◎嗚呼「生・活」:古本拾い読み(36);オンカカカ 独り楽しむ 四面楚歌。20260330。
2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年3月30(月)
◎嗚呼「生・活」:古本拾い読み(36)
ざっそう句;オンカカカ 独り楽しむ 四面楚歌。20260330。
人生色々。
2026年3月30日未明にNHK第二放送局が業務を終了した。WEB情報によれば、本日零時に、アナウンスがあり、その後に終了した様だが眠っていて聞き逃した。最近はNHK-AM放送はほとんど聞かないが、NHKが果たしてきた役割には関心があった。WEB情報(https://www.museum.uec.ac.jp/database/valve/bf4/9F45.html)によると、NHK第二の電波を送り出していた送信管が「9F45 Toshiba 送信用蒸発冷却および強制空冷4極管;陽極損失 150kW の蒸発冷却および強制空冷4極管で、NHK 中波100kW放送機の終段変調増幅管として使用された。 」との事だ。現在は、固体素子に変わっているらしい。
No 呼称 周波数(kHz) 名称 略称(ポイントで組織) コールサイン 空中線電力(W)
1 東京 594 NHK第1 NHK1 JOAK 300k
2 東京 693 NHK第2 NHK2 JOAB 500k
さて今日の古本は「 ニュートン 1993年5月号 」だ。WEB検索するも、古過ぎて情報が少なすぎる。雑誌表紙にはVOL.13、NO、5とある。出版社は教育社、編集長は竹内均。キャッチコピーは「最新版 日本人の起源」。日本人の起源の研究は現在でも盛んに行われている。特に、遺伝子解析の進歩は目覚ましく、素人は近寄りがたくなっているかもしれない。定価¥980円(本体¥951円);;古書価格¥108。最近は世界中で人種の移動が盛んになっている。1000年後には「日本人の起源」等は話題になるのか。
WORD-PADで編集している。
************************
アメダス主要データ一覧まとめ(項目追加で書式変更)
期 日 RN TX TN TD TA P H W S
3月29日 0 22.2 9.0 13.2 15.1 12.9 83 5.8 11.1
3月28日 1.5 19.2 10.6 8.6 14.3 12.0 90 4.5 8.3
3月27日 2 19.9 8.5 11.4 13.6 12.0 93 5.6 11.1
3月26日 21.5 12.6 9.5 3.1 11.2 12.8 95 2.3 0.0
3月25日 0 24.9 8.0 16.9 16.2 0.0 0 3.8 11.5
3月24日 0 18.1 8.4 9.7 12.9 6.2 49 7.7 11.0
3月23日 0 18.1 7.5 10.6 12.3 7.6 69 4.8 5.1
3月22日 0 16.0 0.1 15.9 9.5 8.8 72 4.2 7.9
3月21日 0 14.8 3.7 11.1 8.7 4.2 43 7.0 11.6
************************
気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。
○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□
昨日は晴れで、準夏日になった。日向ぼこ新聞。庭の片隅にある庭桜に蕾が付いている。木瓜の花は満開だ。庭桜は1m足らずの低木だが何とか数十年生きている。周囲の樹木が毎年伸びているので、いつか入光不足で枯れるかも知れない。「ぼけの花:いとしきもの(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2010/03/post-c9b7.html)。(2010年3月31日 (水))」で、「幼少の頃、小川のほとりのしげみにぼけの花が咲いていたのをみたような記憶がある。別名をシドミと言うらしい。子供達はシドメと呼んでいた。最近は、小さな雑木の生えているしげみを見る機会も少ない。」と書いた。
講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:木瓜の花(晩春)
花木瓜に 惚れて俟つなり 空深し 柿本英二
花木の木瓜には、園芸種と野生種があるようだ。
子供の頃、小川の堤防にクサボケが生えていたと記憶している。
WEB情報(https://www.city.noda.chiba.jp/shisei/1016739/1016740/kusakoho/kusazukan/1025579.html)によると、「クサボケ(草木瓜)バラ科ボケ属:花木として栽培されるボケと同じ仲間で、見た目もよく似ていますが、れっきとした日本在来の野生種です。比較的日当たりのよい場所に生え、地下茎をのばして横に広がっていくため、しばしば群生します。」との事だ。
原ファイル名=「IOB_20260330_オンカカカ 独り楽しむ 四面楚歌+A.gif」
************************
ページ先頭へ飛ぶ
Ranking
今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク
00001_アクセスランキング記録2026-PART1
00001_アクセスランキング記録2025-PART3
00001_アクセスランキング記録2025-PART2
00001_アクセスランキング記録2025-PART1
|
|x






























































































| 「蚕の蛾の産卵イメージ」=ローテク実験ビデオ(DL=画像をクリック);
| ローテク実験ビデオ(DL=画像をクリック); 


コメント