« 2026年3月 | メイン

2026年4月

2026年4月21日 (火)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(16);オンカカカ 庭の山茱萸 もう咲かぬ。20260421。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月21(火)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(16)
ざっそう句;オンカカカ 庭の山茱萸 もう咲かぬ。20260421。

人生色々。
昔の農家には綺麗に手入れされた庭があった。庭にむしろを敷いて穀物を乾燥したり、農作物を置いたりと、作業場所として使ったりと、庭は農家にとって必要不可欠な付帯施設であった。農家は庭を荒らさないよう細心の注意をしていた。幼少の頃、庭に穴を掘って生活している虫を釣って遊んだ事もある。WEB情報(ニラ食い虫 遊びで釣る)によると、「生物部 - 埼玉県立春日部東高等学校 2021年5月13日 · 田舎には「ニラムシ釣り」というものがあります。 このハンミョウの幼虫の穴に、ニラの葉を差し込んで、穴の中の幼虫を「釣る」遊びです。」との事だ。機械化、合理化で、農家の環境も大きく変わった。父も、庭作りという趣味を始めた。園芸生産が盛んな安行の農家を見学して、花木の生産で現金収入を得ようと動き出した。庭の山茱萸の株は、秋には綺麗な実を付けたが、台風で倒伏して枯れてしまった。そのヒコバエが残っているが往時の見事さは無い。動物も植物も手を掛けてやれば応えてくれるようだ。

旧作排句:とりあえず珍し野菜の種をまく

WEB情報()によると、「https://typhoon.yahoo.co.jp › weather › calendar
伊豆大島三原山大噴火 全島民が島外避難(1986年11月21日 ...;1986年11月21日に起こった「伊豆大島三原山大噴火 全島民が島外避難」に関する記録を掲載しています。 」との事だ。その後、住民が帰島して、農業の復興をしたようだ 。うろ覚え(2000年の三宅島爆発時だったかも)だが、伊豆大島(OR三宅島)からアシタバの種子を購入して栽培したことがある。2009年頃だったようだ。「黒あげは:いとしきもの(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2010/09/post-554b.html)。(2010年9月10日 (金))」で、「昨年はアシタバを播種して苗から育てた。大事なアシタバの苗の葉が無くなって呆然としていたが、よくみると大きな黒アゲハの幼虫がいた。黒アゲハの幼虫はアシタバを好むのではないかと思っている。生き残ったアシタバは今年花をつけそうな気配である。一~二年で枯れてしまうのは勿体ないが。」と書いた。アシタバは収穫する事も無く消えてしまった。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月20日 0 24.5 12.5 12.0 18.7 12.2 81 5.8 10.2
4月19日 0 25.8 11.6 14.2 18.9 12.5 77 5.0 10.3
4月18日 0 22.3 8.6 13.7 15.9 10.7 78 2.4 9.4
4月17日 0 18.8 10.7 8.1 14.4 10.4 76 3.7 5.2
4月16日 1.5 22.2 11.9 10.3 16.9 13.4 91 11.4 11.9
4月15日 6.5 20.8 12.9 7.9 17.2 15.5 89 4.8 0.0
4月14日 0 22.7 11.4 11.3 17.9 15.3 80 4.9 4.1

昨日は晴れで、準夏日なった。薄着のままで寝込んでしまい、体調管理ができなかった。市議選が告示され、早速選挙カーが走り回っているが、連呼して通り過ぎるだけで、候補者名が聞き取れない。昔の候補者は自転車に乗り、メガホンで呼びかけてきた。午後、来客。お茶と雑談。戦争、物価高等々くらい話題が多い。

Iob_20260421_
原ファイル名=「IOB_20260421_オンカカカ 庭の山茱萸 もう咲かぬ.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。(気象庁は4月に「酷暑日」を正式に制定。)
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□□□□△□●□

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

2026年4月20日 (月)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(15);オンカカカ 一人乗ってる 宇宙船。20260420。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月20(月)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(15)
ざっそう句;オンカカカ 一人乗ってる 宇宙船。20260420。

人生色々。
ヒト一人は37兆個の細胞が相乗りしている宇宙船だ。この世で一人だけのあの人もオレ様も宇宙のような存在だ。この世は問題だらけだが、生きているだけで奇跡だ。ストレスを与える世相ばかり見ていると狂ってしまいそうだ。自然の片隅で生きている生物を見直したい。

