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2026年2月15日 (日)

◎日向ぼこお茶会で回顧談;オンカカカ 巡り巡るよ 過去の夢。20260215。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年215日(日)

日向ぼこお茶会で回顧談
ざっそう句;オンカカカ 巡り巡るよ 過去の夢。20260215

人生色々。
シガラミの無い回顧談をしていると
時が過ぎるのを忘れてしまう。

LibreOffice
 Writerで編集している。
出発ファイルを変えると文字の重なりが消えた。
不調はファイルに生じた微少な誤差か?

************************

アメダス主要データ一覧まとめ(項目追加で書式変更)

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
2
14 0 14.4 -0.9 15.3 7.9 5.3 71 3.5 7.8
2
13 0 13.3 1.3 12.0 7.0 4.9 57 3.7 10.3
2
12 0 11.6 2.8 8.8 6.7 4.8 55 7.5 10.3
2
11 0 11.9 -0.1 12.0 5.4 5.9 70 6.8 1.5
2
10 0 7.8 -2.7 10.5 3.3 4.5 72 3.5 6.1
2
9 0 6.9 -4.1 11.0 2.2 3.7 74 8.1 9.8
2
7 4.5 2.0 -2.7 4.7 -0.9 5.1 92 6.0 1.9
2
7 0.5 6.5 -1.2 7.7 3.2 5.4 91 8.2 0.7
2
6 0 16.0 -1.3 17.3 7.0 4.8 74 8.8 9.2
2
5 0 14.0 -1.1 15.1 6.3 4.4 74 2.8 9.8
2
4 0 11.2 -4.0 15.2 4.1 3.9 74 2.8 9.9

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義

酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●

○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□

●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△

□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲

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◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲


昨日は晴れで、連続4日目の準春秋日になった。日向ぼこ新聞。知人来宅。差し入れの菓子をつまみながら雑談。昔話になると、空想が羽ばたいてしまう。昼前、応援団の母娘が来て、生垣の手入れ等をしてくれた。都会生活なので、田舎遊びが楽しいようだ。WEB情報(https://www.tokyo-np.co.jp/article/468584)によると、「文部科学省は13日、2025年度の学校保健統計調査結果を発表した。裸眼視力が1・0未満の割合は小学生36・07%、中学生59・35%、高校生71・51%に上った。高校生は新型コロナウイルス感染症の影響で調査時期が異なる20~23年度を除き過去最高となった。小中学生も高い水準が続いている。」との事だ。電車通学の高校生を見ると、ほとんどがスマホを使っている。生活習慣が児童・学生の視力にまで及んでいるのには愕然とする。電子機器の複合化の最終形態がスマホなのかも知れない。「技術 回顧と展望:集積回路の仕事を始めた頃http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2012/06/post-17ec.html)。(2012627())」で、「技術の初期段階は、別個の二つの商品を寄せ集めて一つの製品に仕上げる例が多い。使い勝手がよいと言うことだろう。コストもこなれてくれば安くなる。ラジオとカセットレコーダーが一体化したラジカセ等はその典型だろう。ラジオとカメラが一体化したラメラという商品もあったと思った。ラジオ付きウォッチの仕事は腰掛けで終わった。」と書いた。現代のスマホは広義の情報機器になり、個人情報に直結して、扱いが大変になった。従来のガラケー・3Gだったかが修了したので、次世代携帯に変更した。端末はガラケーもどきにした。視力が心配なのだ。現役時代はポケベル全盛の時があった。今カエルという、カエルコールで使った。

講談社古本歳時記<冬>を鑑賞しよう。
季語:火事(三冬)

火事多し ことに夜空の 碧き日は       福田甲子雄

空が青いのは湿度が低いので
火災発生と辻褄が合う。

Iob_20260215_a_2
原ファイル名=「IOB_20260215_オンカカカ 巡り巡るよ 過去の夢+A.gif」

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55件の検索結果(0.088秒) 2026-02-01から2026-02-15の記事を検索

兵庫パワハラ告発問題 前総務部長 守秘義務違反疑いで書類送検

テレビ朝日 1405:54

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検索結果(小川晶)

41件の検索結果(0.083秒) 2026-01-28から2026-02-11の記事を検索

「女性市議のあいさつを無視して、にらんで…」 まるでアイドルだった小川晶市長の“激変ぶり" 「非公式の場では不機嫌さ丸出し」

デイリー新潮 1004:40


検索結果(斎藤元彦)

34件の検索結果(0.082秒) 2026-01-28から2026-02-11の記事を検索

兵庫・斎藤元彦知事、衆院選の自民党圧勝理由は「国民のみなさんの大きな期待の表れ」

スポーツ報知 1018:20



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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)