02_日々農天気改め日々が農好天

Feed

2014年6月16日 (月)

日々農天気:今年のミニトマト

2014年6月16日(月)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 32.2 14:28。最低気温(℃) 15.7 04:57。ざっそう句:千円で 満タンを押す 給油かな。用事外出。最近外出が少ないのでセルフスタンドで最初に給油。満タンにすると気分が大きくなってしまう。以前、店員が勘違いで満タンにした事があった。車を貸したら満タンにして返却という事もあったが、自分では満タンでなく金額指定で給油している。セルフ店の店員が説明に来た。操作は分かりますか。もう忘れたかも。パネルに投入金額と満タンが表示されるが、満タンを押しても金額不足だと表示金額だけ給油されると説明があった。そこで、満タンを押した。気分だけ満タンだ。天気良好で走行している車はアクセルが軽いように感じた。交差点では車の走行数を調査しているらしく人がカウンターを操作しているようだった。久しぶりに某大型ホムセンに寄る。某ビールメーカーブランドのミニトマト苗と花の種を買った。ガーデニング売り場はかなり様子が変わっており、日曜日か客も多かった。常用のボールペンのまとめ買い用の箱入りを買う。他店よりも安いのでつい買ってしまった。リサイクル店で革のベルト他。タウンウォッチングしていると、昔あった店が無くなっていて、時代の流れを感じる事がある。

2014年6月15日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.4 NO DATA
TMAX= 31.5 最高気温(℃) 32.2 14:28
TMIN= 15.9 最低気温(℃) 15.7 04:57
DIFF= 15.6
WMAX= 3.9 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.9(東南東) 16:42
SUNS= 13.2 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

Q
Q

日々農天気:今年のミニトマト

今年は、自根の赤二本、黄色一本のミニトマトを栽培中。黄色のミニトマトは側枝を挿木で増やす実験もしている。黄色の方は、初回一個を収穫して試食。少し皮が厚いように感じた。二回目、三個を収穫。雨続きで玉が割れたようだ。熟度が異なるのか味が様々だった。

Iob_minitomato_yaiko_140613 
親株の側枝を水刺しした挿し木苗も二本畑に定植。更に、ペットボトルに水刺しで苗を増産中。作物の無い畑で雑草と格闘するのはつらい。ともかく作物があれば、それだけ雑草も抑制されるし、楽しみも増える。

Googleでキーワード「ミニトマト 水耕栽培」を検索(https://www.google.com/?hl=ja&gws_rd=ssl#hl=ja&q=%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%88+%E6%B0%B4%E8%80%95%E6%A0%BD%E5%9F%B9)。

買った苗の側枝を摘み取らないとそれが伸びてきて、適当な大きさになった所で切り取りペットボトルに水刺しする。適当に発根したところで、畑に定植する。水耕栽培は、適当に液肥を水に追加してやる。観賞用・台所畑はこれから実験しよう。ともかく、摘み取って捨ててしまう側枝も、一株で二度以上美味しく使えるのではないか。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月15日 (日)

日々農天気:サトイモの生育状況

2014年6月15日(日)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 30.9 13:58。最低気温(℃) 18.7 05:17。ざっそう句:世界中 父より母が 優先だ。朝方は雲一つない快晴。日陰の雑草の中に生えた紫蘇を土付きで移植。灌水無し。草掻き。草掻きは晴天にしないと枯れきらず再生してしまう場合がある。大根の種子採種。半分くらいは三角ホーでなぎ倒し雑草抑圧マルチ兼種まき。大根の種子は莢が劣化してからこぼれ出るので発芽までに遅れが生じるようだ。ヤブガラシの掘り上げ。長期戦だ。今日は父の日との事だ。5月の母の日より一ヶ月遅れ。母の日が2回目の日曜日で父の日は1週間遅れ。どうも父という存在は母のオマケ程度のようだ。新聞の折り込み広告に車関係が目立った。これは父の日効果を狙っているのか。大きな買い物をするにも母の一押しが決め手になるのかもしれない。

2014年6月14日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.5 NO DATA
TMAX= 30.3 最高気温(℃) 30.9 13:58
TMIN= 19.9 最低気温(℃) 18.7 05:17
DIFF= 10.4
WMAX= 5.2 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 9.4(北西) 07:02
SUNS= 11.3 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

