08B_身辺雑記(田舎老人徒然草)
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2015年6月11日 (木)

身辺雑記・田舎老人徒然草:さつき展を見る!;愚痴ばかり 口無しの香を 誉めたくも。

2015年6月11日(木)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 31.6 14:36。最低気温(℃) 18.7 05:12。ざっそう句;愚痴ばかり 口無しの香を 誉めたくも。某氏相乗りで用事外出。帰路別行動。ついでに買い物。夕方手伝い。天気は良いが、農作業は休み。昔、我が藁葺きの家の隅に、クチナシの木があった。白い花が咲き、香りが良かった。染料として使ったのかも知れない。クチナシの実は飯や食物の着色に使えるのだ。その木もいつしか無くなった。懐かしい匂いを嗅いでみたいと思い苗を買って植えたが、その苗は今どうなっているのか。他家の庭にクチナシの花が咲いていた。八重咲きだ。漢字の「梔(クチナシ)」は、その木の実が水差し(旁の部分)に似ているからのようだ。「梔」という漢字に「クチナシ」という訓読みを当てたのは、クチナシの実の先端がすぼんで口が無いように見えるからか。

弁護士ドットコムニュースは、「「あまりに傲慢」自民・村上議員が「安保法制反対集会」で自民党執行部を批判(全文)。;http://www.bengo4.com/other/1146/1287/n_3220/。(2015年06月10日 15時47分))」というタイトルで、「自民党の村上誠一郎衆院議員が6月10日、日弁連が主催した安保法制に反対する集会に出席し、自民党の執行部を「あまりに傲慢」と批判した。会場には弁護士や野党議員ら190人が参加し、それぞれ安保法制に批判的な意見を述べていたが、集会の途中で、与党・自民党に所属する村上議員が姿を見せ、マイクを握ると大きなどよめきが起きた。」と報じた。

旧来の主要メディアは、大政翼賛会になってしまったのか、国民の死活にかかわるニュース報道に、「口無し」を決め込んでいるようにも見える。報道機関の口がすぼんでしまえば、最早社会的な存在意義はなくなってしまわないか。

2015年6月10日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.9 NO DATA
TMAX= 30.9 最高気温(℃) 31.6 14:36 
TMIN= 18.7 最低気温(℃) 18.7 05:12 
DIFF= 12.2  
WMAX= 4.9 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 9.1(南東)   17:24 
SUNS= 11.8 NO DATA
RAIN= 0  

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身辺雑記・田舎老人徒然草:さつき展を見る!

先日、たまたま県庁ホールで開催されていたさつき展を見た。我が家では、縮伐カット&トライ(植木の寸詰め)で、大きくなった植木等に手を焼いているのが実状だ。盆栽を見ると、荒っぽい寸詰めより数段手の込んだ寸詰めが勉強できる。

植木や盆栽も、完成したら、その状態で保存できれば、最高だろう。しかし、ある状態が最高だと思っても、良く見るともっと改良したくなるのかも知れない。そのため手入れを続けると終わりが見えなくなりそうだ。

従って、盆栽的な趣味には深入りしたくないと思っている。展示会中も、係の人が、丁寧に水くれをしていた。展示会は、育成者の最高の出場所だろう。やはり、努力や苦労の成果を見てもらいのはやり甲斐があると思う。

Iob_satukibonsaiten 
サツキ園芸は枝、葉、幹、根という樹木全体に加えて、花を咲かせるという芸も必要になるので、その分の面白さもありそうだ。だが、樹高は押さえられても、花の大きさが変わらないのが、自分にはどうしても不自然に見えてしまう。というのは、花の大きさや咲く時期等は遺伝的に決まっていて、園芸技術の対象にできないという難問があるのかもしれない。

現役時代、半導体の仕事をして、機器の小型、省電力化が生活上も非常に有効だと実感した。それなら、現在ある、草花、花木等のサイズを1/100程度にできれば、結構な値段で売れるかも知れないと思った。ともかく、生活の中に、生命のある植物が育っているのを見るだけでも、結構時々の慰めになる。

