« ◎嗚呼「昭和」:古本歳時記夏編拾い読み(32);オンカカカ エーワイよりも 予言だな。20260629。 | メイン

2026年6月30日 (火)

◎嗚呼「昭和」:古本歳時記夏編拾い読み(33);オンカカカ どうせ振るなら 鍬を振れ。20260630。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年6月30日(火)

◎嗚呼「昭和」:古本歳時記夏編拾い読み(33)
ざっそう句;オンカカカ どうせ振るなら 鍬を振れ。20260630。

人生色々。
昨日6月29日は雨後晴れで、夏日になった。室温が高くなったので要注意だ。宅内閑居。古新聞、古雑誌、古本等を整理。回収用資源が1梱包出来た。使えそうな資料は剥ぎ取って整理。子供の頃は、星空を見て星座を作って遊んだ事がある。叔父さんからは、夜空の全ての星が、引き合っているので落ちないと聞いて、宇宙の神秘を感じた事もある。現代は、科学知識も膨大になり、追い付けない。人工衛星が飛んだのは中学生頃か。学校の廊下に張られた壁新聞に読みふけった記憶がある。WEB情報()によると、「世界史の窓;https://www.y-history.net › appendix;人工衛星/スプートニク - 世界史の窓;人工衛星/スプートニク 1957年10月、ソ連が最初の人工衛星スプートニク号の打ち上げに成功し、アメリカに「スプートニク・ショック」といわれる衝撃を与えた。」との事だ。

歳時記季題:蜜豆(三夏)

古本歳時記例句:蜜豆や 幸せさうに 愚痴を言ふ     和気久良子

大分前だが、親しい者達で、通りかかった蜜豆屋に入り、一時を過ごした。人生初めての体験で楽しかった。楽しさには舞台と演出も必要なようだ。

Iob_20260630_
原ファイル名=「IOB_20260630_オンカカカ どうせ振るなら 鍬を振れ.gif」

期日 RN TX TN TD TA P H W S
6月29日 1.5 28.9 19.9 9.0 24.4 24.3 96 3.3 7.6
6月28日 8.5 24.0 20.1 3.9 22.0 25.2 96 3.2 0.0
6月27日 12 25.3 20.3 5.0 23.0 26.1 97 3.4 0.5
6月26日 30 24.3 19.6 4.7 21.4 25.3 96 2.5 0.0
6月25日 8 22.7 19.8 2.9 20.9 22.8 96 3.2 0.0
6月24日 0 26.6 19.2 7.4 22.5 20.7 79 4.5 4.4
6月23日 0 25.7 17.7 8.0 21.5 18.9 90 5.2 5.4
6月22日 0 30.3 19.9 10.4 24.8 22.0 84 5.8 4.9

HYPER TEXT EDITORで編集。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。(気象庁は14月に「酷暑日」を正式に制定。)
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎。
○●○●○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○。
○◎◎●□●●□●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△。
▲△□△△△△□□△△△□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△。
△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲。
▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇。
▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△。
△□△□△△□□△△△△●□□□□□△□●□□□△□△□●●△▲△●□□●□。
□□●●●□●○○○○□△△□●●●●●○○○●□●□□□□●●●●●□●◎。
●○□●○●●□□●□●

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク

00001_アクセスランキング記録2026-PART2

00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

検索サイト

NANDA?⇒物臭検索

  • ラベル(タイトル):最初は何も分からない
    なんだこりゃ?作成当時の記憶

エネルギー関係

ウェブページ

更新ブログ

PHOTO2(写真集)

  • Iob_fujijyuukouentotu
    たまたま出会ったもの2

PHOTO4(写真集)

  • Iob_minitomatodaruma
    果樹・野菜・花等

PHOTO5(写真集)

  • Iob_senteihasami_funsitu_sabi
    現在使われなくなった機器、農具、ガラクタ等。

PHOTO6(樹木等)

  • Iob_sendan_kiru_2013
    樹木の縮伐カット&トライetc

PHOTO7(写真集)

  • Iob_kaiko_ga_gazou
    BLOG関連写真2
フォトアルバム

MIKAN KUN

  • 赤城連山MAP
  • Fight_Fukushima
  • ISESAKI_PIGEON
  • MIKANKUN

Copyrighit

  • © Copyright 2006-2025  af06.kazelog.jp  All rights reserved.

健康関係:リンク&検索等

Favorites2

Favorites

Favorites3

Favorites4

やさしい科学・SCIENCE

  • 日経サイエンスのウェブページ
    「日経サイエンス」とは:「日経サイエンス誌は,1845年に創刊された長い歴史と伝統を持つ米国の科学雑誌「SCIENTIFIC AMERICAN」の日本版で,世界の最先端の科学技術動向を日本の読者に届けています。」
  • SCIENCE IS FUN in the Lab of Shakhashiri
    University of Wisconsin-Madison Chemistry Professor Bassam Z. Shakhashiri のサイト

みかん栽培関係情報

公開資料

ISESAKI  有情1

嗚呼 伊勢崎 非情

BOOKS

  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

外国の博物館・美術館 外国語・国際関係(リンク)

TOOLS

地域産業・機関

地域興し関連情報

MEMO_TL_TEST

  • TOP PAGEの 「アクセスランキング(2015/6/8より表示再開)」へ飛ぶためのラベル
  • TEST END
    TEST_H23/10

アクセスランキング

リンク:ページ先頭へ飛ぶ

写真集へのリンク

MEMO 海外の博物館・美術館

  • https://www.artic.edu/collection?place_ids=Japan&page=6
  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
  • TYPE LIST事始め
    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)