Q
Q

日々農天気:サトイモの生育状況

以前サトイモを栽培したが、乾燥で思うように収穫できなかった。また、種芋として畑に残したが、防寒対策不十分で腐らせた事もある。かけた労力の割に収穫した満足感がない。

Iob_satoimo_2012_2014 
畑がやや乾燥気味な地質なので、芋の高さは地面と同程度の位置に植えた。とりあず発芽してきた。芋の品質が不揃いで、発芽も種芋の品質に対応しているようだ。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月13日 (金)

日々農天気:二代目大玉スイカ:味見まで頑張れ!

2014年6月13日(金)
昨日は雨のち晴れ。最高気温(℃) 26.9 16:12。最低気温(℃) 19.8 02:55。ざっそう句:日本中 ジメジメ梅雨の 空気かな。宅内閑居。梅雨は梅雨らしく雨が降って貰いたいが、社会や政治の動きは今年の梅雨以上にジメジメして息苦しいように感じる。空気の実態はまさに空気そのもの。畑で仕事をしていると急に風向きが変わるのを目前で見ることがある。昔はシタケ(東風)が吹くと天気が崩れると言われた。当時は馬鹿らしいと聞き流していたが生活の知恵だったのかも知れない。夜に来客あり。雑談。昨日、理化学研究所の改革委員会(岸輝雄委員長)の改革案が出たようだ。自分流にその結論を解釈すると今回の理化学研究所のネイチャー誌投稿STAP細胞論文に拘わる一連の問題はその著者一人だけの問題ではなく、他の著者を含む理化学研究所の組織的問題であったと断罪したものと理解した。老人の妄想妄想では、改竄・捏造以上に悪意ある組織的陰謀に見えてしまうのだ。組織自体が腐っているという結論なのだからその組織の再生のためには腐った部分を摘出するという外科的対策が必要だという結論にも合理性がある。理研の研究者の中から理研の体質改善の動きはないのかと関心を持って見ていたが、WEB上で匿名にて問題論文の不合理性を指摘して事実解明につとめてきた理化学研究所研究者がいた事は、理化学研究所の良心がまだ健在であり、理化学研究所再建の希望も残っている事を示しているようだ。だが、その事実は内部からの改革がほとんど不可能であるという閉塞的な状況を示しているとも解釈できる。理化学研究所の上層部が指摘された問題点を調査しないと言う方針を貫いている以上、真実の解明には絶対必要で止むに止まれぬ行動と理解したい。理化学研究所上層部が疑惑解明に消極的なのは、責任逃れと紙一重の差しかないのではないか。理化学研究所研究者の問題細胞の遺伝情報解析によるとその細胞は胎児まで育たずに死滅する細胞であると判明したと報じられている。これは理化学研究所の公式発表として確認していないが、STAP細胞再現実験さえ無用にする程の衝撃的な事実ではないか。改革案は上層部の進退についてはノーコメントのようだが、上層部は自分で進退を決めよという名誉の取り計らいに違いない。理化学研究所STAP細胞問題は大きな山場を迎えたようだが、これで終わりではないだろう。

WIKIPEDIA「入梅。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A5%E6%A2%85)」
今年の梅雨入りに関してて(気象庁HP);http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/sokuhou_baiu.html

2014年6月12日の天気(AMEDAS)

TAVE= 22.1 NO DATA
TMAX= 26.7 最高気温(℃) 26.9 16:12
TMIN= 19.9 最低気温(℃) 19.8 02:55
DIFF= 6.8
WMAX= 3.5 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.6(東南東) 18:05
SUNS= 1.9 NO DATA
RAIN= 21.5 NO DATA

平成26年の梅雨入り

地方平成26年平年差昨年差平年昨年
関東甲信 6月5日ごろ 3日早い 5日早い 6月 8日ごろ 6月10日ごろ

Q
Q

日々農天気:二代目大玉スイカ:味見まで頑張れ!

