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2009年6月

2009年6月30日 (火)

アメリカ花水木

2009/6/30

アメリカ花水木

一時、街路樹や造園用に人気があった。父はこれにあやかって畑にアメリカ花水木の苗木

を植えた。造園業者が買いにきたので現在どこかで花を咲かせているのではないかと思う。

しかし、その後はアメリカ花水木の人気は下がってきたようだ。我が家にもその兄弟の花水

木が樹齢を重ねて残っている。移植するのも切るのも大変である。街路樹や造園用の樹木

が満たすべき条件はその時代と共に変わるようだ。景観、環境、維持管理費用等どれをとっ

ても、かってより厳しくなっている。しかし、樹木はそれぞれ個性のある良さがある。従って、

樹種の選定も単独ではなくいろいろな利点と欠点を組み合わせて総合的にデザインして決定

する必要があるのかも知れない。花水木の花は鮮やかで心を浮き浮きさせる。ケヤキは新

緑から落葉、冬の佇まいの風格まで楽しめる。ムクゲの街路樹を見たこともある。夏場に

次々と長く咲く花は貴重である。これを植えさせた人のセンスに拍手したい。常緑花木の椿

やサザンカの街路樹も楽しめる。カエデも大きくなるがきれいに剪定して樹形を整えた並木も

控えめで良いところがある。手入れには金がかかる。人毎に好みも違う。気分によっても印

象が異なる。しかし、そこに植えられた街路樹がその周辺の雰囲気を作るのも事実である。

街路樹も車で通り過ぎてしまうとほとんど記憶に残らないが、ゆっくり歩いてその光景を眺め

ると一句をひねりたくなる気分になることもある。

2009年6月29日 (月)

パソコンソフト

2009/6/29

パソコンソフト

パソコンが趣味的なものから実用的なものになったのはソフトの存在も無視できない。文書

作成、簡単な表計算も業務で必要になってPC98ノートを買って、それにWORKSをインスト

ールして使っていた。これも一時的なシステムで、会社では色々なソフトが入り乱れて使われ

ていた。自分が使っているソフトと同じソフトを会社でも導入していたようだ。そうすることで作

成したデータの連続性がたもたれた。一時、文書作成には一太郎を使用した。その後会社で

はマイクロソフト製品に統一された。各社のデータを変換するコンバータというソフトもあった

がそれも不要になった。表計算では桐というソフトも使われていたがなかなか馴染めなかっ

た。最終的には自分が使うビジネス関係のソフトもマイクロソフト製のものになってしまってい

た。しかし、漢字変換だけはATOKを現在も使っている。MSIMEも最近は利口になったいる

ようだが辞書登録など使い慣れたのを手放す必要もないと思う。日本語入力でイライラする

のは携帯メールの場合である。おかげで携帯メールは極短いメールで済んでいる。電話会

社が送ってくるメール方が遙かに長い。受けるのは無料と言っても何となくふにおちない。

2009年6月28日 (日)

蒸気機関車

2009/6/28

蒸気機関車

蒸気機関車と言えばあの煙と汽笛と色を思い出す。もう一つ思い出すのは単線の駅で事故

防止のために受け渡すタブレットであった。その受け渡しをいつも決まった位置で行っていた

のは制服や帽子の徽章から駅長か助役であったのではないかと思う。入ってくる列車と出て

行く列車を姿勢を正して指差し確認している姿には何か頭が下がる思いがした。更に思い出

されるのが線路に沿って設置されていた鉄道通信用の電柱である。電線が何本も敷設され

ていた。この専用電線で駅と駅の連絡が為されたのであろう。ともかくこういうソフトとハード

の体制で蒸気機関車の運行の安全が保たれていたのであろう。朝の時間帯は通勤通学の

利用客でかなり混んでいた。着膨れしている冬は出入り口の周辺は身動きが出来ない位に

なった。網棚に鞄を乗せてから本などを読んでいた。どんな本を読んだのかはもうほとんど忘

れている。ふと外に目を移すと萩原朔太郎の詩の世界があった。車両を牽引する機関車も

蒸気、ディーゼル、電気と変わってきた。駅舎の佇まいだけが往事の雰囲気を残している。こ

の駅舎も風前の灯火になっているようだ。地方都市だったからこそこの駅舎が今まで生き延

びてきたのであろうか。余りにも遅れた高架化。高架の効果を十分発揮させる前に町自体が

衰退し掛けている。そこに住む人も更に高齢化が進む。あまり金を掛けず身の丈にあった高

齢者の住みやすい町作りが必要かもしれない。そいう視点から旧来の駅舎を残すという選択

枝は無いのか。

2009年6月27日 (土)