旧作排句:新緑や蚊が飛びだしぬ夕餉時

気温が高いのかもう蚊が耳元で飛び回っている。自然は予想外の発明をする。ヒト一人は37兆個の細胞が相乗りしている宇宙船だから、気にすまい。モンシロチョウも今時のドローンが真似出来ないような高度の飛翔をする。子供の頃は、夕方になるとコウモリが飛び回り餌を漁っていた。草履を脱いで空に投げるとコウモリが追跡した。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月19日 0 25.8 11.6 14.2 18.9 12.5 77 5.0 10.3
4月18日 0 22.3 8.6 13.7 15.9 10.7 78 2.4 9.4
4月17日 0 18.8 10.7 8.1 14.4 10.4 76 3.7 5.2
4月16日 1.5 22.2 11.9 10.3 16.9 13.4 91 11.4 11.9
4月15日 6.5 20.8 12.9 7.9 17.2 15.5 89 4.8 0.0
4月14日 0 22.7 11.4 11.3 17.9 15.3 80 4.9 4.1
4月13日 0 24.9 9.1 15.8 17.4 14.4 79 3.9 9.0

昨日は晴れで、夏日になった。伊勢崎市市議選挙は2026年4月19日・昨日告示された。早速選挙カーが走り出した。世代交代が進むか注目だ。

Iob_20260420_
原ファイル名=「IOB_20260420_オンカカカ 一人乗ってる 宇宙船.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。(気象庁は4月に「酷暑日」を正式に制定。)
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□□□□△□●

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

2026年4月19日 (日)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(14);オンカカカ 山菜食って 春を知る。20260419。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月19(日)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(14)
ざっそう句;オンカカカ 山菜食って 春を知る。20260419。

人生色々。
トランプ・ショックで世界経済が風邪をひきそうだ。食料品の値上がりは、国民の死活問題だ。そもそも論だが、物価は株価と同じで日替わりしているのが真相だ。与党は野党の要求を横取りして物価低減を実施しようとしているが、本気じゃ無いから遅々として進まない。そのうちに、あの爺さんがのたれ死にして経済が元気になれば、世界中の国民が元気を取り戻すはずだ。所詮権力者など亡霊に過ぎないのだ。

旧作排句:シノ堀りの余録に一つふきのとう

あの忌まわしい学童殺害事件が起きた南丹市は緑豊かな地域で、春は山菜が収穫出来そうだ。我が故郷も、春には菜の花やレンゲが咲く田畑で遊び、秋には里山で栗拾い等を楽しんだ思い出が残る。そんな懐かしい風景はどこへいってしまったのか。畑に育っているフキの葉茎の煮付けを食す。在来種のミズブキらしい。

WEB情報(思い出の記 歌詞 古賀政男)によると、「 思い出の記    作詞:古賀政男    作曲:古賀政男    編曲:甲斐靖文     ああ思い出は 懐かしく ふるさと恋て 訪ぬれば 親同朋は すでに逝き 誓いし友の 面影も 今は虚しき 菜の花よ      ああ人生は 夢の夢 幾年変わらぬ 山川も 流れる雲か 風に散る 人の心は 山吹の 花はほろほろ 散るばかり」との事だ。

Iob_20260419_
原ファイル名=「IOB_20260419_オンカカカ 山菜食って 春を知る.gif」

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月18日 0 22.3 8.6 13.7 15.9 10.7 78 2.4 9.4
4月17日 0 18.8 10.7 8.1 14.4 10.4 76 3.7 5.2
4月16日 1.5 22.2 11.9 10.3 16.9 13.4 91 11.4 11.9
4月15日 6.5 20.8 12.9 7.9 17.2 15.5 89 4.8 0.0
4月14日 0 22.7 11.4 11.3 17.9 15.3 80 4.9 4.1
4月13日 0 24.9 9.1 15.8 17.4 14.4 79 3.9 9.0
4月12日 0 23.0 12.6 10.4 17.4 6.9 41 6.9 12.1

昨日は晴れで、準夏日になった。気象庁は「酷暑日」を正式に制定したようだ。伊勢崎は酷暑日で知名度を上げるか。伊勢崎市市議選挙は2026年4月19日・今日告示だ。世代交代が進むか注目だ。

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。(気象庁は4月に「酷暑日」を正式に制定。)
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□□□□△□

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

2026年4月18日 (土)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(13);オンカカカ 発明に泣く 弱い人。20260418。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月18(土)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(13)
ざっそう句;オンカカカ 発明に泣く 弱い人。20260418。