昨年貰った大玉スイカの二代目を育てている。味はどうでも良い。昨年がF1なら今年はF2となるだろう。昔は、種なしスイカが流行した事があった。もう完全にすたれたようだ。スイカの種はあっても無くても実用上は問題ない。種なしブドウもあるが、下記著者は、種があった方が美味しいブドウになると言っていたと思う。理屈になるが、タネを作るのが植物の最大任務だ。植物にはその作業に専念してもらいのが栽培の基本ではないか。

Iob_melon_suika_nae_140609 
「読みかじりの記:「農で起業する! 脱サラ農業のススメ」 杉山経昌 著 (2005年 築地書株式会社)(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2012/07/2005-f09b.html)。(2012年7月 9日 (月))」

スイカには、スイカとはこういうものという固定観念ができているのか、余り品種改良は進んでいないように思われる。特に大玉スイカは、余り食べないし、買わないし、で品種改良から取り残されているように感じる。そこで、F2でも昨年食べたスイカと似たものが出来るのだと予想して、どんな結果になるかが楽しみなのだ。

こう言う実験には、詳細なデータがあれば申し分ない。その点、某研究所女史博士と異なり、「データはありません!」なのだが、スイカが生ればそれだけで成功なのだ。

この畑、スイカをくれた人が作っていたスペースを借りた。前作は葉菜類や芋類なので問題ないだろう。残留肥料があると思うので無肥料。それで小さめのスイカができてうまければ大成功だ。

Googleでキーワード「大玉スイカ 新品種」を検索(https://www.google.com/?hl=ja&gws_rd=ssl#hl=ja&q=%E5%A4%A7%E7%8E%89%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%80%80%E6%96%B0%E5%93%81%E7%A8%AE)。

意外に大玉スイカの新品種はありそうだ。それも差別化目的か?

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月12日 (木)

日々農天気:ミニトマト救出!

2014年6月12日(木)
昨日は曇り午後から雨。最高気温(℃) 22.8 11:31。最低気温(℃) 19.6 23:22。ざっそう句:天水や 無けりゃ雨乞い 有りゃ御免。用事外出。しばらく車に乗らずエンジンが一発でかからない。バッテリーが弱ったか一瞬心配になった。雨なので用事後店回り。4Kテレビの画像を見た。30万円前後の値段が付いていた。画像は我が家のアナログテレビより少しマシだが虚像である事には変わりがない。この先も我が家では無縁の存在だろう。雨で客が少なかったのでプロバイダーの拡張員と雑談。光回線への切り替えの話が出た。有線が終わるまで頑張る積もりなので話がかみ合わない。ともかく有線電話のインフラは膨大なので少なくともこの先数十年は続くだろう。我が家の黒電話も引退して倉庫入り。今考えると、昔の黒電話は待機電力完全ゼロのすばらしい方式だ。多機能電話/FAXの場合、数ワットの待機電力があるようだ。全国の電話機の待機電力を足し合わせると原発一基分程度になるのではないか。

2014年6月11日の天気(AMEDAS)

TAVE= 20.9 NO DATA
TMAX= 22.3 最高気温(℃) 22.8 11:31
TMIN= 19.7 最低気温(℃) 19.6 23:22
DIFF= 2.6
WMAX= 3.7 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.9(東南東) 11:42
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 18 NO DATA

Q
Q

日々農天気:ミニトマト救出!

黄色のミニトマト苗(多分:イエロー○○コ)を購入。今年は、ヤヤ高めの苗を一本だけ奮発した。手抜きで冠水を怠れ、よれよれになっていた。鉢ごと水に浸けると何とか元気になった。

Iob_minitomato_mizusasi

畑に定植。側枝があると根付きが悪いだろうと、側枝は切ってペットボトル水刺し。その側枝も発根してきた。発根後に微量の液肥を加えてある。ペットボトルの水栽培ならコンクリートの上でも栽培できる。親株にも側枝が出ているのでまだ増えそうだ。

観賞用に水刺し株も面白そうだ。いっそうの事、台所へ持って行こう。

もう数十年前だと思うが、IEEE SPECTRUMだったか、野菜工場の特集があった。今日では、実際に野菜工場が出来ているようだ。

Googleでキーワード「電機メーカーOR日立OR富士通ORパナソニック  野菜工場 」を検索(https://www.google.com/?hl=ja&gws_rd=ssl#hl=ja&q=%E9%9B%BB%E6%A9%9F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BCOR%E6%97%A5%E7%AB%8BOR%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E9%80%9AOR%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%80+%E9%87%8E%E8%8F%9C%E5%B7%A5%E5%A0%B4%E3%80%80)。

