2015年6月28日 (日)

日々農天気:今年もスイカを食べられるか?;調子付く 陣笠連よ 雨後の草。1506。

2015年6月28日(
昨日は雨後曇り。最高気温(℃) 26.1 16:51。最低気温(℃) 19.8 07:07。ざっそう句;調子付く 陣笠連よ 雨後の草。。超老人モードでコンビニコピー。野暮用の配布物。キャベツとキュウリを収穫。キュウリは敷き藁敷きを中断しているので、草の中に埋もれている。その中を探すと収穫時期を迎えたキュウリがあちこちあった。来客。玄関先で立ち話。そこに黒電話が鳴り出す。話し中なので電話を取らなかったが、ベル音が切れない。立ち話を終了して電話を取る。程なく来宅する旨の連絡。ミニノートパソコンを暫定的に使っているが使い勝手が悪い。白紙に近いノートパソコンに作業環境を復元中。来客と雑談。曰く、雨後の雑草は成長が早い事、早い事。調子に乗って勢い付く。『百田尚樹氏の「沖縄の2つの新聞はつぶさないといけない」という発言』が論議を呼んでいる。他を叩いて自分を目立たせようとするさもし人間の性をみるような気がする。それが、人間の最も基本的で重要な問題に関係する事なのだから、批判や反論が出るのは宜なるかなと言わざるを得ない。雨後に雑草が勢い付くのも自然の摂理なのだが、そんな雑草と言えども、冬には枯れて見る影も無くなる。

琉球新報は、「百田氏発言をめぐる琉球新報・沖縄タイムス共同抗議声明。;http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-244851-storytopic-1.html。(2015年6月26日 21:50 ))」というタイトルで、「百田尚樹氏の「沖縄の2つの新聞はつぶさないといけない」という発言は、政権の意に沿わない報道は許さないという”言論弾圧”の発想そのものであり、民主主義の根幹である表現の自由、報道の自由を否定する暴論にほかならない。」と報じた(この記事へのリンク)

2015年6月27日の天気(AMEDAS)

TAVE= 22.4 NO DATA
TMAX= 25.6 最高気温(℃) 26.1 16:51
TMIN= 19.9 最低気温(℃) 19.8 07:07
DIFF= 5.7 NO DATA
WMAX= 2.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.8(北西) 23:49
SUNS= 0.7 NO DATA
RAIN= 1.5 NO DATA

Q
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日々農天気:今年もスイカを食べられるか?

昨年、大玉スイカの種を採取したが、結局蒔かなかった。でも、夏の風物詩と言えば、スイカはその代表でもある。とりあえず、1個でも作ろうと苗を購入。その苗の茎が変色して伸びなくなった。追加で1本買い足した。それでも心配で、結局小玉スイカの種子を購入して蒔いた。

「日々農天気:大玉スイカ(F1外皮黒)のF2を味わう(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/08/f1f2-df46.html)。(2014年8月20日 (水))」(この記事へのリンク)

小玉スイカの苗は、ようやく横へ伸び始めた段階で、これから、グングン伸びて貰わないと、夏の盛りに間に合わないかも知れない。まだ、ポットの中に、育ちの悪い苗が残っている。これも、もうすぐ実戦配備したい。

ところで、今まで敷きワラで困っていたが、今年は蒔いた麦がかなり多くあるので、刈った麦を直ぐに敷きワラとして使った。実が付いたままなので、勿体ない気がするが、どんな展開になるか予想ができない。ある程度、来年の種子を確保しないと続かないかもしれない。

作った小麦の使い方を聞いたら、粉にしたらと言われた。麦茶やコウセンは大麦で作るらしい。もう少し調査しよう。

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2015年6月27日 (土)

半端道楽:環境雑録:ツバメの子育て;夏至の雨 あまねく暗く 鬱の相。1506。

2015年6月27日(土)
昨日は曇り後雨。最高気温(℃) 25.2 11:52。最低気温(℃) 20.0 24:00。ざっそう句;夏至の雨 あまねく暗く 鬱の相。。宅内閑居。雨の気配に灌水は不要。トタン屋根に落ちる雨垂れの音はまさに鬱の気分にぴったりだ。そんな時は、暇つぶしが良いだろう。「鬱」という漢字を電子辞書で調べる。総画数は29画。漢字の上部と下部を分けている横線は、「べき」と読み2画。上部は「木+缶+木」だが、「缶」がこの漢字の中で何を意味するか。ともかく、「木」が多いというイメージは上部からつかめる。「べき」の下側が左右のブロックに分かれる。左側は部首の「ちょう」で、においざけで、鬱金香(うっこんこう)という香草を表す。右のブロックは「さん」で飾りや模様を表す。「鬱」の原字は臼(両手)+缶(瓶:かめ)+鬯(ちょう:においざけ)の会意文字。意味としては、木がこんもりと茂り、中に香りや空気がこもる様を表すようだ。電子辞書:漢字源による。この鬱という漢字を、鬱病という病名に使うのは本当に勿体ない気がしてきた。香草を酒に浸けて良い香りを立て込めるとは、まさにアロマの世界ではないか。人間の気分や行動は、如意不如意、運不運、幸不幸、晴天雨天、躁鬱等々、互いに相反する状態を行き来する。そんな事を、徒然に思い浮かべると、あの雨だれの音も、実に楽しく聞こえてくる。でも、それが自然の摂理から生じるものなら、我慢もでき、時には慰めにもなろうが、御免被りたい鬱もある。トイレのないマンションが好きな人はブレーキのない戦車も好きなのか。

2015年6月26日の天気(AMEDAS)