大阪駐在時には、単身赴任で、徒然なるままに、野菜の種でモヤシ状の水栽培をして眺めた。自宅に帰って、数日後に社宅の水栽培を見ると、干からびている事もあった。そんな事の中にも、生命現象を見る事ができるのだ。

Googleでキーワード「箱庭」を検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E7%AE%B1%E5%BA%AD%E3%80%80site:http:%2F%2Faf06.kazelog.jp%2F)。

スケールダウンした植物とミニサイズのフィギュアがあれば、本当の生き物がいる箱庭ができる。今時の子供は、そんな箱庭で遊ぶだろうか。だが、バーチャルよりリアルの世界を体験する事が大切なのは論を待たないだろう。

現実に戻って、作品を出展したらしい人に色々聞いてみた。ちょっと見の幹の太さだけでは、サツキの樹齢は分からないとの事だ。畑に植えれば、幹は太りやすい。鉢に植えればその逆で、育成に手間暇がかかる。そう考えると、盆栽も、色々な条件付きゲームのように見えてくる。生かさず、殺さず、芸をさせるとは、相当高度の技術に違いないのだが。

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2015年6月 6日 (土)

半端道楽:身辺雑記・田舎老人徒然草:環境雑録:アゲハチョウの変身サイクル(卵⇒幼虫⇒サナギ⇒チョウ)を見る!;苗根付け 灌水に雨 最高だ。

2015年6月6日(土)
昨日は晴れ後雨。最高気温(℃) 21.6 15:44。最低気温(℃) 13.3 23:54。雨量は本日分も含めると40㎜程度。ざっそう句;苗根付け 灌水に雨 最高だ。サツマ苗定植三回目。ようやく全部終了。曇りで風もないので、移植には最適な天気だった。ついでに二回目に蒔いたスイートコーンの苗も移植。葉齢は2~3葉。10㎝程度の間隔で条蒔きしたので、移植には適した大きさだ。掘り上げた苗を、根の土が落ちないよう小型ポットに入れ、注水した植え穴に移して、最後にジョウロで灌水。乾燥した畑に直播きしたら灌水作業が大変になる。最初にポットかセルトレーに蒔くのがベストだったかも知れない。ようやく生姜の芽(1㎝程度)が数個出てきた。手で除草。灌水不十分で発芽が遅れたのか。ナスを一個初収穫。夕方より降雨があった。サツマの品種は、関八、ベニハルカ、タマユタカだったと思う。定植時に植え場所が混乱した。国政で、思い付きのように選挙権取得年齢を下げるより、永年の不平等である一票の格差の是正を優先すべきではないか。国政への被選挙権取得年齢も下げずに、単に票田拡大を狙うだけの法改正に若者は政治家の姑息さしか感じないのではないか。人気取り政治の行き着くはてを示す歴史事例は、枚挙できない程多いように思う。政治が乱れてブレーキが効かなくなる。

NHKは、「18歳以上に選挙権 法案が衆院通過。;http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150604/k10010102901000.html。(6月4日 13時34分))」というタイトルで、「選挙権が得られる年齢を18歳以上に引き下げる公職選挙法の改正案が、4日の衆議院本会議で全会一致で可決され、参議院に送られました。 改正案は、早ければ今月17日にも参議院で成立する運びで、その場合、来年の参議院選挙から選挙権年齢が引き下げられることになります。 選挙権が得られる年齢を現在の「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げる公職選挙法の改正案は、自民党や民主党など与野党6党などが共同で提出し、4日に開かれた衆議院本会議で採決が行われました。その結果、改正案は全会一致で可決され、参議院に送られました。」と報じた。

WIKIPEDIA「一票の格差。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E7%A5%A8%E3%81%AE%E6%A0%BC%E5%B7%AE)」 http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/gyosei/senkyo/data/h26shuin/BS_KAIHYO.htm

2015年6月5日の天気(AMEDAS)

TAVE= 17.4 NO DATA
TMAX= 21.3 最高気温(℃) 21.6 15:44 
TMIN= 13.4 最低気温(℃) 13.3 23:54 
DIFF= 7.9  
WMAX= 4.4 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 8.5(北西)   00:43 
SUNS= 2 NO DATA
RAIN= 23  


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半端道楽:身辺雑記・田舎老人徒然草:環境雑録:アゲハチョウの変身サイクル(卵⇒幼虫⇒サナギ⇒チョウ)を見る!