人生色々。
キジが頻りに鳴いている。雉子も鳴かずば撃たれまい。鉄砲は文明の程度を示す発明品だ。古来弓矢がその位置を占めていた。アメリカ大陸の原住民は弓矢の時代を生きてきた。鉄砲を持った侵略者には勝てなかった。アメリカでは鉄砲信仰が今も国教だ。ダイソーの運勢暦を見ると、今日4月18日は発明の日である。必要は発明の母である。ダイナマイトはノーベルの金銭欲から生まれて来たのだ。万能性を有するiPS細胞も特許製品だ。iPS細胞を利用した治療用商品が実用化されそうだ。WEB情報()によると、「iPS細胞治療が承認、恩恵は? まずはパーキンソン病と心不全治療に;日本経済新聞 05:00」との事だ。日本の発明で有名になったのは青色LEDを発明した中村氏が起こした特許裁判。「青いバラと青色ダイオード(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/04/post-6ee1.html)。(2009年4月14日 (火))」で、「しかし、生活に心のゆとりが得られる程度の発明報償があれば発明に前向きに取り組む動機付けになるのは事実である。かって、職場の朝会等でこの青いバラと青色ダイオードを話題として取り上げた事がある。何事も関心を持つことから始まる。青い鳥は見つける物なのか、卵から育てる物か。こつこつ育てる以外になさそうだ。しかし、その前に探し始めねばならない。」と書いた。

旧作排句:ツバメ来て電線で鳴くいざ仕事

ツバメは渡り鳥で、晩春から初夏頃飛来していた。最近はツバメの飛翔や鳴き声に気付かない。飛来しても行き先が変わっているのか。昔は夜間照明で明るいガソリンスタンドにも燕の巣があった。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月17日 0 18.8 10.7 8.1 14.4 10.4 76 3.7 5.2
4月16日 1.5 22.2 11.9 10.3 16.9 13.4 91 11.4 11.9
4月15日 6.5 20.8 12.9 7.9 17.2 15.5 89 4.8 0.0
4月14日 0 22.7 11.4 11.3 17.9 15.3 80 4.9 4.1
4月13日 0 24.9 9.1 15.8 17.4 14.4 79 3.9 9.0
4月12日 0 23.0 12.6 10.4 17.4 6.9 41 6.9 12.1
4月11日 0 27.5 11.4 16.1 19.4 15.3 94 6.2 12.2

昨日は曇り一時晴れで、春秋日になった。気象庁は「酷暑日」を正式に制定したようだ。

Iob_20260418_
原ファイル名=「IOB_20260418_オンカカカ 発明に泣く 弱い人.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。(気象庁は4月に「酷暑日」を正式に制定。)
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□□□□△

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

2026年4月17日 (金)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(12);オンカカカ 日本の夜は いつ明ける。20260417。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月17(金)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(12)
ざっそう句;オンカカカ 日本の夜は いつ明ける。20260417。

人生色々。
今、オールドメディアが飛び付いて報道しているのが南丹市だ.南丹市はどこにあるのか。兵庫県在住の旧友とドライブしたのが丹波篠山であった。南丹市の近くまでアクセスした体験があった。タンバは栗の品種でも有名だ。丹波の黒豆も栽培した事がある。WEB情報(https://articles.mapple.net/bk/11541/)によると、「旧丹波国は、京都府中部(京都市右京区京北、亀岡市、南丹市、京丹波町)と北部(福知山市、綾部市)、兵庫県北東部(丹波市、丹波篠山市)の広範囲におよんでいました。これらの市町のある場所は、現在も丹波地方と呼ばれています。丹波地方は、昼夜の激しい気温差と粘土質の土壌が黒豆や小豆、栗などの栽培に適しており、昔から良質の農産物を栽培してきました。また、一大消費地である京都に近いため、京料理を支える重要な生産地でありました。」との事だ。そもそも論だが、地域に善悪は無いのだ。群馬県にも全国に鳴り響いた事件が起きている。世の中が暗く・閉塞感を感じる今こそ明るい光を求めよう。