半導体工場等が不要になり、その跡地や残存設備の利用で、リユースににはなるだろう。環境にヤサシイというキャッチフレーズを使うにはいささかハズカシイかもしれないが、まあ、ペットボトルを使った、台所野菜工場なら、胸を張れるのではないか。

台所を工房にして半田付けなどはした事があるが、かみさんの聖域進入で追い出された。台所野菜工場の肥料は勿論残飯だ。かみさんが手を出すか楽しみだ。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月 8日 (日)

日々農天気:自家採種のオクラ苗

2014年6月8日(日)
昨日は断続的に雨。最高気温(℃) 20.1 12:22。最低気温(℃) 17.1 06:59。ざっそう句:馬鹿話 布教のオヤジ つかまえて。宅内閑居。肌寒い。来客らしく玄関に出ると見慣れぬオジサンが立っている。ある教団の配り物を渡された。こちらはヒマなのでつい馬鹿話を始めてしまった。止んでいた雨が降り出した。傘を差させてもらいますとオジサンは律儀そうに断る。昔、その辺へ行った事がありますヨとついマイペースになってしまった。別の来客の気配がしてそこで終わり。その後、別な来客あり。レタスを貰うがお返しがない。コーヒー一杯で雑談。パソコン遠隔操作事件など。パソコンメーカーにより、有料サポートを遠隔操作で行っているとの事だった。便利そうだがちょっと怖い。

2014年6月7日の天気(AMEDAS)

TAVE= 18.1 NO DATA
TMAX= 19.7 最高気温(℃) 20.1 12:22
TMIN= 17.2 最低気温(℃) 17.1 06:59
DIFF= 2.5
WMAX= 2.9 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.8(東北東) 11:41
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 19 NO DATA

Q
Q

日々農天気:自家採種のオクラ苗

オクラの種子は比較的安価なので自家採種してもどれほどメリットがあるのか不明だ。今年も、一袋購入した。それをポットに播いたがあまり発芽状態が良くない。

Iob_okura_jikasaisyu_201405031_2
一方、自家採種したオクラの種子は、食べきれなくなったオクラから自家採種したので大量に確保出来た。そこで適当に筋播きした。結構発芽率が良好で、間引きが必要になりそうだ。

取りあえず、播いた畝の外側だけ草掻きをした。今後は、雑草の育ち具合を見ながら手入れをする。間引き苗は雑草対策で移植したい。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月 6日 (金)

日々農天気:一株のムギ2014年

2014年6月6日(金)
昨日は曇り後雨。最高気温(℃) 22.3 14:34。最低気温(℃) 18.2 23:56。ざっそう句:カタツムリ 棒に這わせる 子らも無し。宅内閑居。雨の予報だが降り始めが遅い。雨を期待しているとそんな感じになる。雨が降らないで欲しいという人もあるだろ。本日は二十四節気の芒種との事。芒種の芒はノギのある穀物で、その穀物の種を播く時期の意味との事だ。草冠の漢字(数)を辞書検索すると漢字源で401、ATOK12で1258と出る。同様に木偏では725、1412である。虫偏では154、553である。草木があっての虫という事か。昔の農家は生け垣に囲まれていた。梅雨時の雨の日は生け垣の葉っぱに蝸牛がよく這っていた。それを捕って棒に這わせて遊んだ。デンデンムシムシカタツムリ~の歌そのものの世界であった。当世、生け垣はブロック塀に代わり、雨の日に傘をさして外で遊ぶ子供も少なくなった。

2014年6月5日の天気(AMEDAS)

TAVE= 20.3 NO DATA
TMAX= 22 最高気温(℃) 22.3 14:34
TMIN= 18.3 最低気温(℃) 18.2 23:56
DIFF= 3.7
WMAX= 5.2 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 12.4(南東) 09:33
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 4.5 NO DATA

