◎嗚呼終活:古本拾い読み;オンカカカ 食えない奴は ついてこい。20260223。
2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年2月23(月)
◎嗚呼終活:古本拾い読み
ざっそう句;オンカカカ 食えない奴は ついてこい。20260223。
人生色々。
身の回りは、古本、古雑誌、古新聞、古カタログ等々の
紙資料で溢れている。
何らかの情報が含まれているので捨てがたい。
ゴミ情報と言え、脳内に記憶されている情報と
関連付けができるのだから、残して置いた方が良い筈だ。
終活で捨てるのは勿体無い。
1994年頃のデジカメ通俗書を拾い読みした。
スキャナーの記事が出ていた。
デジカメ普及前の時代だった。
銀塩写真のプリントやフィルムをスキャンしてパソコンで
利用する時代だった。
当時の写真もスキャンデータが残っていると
便利に使える。
WORD-PADで編集している。
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アメダス主要データ一覧まとめ(項目追加で書式変更)
期 日 RN TX TN TD TA P H W S
2月22日 0 16.4 4.0 12.4 10.3 6.6 66 3.3 10.5
2月21日 0 15.4 -2.1 17.5 7.4 7.6 73 3.6 10.5
2月20日 0 9.2 -3.5 12.7 3.7 4.3 63 3.6 8.1
2月19日 0 6.9 0.9 6.0 3.6 3.0 43 10.4 10.5
2月18日 0 12.5 0.7 11.8 6.6 4.9 71 7.4 10.2
2月17日 0 9.0 1.7 7.3 5.7 4.7 54 5.9 8.4
2月16日 0 13.6 5.6 8.0 10.1 7.5 56 10.1 5.4
2月15日 0 18.4 2.9 15.5 11.1 7.1 73 6.3 10.5
2月14日 0 14.4 -0.9 15.3 7.9 5.3 71 3.5 7.8
2月13日 0 13.3 1.3 12.0 7.0 4.9 57 3.7 10.3
2月12日 0 11.6 2.8 8.8 6.7 4.8 55 7.5 10.3
2月11日 0 11.9 -0.1 12.0 5.4 5.9 70 6.8 1.5
2月10日 0 7.8 -2.7 10.5 3.3 4.5 72 3.5 6.1
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気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。
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昨日は晴れで、連続2日目の春秋日になった。スイレン池は氷結無しだった。日向ぼこ新聞。日光浴。トラクターが走っていった。農耕が始まるのか。視線を畑の方角に向けると、姿態は判別出来なかったが、野良猫か何かがゆっくりと通り過ぎていった。最近野良犬はほとんど見ない。昔は、飼い主に捨てられた犬が野良犬として徘徊していた。犬を飼う人も少なくなったようだ。昔は番犬として飼うのが主たる目的だったようだが、最近はペットとして家の中で飼われている犬が多そうだ。番犬の場合は、放し飼いも行われていた。ペットの犬猫は高齢者に生き甲斐を与えてくれる存在だが、寿命が長いので飼い主の死後が心配になり飼えない人も多くいるようだ。「拾われた小犬(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2008/11/post-bdd9.html)。(2008年11月15日 (土))」で、「我が家では犬を飼うより猫を飼う傾向があった。そんな時、娘が幼稚園の帰りに捨て犬を見つけて連れてきた。可愛いからと思ったのと可哀そうだと思ったのと両方の気持ちがあったようだ。うす茶色の日本種系の雑種のメスの小犬であった。娘はチャロという名前をつけて、餌をくれたり色々世話をした。祖父はチャロのため犬小屋を作ってやった。」と書いた。
講談社古本歳時記<冬>を鑑賞しよう。
季語:寒雀(晩冬)
降り来ては 及び腰なる 寒雀 石塚友二
幼少の頃、空気銃で雀を撃っている
青年に付いて回って遊んだ。
鉄砲が珍しかった。
最近のスズメはあまり人家に接近しない。
原ファイル名=「IOB_20260223_オンカカカ 食えない奴は ついてこい+A.gif」
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