旧作排句:かち栗になった栗の実植え付ける

第二の人生で果樹を栽培しようと色々手を出した。栗の苗は叔父さんが栽培するので、ついでに購入して貰った。クリタマバチが寄生して期待した実が収穫出来なかった。その後、トゲ無し栗、皮が向きやすいポロタンなどの苗を植えようと検討して、実生の在来種を育成して、その株に接ぎ木して苗のコスト低減を考えた。接ぎ木は失敗したが、実生株には在来種が実を付けた。人生も同じだ。多少の失敗をしても、出直して与えられた生を全うすべきでは無いかと思う。史記を書いた司馬遷も、親友李陵の名誉・業績を擁護して帝王から極刑を受けたが、生きながらえて史記を書き、歴史に名前を残したのだ。この頃、司馬遼太郎の筆名にも司馬遷のかすかなイメージが流れているように感じる。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月16日 1.5 22.2 11.9 10.3 16.9 13.4 91 11.4 11.9
4月15日 6.5 20.8 12.9 7.9 17.2 15.5 89 4.8 0.0
4月14日 0 22.7 11.4 11.3 17.9 15.3 80 4.9 4.1
4月13日 0 24.9 9.1 15.8 17.4 14.4 79 3.9 9.0
4月12日 0 23.0 12.6 10.4 17.4 6.9 41 6.9 12.1
4月11日 0 27.5 11.4 16.1 19.4 15.3 94 6.2 12.2
4月10日 1 18.9 12.0 6.9 15.7 16.0 90 2.8 0.0

昨日は未明に雨後晴れで、5日連続で準夏日夏日になった。都合で台所新聞。WEB情報()によると、「春まだ浅く 懐かしの古賀メロディーを歌う緑咲香澄 - YouTube www.youtube.com › watch 2018/05/25 · この歌の歌詞は石川啄木の短編小説「雲は天才である」の中に出てくる詩で、元気な子供達の歌声の様子で表現されていますが、1番と5番の終りの行が書い ...」との事だ。「春まだ浅く 」は戦前の映画挿入歌で、作曲は古賀政男、ボカロの緑咲香澄が歌っている。少しは閉塞感をいやしてくれるだろう。「雲は天才である」は高校生頃読んだような淡い記憶がある。青空文庫で読んで見ようか。

Iob_20260417_
原ファイル名=「IOB_20260417_オンカカカ 日本の夜は いつ明ける.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□□□□

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

2026年4月16日 (木)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(11);オンカカカ 昔懐かし 里帰り。20260416。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月16(木)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(11)
ざっそう句;オンカカカ 昔懐かし 里帰り。20260416。

人生色々。
指の爪の薄皮がめくり上がって飛び上がる程傷む。ササクレだ。頭を出した皮を爪でつまんでむしり取るのが痛いが即効性がある。痛みも生きるために不可欠の情報である。痛ましい京都南丹市で起きた学童失踪事案では、失踪した本人宅に家宅捜査が入ったと発表されたが、真相解明は難航しているようだ。朝の投稿手順が都合で夜にずれ込んでしまった。貰った黒電話には忘れずに対応したい。日課の手順が変わると日々の学習効果も出にくくなる。幼少の頃の思い出は甘く切ない物だ。イメージとして浮かんでくる母は弟を背負いも何も話してくれない。幼少時代母に手を引かれ、実家まで歩いて里帰りをした脳内に残っている原風景がそれだ。八坂用水の堤防と伊高の校舎が浮かんでくる。実家へ行には華蔵寺橋か間之山橋を渡る。間之山橋の中間地点から北方を見ると、二ノ堰が水をたたえているのが見える。この堰は稲作潅漑用に設置されているが、洪水の時は自動的に転倒して堰を保護する施設がある。転倒した堰を起立させるエンジンを収納した機械小屋が近くにある。定年後、水利組合の仕事をして初めて知った地域の水利インフラだった。

旧作排句:亡き父の戦場メモのあるを聞く

父は昭和13年に出兵して、昭和14年にノモンハン事件に従事した。要塞都市ハイラルの警備にも従事した。ノモンハンもハイラルも満州国北方の辺境地帯で、気候条件も厳しかった。母は父の体に残っている凍傷の跡を短歌に残している。当時の国境紛争もエスカレートして戦争状態に突入したのだ。周辺は銃弾が飛び交う環境にあった。父は冗談だが、ハイラルにいたロシアの娘は綺麗だったと話していたことがあった。ロシア人も東方のハイラルまで進出していたのだ。司馬遼太郎は「草原の記」でモンゴル人の歴史を格調高く書いている。今回の旧作排句は、叔父さんから父の戦場メモがあると聞いて作成したようだ。そのメモの存在を知る人は一人もない。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月15日 6.5 20.8 12.9 7.9 17.2 15.5 89 4.8 0.0
4月14日 0 22.7 11.4 11.3 17.9 15.3 80 4.9 4.1
4月13日 0 24.9 9.1 15.8 17.4 14.4 79 3.9 9.0
4月12日 0 23.0 12.6 10.4 17.4 6.9 41 6.9 12.1
4月11日 0 27.5 11.4 16.1 19.4 15.3 94 6.2 12.2
4月10日 1 18.9 12.0 6.9 15.7 16.0 90 2.8 0.0
4月9日 0 18.6 5.8 12.8 13.5 11.8 74 2.4 7.1