先日、畑のカラタチの若芽にアゲハチョウが産卵した。運良く、その場所にいたので、葉裏に産み付けられた卵をデジカメ撮影できた。マクロモードで撮影したので、かなり鮮明に写っていた。Iob_agehae2b 
そこで、今まで撮影してきた画像を、アゲハチョウの変身サイクル順に並べてみる事にした。ともかく、画像が残っているのは、それなりに関心を引く姿をしているのに気付いた。これなら、絵になると無意識にシャッターを押しているのかも知れない。卵から羽化して、小さな黒い、鳥の糞のような幼虫も実際は見ているが、どうしてもシャッターを押すまでの動作が起こらない。多分、鳥などの天敵もまだ相手に値しないと見過ごすのかもしれない。卵が付着した若枝は、水を入れたお茶の缶にさしてある。卵が羽化する場面を見る事ができれば、アゲハの変身サイクルもより充実するかも知れない。追記:鳥の糞のような幼虫が撮影できたので、それを画像内に挿入した。

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2015年6月 5日 (金)

身辺雑記・田舎老人徒然草:環境雑録:鴨のつがいに出会う;古い種 良く頑張って 発芽した。

2015年6月5日(金)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 27.2 13:21。最低気温(℃) 17.6 04:57。最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 19.5(北北西) 13:59。風が強かった。ざっそう句;古い種 良く頑張って 発芽した。一昨日は待望の雨が降ったがたった10㎜。畑土は一時的に黒くなったが直ぐに乾燥してまた白くなった。主要作物に灌水。サツマイモ定植場所を作るため草掻き。枯れた雑草はスイカの敷物にした。エダマメ、コーンの畝間にも敷いてマルチ兼肥料にする。テンガで畝を立てて、移植ゴテで植え穴を掘り、サラサラの穴に注水後、その植え穴に発根したサツマ苗を植え、移植ゴテで叩いて鎮圧、最後に船型になった部分に注水して活着させる。発根の長さは2~3㎝位で、掘り上げるときプツプツ根が切れる。まだ1/3程苗が残っている。先に蒔いた古いコーンとその後蒔いた新しいコーンがほぼ同時に発芽している。前者は発芽率が悪く、発芽期間も長く、多分採取後10年程経た古い種だが、必死に発芽してくる姿は感動物だ。10粒水に浸して発芽試験をしたが、途中で水切れさせて失敗。酸欠が原因だろう。種子が発芽するのは、まさにエンジンを掛けるのと同じ。ダメモトの再チャレンジで発芽能力が残っていた事が確認出来た。密蒔きなので移植が必要だ。下記資料では本葉2~3枚の時期が適期か。

WIKIPEDIA「発芽。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E8%8A%BD)」:1.3 発芽に必要な条件 =1.3.1 水;1.3.2 温度;1.3.3 光;1.3.4 酸素。

第8節 スイートコーン(農林水産庁HP)(PDF:452KB)http://www.maff.go.jp/j/seisan/kankyo/hozen_type/h_sehi_kizyun/pdf/miyagi_yasai18_11.pdf

2015年6月4日の天気(AMEDAS)

TAVE= 21.7 NO DATA
TMAX= 26.7 最高気温(℃) 27.2 13:21 
TMIN= 17.8 最低気温(℃) 17.6 04:57 
DIFF= 8.9  
WMAX= 9.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))   19.5(北北西) 13:59 
SUNS= 12 NO DATA
RAIN= 0  


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先日、田園地帯の道路を自転車で走っている時、道路の脇の水路付近に、二羽の鴨が歩いているのに遭遇。片側が田圃で、その向かいが畑。近くに自転車が停車していて、少年が遊んでいた。