都市の論理

2009/6/27

都市の論理

羽仁五郎の著作である。同氏が桐生生まれであるという事で興味をもって読んだ記憶があ

る。同時に都市の空気は自由にする(ドイツ語: Stadtluft macht frei)ということわざも思い出

した。当時のベストセラーでもあった。都市を人間の思想という観点から考察した本であった

と思う。確かに鄙から都市に出た人間は開放感を味わう。人を引きつける魅力や仕事の機

会もある。なんとか食ってゆける場所でもある。人が集まって都市が生まれる。そこに独特な

人間社会も生まれる。人と一緒に物や金や知識・情報も集まる。それが巨大なミキサーであ

る都市として現れる。当時はヨーロッパの都市が輝いて見えた。しかし、日本の江戸という都

市も捨てた物では無いと今となって感じる。現在の東京はどうか。それは制御を失った巨大

なマシーンの様でもある。知事がいようがいまいが日々変貌してゆく。その行き先はどこなの

か羽仁五郎氏に聞いてみたい思いがする。確かに地方のねばねばとした関係から都市のさ

らさらした関係の中に身を沈めることにより何か新しいものを感じるかもしれない。しかし、そ

の日の食料さえ自給できない都市は巨大なブラックホールでもあるようだ。生産と消費、分業

と流通、サービスの体系等の社会システムが都市の基盤を支えている。結局都市と地方は

不即不離の関係でしか無いのではないか。都市と地方のアンバランスは思想では解決出来

ない問題ではあるようだ。

2009年6月26日 (金)

スバルサンバー

2009/6/26

スバルサンバー

トヨタのカローラの次には中古のスバルサンバーという軽ワゴン車を買った。これがスバル車

の第二号であった。車はほとんど通勤に使っていたので駐車場で遊んでいるように思えた。

ピカピカした高価な車が一日中駐車場に並んでいる光景はちょっと異様に見えた。通勤用と

割り切って軽にしたが大した不便さはなかった。色は濃いブルーであった。当時はワゴン車

の数も少なかったと思う。これで一度家族を連れてレジャーに出かけたことがあった。人家の

無い所で故障して動かなくなりどうしようかと思案にくれた。とりあえず自動車屋さんを探して

そこに車を預け電車で帰ったことがあった。普段乗っていない山道を乗り回したことにより隠

されていた故障が発現したのであろうか。車をとりに行くと交換した部品が車の中にあった。

ともかく予期しない故障は予期しない時に起こる。多分子供達はこの時の体験を忘れてしま

っているかもしれない。無事に家にたどり着けたことはそれなりの自信にはなった。しかし、

車に乗っている限り故障の可能性からは逃れられない。臨機応変の対応が必要だろう。この

車は気に入っていたが、父が乗っていた同種のダイハツ車が余り使わずに新車同然のまま

残されたので手放す事にした。

2009年6月25日 (木)

HDDのクラシュ

2009/6/25

HDDのクラシュ

パソコンのHDDは消耗品と言われているが、まともに動いているとついバックアップをさぼっ

てしまう。自分も3~4回HDDのクラシュに遭遇した事がある。クラシュは予期せぬ時に起こ

るので始末が悪い。会社でクラシュした時は直ぐに代用機を手配してもらったが常用してい

たデータを失ってしばらくは不便した。その後はデータは保守専任のいるネットワーク上に出

来るだけ置くようにした。特に困ったのが単語登録した辞書とお気に入りのデータの喪失。こ

れをCディスクのみに置いたのが失敗の本であった。前者は文書作成の効率化に後者は会

社情報等の調査に日常的に使っていたがそれが白紙になってしまった。漢字変換辞書は現

役時代からデータを引き継いでいる。長い単語を1~2文字で登録してあるので時たま当時

の候補が出てきて昔の事を思い出してしまう。登録単語も使わなければ徐々に候補順位は

下がってくるのであえて削除はしていない。ともかく必要に応じて一つ一つ登録するので余り

苦にならないが一度に多数の登録をする事も出来ない。蓄積されたデータは必然的に歴史

を持つことになる。HDDのクラシュ対策としてRAID等面白そうだが手が出ない。結局LANに

数台つなげてそこそこ同じ環境で使っている。頭数でリスクを分散するような原始的な対応

だ。

2009年6月24日 (水)

カーステ付きDOS/V機

2009/6/24

カーステ付きDOS/V機

1995年頃になると会社でもパソコンが本格的に使われるようになってきた。ワープロ専用機

からパソコンへの変更も進んできた。PC98全盛の時代には色々なビジネス用の国産ソフト

があった。今日それらのソフトの多くが淘汰されてしまっている。PC98もその後DOS/Vと同じ

仕様を採用することになった。デファクトスタンダードとしてCPUがインテル、ソフトがマイクロ

ソフトという時代になりパソコンのときめく面白さが失せた気がしないでもない。日本で

WINDOWS95が発売されたのは1995年11月になってからのようだ。その当時自分はINTEL

486SXマザーボード使用の自作パソコン2号機にWINDOWS3.1をインストールするのに四

苦八苦していたようだ。なんとか使えるようになり、MODEMを付けてパソコン通信にも使っ

た。遊びで不要になったカーステをケースの中に組み込んだ。ラジカセの代用だ。その後、輸

送のため段ボール箱に詰め込んだ。それ以来この箱は開梱されていない。いつかこのタイ

ムカプセルを開いてみたいと思っている。

2009年6月23日 (火)