昨日は曇り夜雨で、4日連続で準夏日夏日になった。都合で台所新聞。昼飯は貰い物の竹の子ご飯を頂く。季節の山菜を食べられるのは何よりの贅沢だ。通路脇にピンクの花が咲いているようだ。百日紅ではないだろ。そうかトキワマンサクかもしれないと思い出す。いつか、確認しよう。

Iob_20260416_
原ファイル名=「IOB_20260416_オンカカカ 昔懐かし 里帰り.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□□□

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2


2026年4月15日 (水)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(10);オンカカカ 哀話伝える 母小馬。20260415。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月15(水)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(10)
ざっそう句;オンカカカ 哀話伝える 母小馬。20260415。

人生色々。
京都南丹市で起きた学童失踪事案では、発見された遺体が失踪した本人だと発表されたが、死因が不明で事故・事件のどちらか特定出来ないようだ。この世で起きる現象の闇の深さも気になる。当地区ではお馬の親子の愛情物語が小さな公園の中で語り継がれている。小馬に授乳しようと帰宅を急いだ母馬は電車にはねられて死亡してしまったという実話があったようだ。地域の人々はこの話に感動して記念碑や像を建立した。

旧作排句:センダンの太枝切りで日を過ごす

このセンダンは息子が幼少の時、裏山から掘り上げて庭先に植えたものだ。勿論、名前も花も知らない。遊びで親父の真似をしただけだ。やがて、グングン成長して、夏は涼しそうな葉を広げ、水色の花が咲いた。調べて見たらセンダン・樗であった。冬の陽当たりと夏の日陰に都合が良かったので庭木として定着した。時は流れ、大木になったセンダンが住居の邪魔になってきた。そこで、惜しみつつも、職人に依頼して根本から伐採して貰った。樹木は日々生長するのだ。息子も自分が植えたセンダンの生き様を感慨を持って見守ってくれたと思う。樹木を育てるにはそれなりの期間が掛かるが、切るのは一日で終わるのだ。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月14日 0 22.7 11.4 11.3 17.9 15.3 80 4.9 4.1
4月13日 0 24.9 9.1 15.8 17.4 14.4 79 3.9 9.0
4月12日 0 23.0 12.6 10.4 17.4 6.9 41 6.9 12.1
4月11日 0 27.5 11.4 16.1 19.4 15.3 94 6.2 12.2
4月10日 1 18.9 12.0 6.9 15.7 16.0 90 2.8 0.0
4月9日 0 18.6 5.8 12.8 13.5 11.8 74 2.4 7.1
4月8日 0 18.3 6.4 11.9 12.3 7.5 56 5.8 12.1
4月7日 0 17.8 7.7 10.1 13.3 15.5 90 12.7 0.1

昨日は曇り一時晴れで、3日連続で準夏日夏日になった。午前、知人が来宅。お茶と雑談。庭の片隅に咲いているキリシマツツジの話し等。藁屋根時代の庭の坪山にあった物を移植したようだ。

Iob_20260415_
原ファイル名=「IOB_20260415_オンカカカ 哀話伝える 母小馬.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□□

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

00001_アクセスランキング記録2025-PART1


2026年4月14日 (火)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(9);オンカカカ 殺生止まぬ 末世医かな。20260414。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月14(火)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(9)
ざっそう句;オンカカカ 殺生止まぬ 末世医かな。20260414。

人生色々。
もう綺麗に忘れているが、退職した頃を回顧している。京都南丹市で起きた学童失踪事案は事故・事件の両面から捜索が続けられているが、昨日、本人の可能性がある遺体が発見されて新しい局面を迎えたようだ。退職当時、何かの行事で那須の殺生石を見物したようだ。人間、自然の摂理に反して命を失う事は異常事態なのだ。「山川草木悉皆成仏」なら、犯罪者も成仏させねばならない。苦しんで死ぬ前に成仏する必要がある。バラ科には美味しい果樹が多い。その果樹が大好物なのがカミキリムシだ。カミキリムシの幼虫がテッポウムシだ。最近、外来種のカミキリムシが樹木を食い荒らすと大問題になっている。サクラがカミキリムシに食われて危険だからと桜の伐採が行われているようだ。何か本末転倒のような印象を受けないでも無い。胃がんにならないためには胃を取ってしまえば万全だ。だが、暴論のようにも見える。胃ガンで胃を全摘して100歳まで生きた老女の話を聞いた。老女は最近胃の調子が悪いと家人に訴えることが度々あったらしい。生理学的な胃は無くても、脳内に形成されている胃のイメージは直ぐには消えないのだろう。