Q
Q

日々農天気:一株のムギ2014年

昨年収穫した一株のムギを播いて、収穫時期を迎えた。周辺の雑菜も一緒に撮影したので麦踏み時期と収穫時期の変化が分かる。

Iob_mugi_syuukakumae_2014

雑菜は山東菜だったか。結球したものを何回か収穫した。今年は種子が大量に採種出来そうだ。ムギの方は刈り取りだけは早くしたいが置き場所が確保出来そうにない。穂だけ刈り取るか。麦わらも利用できそうだ。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月 5日 (木)

日々農天気:トウモロコシの生育状況

2014年6月5日(木)
昨日は曇り。最高気温(℃) 29.3 14:35。最低気温(℃) 21.2 24:00。ざっそう句:雨よふれ 種播く畑に 砂埃。雨の予報が出ている。天気は曇りで、種まき、苗植えに絶好な日和だ。溜まっている農作業を駆け込みでこなす。百均の中玉トマトをポットに播く。種子数が少ないので1ポット1粒。昨年食べた大玉スイカから採種して作った苗を定植。残留肥料が多い畑なので元肥無し。種が白と黄色のトウモロコシの播種(2回目)。播いた後軽く灌水し覆土。通路に生えた紫蘇を一カ所に移植。畑に生えた品種不明のトマトを一カ所に移植。農林五号サツマ苗を定植。ポリ袋に入っていたまま水に浸けていたのでツルの上部に腐りが入っているのもある。日向に放置したのでポリ袋の中が高温になって腐敗が進んだ。新聞紙でくるんだ苗の方が劣化が少ないようだ。ともかく水運びも大変だが苗類には枯死しない程度に灌水。植え場所の除草、ホウレンソウ、雑菜の片づけもありクタクタ。

2014年6月4日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.4 NO DATA
TMAX= 29.1 最高気温(℃) 29.3 14:35
TMIN= 21.2 最低気温(℃) 21.2 24:00
DIFF= 7.9
WMAX= 5.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 11.1(東南東) 19:21
SUNS= 0.8 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

Q

日々農天気:トウモロコシの生育状況

一カ所に2~3粒播いた。一本以上発芽している場所もあるので、間引き移植をして、できた苗を有効に使いたい。成長している株は本葉4~5枚程度になっているようだ。草丈は10~20㎝程度。

Iob_toumorokosi_no1_140531
今回は、三列で狭いところに纏まっている。まとまっている方が受粉に有利なようだ。トウモロコシはズイムシの害が大きいようだ。とりあえず、後続の種を播く予定だが、遅まきの方が難しそうだ。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月 4日 (水)

日々農天気:果樹を楽しむ:たわわに実った早生桃春雷

2014年6月4日(水)
昨日は晴れ一時曇り。最高気温(℃) 29.2 14:09。最低気温(℃) 18.6 04:59。ざっそう句:サツマイモ 三百年の 風物詩。雑菜の穂を刈り取りスペースを作った後にベニアズマの苗を植えた。水挿ししてあるので少し発根している。晴天なので植え穴に灌水。我が家庭菜園の定番がサツマイモだが満足できる品質が確保できていない。品種と畑の特性の相性があるのだろう。店頭に並ぶ苗もベニアズマが多いので品種を自由に選べないのが実状だ。販売農家も人気のある品種を作る。その定番がベニアズマのようだ。栄養過多になるとツルボケで茎葉は茂るが芋が太らない。芋が太りすぎても食べるのに苦労する。表皮の品質も大切だ。割れたり病害虫の被害が問題になる。ネズミの食害もある。食うか否かは外観で決めるのが普通だ。結局振り向かれずに終わってしまう。サツマイモは健康美容食だ。下手な健康食品等相手にならぬと思うが。今年は、太白と農林五号の苗も入手できた。多分、戦前からある古い品種だと思う。昨年の太白は乾燥芋にして大半を消化した。苗の分を残したが全滅。調べたら、太白の発芽温度は高いので苗作りが難しいらしい。父はサツマの苗も自前で作っていたが、サツマの苗づくりは父の代で終わってしまいそうだ。寒さに弱いのがサツマの欠点。サツマが日本に伝来したのが17世紀中頃との事だ。

2014年6月3日の天気(AMEDAS)