妨害安定度試験

2009/6/23

妨害安定度試験

あるシステムが外部からの妨害に対して耐えられるかどうかは実用的な観点からは重要な

評価事項である。特にラジオやテレビの受信機/受像器ではその評価が欠かせない。世界に

は色々な電波が複雑に飛び交う所があるらしく、セットをそこまで持ち込んで試験をして問題

が無ければ合格になるという話を聞いた事があった。受信機にAGCとかノイズキャンセル機

能を付けることにより外来ノイズに対する動作を安定化させるのが一般的である。しかし、ノ

イズというのはその特性を特定できないことが多く十分満足の出来る試験法が無いのが実

状であった。回路設計やシミュレーションの段階では電動消しゴムが発生するノイズを受信ア

ンテナにや入力に加えて安定性を評価した。これも現実的なノウハウの一つだったのかもし

れない。この試験では理論と実際がうまく整合できないイライラを感じていた。理論的にスマ

ートに解決出来れば問題ないが、そのような理論に足を突っ込んでいたらいつになっても製

品は出来ない。従って、泥臭いが目で見て効果を確認できる方法を採用せざるを得なかっ

た。今日でも、飛行機の反射はによるテレビ画面の揺れなどをシミュレーションするとなると

相当な技術が必要になるのではなかろうか。テレビ信号のデジタル化で従来のアナログ技術

がどのような形で生き残るのか残念ながら予測できない。デジタルの世界でも実状上不可欠

な色々な試験が為されているのであろう。なんとなく興味がある事だ。

2009年6月22日 (月)

半田付け点数の削減

2009/6/22

半田付け点数の削減

真空管テレビが生産されていた初期は半田付けも工場のラインで工員が手作業で行ってい

た。部品も少なく、比較的大きいので手作業が可能であった。立体配線のようなシャーシから

プリント基板のシャーシになることにより生産性も向上した。初期のテレビ用集積回路の開発

では部品点数と半田付け点数の削減が集積化の一つの尺度になった。これはコストダウン

に直結していた。その後の開発は、多くのチップに分散されて集積化されたICを統合してチッ

プ数を削減する方向に向かった。技術の歴史を振り返るとその基本はほとんど変わらないが

その手段と方法がその時可能で最も経済的な物に変わって行く事に気づく。今日の自動車も

車輪という基本構造から解放される兆しはない。素子と素子をつなぐ配線は接点は電子機器

から消えていない。自分が初めて半田ごてを使って組み立てたゲルマラジオも自分の上司が

初めて開発したVIF-ICも10素子前後で規模は極小さなものであった。自分がVIF-ICを開発

していた頃は数百素子から千素子程度であった。もうこれ以上の高集積化は無理だろうと皆

思った。しかし、微細化の進展で更に一桁程度の集積度向上が達成されているようだ。とも

かく、規模が大きくなってチームワークで対応せざるを得ない開発も最初の一歩は一人の手

作業の範囲から始まっている事に感慨を覚える。

2009年6月21日 (日)

ディスコンシステム

2009/6/21

ディスコンシステム

大抵物事を新規に始める場合には企画会議等のシステムが整っている事が多い。しかし、

その企画が動き出し、企画の目的を達した場合又は達しなかった場合でも、正式に物事を

終了させるシステムは余り整っていなのではないか。一度、動き出した企画はその影響が多

方面にわたり、意外にそれを平穏に終息させる事が難しい場合がある。そのような仕事が難

しい割に評価が低いのも一般的だ。特に品種が多く、生産の変動が大きい部品の生産に関

しては在庫の処理も含めて更に問題が大きくなる。結局、誰も言い出さない、やらないで見過

ごされて、問題になってから大騒ぎをする。カスタム品の場合は交渉相手が少ないので何と

か処理しやすい。しかし、汎用品は少量ながら長期間に渡って使われる場合もある。ともか

く、生産や在庫や出荷があるのか否か実態を把握するだけでも大変な場合もある。一つの

部品製品をディスコンにするのは大変な仕事である。主に開発部門で新製品の開発に従事

していたが、あるときディスコンシステムの立ち上げに関係する事があった。このシステムが

稼働するにはその手続きをルール化して周知徹底する必要がある。企画会議に相当するデ

ィスコン会議も設けて正式な決定機関とした。このようなディスコンシステムを構築できてISO

9001の認証取得にも寄与できたのではないかと思っている。生産開始からディスコンまで

の出荷数をグラフに描けば色々なカーブが現れるだろう。その製品の生涯累計出荷数を算

出すると企画の妥当性の検証にもなると思う。更に売上高を累計すれば生涯売上高を算定

できる。企業ではそこまでの把握は到底困難だと思うがシステムがあれば可能である。一

時、ISO14001にも関与した事がある。製品の生涯省エネルギー効果を算定できれば、省

エネの観点から新製品開発が出来るだろうと期待した。低消費電力が可能なBi-CMOS製品

の導入拡大をテーマにした事も思い出す。機種の計画的な転換が行われれば生産・在庫も

合理化される。ともかく、ディスコンシステムも次の開発へのサイクルの一つに位置づけるこ

とにより真の意義が認められるのであろう。

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  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
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