Iob_kamopq 
鴨は、おそれる様子も無く、ゆうゆうとペアで歩いていた。カモの種類は分からないが、渡りをしないようなのでカルガモか。WIKIPEDIA「カモ。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A2)」カルガモはオスとメスの差異も少ないようだ。勝手にペアと考えたが、本当はどなのだろう。

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2015年6月 1日 (月)

身辺雑記・田舎老人徒然草:日々農天気環:環境雑録:長引く乾燥注意報はいつ解除になるか?;草かけど 砂ほこり舞い 根が切れぬ。

2015年6月1日(月)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 30.9 15:03。最低気温(℃) 19.8 24:00。ざっそう句;草かけど 砂ほこり舞い 根が切れぬ。灌水。百均のレタス種まき。草かき。午後ある用件で送迎。ついでに買い物。週間天気予報を見るがまだ雨マークが見えない。自然現象は大きな変動を伴う。地震、火山噴火も巨視的スケールで見れば、断続的に起きているのだろう。当地区は昔は天水場と呼ばれ、農業水利はお天気頼りだった。現在は、田畑とも潅漑用水が整備されているが、それを利用するには施設の設置が必用だ。いつまで続くか:バケツと如雨露による灌水は。

2015年5月31日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.8 NO DATA
TMAX= 30.1 最高気温(℃) 30.9 15:03 
TMIN= 19.8 最低気温(℃) 19.8 24:00 
DIFF= 10.3  
WMAX= 8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))   15.7(北北西) 09:59 
SUNS= 10.4 NO DATA
RAIN= 0  


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身辺雑記・田舎老人徒然草:日々農天気:環境雑録:長引く乾燥注意報はいつ解除になるか?

当伊勢崎の今年の五月の30日間期間降水量は記録的な小雨となったようだ。それでも雑草は少しずつ伸びている。雨が降ると一気に伸びるだろうと思いつつ畑の草かきをしている。畑土はサラサラで雑草の根は土に浮いているように不安定で根がスパッと切れない。暖簾に腕押し状態だ。それでも、雑草の根はわずかに土をつかんでいる。砂に埋もれた小さな雑草は生き延びるだろう。

気象庁AMEDASのデータを使い、当地の5月の降水量の推移をグラフにしてみた。確かに今年5月の降水量の少なさは際だっている。
Iob_isesakikouukiroku

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2015年5月20日 (水)

身辺雑記・田舎老人つれづれ草:小さな公園で会った勤労少年;路地裏を 気ままに巡る チャリ独り。

2015年5月20日(水)
昨日は早朝雨後曇り夕方一時晴れ。最高気温(℃) 23.4 17:07。最低気温(℃) 15.2 05:57。ざっそう句;路地裏を 気ままに巡る チャリ独り。灌水さぼり。事務メール。曇り空なので老人モードにて用事外出。用事がタウンウォッチングと兼用になってしまった。家庭菜園をしているとついつい外出が億劫になる。外出するとその分、羽を伸ばしたくなる。これと言うほどの目的もなく、ブラブラとチャリを漕いでいると色々な発見もある。帰宅すると疲れが吹き出した。

KW=茶豆(チャマメ)2015。ツルナシインゲン発芽。茶豆の種蒔き。外皮がやや茶色っぽい。大豆の一種か。多分初めて蒔く。

メモ:最初の部分に乱れ有り修正(2015/5/22)。

2015年5月19日の天気(AMEDAS)

TAVE= 19.1 NO DATA
TMAX= 23.2 最高気温(℃) 23.4 17:07 
TMIN= 15.4 最低気温(℃) 15.2 05:57 
DIFF= 7.8  
WMAX= 3.9 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 6.9(西北西)   05:16 
SUNS= 1.4 NO DATA
RAIN= 3.5  


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身辺雑記・田舎老人つれづれ草:小さな公園で会った勤労少年

先日修理した物件の様子をみるため小さな公園にチャリを止めた。あずまやで二人の少年が飲み物を飲みながら雑談していた。中学生か高校生かに見えた。まだ、平日の昼飯前の時刻で気になった。