TAVE= 23.7 NO DATA
TMAX= 28.7 最高気温(℃) 29.2 14:09
TMIN= 18.8 最低気温(℃) 18.6 04:59
DIFF= 9.9
WMAX= 3.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 8.5(東南東) 14:16
SUNS= 7 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

Q
Q

日々農天気:果樹を楽しむ:たわわに実った早生桃春雷

今年の大雪にかかわらず、この早生桃春雷の被害はほとんどなかったようだ。5/31に見たところは、うっすらとピンク色に色付き始めていた。まだ固いのだが、一個採ってかじってみると、なんとか食べられる。趣味の問題で、食べるとこりこり音がするが。

Iob_syunrai_wasemomo_2014_5e
病害虫がはびこる前に熟してくれれば、防除も不要で有難い。摘果もしていないので大きい物はない。味もそれほど甘くなくさっぱりしている。畑のオアシスとして、水分補給には便利だ。

今年は授粉も、整枝剪定もしていない。樹高が高すぎて収穫できない所もある。早生で手間がかからないと言う点では実用的な品種かもしれない。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年6月 1日 (日)

日々農天気:自家採種のメロンとスイカの発芽

2014年6月1 日(日)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 33.6 15:15。最低気温(℃) 19.4 04:59。ざっそう句:ヤブガラシ 根っこの下に モグラ道。朝飯前仕事で里芋、オクラ、トウモロコシ区画の草かき。メヒシバやネコジャラシ(エノコログサ)等の単子葉植物が多い。まだ小さいが夏草の出番だ。ヤブガラシが点々と発芽して茎が伸びている。シャベルで根を掘り上げるが切り残した根が更に生き延びて発芽してくる。根を完全に掘り上げないと根絶できない。ヤブガラシの根を手で掴んで引き抜くのも時には楽しい。時々根の下にモグラが通る道がある。ヤブガラシの根とモグラの関係は?ソーラー発電の話あり。今なら電力買い取り価格も高いので採算が合うとの事だが軍資金の手配ができない。その点、雑草・雑木は酸素製造兼燃料製造器だ。当地区に電灯が点ったのが大正時代の初期。祖母の話では、父が幼少の頃で、電灯が点灯するとパット点いたパット点いた喜んだとの事だ。それ以来電気のある生活が続いている。ソーラーパネルも数十年で寿命が尽きるだろう。その時膨大な廃棄物が出る。年表を調べると100年前の1914年7月に第一次世界大戦が始まった。猪苗代湖水力発電所が東京に送電を開始したのも百年前。100年前は父母も生まれておらず祖父母の時代だ。電灯もなくランプの生活だったろう。

2014年5月31 日の天気(AMEDAS)

TAVE= 26.3 NO DATA
TMAX= 32.6 最高気温(℃) 33.6 15:15
TMIN= 19.8 最低気温(℃) 19.4 04:59
DIFF= 12.8
WMAX= 4.6 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 9.2(北西) 09:57
SUNS= 11.6 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

Q
Q

日々農天気:自家採種のメロンとスイカの発芽

昨年は、一抱えもある大きなスイカを頂いた。最近は、大きい事に大きな価値が無くなったのか、そのスイカにだれも手を付けない。結局、自分が面倒を見る事になってしまった。

Iob_melon_suika_nae_jikas 
昔は、家族の人数も多く、食べるものも豊富で無かったので、スイカは夏のおやつに欠かせなかった。表の固い皮を除いた外皮部分も漬け物にして食べた事がある。幼少の頃の、スイカ泥棒の経験を持つ者も少なくなった事だろう。振り返ると、スイカ泥棒も、一人でやる事は無く、遊び仲間と一緒にやる悪戯の一種だったようだ。追いかけられたり、叱られたりするスリルを楽しむのだ。そんな遊びを通して、盗みはいけないとか、ものを採ったり分けたりする狩猟時代の行動やルールを反復しているのかも知れない。

当然、スイカを一人で食べるのも余り面白いものではない。やはり、どちらが大きいか、どちらがうまそうか考えつつ、自分が食べる分け前を貰うのも楽しみの一つではないか。

更に、食べ方も色々だ。自分のような食糧難、大家族で、分け前が少ない時代の生活を体験すると、スイカの赤い部分を残すのが勿体ないと感じるようになる。これも現在では、絶滅危惧種かも知れない。ただ、見栄えを良くするために食べ物を粗末にする輩は直ぐに分かる。

