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2026年2月21日 (土)

◎人間、無料・格安云々という甘い罠にかかりやすい;オンカカカ 手遅れになる 甘い罠。20260221。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年2月21(土)

◎人間、無料・格安云々という甘い罠にかかりやすい
ざっそう句;オンカカカ 手遅れになる 甘い罠。20260221。

人生色々。
甘い話には罠がある。
風だってタダ・無料で吹かないと母が言っていた。
ヒトが動くには金銭とかの動機が不可欠なのだ。
この世の事は金次第。
安くて甘けりゃ最高だ。
肥満にならない甘い飲料にはつい手が出てしまう。

WORD-PADで編集している。

************************
アメダス主要データ一覧まとめ(項目追加で書式変更)
期 日 RN TX TN TD TA P H W S
2月20日 0 9.2 -3.5 12.7 3.7 4.3 63 3.6 8.1
2月19日 0 6.9 0.9 6.0 3.6 3.0 43 10.4 10.5
2月18日 0 12.5 0.7 11.8 6.6 4.9 71 7.4 10.2
2月17日 0 9.0 1.7 7.3 5.7 4.7 54 5.9 8.4
2月16日 0 13.6 5.6 8.0 10.1 7.5 56 10.1 5.4
2月15日 0 18.4 2.9 15.5 11.1 7.1 73 6.3 10.5
2月14日 0 14.4 -0.9 15.3 7.9 5.3 71 3.5 7.8
2月13日 0 13.3 1.3 12.0 7.0 4.9 57 3.7 10.3
2月12日 0 11.6 2.8 8.8 6.7 4.8 55 7.5 10.3
2月11日 0 11.9 -0.1 12.0 5.4 5.9 70 6.8 1.5
2月10日 0 7.8 -2.7 10.5 3.3 4.5 72 3.5 6.1
2月9日 0 6.9 -4.1 11.0 2.2 3.7 74 8.1 9.8
2月7日 4.5 2.0 -2.7 4.7 -0.9 5.1 92 6.0 1.9

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
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昨日は晴れで、連続2日目の準冬日になった。スイレン池は氷結していた。注水したので氷結が観察出来る。庭の様子を見てから、日向ぼこ新聞。万両の赤い実は無くなっていた。万年青のオレンジ色の実はまだ残っている。落ち葉の中に沈んでいるので鳥類が見付けにくいようだ。種・実が熟して赤色系に色付くのはポリフェノールという色素が出来ているのか。WEB情報(Wikipedia)によると、「ポリフェノール(polyphenol)は複数のフェノール性ヒドロキシ基(ベンゼン環、ナフタレン環などの芳香環に結合したヒドロキシ基)を分子内に持つ植物成分の総称。ほとんどの植物に含有され、5,000種以上ある。光合成によってできる植物の色素や苦味の成分であり、植物細胞の生成、活性化などを助ける働きを持つ。 」との事だ。風が少なく、日射があったのでゆっくり折り込み広告を見た。最近は貴金属の買い取り広告が目立つ。金価格が急上昇しているので、買い取り業者も金の投機に走っているように感じてしまう。入室後は、古新聞等の整理。お茶の時間に、アスパルテーム入りの飲料お湯割りを飲んだ。開栓したからには早くのみ終えようとしているが、一気飲みは気が引ける。容器に注ぐと水泡が出るので炭酸入りか。ともかく砂糖の200倍程甘い人工甘味料なら、甘味料のコストダウンも出来る訳だ。WEB情報(https://www.chem-station.com/chemistenews/2004/11/post-31.html
)によると、「清涼飲料水などに広く使われる人工甘味料「アスパルテーム」の製造法を開発した「味の素」(東京)の元中央研究所プロセス開発研究所長、成瀬昌芳さん(63)が、会社に特許権を譲渡した対価の一部の支払いを求めた訴訟は19日、味の素が和解金1億5000万円を支払うことなどを条件に、東京高裁(北山元章裁判長)で和解が成立した。 成瀬さんは1982年、良質なアスパルテームの効率的な製造法を同僚と開発。味の素は2001年までに成瀬さんらに報償金計1200万円を支給し、成瀬さんがうち1000万円を受け取った。(引用:共同通信)」との事だ。

講談社古本歳時記<冬>を鑑賞しよう。
季語:冬の苺(三冬)

ためらはず 冬の苺を つぶしけり          宮崎安子

イチゴは摘み取るのも楽しい。
最近はイチゴ栽培も合理化され、高設栽培が普通になったようだ。
授粉用にハウスの中で蜂を飼育している。
トマトのハウス栽培にも蜂を使う。
外来種のマルハナバチが使われているときいた。

Iob_20260221_a
原ファイル名=「IOB_20260221_オンカカカ 手遅れになる 甘い罠+A.gif」

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    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)