声をかけてみると学生ではなく、勤労少年で今日が休日なのでここにいるのだと言った。先方はおじさんは何の用事で来たのかと聞くので、先日の話をした。

それなら、知っているヨ。俺も立てようとしたと言う。それじゃあついでに説明しようかと書かれている事を説明した。二人は、俺たちは土建屋だと言っていた。

倒れている物を、立て直そうとした少年たちがいたので、そりゃ立派なことだ、仲間に話しておこうと言うと、Aと言う名前を言ってもよいと話した。

物件を支えていたロープは外れていた。その様子をデジカメ撮影して、頑張れよと言って分かれた。おじさんも頑張れよと言われて、照れくさく感じた。

仕事は、きついが素直に明るく働いている少年に会ってこちらも良い気分になった。話をしなければ、茶髪で学校をサボって云々と偏見の目で少年たちを見ていたかもしれない。

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2015年5月 7日 (木)

身辺雑記・田舎老人徒然草:新聞の折り込み広告がコワイ?;子供の日 過ぎて味わう 柏餅。

2015年5月7日(木)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 25.2 15:35。最低気温(℃) 9.6 05:23。ざっそう句;子供の日 過ぎて味わう 柏餅。資源ゴミ回収日。古新聞を整理して出した。その後、朝飯前に作物に灌水。ジャガイモの土寄せ。自働蒔ダイコンを引き抜き台所へ。端境期で野菜が少ないのでかみさんがすぐに使った。日陰でミカンの接ぎ木。子供の日にかみさんが赤飯を作った。オコワ、コワメシと呼ぶように、こわい方がオコワらしい。ササゲはお父さんが作ったものと言う。良くできた?と聞かれた。何か誘導尋問のようだが、うまい!で珍しく意見が一致した。

2015年5月6日の天気(AMEDAS)

TAVE= 18.1 NO DATA
TMAX= 24.4 最高気温(℃) 25.2 15:35 
TMIN= 10.1 最低気温(℃) 9.6 05:23 
DIFF= 14.3  
WMAX= 4 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 8.3(東南東)   15:22 
SUNS= 9.7 NO DATA
RAIN= 0  

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身辺雑記・田舎老人徒然草:新聞の折り込み広告がコワイ?

ほとんど見ない折り込み広告の中から片面印刷の物をメモ用に探す。このチェックにパスした物を資源ゴミに出す。最近は、両面印刷がほとんどだ。片面印刷はパチンコの広告に多いようだが、気のせいか。昔は節約も生活の知恵であったが、今では単なる貧乏性か。以前、現役時代は、業界紙、全国紙、地方紙の三紙を購読していた。業界紙、全国紙の順に購読中止。現在は地方紙だけだ。二紙講読時、折り込み広告は一紙分だけにしてもらった。折り込み広告は無駄だから止めて貰うかと考えるが、広報等々必要な物が配布中止されると困ると継続している。調べてみると折り込み広告一枚で数円のコストがかかるようだ。折り込み広告が多い時は、新聞本体より厚くなる。折り込み広告全体では結構な金額が宣伝にかかるようだ。我が家でよく見る新聞記事は、おくやみ欄、天気予報、テレビ欄で、息子達は新聞に触る事も無いようだ。よくする買い物が、インターネット通販やコンビニが中心になると、新聞だけでなく、新聞広告も折り込み広告も見なくなるようだ。折り込み広告も出す側から見れば、必死だろう。見方を変えれば、地域限定の貴重な情報源かも知れない。暇つぶしにも良さそうだ。今後は、折り込み広告から先に見ようか。

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2015年4月23日 (木)

身辺雑記・田舎老人徒然草:セルフスタンドでの失敗談;釣銭を 忘れて悔やむ セルフレジ。

2015年4月23日(木)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 22.2 14:55。最低気温(℃) 10.9 05:33。ざっそう句;釣銭を 忘れて悔やむ セルフレジ。用事外出。その後、天気に釣られて軽くドライブ。某ホムセンである柑橘類の苗を探したが無かった。野菜の種子数点と種生姜とコンニャク芋を購入。日頃、見たいと思っていた場所を見た。