所で、スイカも舶来品種なのだが、日本には種を食べる習慣も入ってきたのか。カボチャの種は炒って食べた事があるが、スイカの種は、丸呑み程度で、表皮を除去して中身を本格的に食べた経験はない。昔はどうだったのか。

市販のオクラの種子と、自家採種のメロンとスイカの種をポットに播いたが、発芽がかなりばらついた。オクラの発芽率が意外に悪い。その原因は?少し、培養土として鶏糞を加えたが、鶏糞の量にバラツキがあったのか。ともかく、部分的に発芽しているので全滅は免れた。

WEBじょうでマスクメロン栽培の記事を見たが、マスクメロンは病気に強い台木苗に、旨い実がなる穂木を接ぎ木しているようだ。穂木がF1なのかは不明。

ページ先頭へ飛ぶ

2014年5月31日 (土)

日々農天気:半端道楽:ベゴニアとマツバギクを増やす

2014年5月31 日(土)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 32.4 15:37。最低気温(℃) 16.7 03:06。ざっそう句:遊水池 葦原青く 行々子。宅内閑居。事務。老人モードで関連のお使い。靄がかかって赤城山は見えないが、気温は高い。知り合いのおばあさんが半袖シャツ一枚になって畑仕事。「元気だね~。この暑さじゃあ、熱中症になっちゃう。無理しない方がいいよ。」まさに、雀百まで踊りを忘れずだ。ついでに、田圃に植えた里芋の様子を見る。地面にちょっとだけ芽が出ていた。一本だけだが。水質浄化用の遊水池でヨシキリが鳴いていた。辞書で調べるとその鳴き声から行々子とも呼ぶらしい。辞書によると「吉原」は元は「葭(ヨシ)」が生えていたので「葭原」と呼ばれていたらしい。それを印象良くするため「葭」を「吉」に当てたようだ。ざっそう句は最初「よし原青く」だったが、イメージが良くない。「葦原青く」に変更した。「葦(アシ)」⇒「アシ」⇒「悪シ」⇒「吉(ヨシ)」と用字を変更でイメージ向上を図ったようだ。でも本来は「葦(アシ)原」だったかも知れない。本質は変わらず、イヤらしさが残ったような印象だ。ヨシキリという鳥の名前がそう簡単に変わる事はないだろう。元々その鳥を「アシキリ」と呼んでいた~云々となるとこじつけが過ぎるように思える。それにしても、近くでギョッ、ギョッと鳴かれるとギョッとする。

2014年5月30日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.4 NO DATA
TMAX= 31.8 最高気温(℃) 32.4 15:37
TMIN= 16.8 最低気温(℃) 16.7 03:06
DIFF= 15
WMAX= 3.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 8.2(東南東) 14:25
SUNS= 11.3 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

Q
Q

日々農天気:半端道楽:ベゴニアとマツバギクを増やす

園芸シーズン到来。店頭にも色々な花が並ぶが、手間いらずで長く咲きかつ安い花をつい探してしまう。昔は、家の片隅に勝手に咲いているような花が結構あった。今では、人気が無いのか、どこにもあるので、高く売れないのか、そういう花を店頭で見つけるのが難しい。

Iob_begonia_matubagiku_newake

「読みかじりの記:ジャンボ機長の状況判断術 失敗しない決断と行動 坂井優基 著 (2009年 PHP研究所)(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2011/07/569-6abb.html)。(2011年7月27日 (水))」の中の「ざっそう句:タチアオイ」もその一つ。

追記:上記の記事を再読。今年起きた韓国のフェリー事故を思い出した。
Googleでキーワード「韓国 フェリー事故」を検索(https://www.google.com/?hl=ja#hl=ja&q=%E9%9F%93%E5%9B%BD+%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC%E4%BA%8B%E6%95%85)。

