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2019年11月 5日 (火)

老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:当BLOGのタイトル(いとしきもの 自分のための子守歌);打つ手無く 季節外れの 怪談だ。20191105。

2019年11月5(火)
昨日は晴れ。ざっそう句;打つ手無く 季節外れの 怪談だ。午前、玄関先の小麦の穂を畑に持って行き、手で揉んで脱粒。雑草を除去したアズキの後作に播種した。種子の保存と雑草対策だけの仕事だが、運動にはなる。

Iob_2019_komugi_20191104
原ファイル名=「IOB_2019_KOMUGI_小麦播種20191104.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones
追記(2019/11/09):画像追加

昼過ぎに蒔き終わり家に入り昼食。お蔭で飯が美味い。午後はワードで資料作成。夕食までで何とか完成。雑草の中に、小豆・アズキの株を発見したが、莢が付いた株がほとんど無し。真夏の暑さで熱中症を気にして農作業は開店休業だった。アズキの草丈は30~4O㎝でメヒシバ等の雑草はその二倍程の草丈になる。これでは雑草に負けてしまう。今年の冬至は12月22日との事である。季節外れと言えば、今年は夏にもインフルエンザが流行した。群馬県では豚コレラウイルスに感染したイノシシが捕獲され流行が心配されている。ワクチン接種が開始されたが水際で阻止できるか注目だ。東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス3(日中韓)首脳会議のついでに、日韓首脳がバンコクで対話したというニュースが流れたが、その最初の情報源は韓国大統領府だったようだ。日本政府の後ろ向きの姿勢が見えてくるように妄想されてくる。日韓の貿易・経済関係に影響が出ているのに、政府が個利個略で動いていては国民の支持が遠のくのは当然だ。今頃の怪談では風邪を引いてしまう。

共同通信社は、「日韓首脳がバンコクで11分歓談と韓国側。;url=https://this.kiji.is/563927501130777697。(2019/11/4 12:25 (JST))」というタイトルで、「【バンコク共同】韓国大統領府は4日、文在寅大統領と安倍晋三首相が同日午前、タイの首都バンコクで接触したと明らかにした。友好的な雰囲気で約11分間、歓談したとしている。」と報じた。

「日々が農好天気:小豆・アズキ栽培2019年(PART1:大納言発芽);怖すぎて サイコロ振れぬ 夏至の運。20190622。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2019/06/2019part1-dd38.html)。(2019年6月22日 (土))」

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老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:当BLOGのタイトル(いとしきもの 自分のための子守歌)

暇な時に遊ぶ、当BLOGに掲げているサーチエンジンを幾つか列挙する。これらのサイトの検索窓に「いとしきもの」を入れると当サイトもヒットする。
ixquick
yippy
ノイズレスサーチ

仮に外国でixquick、yippy等を検索エンジンとしいて使っているパソコンを借りられれば、外国でも自分のBLOGを読めるはずだと思ったが、日本語が入力できるかと考えたら、甘過ぎのようだ。

Beloved OnesというキーワードでGoogle検索をすると14位に当サイトがヒットした。。

「身辺雑記:田舎老人徒然草:当BLOGのタイトルをDOKODARからITOSHIKIMONOに変更した頃;良く見れば 庭の樹木も 秋の色。171105。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2017/11/blogdokodaritos-b95b.html)。(2017年11月 5日 (日))」

Iob_2019_googlesug_20190202vs201911
原ファイル名=「iob_2019_googlesug_20190202VS20191105.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

Google検索には、サジェスト機能という便利な機能があるが、どうも「いとしきもの」を入力しても候補に上がってこない。その理由は当然あると思うが、「いとしきもの」を「いとしき者」に変更すればSEO対策になるかも知れない。

Googleでキーワード「日々農天気」を検索すると、「次の検索結果を表示しています: 日々の天気
元の検索キーワード: 日々農天気」と表示される。この表示を見ると、Googleのコンピュータも普通のコンピュータだと、笑えてくる。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 336.7 57 308 = 14.0 19.2 9.8 9.4 6.5 10.1 0 9.6 19.5 12.5(北北西)
時刻等℃   D m/s H mm 23:48 13:16 14:35
2019年11月04日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 84% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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