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2020年12月 4日 (金)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;前橋地方気象台;リストラや 切るに切れない 年賀状。20201204。

2020年12月4日(金)
昨日は晴れ。ざっそう句;リストラや 切るに切れない 年賀状。昨年送付した年賀状の宛先と住所録を照合して年賀状の購入枚数を決めた。午後、郵便局へ行き二件の用事を済ませる。年賀状枚数は昨年並みにした。インターネット接続が相変わらず不安定だ。「サーバーが見つかりませんでした」、「接続がタイムアウトしました」が頻発している。ルーターの電源をON⇒OFF⇒ONにしてリセット。辛うじてBLOGは投稿できた。その後も不調が続いたのでWEBサーフィンはあきらめた。本日早朝、再度ルーターをリセット。何とかネット接続が出来た。遅い原因はルーターにあるのか。ネット接続の診断をするDOSコマンドがあるがもう忘れている。困ったモノだ。桜を見る会で動きがあった。コリャ、読売新聞のスクープなのか、陰謀なのかまだはっきりしない。なにしろ大本営は何を繰り出すか、その奥の手は読みがたいのだ。はやぶさ2の帰還が迫って来た。悪徳政治家連中の動きは宇宙のゴミ以下だが、はやぶさ2がもたらす科学的な知見は人類の歴史を照らしてくれるだろう。

Iob_2020sb_gns__20201204
原ファイル名=「IOB_2020SB_GNS_安倍晋三前首相 桜を見る会 事情聴取_20201204.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

NHKは、「「はやぶさ2」カプセル帰還のオーストラリアで JAXAが回収準備。;url=https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201203/k10012744621000.html。(020年12月3日 18時33分)」というタイトルで、「日本の探査機「はやぶさ2」のカプセルが3日後の、今月6日にオーストラリア南部の砂漠地帯に帰還する計画です。カプセルには小惑星「リュウグウ」の砂が入っているとみられていて、地元の人からは帰還を楽しみにしているという声が聞かれました。 「はやぶさ2」は、探査した小惑星「リュウグウ」の砂が入ったとみられるカプセルを、日本時間の今月6日の未明にオーストラリア南部の砂漠地帯に帰還させる計画です。」と報じた。

読売新聞は、「【独自】安倍前首相の公設秘書ら、東京地検が任意聴取…「桜を見る会」前夜祭の会費補填巡り 。;url=https://www.yomiuri.co.jp/national/20201122-OYT1T50169/。(020/11/23 12:32)」というタイトルで、「安倍晋三前首相(66)側が主催した「桜を見る会」の前夜祭を巡り、安倍氏らに対して政治資金規正法違反容疑などでの告発状が出されていた問題で、東京地検特捜部が安倍氏の公設第1秘書らから任意で事情聴取をしていたことが、関係者の話でわかった。特捜部は、会場のホテル側に支払われた総額が参加者からの会費徴収額を上回り、差額分は安倍氏側が補填していた可能性があるとみており、立件の可否を検討している。」と報じた。

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;前橋地方気象台

「環境雑録:愛しきもの 生き物:落ち葉のように見えたが、実は蛾だった!;へぼ役者 懲りずに打つぞ 当たるまで。1512。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2015/12/post-f992.html)。(2015年12月 4日 (金))」で、「追記:WEB情報によると「前橋地方気象台は、平成27年7月30日(木)に地方合同庁舎に移転」したそうだ。以下の写真は旧前橋地方気象台になったのか。それとも、前橋地方気象台付属観測所として今後も存続するのか。追記:WEB情報によると「前橋地方気象台は、平成27年7月30日(木)に地方合同庁舎に移転」したそうだ。以下の写真は旧前橋地方気象台になったのか。それとも、前橋地方気象台付属観測所として今後も存続するのか。」と書いた。

Googleでキーワード「前橋地方気象台 移転」を検索(https://www.google.co.jp/search?lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr%3Alang_1ja&source=hp&q=%E5%89%8D%E6%A9%8B%E5%9C%B0%E6%96%B9%E6%B0%97%E8%B1%A1%E5%8F%B0%E3%80%80%E7%A7%BB%E8%BB%A2)。

前橋地方気象台(https://www.jma-net.go.jp/maebashi/)によれば、「今年の霜注意報(早霜)の運用について:【発表基準】 発表終了日までに対象地域において最低気温 3°C以下を予想した 場合。 」との事である。

「ツル(鶴)よ 飛んでおくれ:前橋地方合同庁舎;庭の隅 盆梅咲くも 主無し。1601。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2016/01/post-080e.html)。(2016年1月13日 (水))」で、「だが、県庁の隣りにあるので、考え直した。前橋地方を管轄する国の出先機関が入っている合同庁舎を前橋地方合同庁舎と言っているようだ。その看板の最上部に、前橋地方気象台が出ている。先日、旧前橋地方気象台を見たが、新前橋地方気象台はこの前橋地方合同庁舎へ新設移転したらしい。」と書いた。

旧前橋地方気象台が新庁舎に移転したのは分かったが、旧庁舎はどうなったのかはWEB情報だけでは分からなかった。インターネット接続が不安定で検索もままならない。インターネット回線が混雑しているのかルーター側に問題があるのかその切り分けも出来ない。

スピードテストをしてみたら悲惨な数値だ。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 200.1 26 339 137340.2 8.3 11.9 5.3 6.6 4.9 2.5 0 4.7 12.9 8.4(北西)
時刻等℃ m/s H mm 22:12 13:55 23:48
2020年12月03日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 93% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)