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2020年2月 5日 (水)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;嗚呼、オリンピックもパラリンピックももうゴメンだ~;相聞歌 炬燵も要らぬ 猫の恋。20200205。

2020年2月5日(水)
昨日は晴れ。ざっそう句;相聞歌 炬燵も要らぬ 猫の恋。宅内閑居。先日、会議資料の件で電話を貰った。早めに片付けようとパソコンに向かってエクセル作業。PDF作成まで終わった。その後は、部屋の整理を続行。紙資料を残す物とリサイクル用に分別。後で使うかも知れないと保存しているが、結局使わずに終わる物が大半だろう。紙を敵のように見てしまうが、その原料の森林は伐採され減少している筈だ。車検に出した車が納車された。車を持っているとガソリン代、維持費がかかる。最近の若者は昔程車等に物欲を示さないようだが、携帯・スマホ等に金を回しているためか...。スーパーの店頭にイヨカンが並んでいた。そこで、我が家で収穫して予措・貯蔵中の物を試食した。ポリ袋に入れて放置するだけだが...。表皮は黄色になりやや軟化。フサには水分があり、酸味は抜けていたがやや甘み不足だが食べられた。ビタミン補給として少しずつ食べよう。

Iob_2020_oomi_kinkan_20200105
原ファイル名=「IOB_2020_OOMI_KINKAN_大実キンカン20200105.jpg」
IOB=IMAGES ON Beloved Ones
実は大きいが水分が少なく味は今一であるが丸ごと食べられるので有難い。

Googleでキーワード「日本 紙原料 自給率」を検索(https://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&num=20&lr=lang_ja&q=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%80%E7%B4%99%E5%8E%9F%E6%96%99%E3%80%80%E8%87%AA%E7%B5%A6%E7%8E%87)。

YOUTUBE:「相聞歌 / 宇崎竜童 (cover)(https://www.youtube.com/watch?v=rJBlMF8qcfs)。( mayu37vx:チャンネル登録者数 172人;5,897 回視聴•2014/08/23)」

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:過去記事を読む;嗚呼、オリンピックもパラリンピックももうゴメンだ~

「ライオンとの決闘(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/12/post-8919.html)。(2009年12月 6日 (日))」で、「ライオンと戦わせられたのは誰か。奴隷であったように思う。ローマ時代の奴隷は戦争の敗者であったのか。結末はその奴隷が自由人として解放されたのだったか。さだかではない。その奴隷にどう猛なライオンと公開の大広場で戦わせて楽しむのは残虐な行為であったろう。しかし、観客は市民即ち兵士であったろう。戦争に負ければこういう運命が待っているぞという公開教育でもあったのかもしれない。オリンピックで期待された成績が達成できず、自殺に追い込まれたマラソンランナーがいた事をあらためて思い出した。どうも、自分は熱狂するスポーツに馴染めない。夏の夕方のラジオ放送が官民ナイター中継一色になるのは未だに納得できない。アナウンサーの絶叫に空しさを感じてしまう。」と書いた。

「老人の寝言:ああ 栄光の東京オリンピック(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2013/02/post-9a5c.html)。(2013年2月 5日 (火))」で、「節分の豆まきで、オニの扱いに困った。鬼とオリンピックで思い出すのが「鬼の大松」と呼ばれた当時、ニチボウ貝塚の女子バレー監督の事だ。それに、最近のニュースになった不祥事の事だ。ここには、人間社会の縮図が見えるような気がした。~。宮本武蔵、嘉納治五郎、大松博文等は武道や五輪の精神でどこか共通するところがあるように思えた。今や、日本の武道精神は世界に受け継がれ、日本の内部では空洞化してしまうのか。」と書いた。

YOUTUBE:「Mythic Warriors: Guardians of the Legend - Androcles and the Lion - Season 2 Episode 11(https://www.youtube.com/watch?v=T4V7JSRHzIw)。( Chad Winters:チャンネル登録者数 153人;4,327 回視聴•2019/02/01)」

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ja.wikipedia.org › wiki › 古代オリンピック

古代オリンピック - Wikipedia

古代オリンピック(こだいオリンピック、英: Ancient Olympic Games)は、古代ギリシアのエーリス地方、オリュンピアで4年に1回行われた当時最大級の競技会であり、祭典である。ギリシア語ではオリュンピア大祭、オリュンピア祭典競技とも呼ぶ。オリュンピアに ...
‎由来と神話 · ‎オリンピック以外の古代 ... · ‎中期の古代オリンピック · ‎末期の古代オリンピック

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ja.wikipedia.org › wiki › 近代オリンピック

近代オリンピック - Wikipedia

近代オリンピック(きんだいオリンピック、仏: Jeux olympiques、英: Olympic Games)は、国際オリンピック委員会(英:IOC)が開催する世界的な総合 ... 固定され採用されている。この時期には古代オリンピックに倣いスポーツ部門と芸術部門のふたつ競技会が開催されており、クーベルタンも1900年パリ大会で芸術部門で金メダルを獲得している。
開始年‎: ‎夏季 1896年アテネ冬季 1924年シャモニ...
加盟組織‎: ‎205ヶ国・地域のNOC
主催‎: ‎国際オリンピック委員会
‎古代オリンピック · ‎オリンピック (曖昧さ回避) · ‎オリンピック関連年表 · ‎オリンピック競技

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昨年もオリンピック業界は不祥事だらけであった。その筆頭が前竹田JOC会長の黒い金疑惑による辞任であろう。オリンピック誘致が黒い金で買われたとなると、その出資者はどこかで出資以上の金を取り返そうとするのが人情だろう。かくて、オリンピックは金まみれになる。

毎日新聞は、「記者の目 竹田JOC会長、退任表明 疑惑の全容解明が必要だ=田原和宏(東京運動部)。;url=https://mainichi.jp/articles/20190404/ddm/005/070/002000c。(会員限定有料記事 毎日新聞2019年4月4日 東京朝刊)」というタイトルで、「2020年東京五輪・パラリンピック招致の立役者が、祭典を前に表舞台から姿を消すことになった。フランス司法当局から招致を巡る贈賄容疑で捜査を受けている日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(71)だ。先月26日に国際オリンピック委員会(IOC)委員を辞任し、6月の任期満了でJOC会長を退任する。疑惑への対処のまずさなどを思えば退任はやむをえないが、官民一体の「オールジャパン」で勝ち取ったはずの招致の責任を竹田氏一人に背負わせるような幕引きに違和感も残る。」と報じた。

第二回目になる、東京オリンピックまで半年以下になったが、楽観的な見通しは立っていないのが実情では無いか。色々な問題が一気に吹き出る可能性も無きにしも非ずだ。

「悪ガキ(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/12/post-6615.html)。(2009年12月14日 (月))」で、「悪戯は子供の特権かもしれない。お互いに泣いて泣かされて集団の中の自分の位置を確認できたのであろう。子供の喧嘩や悪戯ももそれなりの意味があったと思う。」と書いた。

今では、子供のケンカ程度なら許せるが、金がかかる勝ち負けは頂けない。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 188.5 329 36 5249.0 7.9 12.6 4.2 8.4 4.7 10.2 0 3.6 13.2 9.8(東南東)
時刻等℃ m/s H mm 07:15 14:44 15:49
2020年02月04日 伊勢崎(イセサキ) 1年の 10% 経過       AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)