2015年4月22日の天気(AMEDAS)

TAVE= 16.4 NO DATA
TMAX= 21.5 最高気温(℃) 22.2 14:55 
TMIN= 11.1 最低気温(℃) 10.9 05:33 
DIFF= 10.4  
WMAX= 4.6 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 9.2(東南東)   15:40 
SUNS= 7.6 NO DATA
RAIN= 0  

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身辺雑記・田舎老人徒然草:セルフスタンドでの失敗談

某入力・編集機を使って文章作成をしている。入力を続けると、編集容量を超えて編集できないという表示が出た。そこで、一度保存して、入力済みの後半を削る事にした。その時、この記事の入力済みの部分の相当部分を失った。失敗談も気分が乗ってくれば、書く気になるが、入力した結果を失うという失敗直後で、その気力も失せた。

セルフスタンドでの失敗談は、定額で指定した筈のガソリンが1リットル以下しか入らず(と言うのは微妙で、結果としては入れた積もり程度の感じか)、釣銭を取り忘れて、損をしたという話だ。釣り銭の額にもよるが、今回の額は少し気になる額だった。

運転中燃料計が上がらないので不審に思った。投入金額分の給油が出来ていないのと釣り銭の取り忘れがあったのはレシートを見て分かった。帰宅後スタンドに電話を入れて確認したが、釣銭残りの届けは無いとの事だった。店員の話では客は自分の釣銭と思い確認しなかったのだろうという事だ。今度、給油する時は店員を呼んで下さいと言われた。もっともな話だが、勉強にもなった。

定額で指定しても、給油を途中で止めれば、投入金額に余りがあれば、それが釣り銭で出るようだ。振り返ると、セルフスタンドは1リットル(百円)以下の少量の給油も、途中での給油停止も可能なようだ。レジのシステム設計から言えば当然といえば当然なのだろう。所持金が少なく、エンストを起こす心配がある場合は、少額でも給油した方が安全かも知れない。燃料計の指示がゼロになっても、普通は若干の残量が確保されているようだが、エンストは起こしたくない。気付かない小さな失敗なら、損害も少ないが、損害に気付いてしまうとその失敗もつい気になるものだ。

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2015年3月20日 (金)

身辺雑記・田舎老人徒然草:環境雑録:ウ、ウッ、ウ...八幡沼に変な鵜が?;春雨や 玄関叩く 県議選。

2015年3月20日(金)
昨日は曇り後雨。最高気温(℃) 13.4 16:51。最低気温(℃) 9.7 06:44。ざっそう句;春雨や 玄関叩く 県議選。宅内閑居。やせ我慢している花粉症が現れてきた。なぜ、花粉症が多発するようになったのか、その本当の原因を知りたいと思う。最近は花粉症になる子供も目立つとか。食物アレルギーも昔より多くなっているようだ。アレルギーは抗原・抗体反応で、抗原という原因がある。花粉症の場合抗原が花粉だろうが、抗体を作るのが花粉だけなのかがはっきりしない。一種の文明病のようで、文明の象徴である自動車とその排気ガスとも関係があるように思うが。花粉症が日本だけの問題なのか。日本より遅れて車が普及した中国でも花粉症があるのか気になる。チュニジアの博物館見学者を標的にしたテロが起きて邦人女性3名が死亡したというニュースが流れた。テロの脅威をかきたてテロを非難するほど実行犯やその同調者に勝利感を与え、図に乗ってテロ行動を増長させる危険があるように感じる。賢く安全なテロ対策はないものか。

2015年3月19日の天気(AMEDAS)

TAVE= 11.5 NO DATA
TMAX= 13.2 最高気温(℃) 13.4 16:51 
TMIN= 9.7 最低気温(℃) 9.7 06:44 
DIFF= 3.5  
WMAX= 2.3 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.3(南南西)   20:42 
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 5.5  

