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2019年11月 8日 (金)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:11月8日の過去記事を読む;足切られ 首まで寒い 受験生。20191108。

2019年11月8日(金)
昨日は晴れたり曇ったり。ざっそう句;足切られ 首まで寒い 受験生。昨日は予定の用事外出がアウト。幾つか用事があり、回るコ-スを考えたが無駄だった。朝食後コンビニプリントの準備。だが、次の工程で問題が発覚。仕方なく携帯で用件を伝える。とりあえず超老人モードでコンビニプリントに出かける。信号機等で歩行者に優しい運転をしてもらった場合は、手を上げて感謝の気持ちを示す事にした。帰宅後、プリントしたA3資料をA4に折る。その後は、断続的に調子をチェック。夕方頃何とか調子が戻った。今後数日はしっかり体調管理をしよう。本日は、二十四節気の立冬である。これから冬本番に入って行く。

Iob_2019_flwr_20191107
原ファイル名=「IOB_2019_FLWR_道端の花20191107.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:11月8日の過去記事を読む

ネタ切れ状態になり、5年前までの11月8日の過去記事を読む事にした。タイトルの書式が少しずつ変わっている。最近の日付の書式を見ると2019年10月11日以後から「日」が抜けている。コピペにより前日の書き方をそのまま使っている。読み直しで気付いた。訂正しよう。

ざっそう句も、記事のサブタイトルのような位置づけで記事に書き込むようになった。再読を想定するならタイトルから記事の内容が読めた方が良いだろう。一層の事、記事全部をタイトルにしたらどうか。

新聞の場合は、大見出し、中見出し、小見出し、本文という構成が一般的だ。ともかく、タイトルだけで本文の内容が完全に把握できる程ピッタリのタイトルを付けるのは難しい。

過去、5年以内にアメリカ大統領選挙が行われ、来年の11月に次回のアメリカ大統領選挙が行われる。現在、その前哨戦が行われており、徐々に加熱してくるだろう。トランプ米大統領は再選を狙って動き出しているが、弾劾の動きもあり、前途多難のようだ。

Googleでキーワード「AMERICA FIRST」を検索(https://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&num=20&lr=lang_ja&q=AMERICA%E3%80%80FIRST)。

Googleでキーワード「TRUMP FIRST」を検索(https://www.google.com/search?hl=en&q=TRUMP%E3%80%80FIRST&cad=h)。

トランプ米大統領が本気で「AMERICA FIRST」を追求しているのかと考えてみると、「TRUMP FIRST」が本音のように妄想されてくる。米国民も、トランプ米大統領の「TRUMP FIRST」には辟易して来年は見放す可能性もあるのでは無いか。

トランプ米大統領再選の奇策は、米朝関係の改善とノーベル平和賞受賞をテコに大統領選挙に勝利する事だろう。だが、なり振り構わぬ「TRUMP FIRST」が裏目に出て歴史の舞台から消えて行く運命にあると妄想されてくる。

日々が農好天気:自働蒔きキャベツ(富士早生甘藍)移植(続き);青首ダイコン初収穫;上下院 ねじれが暴走 防止する。20181108。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2018/11/post-f02d.html)

身辺雑記:田舎老人徒然草:残照雑記:記憶はどこまでたどれるか(改題):幼少時の母親の記憶;旋風に 躍る心臓 脈乱打。171108。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2017/11/post-d6f6.html)

老人の寝言:アメリカの大統領選挙;大統領 精選衆愚 民主主義。161108。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2016/11/post-ab96.html)

日々農天気:サニーレタス=2015-11;良い気分 モグラ叩いて 八つ当たり。1511。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2015/11/2015-11-5fe9.html)

日々農天気:半端道楽:田舎老人徒然草:栽培したササゲの実入り(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/11/post-116f.html)

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 324.5 54 311 = 13.5 17.8 6 11.8 4.9 6 0 5.7 18.4 10.8(北西)
時刻等℃   D m/s H mm 05:47 13:46 23:34
2019年11月07日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 85% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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