栽培している訳ではないが、毎年路傍の草刈りをする人が、刈らずに残してくれている。タチアオイ命限りに残り花。タチアオイを見るとなんとなくひなびた風情を感じる。草丈も高いので雑草に負けない。花はそこそこ綺麗。ほぼ夏一杯咲く。宿根草で毎年咲く。その生命力がうらやましい。タチアオイの小型版が欲しい。

ツキミソウ。外来種で一時は、見つけると引き抜いた。今年は見逃している。セイタカアワダチソウ。これは、田圃の畔や畑に生えている。これには抵抗感がある。群生した時の怖さが原因か。

コスモス。これも大きくなる。一時タネを播いたが、後片付けが大変だった。

オシロイバナ。これは種子をまいたら咲いた。今年も芽が出ている。雑草対策で少しは役立ちそうだ。

昨年は、「半端道楽;愛しき雑草:雑草VSポーチュラカ(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2013/12/vs-e238.html)。(2013年12月7日(土) )」ポーチュラカが面白そうと、数株植えたが、今年は発芽するか?残念だが食べるほど増えなかった。

ベゴニアとマツバギクは、雑草対策戦士としては、役不足のようだ。越冬が困難と思う。以前はマツバギクを防寒・防霜のため植木の根元に植えて、かなりの年数花が咲いたが、手入れを怠って、見る影もない状態。

ともかく、死滅率より、増殖率が上回れば、種は絶滅せずに増えて行く。程々に増えるのが理想なのか。ベゴニアは、肥後守ナイフで根を切り分けて、強制的に根分け、マツバギクは分かれた茎を手で裂いて根分けした。挿し芽もできると思う。プランターに植えて雑草の上に乗せれば雑草対策になる。最近、雑草だけ生えているプランターの再雇用にも役立つ。レッツGO! 

ページ先頭へ飛ぶ

検索サイト

NANDA?⇒物臭検索

  • ラベル(タイトル):最初は何も分からない
    なんだこりゃ?作成当時の記憶

エネルギー関係

ウェブページ

更新ブログ

PHOTO2(写真集)

  • Iob_fujijyuukouentotu
    たまたま出会ったもの2

PHOTO4(写真集)

  • Iob_minitomatodaruma
    果樹・野菜・花等

PHOTO5(写真集)

  • Iob_senteihasami_funsitu_sabi
    現在使われなくなった機器、農具、ガラクタ等。

PHOTO6(樹木等)

  • Iob_sendan_kiru_2013
    樹木の縮伐カット&トライetc

PHOTO7(写真集)

  • Iob_kaiko_ga_gazou
    BLOG関連写真2
フォトアルバム

MIKAN KUN

  • 赤城連山MAP
  • Fight_Fukushima
  • ISESAKI_PIGEON
  • MIKANKUN

Copyrighit

  • © Copyright 2006-2025  af06.kazelog.jp  All rights reserved.

健康関係:リンク&検索等

Favorites2

Favorites

Favorites3

Favorites4

やさしい科学・SCIENCE

  • 日経サイエンスのウェブページ
    「日経サイエンス」とは:「日経サイエンス誌は,1845年に創刊された長い歴史と伝統を持つ米国の科学雑誌「SCIENTIFIC AMERICAN」の日本版で,世界の最先端の科学技術動向を日本の読者に届けています。」
  • SCIENCE IS FUN in the Lab of Shakhashiri
    University of Wisconsin-Madison Chemistry Professor Bassam Z. Shakhashiri のサイト

みかん栽培関係情報

公開資料

ISESAKI  有情1

嗚呼 伊勢崎 非情

BOOKS

  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
  • 沼田 真(編): 07_雑草の科学(研成社1979)
    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

外国の博物館・美術館 外国語・国際関係(リンク)

TOOLS

地域産業・機関

地域興し関連情報

MEMO_TL_TEST

  • TOP PAGEの 「アクセスランキング(2015/6/8より表示再開)」へ飛ぶためのラベル
  • TEST END
    TEST_H23/10

アクセスランキング

リンク:ページ先頭へ飛ぶ

写真集へのリンク

MEMO 海外の博物館・美術館

  • https://www.artic.edu/collection?place_ids=Japan&page=6
  • 項目のタイトル2
    POST IT :ブログ画面への張り紙に使える。
  • TYPE LIST事始め
    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)