農作業の参考にするためアメダスデータを加工してBLOGに掲載してきたが、余り利用していないので、エクセルの表を直接貼り付けて手抜きをする事にした。罫線情報はコピーされるが、表示されないようだ。文字色を青に設定してみた。

以下はフォントサイズ変更(大に変更)の実験

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農作業の参考にするためアメダスデータを加工してBLOGに掲載してきたが、余り利用していないので、エクセルの表を直接貼り付けて手抜きをする事にした。罫線情報はコピーされるが、表示されないようだ。
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身辺雑記・田舎老人徒然草:環境雑録:ウ、ウッ、ウ...八幡沼に変な鵜が?

「アー、ウー」で、思い出すのは大平正芳元首相だ。だが、WIKIPEDIAの記事を読んでみると、それが、国を代表する政治家として、口害をまき散らさないための配慮だったと知って、改めて自分の知識が曖昧で足らない事に気付いた。特に、アーウー宰相として、外交に関しては、日本外交の基本的な問題に真摯に対応したようで興味深い。

WIKIPEDIA「大平正芳。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B9%B3%E6%AD%A3%E8%8A%B3)」

先日、八幡沼の南岸の歩道から、沼底を覗くと、鵜が水際で休憩していた。鵜も大型の野鳥だが、まだ物音には敏感で、察知すると直ぐ逃げてしまう。デジカメで、数枚鵜の姿を撮影できた。

Iob_kawauhachimannuma 
その後、水に飛び込んだり、水面すれすれに飛び去ったりして、小さな群れは解消した。なぜ水面すれすれに飛ぶのか。翼で水面方向に押し出した空気が水面から反射して揚力として役に立つからか。ともかく、水面すれすれ飛翔は省エネ飛翔になる可能性はあるのではないか。

デジカメ画像を見ていると、一羽だけ、変な翼の形をした鵜がいた。ロープが巻かれているのか、流木が巻き付いているのか定かではないが、体に何かが付着して、翼を開くのに支障があるように見えた

デジカメで撮影した時は、詳しい観察ができない。ムービーだったら分かっただろうか。たしか、飛ばずに水に飛び込んだ鵜もいたのだ。デジカメ撮影では、どうしてもいいとこ取り・撮りをしたいという心理が働く。政治家の首尾一貫する発言は、それ相当の信頼性を醸成するだろう。世界は、政治家のイイトコドリを鵜の目鷹の目で見ているのだろう。

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2015年3月18日 (水)

身辺雑記・田舎老人徒然草:環境雑録:たまたま飛来したウグイスを捕獲!;いざ花粉 体鍛えて 脱マスク。

2015年3月18日(水)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 22.4 14:40。最低気温(℃) 5.5 05:51。ざっそう句;いざ花粉 体鍛えて 脱マスク。老人モードで野暮用の配り物。ナツミカンを配給。配り物を取りに来客。盆栽などの園芸が趣味で親は植木職人もしたとか。庭木等を見て蘊蓄を講釈。こうすれば良いと言われてもそのユトリが無い。暑くなると樹液が薄くなるので松を切るのは夏が良いという説は初耳だった。暑さで植木が一時的休眠状態になるようだ。また福寿草は昔桑畑で作ったとの事。これは父の記憶と合う。桑は落葉樹で、春先は桑畑にも日光が入り福寿草が育ち花が咲く。夏になると桑の葉が茂り、福寿草は消えてしまう。一重咲きが価値があるとか。種が飛び周辺に増殖する。肥料は葉が伸びる今頃チッソ成分の少ない物を施すのが良いとか。昼過ぎ休憩後墓掃除に出かける。鳥の糞は部分的に水で洗い落とす。夕方薄暗くなる頃終了。気温が上がり上着を脱いだ。スギ花粉が多く飛散しそうな天気だったが、あえてマスクは着用しない。花粉症対策に飲んだユズジャム茶効果は絶大だと自分に言い聞かせつつ前向きの姿勢でこのシーズンを乗り越えようと挑戦中だ。花粉症の眼が痒く、鼻がムズムズし、くしゃみが出るという症状も出ているがやや緩和しているような感じだ。プラシーボ効果か。

2015年3月17日の天気(AMEDAS)

TAVE= 14.2 NO DATA
TMAX= 21.9 最高気温(℃) 22.4 14:40
TMIN= 5.8 最低気温(℃) 5.5 05:51
DIFF= 16.1
WMAX= 2.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 6.6(東南東) 14:10
SUNS= 10.1 NO DATA
RAIN= 0

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身辺雑記・田舎老人徒然草:環境雑録:たまたま飛来したウグイスを捕獲!

