半端道楽:縮伐カット&トライ(植木の寸詰め):大雪で傾いた多行松を大改造(PART3) 撮り逃がした野鳥のヒナ
2014年5月6日(火)
昨日は曇り。最高気温(℃) 18.1 18:29。最低気温(℃) 13.2 05:33。ざっそう句:おもてなし 鯉もだらりと 子供の日。用事外出。家族で華蔵寺公園を散策。五月晴れなら良かったが、雨が降りそうな曇天無風のつれない天気。期待の粕川の鯉のぼりも、だらりと垂れ下がり元気がない。それに反して、多数の子供たちは、長大滑り台に列をなして並んだり、広場ではしゃいだりとにぎやかに遊んでいた。小鳥小屋には親子連れが入って観察をしていた。小屋への入場許可は子供の日の特別サービスか。遊園地入り口で、「ひょうたんアートクラブ」が展示即売していた。対応していたのがクラブ代表の島田雅行氏。話しかけると、新聞の切り抜き等で説明を開始。苦節30年、いよいよひょうたんアートが全国デビューし、当地伊勢崎の知名度向上に一役買っているとの説明にホロリ。どんどんPRしてくれと頼まれた。それジャー、国定忠治並になるんじゃないと言えば、映画風ではなく、歌舞伎風の国定忠治の絵付けをした作品はこれと説明に余念がない。話は、瓢箪栽培、緑のカーテンにまで及び、一緒に見ていた女性は作品だけでなく瓢箪の種まで買ってしまった。
2014年5月5日の天気(AMEDAS)
| TAVE= | 15.9 | NO DATA |
| TMAX= | 17.9 | 最高気温(℃) 18.1 18:29 |
| TMIN= | 13.3 | 最低気温(℃) 13.2 05:33 |
| DIFF= | 4.6 | |
| WMAX= | 3.7 | 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.7(北西) 23:59 |
| SUNS= | 0 | NO DATA |
| RAIN= | 0 | NO DATA |
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半端道楽:縮伐カット&トライ(植木の寸詰め):大雪で傾いた多行松を大改造(PART3) 撮り逃がした野鳥のヒナ
段ボール箱に野鳥の巣をかくまっって、親が給餌をしているらしかった。そろそろ様子を見てみようと箱の中を覗いたらヒナの姿が見えない。結末は、昨年のオタマジャクシと同じで謎に終わった。巣の底には糞が残っていたので、数日間この巣の中で生活したようだ。
どうも。野鳥の種類が、特定外来種のカオジロガビチョウらしいので、喜ぶべきか残念がるか微妙な心境だ。環境省のホームページによると、最初に確認されたのが、約20年前で赤城山南面だったとか。
この鳥は、同じ頃に昨年も畑仕事中に、近くまで寄ってきた。渡りをする事も無く、近くに棲み着いているいるのか。ともかく、特定外来種のカオジロガビチョウらしいと分かっただけでも少しは利口になったか?
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| 「蚕の蛾の産卵イメージ」=ローテク実験ビデオ(DL=画像をクリック); 































































































| ローテク実験ビデオ(DL=画像をクリック); 

