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2020年11月21日 (土)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:エディター使用歴;ワクチンも 疑心暗鬼で 様子見る。20201121。

2020年11月21日(土)
昨日は曇り。ざっそう句;ワクチンも 疑心暗鬼で 様子見る。宅内閑居。ワープロ作業。圧縮作業に戻った。全体が一望できないで困る。自動スクロール機能を設定した。慣れていない手順が鬱陶しい。WEB情報ではXXへドラッグせよとある。コンピュータなのだからそこはコンピュータにさせよと言いたい。いざ、設定は済んだが、スクロールの早さが調整しずらい。午後後半に来客。玄関で立ち話。新型コロナウイルス感染症・COVID-19流行でお悔やみ欄が変わったとか言う世間話。対応は従来通り。新型コロナウイルスの発生源は中国の武漢だと思っていたが、それより先にイタリアで発生していたという新研究が出てきたようだ。そもそもオレ様には新型コロナウイルスとインフルエンザの区別が分からない。遺伝子レベルで研究・識別すればウイルスの遺伝子は刻々と変異しているのだろう。従って、一発で狙い撃ちできるワクチンなど開発不可能なのだ。言い換えれば、最新のワクチンと言えども流行遅れかも知れないと妄想されてくる。ワクチン注射液は純水程度の代物かも知れない。世界の悪徳政治家連中に効果があったと証明されれば使う事にしよう。膨大なワクチン購入代金はどこへ消えるのか。領収書が見たい。

Iob_2020_gis_covid19biden_love_mask
原ファイル名=「IOB_2020_GIS_COVID-19 BIDEN LOVE MASK THAN VACCINE CARTOON_20201121.gif」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

Newsweek日本版は、「新型コロナは2019年9月にはイタリアに広がっていた──新研究。;url=https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/11/20199-1.php。(2020年11月17日(火)16時50分)」というタイトルで、「<新型コロナウイルス感染症は2019年12月の武漢で最初に報告されたという公式見解が覆れば、このパンデミックの歴史が書き換えられることになる> イタリアの科学者らは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、2019年9月からイタリアで拡散していた可能性があると考えている。この見解は、新型コロナウイルスがこれまで考えられていたよりも数カ月早く、中国国外で広がっていたことを示唆している。~。その結果、11%を超えるサンプルで、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に特異的な抗体ができていたことがわかった。抗体は、2020年2月よりもかなり前から見られ、2019年9月に採取した血液サンプルでは14%から抗体が検出された。」と報じた。

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:エディター使用歴

「WZ EDITOR(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/11/wzeditor-8a97.html)。(2009年11月21日 (土))」で、「現在、WZ EDITORで背景をグリーンに設定している。この設定で入力時のストレスが和らげられているように感じる。WZ EDITORとのつき合いはまだ当分続きそうだ。」と書いた。

「2019年7月11日(木)
昨日は曇り。ざっそう句;飛んじゃった 頭真っ白 愚痴の文。最近はBLOGの下書きにMeryというFREE-SOFTのエディターを使っている。古いバージョンのWZ-エディターはバックアップファイルができたがUTF8に非対応なので仕方なしに使って来た。」

Mery(V2.5.6)の使用歴を辿るとほぼ1年以上ありそうだ。最近は大体Meryで済ませている。WZ-EDITORはメモ帳的に使う程度。自動保存機能も実装したらしいので使ってみたい。WZ-EDITORで???と扱えない漢字が扱えるだけでも助かる。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 412.7 39 326 134077.7 17.2 21 13.7 7.3 4.5 0.7 0 13.4 21.7 9.7(北西)
時刻等℃ m/s H mm 05:21 14:03 22:15
2020年11月20日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 89% 経過       AMEDASへのリンク


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  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)