旧作排句:リンゴ花鉄砲虫も動き出す

テッポウムシは樹木に穴を開けて侵入して、内部から食い荒らすので駆除が大変だ。穴から針金を挿入して刺殺する防除法もあるが手間や経験が必要だ。専用の駆除薬があるが、高価で入手も難しい。結局、泣きね入りする場合が多い。果物は、花を咲かせ授粉した実を食べられるまで育成する必要がある。授粉という段階で失敗する事が多い。実生で育った桑の木に花が咲いたので実がなるだろうと様子を見ていたが、ドドメにならず、花が全て落ちてしまった。その後、桑は雌雄異株だと知った。期待していた桑の木は雄株だったのだ。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月13日 0 24.9 9.1 15.8 17.4 14.4 79 3.9 9.0
4月12日 0 23.0 12.6 10.4 17.4 6.9 41 6.9 12.1
4月11日 0 27.5 11.4 16.1 19.4 15.3 94 6.2 12.2
4月10日 1 18.9 12.0 6.9 15.7 16.0 90 2.8 0.0
4月9日 0 18.6 5.8 12.8 13.5 11.8 74 2.4 7.1
4月8日 0 18.3 6.4 11.9 12.3 7.5 56 5.8 12.1
4月7日 0 17.8 7.7 10.1 13.3 15.5 90 12.7 0.1

昨日は晴れで、2日連続で準夏日夏日になった。午後、知人が来宅。お茶と雑談。トランプショックで物価が上がり大変だと全員一致。朝の投稿の手順が狂ってしまった。午後投稿する。

Iob_20260414_
原ファイル名=「IOB_20260414_オンカカカ 殺生止まぬ 末世医かな.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□□

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

00001_アクセスランキング記録2025-PART1

2026年4月13日 (月)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(8);オンカカカ トゲの無い薔薇 味気なし。20260413。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月13(日)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(8)
ざっそう句;オンカカカ トゲの無い薔薇 味気なし。20260413。

人生色々。
大阪万博は1970年に行われ、米国が月の石をソ連が人工衛星を展示したそうだが、見物したか忘れている。米ソの宇宙開発競争も熱気を帯びていたのだ。幸運にも見物する機会があった。わが、会社人生の初期の頃だった。当時のカラーテレビはまだ集積化されていなかった。配線は半田付けで行う時代だった。仕事は回路ブロックを厚膜IC化するためにセットの動作条件を測定することであった。だが、技術の進歩が早すぎて厚膜IC化は採用されなかった。「大阪万博の見物(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/03/post-8d37.html)。(2009年3月23日 (月))」で、「入社してまもなく大阪へ長期出張の話があった。まだ、自分の仕事もあてにされる程ではなく、丁度実験のお手伝い程度の仕事で出張してほしいという事で自分にその役が回ってきたようだ。宿舎は会社の空いている社宅の一室。自宅以外の長期宿泊は初めての体験であった。大阪は便利なところで飯屋も朝飯時から始めているので重宝した。おかずも焼き魚等が自由に選べた。出先の上司が毎日単調でつまらないだろうと気を使ってくれて、万博を見に行こうと誘ってくれた。」と書いた。日本のカラーテレビやビデオが世界市場を制覇してから、中国・韓国から追われる立場になったころ、定年を迎え、第二の人生として果樹栽培に狙いを定めた。だが、知識や体験はゼロに近く、農林大学校の実戦果樹コースを受講させて貰った。

旧作排句:圃場にて実技勉強果樹学校

何故果樹を選んだか。やはり、美味い物を鱈腹食いたいという願望が強かったようだ。受講日は学校まで通い、圃場で実習等をした。果樹は品種に合わせた管理体系が出来ていた。米麦に比べれば、涙ぐまし程手間がかかると分かった。更に適地適作もはっきりしている。父もスモモの栽培をしていた頃があった。最後には全部抜根してしまった。後日、うすいスモモ栽培の参考書が残っているのに気付いた。父も在来農業からの脱皮を色々模索していたが米麦にはかなわなかった。

