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2018年10月10日 (水)

老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:赤い羽根が配られた;頼まれて 行けど仕事が 分からない。20181010。

2018年10月10(水)
昨日は晴れ時々曇り。ざっそう句;頼まれて 行けど仕事が 分からない。数日前、電話で用事を頼まれた。電話の通りしたが、その用事の主旨がどうも分からなかった。結局、空振りで終わったようだ。こちらも、貴重な時間を潰してでかけたので、なんと言いましょうか...。愚痴を言っても仕方が無い。マア、なるようになるだろう。マア、タイトルを付ければ「老人の無駄仕事」程度の話で、どこにも転がっている例かも知れない。そう言えば、用事が終わっても、お礼の言葉も無かった。お偉いさんとはこうなのかと改めて認識した。目下の者に礼を言うのはプライドにかかわると言うのか。そう言えば、約束の時間に30分程度遅れてきたが、陳謝もしなかったナ~。お偉い老人のお手本のようで、何か得した気分だ。気分爽快になって場を辞した。アア、心にも無い事を言ってしまった。出かけたついでに、コンビニでプリント。ローソンだったか。シャープの機械のようだ。タウンウォッチング、スーパー等で買い物。早めに帰宅。

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老人の寝言:老人の妄想:身辺雑記:田舎老人徒然草:赤い羽根が配られた

来客と雑談。昔は駅前とか街頭で赤い羽根の募金運動が行われていた。それも高校生とかのボランティアが主体だった様な気がする。最近、そんな草の根の募金活動が行われているのかはっきり分からない。

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「赤い羽根」「緑の羽根」「青い羽根」の意味が知りたい。 | レファレンス協同 ...

crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000165538
2014/12/27 - 次の資料、情報をご紹介します。 1 赤い羽根 (1) 『赤い羽根 その30年』神奈川県共同募金会/編 神奈川県共同募金会 1977年 p.7~ 「街頭募金の寄附ずみの印しとして,赤い羽根が使われるようになったのは 昭和23年からで,当時は,赤い ...

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その後は、地域の家庭を戸別訪問して、募金を呼びかけていたような記憶もある。言わば、赤い羽根は、募金に応じた証拠物件でもある。悪い言い方をすれば、善意を出汁にした物品の押し売りのように感じる。

結局、現在は寄付を求めて各戸を回るのは大変だからと、一戸当たり幾らかの金額を寄付した事にして、行政費用から立て替えているようだ。結局、行政に赤い羽根の寄付を割り当ているのが、現在の実態の一つかも知れない。これじゃ、税金と何ら変わらない。

オレ的に納得できないのは、末端で無賃金等善意の活動で集まった寄付金額の総額が、社会事業に配分されれば問題ないが、その一部がどこかに消える事が問題だ。募金活動の総インプットより、総アウトプットが減ってしまうのが問題なのだ。要するに人の善意を横取りする連中が、この募金運動に介在しているのが気にくわないのだ。

白いトリ 羽をむしられ 赤い羽根。

今時、胸を張って赤い羽根を着用する一般人を余り見ない。恥ずかしくて、人中でそんな姿を見せられないというのが偽らざる気持ちではないか。ひょっとすると、あの赤い羽根の色は、羽をむしらた白いトリの血で染められているのかと錯覚してしまう。

胸を張って赤い羽根や緑の羽を着用する人物もわずかながらいるようだ。その典型が政治家ではないか。調べると青い羽根というのもあるようだ。

何か、赤、緑、青があるのだから、黄色の羽も寄付集めに使えそうだ。だが、政治家には黒い羽が一番似合うのではないか。黒い羽で、広く浅く政治資金を集めれば、絶対に監獄行きは避けられる。自分の白さを黒い羽が証明してくれる。

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項目 日積温 残日 通日 通積温 TA TX TN TD WX SN RN 瞬低T 瞬高T 瞬風
DATA 516.7 82 283 120693.6 21.5 25.5 17.3 8.2 2.6 5.1 0 17.3 26.6 5.5(南南東)
時刻等℃   D m/s H mm 05:50 14:19 14:23
2018年10月09日 伊勢崎(イセサキ) AMEDASへのリンク


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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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