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2021年1月 9日 (土)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;巨大な進軍喇叭・NHKの存在価値。20210109。

2021年1月9日(土)
昨日は晴れ。ざっそう句;会食も これで最後か 戒厳令。予定変更のメール。黒電話を受ける。それを連絡網で回す。戒厳令が出て、早速各所でその対応が進んでいるのか。お役人は腹が痛まず仕事が減るので戒厳令大歓迎のように妄想されてくる。部屋の整理をした。アメダス瞬低T(℃)=-4.2、06:51。平均気温TA(℃)=0.8。寒い一日であった。徒然なるままにWEB調査。気になるのはトランプ米大統領の今後。トランプ米大統領も四面楚歌になって、側近も去り、弱気の姿勢が見え始めたようだ。ホワイトハウスでの最後の晩餐はどうなるのか。オレ様的にはトランプ米大統領もどこかに異常があるのかと妄想されてくる。最高権力に関与する政治家が高齢化してくるとまともな批判もしにくくなり忖度が横行して、結果としてとんでもないことが起こるのかも知れない。トランプ米大統領に起こっている事はバイデン次期大統領にも起こりうるのだ。アメリカも前途が混沌としてきた。


YouTube: ♪『誰か故郷を想わざる』デュエット うた:初音ミク・緑咲香澄 MMDダンス:紲星あかり

BBCは、「【米大統領選2020】トランプ氏、「整然とした」政権移行を言明 動画を投稿。;url=https://www.bbc.com/japanese/55583660。(2021年1月8日)」というタイトルで、「ドナルド・トランプ米大統領は7日夜、ツイッターに動画を投稿し、「整然とした」政権移行を約束した。前日には支持者が連邦議会になだれ込み、国際的な批判を招いていた。 トランプ氏のツイッターのアカウントは、暴力を扇動するとして12時間凍結されていたが、解除された。 今回の動画での発言は、大統領選での敗北を初めて公に認めたものと受け止められている。」と報じた。

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;巨大な進軍喇叭・NHKの存在価値

Iob_2021__20210109
原ファイル名=「IOB_2021_職員数、平均年齢、平均勤続年数を知りたい_20210109.png」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

「職員数、平均年齢、平均勤続年数を知りたい」(https://www.nhk.or.jp/faq-corner/1nhk/03/01-03-07.html):「」

「職員の年収はどれくらいか
○大卒モデル年収では、30歳で531万円、35歳で665万円(2019年度)です。
○管理職については年俸制となっており、2019年度の基本年俸は、
全国職員の場合、913.6万円(D1(課長クラス))、1,173万円(D5(部長クラス))、1,428万円(D8(局長クラス))などとなっています。」との事である。

「老人の寝言:身辺雑記:田舎老人徒然草:ああNHK!;四苦八苦 万物病んで 立ち直る。1601。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2016/01/nhk-5efd.html)。(2016年1月 9日 (土))」で、「重厚長大は、21世紀の世界では、既に過去の遺物になっているのではないか。極論だがNHKは、テレビ、ラジオのチャンネルを半減すると共に、視聴料も半減しその帯域の中で、技術を磨き、世界に存在感を示せるNHKとして再生を願うばかりだ。これにより、解放されるチャンネル、事業等はNPO、NGO、その他公共的運営団体に運営を委ね、日本の文化を活性化させるべきではないか。ともかく、現状では、NHKは利権の巣窟、日本の癌となり、住みにくい日本を益々住みにくくして、やがて日本全体を衰退させてしまうのではないかと危惧されるのだ。」と書いた。

NHKは、大きなラッパを持ったブラック企業のような姿で、所詮あのオッサンのようにNHKをぶっ壊すと一人で叫んでも、大きなラッパで吹き消されてしまう。ともかく、NHKの諸悪の根源は組織の巨大化・恐竜化にあると妄想されてくる。もはや、この地上に恐竜が生存できる条件は無いのだ。それなのに生き残っているのはまともな生存原理に反したブラックな要素がそれを許しているからではないか。NHKは放送の原点に返ってリストラせよ。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 18.0 357 8 555.9 0.8 6.1 -3.8 9.9 5.7 8.3 0 -4.2 6.5 10.8(北西)
時刻等℃ m/s H mm 06:51 13:30 13:44
2021年01月08日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 2% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)