Iob_20260413_
原ファイル名=「IOB_20260413_オンカカカ トゲの無い薔薇 味気なし.gif」

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月12日 0 23.0 12.6 10.4 17.4 6.9 41 6.9 12.1
4月11日 0 27.5 11.4 16.1 19.4 15.3 94 6.2 12.2
4月10日 1 18.9 12.0 6.9 15.7 16.0 90 2.8 0.0
4月9日 0 18.6 5.8 12.8 13.5 11.8 74 2.4 7.1
4月8日 0 18.3 6.4 11.9 12.3 7.5 56 5.8 12.1
4月7日 0 17.8 7.7 10.1 13.3 15.5 90 12.7 0.1
4月6日 0 23.6 12.9 10.7 18.2 15.7 85 4.7 6.5

昨日は晴れで、準夏日夏日になった。オニユリの10㎝位に芽が伸びている。お盆頃に開花してくれるだろう。ムカゴで増えているようだ。キャラボクの新芽が出てきた。これから樹木の新芽が出るシーズンになる。

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●□

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

00001_アクセスランキング記録2025-PART1

2026年4月12日 (日)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(7);オンカカカ 月から見たい この地球。20260412。

2026(皇紀2686年明治159年大正115年昭和101年平成38年令和8年)年4月12日(日)

◎嗚呼「生・活」:旧作排句拾い読み(7)
ざっそう句;オンカカカ 月から見たい この地球。20260412。

人生色々。
有人宇宙船・オリオンが月までの到達記録を更新して無事生還したようだ。だが、アメラエルイラン攻撃=2026年2月28日が止むと期待した期限付き停戦は空中分解しそうだ。オリオンの生還を率直に喜べない。わが家の庭は平和そのものだ。地植えのサクラソウが咲いている。赤いチューリップは花弁を垂らし、まさに散りそうだ。庭の動植物も精一杯生きている。「山川草木悉皆成仏」を願いたい。昔は、ツバメやスズメが人家に寄ってきた。ツバメが飛来する頃は、オープンハウスで、家の障子や戸を開いて家屋への出入りをさせていた。ツバメは人家内で巣を作り子育てをした。夕食時、スマホをリレーして割り込み通話。半世紀以上前のアポロ宇宙船の月面往復は事実だったのか気になる。

旧作排句:ツバメの巣糞害対策戸を開く

ツバメの巣の下には糞が落ちるので、新聞紙を敷いたり、巣の下に糞受け板を設置した。時は過ぎ、家の戸や障子を解放出来るほど安全な時代は去った。防犯上、人家の戸締まりは不可欠になった。生活レベルが向上して人家の機密性も向上した。かくて、ツバメは人家に寄りつかなくなった。ツバメは農家の天敵の害虫を補食してくれるのだから有り難い助っ人なのだ。昔は、養蚕に使う桑を食害する尺取り虫の駆除を、学校の児童が、実習として行っていた。児童は水を入れた牛乳瓶などを首から提げて桑畑に入り、尺取り虫を捕獲した。尺取り虫は瓶に入れて捕殺した。殺虫剤を散布した桑を蚕に与える事はできないので、児童も学業の時間を割いて地元の農家の手伝いをしていたのだ。田植の時にも農繁休暇があって、農家の子弟は田植の時授業を休めた。

記事内容やレイアウト等を見直して省力化した。

期 日 RN TX TN TD TA P H W S
4月11日 0 27.5 11.4 16.1 19.4 15.3 94 6.2 12.2
4月10日 1 18.9 12.0 6.9 15.7 16.0 90 2.8 0.0
4月9日 0 18.6 5.8 12.8 13.5 11.8 74 2.4 7.1
4月8日 0 18.3 6.4 11.9 12.3 7.5 56 5.8 12.1
4月7日 0 17.8 7.7 10.1 13.3 15.5 90 12.7 0.1
4月6日 0 23.6 12.9 10.7 18.2 15.7 85 4.7 6.5
4月5日 0 22.4 12.6 9.8 18.1 17.6 91 4.4 4.8

昨日は晴れで、今シーズン初めての夏日になった。日向ぼこ新聞。知人が来宅して玄関先でお茶会。庭の花木の話等。今年切り倒した栴檀の大木の花も話題になった。薄紫の花を付ける。センダンは双葉より芳しという香木の栴檀とは別種らしい。樗・オウチと呼ぶらしい。昔、高山樗牛という作家がいて、母親がその恋愛小説を読んでいたとのことだ。題名が出てこなかったが、「滝口入道」らしいとまとまった。WEB情報(https://1000ya.isis.ne.jp/1689.html)によると、「松岡正剛の千夜千冊 https://1000ya.isis.ne.jp 1689夜 『瀧口入道』 高山樗牛 − 松岡正剛の千夜千冊」との事だ。この記事によると樗牛の名前は「樗牛の筆名は『荘子』のエピソードにもとづいています。」との事だ。材としての価値は少ないが存在感がある点は評価されている樹木なのだ。