三月も半ば、落果したナツミカンを拾っていると、ウグイスの声が聞こえてきた。鳴き始めて3日目頃だろうか。同じ個体が鳴いているのか、別の個体なのか分からない。

鳴くのが、縄張りを意味しているとオスのウグイスなのか。ともかく、かなり近い所で鳴いているので、声を録音しようとボイスレコーダー付きのデジカメを声の方に向けてシャッターを押した。

運良く、その後も鳴き続けたが、しばらくしてそれが途絶えた。声はすれども、姿は見えなかった。警戒心が強く、人の気配を感じたのかその後は全く鳴かなくなった。

鳴いた時は、まだ明るいが夕方頃であった。早朝、布団に潜っている時間にも鳴いていた。従って、家の周辺に滞留しているらしい。もう居なくなって残念と思っている所へ、見慣れぬ男がのこのことやってきて声をかけた。県議選のビラ配りであった。

ウグイスの声を聞いて、うっとりとしているところへ、熊のようなオジサンじゃ興ざめだ。WEB情報では、告示日=平成27年4月3日(金);投票日=平成27年4月12日(日)のようだ。また、例のウグイス嬢の泣き声が聞こえてくるのか。

SOB_UGUISU-2015.mp3をダウンロード
(ファイルサイズ:672 KB (688,128 バイト))
収録時期:2015/3/中旬
収録場所:当地

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2015年3月15日 (日)

身辺雑記・田舎老人徒然草:ちょっとした異常体験;春の花 咲きつつ伸びる たくましさ。

2015年3月15日(日)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 13.8 13:56。最低気温(℃) 4.0 24:00。ざっそう句;春の花 咲きつつ伸びる たくましさ。用事外出。帰路、T字路で赤信号待ちになった。T字の右折左折道路の左折側最前部にいた。イライラしつつ、相当長く待ったが信号が青に変わらなかった。さあ、大変。信号無視で突っ切るか。

2015年3月14日の天気(AMEDAS)

TAVE= 8.1 NO DATA
TMAX= 12.9 最高気温(℃) 13.8 13:56
TMIN= 4 最低気温(℃) 4.0 24:00
DIFF= 8.9
WMAX= 5.6 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 10.3(北西) 02:37
SUNS= 7.4 NO DATA
RAIN= 0

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身辺雑記・田舎老人徒然草:ちょっとした異常体験

バックミラー越しに見ると、後方に車が数珠つながりになって来た。後方の車は先方で何が起こっているかわからないだろう。信号機が故障かと思い、時間を計り、故障と思われる位長ければ、携帯で110番通報しようと考え、携帯を取り出した。

時計を見てから3~4分経過した時、すぐ後の車から女性が降りてきて、歩行者ボタンを押した。それ故か、信号はすぐに青に変わった。普通、歩行者ボタンを押しても、すぐに青に変わる分けではない。歩行者ボタンを押さなくても青になったのかも知れない。ともかく異常に長く待たされたが、警笛を鳴らす人もいなかった。まさか、信号機が居眠りをしていた分けでもなかろうが。

一度、利根川にかかる橋の上で、車のエンジンがかからなくなり、携帯で110番通報した事がある。すぐパトカーが来て、色々アドバイスしてくれた。あちこちいじりまわすと、何とかエンジンがかかった。時には、ちょっとした原因不明の異常体験をするものだが、どこまでが異常だったか伝えにくい内容なので困る。

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    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
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MEMO 海外の博物館・美術館

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  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)