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2021年2月18日 (木)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;新型コロナウイルス感染症・COVID-19で不眠症になる事は無いだろうナ;渡ろうか ルビコン前に 運試し。20210218。

2021年2月18日(木)
昨日は晴れ一時曇り。ざっそう句;渡ろうか ルビコン前に 運試し。アメダスデータはエクセルで機械的に処理している。数値がおかしいので検討したらコピペの貼り付け位置が誤っていた。二件分用事が溜まったので郵便局へ行き処理した。米製薬大手資本ファイザー社のワクチンが届き昨日から医療関係者を優先して接種がはじまったようだ。ともかく、COVID-19は世界中で政治案件化しており、これから先何が起こるか分からない。ワクチン接種だけでも深い闇がありそうだと妄想されてくる。天然痘(WIKIPEDIA:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%84%B6%E7%97%98#%E5%A4%A9%E7%84%B6%E7%97%98%E3%81%AE%E6%92%B2%E6%BB%85)は撲滅されたと思っていたが、そのウイルスを保有している国が複数あるようだ。ABC兵器のB兵器用に研究されているかも知れない。COVID-19も悪用される余地は十分あるだろう。米製薬大手資本ファイザーのワクチンはRNA型と言われ、短い開発期間で実用化されたらしいが、安全性が犠牲になって、実用化初期の被接種者は実験台にさせられている可能性がある。多分、最初に接種を受ける医療関係者は内心心配しているかも知れない。「うまい話には裏があるの」が常識では無いか。今日は雨水だ。春は確実に来るが、ワクチンはいつくるか分からないようだ。

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原ファイル名=「IOB_2021_un_sdgs_n03_good-health-well-being+α_20210218.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

Newsweek日本版は、「コロナワクチン副反応の4割が深刻な影響、女性は男性の2倍 スイス当局の最新レポート。;url=https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/02/post-95619.php。(2021年2月12日(金)18時00分)」というタイトルで、「スイスでは、昨年末から新型コロナウイルスのワクチン接種が始まり、現在までに人口の4.8%にあたる約41万3千人が接種した。スイスの治療薬の認可監督機関スイスメディックは、1月22日にワクチン副反応に関する初の報告書を発表し、2月5日、その情報を更新した。現時点での副反応は63件で、そのうち26件が深刻だと判断された。~。スイスでは、まず米ファイザー・独ビオンテック製のワクチンが、次いで1月に米モデルナ製が承認された。届け出された副反応の多くはファイザー製によるものだという。これは単に、ファイザー製が先でモデルナ製が後から始まったためだ(フリーペーパーの20ミヌーテン)。」と報じた。

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;新型コロナウイルス感染症・COVID-19で不眠症になる事は無いだろうナ

アマリ有名じゃ無いが、逃げ技が得意な政治家もいるようだ。マァ、悪徳政治家連中は、上手く逃げることにより、キャリアを重ねて出世するのが常道のようだ。従って、政界の長老で清廉潔白な人物は極希のようだ。万一の時、駆け込める病院を確保しておくのが有力政治家の常識なのかも知れない。

「歴史の転換:身辺雑記:田舎老人徒然草:残照雑記:日本の農業はどうなるか?;不眠症 入院したら 高いびき。1602。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2016/02/post-fc77.html)。(2016年2月18日 (木))」で、「頻尿ほどではなさそうだが、深夜トイレに立つ事が多い。体が冷えるとしばらく眠れなくなる。オレも不眠症か。WEB情報によると、例のTPPタフ・ネゴシエーターとして有名になった前某大臣が不眠症で入院とか。国会にも出ないで何事かという苦情も目立った。オレも不眠症で天国のような病院に入院できれば即高いびきだろうナ。夢想が膨らむと、TPPで国益を叩き売りした逆臣の姿が浮び上がってくる。悪夢だ。」と書いた。

「2020/21 シーズンの インフルエンザワクチンの供給について(https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000704142.pdf)」によると、日本のインフルエンザワクチンの使用量は3000万本程度のようだ。ほぼ四人に一人が接種を受ける感じだ。これに対して、COVID-19のワクチン投与がどこまで進むかが注目だ。

WEB情報によると、「日本政府はファイザーから1億2000万回分、モデルナから5000万回分、アストラゼネカから1億2000万回分の供給を受けることで合意している。」との事だ。

今、世界中でCOVID-19ワクチンの獲得合戦が始まっているようだ。COVID-19で騒ぐだけではまともな生活もできない。さぁこれからどうなるか。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高t 瞬風
DATA 92.4 317 48 5234.8 3.9 9.8 0.2 9.6 8.8 7 0 0.1 10.3 17.4(西)
時刻等℃ m/s H mm 24:00 13:07 11:55
2021年02月17日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 13% 経過       AMEDASへのリンク


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    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)