Iob_20260412_
原ファイル名=「IOB_20260412_オンカカカ 月から見たい この地球.gif」

講談社古本歳時記<春>を鑑賞しよう。
季語:蒲公英(三春)

木琴の 音たんぽぽの 花つくる        藤田湘子

この古本歳時記も相当時代遅れになっている。
気分が向いたら開こう。

WORD-PADで編集している。

************************

気温区分を日最高気温を基準に下記のように暫定定義
酷暑日:40℃≦T。
猛暑日◎:35℃≦T<40℃。
真夏日○:30℃≦T<35℃。
 夏日●:25℃≦T<30℃。
準夏日□:20℃≦T<25℃。
春秋日△:15℃≦T<20℃。
準春秋▲:10℃≦T<15℃。
準冬日◇:05℃≦T<10℃。
 冬日◆:00℃≦T<05℃。
準真冬日:-05℃≦T<00℃。
真冬日:-10℃≦T<-05℃。

○○○○◎◎◎◎○●●○○●○○○○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎○◎○●○●
○○◎○◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎○○◎◎◎◎◎●●○○◎○○○●●○○○◎◎●□●●□
●●○○●○●□●●□●○□●□□△□●△□△●●□□△△△▲△□△△△△□□△△△
□△△□△△△□△△△▲▲▲△△△△▲△△△△△△△△◇▲▲△△▲▲▲◇◇▲▲▲▲▲
▲▲▲▲◇◇▲◇◇▲▲△▲▲◇▲▲◇◇◇◇▲▲◇▲◇▲△△▲▲◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇
◇▲◇◇▲▲△◇◆◇◇▲▲▲▲△▲◇▲◇◇△△□▲▲▲△△△△◇▲▲▲▲◇▲▲▲▲▲△△△△△△▲▲△△△□▲△△□△□△△□□△△△△●

************************

ページ先頭へ飛ぶ

Ranking

今日は何の日~毎日が記念日~:このサイトへのリンク


00001_アクセスランキング記録2026-PART1

00001_アクセスランキング記録2025-PART3

00001_アクセスランキング記録2025-PART2

00001_アクセスランキング記録2025-PART1

検索サイト

NANDA?⇒物臭検索

  • ラベル(タイトル):最初は何も分からない
    なんだこりゃ?作成当時の記憶

エネルギー関係

ウェブページ

更新ブログ

PHOTO2(写真集)

  • Iob_fujijyuukouentotu
    たまたま出会ったもの2

PHOTO4(写真集)

  • Iob_minitomatodaruma
    果樹・野菜・花等

PHOTO5(写真集)

  • Iob_senteihasami_funsitu_sabi
    現在使われなくなった機器、農具、ガラクタ等。

PHOTO6(樹木等)

  • Iob_sendan_kiru_2013
    樹木の縮伐カット&トライetc

PHOTO7(写真集)

  • Iob_kaiko_ga_gazou
    BLOG関連写真2
フォトアルバム

MIKAN KUN

  • 赤城連山MAP
  • Fight_Fukushima
  • ISESAKI_PIGEON
  • MIKANKUN

Copyrighit

  • © Copyright 2006-2025  af06.kazelog.jp  All rights reserved.

健康関係:リンク&検索等

Favorites2

Favorites

Favorites3

Favorites4

やさしい科学・SCIENCE

  • 日経サイエンスのウェブページ
    「日経サイエンス」とは:「日経サイエンス誌は,1845年に創刊された長い歴史と伝統を持つ米国の科学雑誌「SCIENTIFIC AMERICAN」の日本版で,世界の最先端の科学技術動向を日本の読者に届けています。」
  • SCIENCE IS FUN in the Lab of Shakhashiri
    University of Wisconsin-Madison Chemistry Professor Bassam Z. Shakhashiri のサイト

みかん栽培関係情報

公開資料

ISESAKI  有情1

嗚呼 伊勢崎 非情

BOOKS

  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

外国の博物館・美術館 外国語・国際関係(リンク)

TOOLS

地域産業・機関

地域興し関連情報

MEMO_TL_TEST

  • TOP PAGEの 「アクセスランキング(2015/6/8より表示再開)」へ飛ぶためのラベル
  • TEST END
    TEST_H23/10

アクセスランキング

リンク:ページ先頭へ飛ぶ

写真集へのリンク

MEMO 海外の博物館・美術館

  • https://www.artic.edu/collection?place_ids=Japan&page=6
  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
  • TYPE LIST事始め
    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)