氏。;url=https://mainichi.jp/articles/20200916/ddm/001/010/126000c。(会員限定有料記事 毎日新聞2020年9月16日 東京朝刊)」というタイトルで、「自民党の菅義偉総裁(71)は16日、臨時国会で第99代首相に選出される。菅氏は組閣に着手し、同日中に自民、公明両党連立による菅内閣を発足させる。~。16日午前の臨時閣議で第4次安倍再改造内閣は総辞職する。菅氏は同日午後、衆参両院本会議で行われる首相指名選挙で、首相に選出される。その後、首相官邸で公明党の山口那津男代表と党首会談を行い、組閣本部を設置。皇居での首相任命式と閣僚認証式を経て新内閣が発足する。」と報じた。

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;歴史の転換;歴史の見方

菅義偉官房長官の政治スローガンは「自助、共助、公助」のようだが、元々こういう概念は無かったようだ。阪神淡路大震災の時、ボランティア活動が盛んになり、ボランティア元年と言われているようだ。「自助、共助、公助」という区分けからボランティア活動は共助と言えるだろう。阪神淡路大震災以後に共助という概念が普及したのだろう。助けが必要な時に、行政が関与すべきは当然ではあるが、漫然と恣意的に助けを出せば、行政の公平性は保てず、費用も無制限に増大してしまう。「公助」という概念は常に批判的に検証される必要がある。「自助、共助、公助」という概念を勝手に解釈して行政が「公助」を錦の御旗として勝手に活動しては納税者である国民の立つ瀬が無い。

「日々農天気:老人の寝言:歴史の転換:歴史の呪いから抜け出よう!;世の秋を 知るか知らぬか ちちろ虫。1509。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2015/09/2015-a08f-1.html)。(2015年9月16日 (水))」で、「学生時代の事を思い出すと、ふと「花はどこへ行った」を思い出した。当時、この歌がTV等で良く流れた。結局、アメリカはベトナム戦争に破れた。でも、そのベトナム戦争に静かに反対した世代がいたのも確かだ。性懲りも無く、アメリカは世界のあちこちで、正義無き戦争を続行している。正義の司祭という幻想から離れられなくなってしまったのか。 日本は違憲と言われる、安保法制関連法案が成立するか否かという歴史の転換点にさしかかっている。為政者が勝手に憲法を作ったり、解釈して政治を行えば独裁国家と何ら変わらなくなってしまうだろう。為政者の判断一つで戦争を起こされては、全てがリセットしてしまう。明治維新以来積み上げてきた先人達の努力が水の泡になってしまうのは明らかだ。 国会周辺で、安保法制関連法案反対デモを行っている学生が公聴会で発言した。時代は少し進歩したのか。」と書いた。

「かみつけ女流歌人 雅:絆(きづな)歴史の転換:阪神淡路大震災を越えた東北関東大震災の死亡者数(改題):残照雑記:ノモンハン事件に従軍した父の戦友・新井正明氏の事等:110319&180119。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2018/01/post-1ae3.html)。(2018年1月19日 (金))」で、「WEBで新井正明氏の事を調べると従軍期間は一年以下。父も20歳前半の生死と寝食を共にした戦場体験とその後の同期としての付き合いを通して、新井正明氏の事を語ってくれたのだと思う。WEBで新井正明氏が陽明学者安岡正篤を師と仰いでその後の活動の基礎としている事はつい今知ったことである。そのきっかけがノモンハンでの右脚を切断した事であるらしい。ハンディを克服して会社のトップに上り詰めたが、会社運営でも見事な人事を行い、その引き際も潔く、松下政経塾理事長もつとめたようだ。陽明学とは今時流行っていないが、知行合一を説くらしい。日本が元気な頃、安岡正篤に師事した政財界の要人は多い。今、日本は東北関東大震災という国難に匹敵する災難のさなかにある。地震、津波、原発の放射能等それに直面している多くの人々がいる。まさに生命の危機と背中合わせの戦場と同じ状況のようでもある。誰もがそういう人々の安否や安心を気遣っている。生死と寝食を共にする事で強い絆が生まれ、生死の危機や喪失したかけがえのないものすべてを克服する事で新しい一歩を踏み出せるのではないか。東北関東大震災に際して改めて新井正明氏の事を思い出した。新井正明氏が今日の東北関東大震災を見たらどんな助言を頂けるのだろうか。」と書いた。

東日本大震災の時は、阪神淡路大震災の体験や前例があり、その歴史が色々な方面で役立ったようだ。だが、東京電力福島原発事故も重なり、被災民は家族との離散生活も余儀なくされた。そこで、人と人のつながりの大切さを象徴的に表した「絆」という概念が見直され、尊重された。「絆」という概念にはお金で買えない大切な物があるという事を教えている。現代では、必要とするサービスは金を出せば替える時代なのだが、お金で買えない大切な物があるという事を国民は東日本大震災で気付いたのだろう。

菅義偉官房長官の政治スローガンはつい最近まで「自助、共助、公助」のようだったが、自民党の総裁選の時、そのスローガンが「自助、共助、公助、絆」とひっそり変更されたようだ。「自助、共助、公助」は弱者の切り捨てだと批判があった。菅義偉官房長官という裏方の役職や一人の政治家の信念なら支障は無いだろう。だが、菅義偉新総裁がこのスローガンを振り回せば批判の矢面に立たされるだろう。そこで「絆」の追加になったのだろうと妄想されてくる。

朝日新聞デジタルは、「菅新総裁、規制改革に意欲 安倍氏「令和にふさわしい」。;url=https://www.asahi.com/articles/ASN9G5DC7N9GUTFK02M.html。(2020年9月14日 16時21分)」というタイトルで、「14日の自民党両院議員総会で新しい自民党総裁に選ばれた菅義偉氏は、緊張した面持ちで壇上に上がった。最初に口にしたのは、後ろの席に座る安倍晋三首相への感謝だった。「心から感謝を申し上げたい」と声を張り上げると、国会議員らは立ち上がり、拍手を送った。~。自分自身が目指す社会像として、改めて「自助、共助、公助、絆」だと強調し、「役所の縦割り、既得権益、あしき前例主義を打破して規制改革を進める。国民のために働く内閣を作っていく」と意気込みを語った。」と報じた。

前述の通り、「絆」という概念はお金で買えない大切な物なのだが、政治的に利用価値があるから、又は批判の弾よけ効果が期待できるだけで、少しだけ看板のみを書き換えようという国民不在・騙し・安直な「弥縫策(びほうさく)」で終わる心配がある。「絆」という概念は本来政治家としては心の奥底に大切にしまっておき、然るべき時に開陳すれば良いし、そうする事により政治家としての信頼度は国民に支持されるのではなかろうか。

政治の世界は一寸先は闇と言われているが、それは海に乗り出す船も同様だ。ボン・ヴォヤージュ、キャプテン スガ。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 392.1 105 260 107242.3 24.5 27.6 21.3 6.3 3.6 0.5 0 21.1] 28.5] 7.3](東南東])
時刻等℃ m/s H mm 05:48 12:52 19:04
2020年09月15日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 71% 経過       AMEDASへのリンク
注記=1~5、10~12時のデータ欠(X:落雷又は機器の不調・メンテの影響か):TAのみを補正。


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)