TAVE= 22.0 NO DATA
TMAX= 24.5 最高気温(℃) 25.2 11:52
TMIN= 20 最低気温(℃) 20.0 24:00
DIFF= 4.5 NO DATA
WMAX= 4 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.6(東南東) 21:32
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 12 NO DATA

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半端道楽:環境雑録:ツバメの子育て

昔の家は、藁葺きで雨戸と障子という構造なので、部屋の中までツバメが入り、巣を作った。当時は、ツバメは益鳥という事で、ツバメの巣作りや子育ては、大目に見られていたと思う。

Iob_tubame2015
その後、藁葺きの家は建て替えられ、ツバメが家の中に入るのが困難になった。盗難、保安上の対策としてアルミサッシが利用され、家の構造や住習慣の変化もツバメが人家から離れた理由かも知れない。

南方からツバメが渡ってくるのは4月前後ころからのようだが、今年は、ツバメらしい鳴き声は聞いたが姿を余り見かけなかった。最近、ツバメの鳴き声が聞こえてきたので、上を見たらツバメの巣があり、子育て中だった。結構人の出入りがある建物の玄関の近くだ。

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2015年6月26日 (金)

日々農天気:桝井農場のミカン樹(日南の姫);忘れてる ノウゼンカズラ また咲いた。1506。

2015年6月26日(金)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 30.8 15:47。最低気温(℃) 21.6 05:22。ざっそう句;忘れてる ノウゼンカズラ また咲いた。。一日、レタス苗の灌水をさぼったら元気がない。鶏糞液を更に薄めて灌水。梅雨の晴れ間で、草退治を優先して農作業。麦を刈ってカボチャに敷き藁。植え場所が低いので雨水が集まる。サトイモ、ショウガの土寄せ。雨で表土が流れ、根が現れていた。野暮用一件追加。ポポーの実が大きくなった。暑くなり、宅内閑居。

2015年6月25日の天気(AMEDAS)

TAVE= 25.4 NO DATA
TMAX= 30 最高気温(℃) 30.8 15:47
TMIN= 21.7 最低気温(℃) 21.6 05:22
DIFF= 8.3 NO DATA
WMAX= 4.6 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 10.4(南東) 16:10
SUNS= 8.8 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

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日々農天気:桝井農場のミカン樹(日南の姫)

畑の一角に、桝井農場から購入したミカン樹を数本植えている。昨年は、手入れを怠っていたのが原因で、ミカン樹の上に、イシミカワ、ヤブガラシ、カナムグラ等の蔓草が覆ってしまった。

Iob_hinanohimeyouka2015
枯れた枝もあったが、何とか生き残った。今年は、蔓草、下草は早めに退治している。先日みると、日南の姫に実が多数付いている。樹勢が弱まると、花が沢山咲き、実が多くなり、更に樹勢が弱まる。

これは、一種の悪循環のようにも見える。でも、なった実を取り除くのも勿体ない。様子を見ながら対応しよう。

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2015年6月25日 (木)

日々農天気:コーンの播種後の灌水効果と移植苗;あやされて 泣く子も眠る 名亭主。1506。

2015年6月25日(木)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 30.3 14:03。最低気温(℃) 18.7 05:26。ざっそう句;あやされて 泣く子も眠る 名亭主。野暮用準備。用事外出。夏用の買い物等々。夕方例の野暮用一件済み。終戦後70年の記念すべき節目だ。周辺には、当時の体験を語り継ごうという話がある。一方、今まで盛り上がってきた某国亭主の談話が老人の呟き程度にトーンダウンしそうな雰囲気があるようだ。広辞苑によると、「あやす」の意味は「幼児が機嫌良くするように、なだめる。」とある。その例に、俳風柳多留の「寝かす子をー・して亭主叱られる」が乗っている。この句の背後には女房の暖かい眼差しも感じる。おとうさ~ん、今子供を寝かしているだから~。高度経済成長の時代に、残業と休日出勤の中で、子育てをした。いまだに、かみさんから子育てに協力しなかったグチを言われ続けている。たまに、子供と遊んでやると、おじさんまた来てねと言われ、ショックを受けた。オレは名亭主になれなかったと悔やむ以外にない。

2015年6月24日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.4 NO DATA
TMAX= 29.5 最高気温(℃) 30.3 14:03
TMIN= 19 最低気温(℃) 18.7 05:26
DIFF= 10.5 NO DATA
WMAX= 4.1 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.8(東) 15:52
SUNS= 12.7 NO DATA
RAIN= 0 NO DATA

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日々農天気:コーンの播種後の灌水効果と移植苗


今年の五月後半は晴天が多く、乾燥注意報が続いていた。色々な作物に十分な灌水をするのが大変で、手抜きをしつつ、灌水の効果を、コーンの苗で観察した。同じ種子を、圃場に三列蒔いた。一列目は、発芽後灌水を続けて、自立できる大きさまで管理した。二列めは、一列目が、自立できてから灌水を重点的に行った。三列目は、一列、二列目が自立してから、重点的に灌水した。

Iob_cornnae2015
生育や発芽の初期段階での灌水の効果が大きいという結果になった。直播きの場合、灌水面積も広くなるので、二回目の播種では、集中直播きで、本葉2~3枚になるまで育苗して、それを圃場に定植した。この苗は、移植後順調に育っているようだ。

広い面積に播種する場合は、灌水はせずに直播きする必要があるので、播種条件の決定が重要なのかも知れない。種蒔き深さをやや深めにすれば効果があるのか。水に浸してから蒔くのはどうか。

安定して発芽させるには、移植栽培の方が安全のようだ。その分管理の工数が必要になる。密集条蒔きで、灌水を徹底すると発芽は良く揃った。ただ、移植をする時、根が傷むとその後の成長に悪影響を与えるようだ。根を傷つけずに掘り上げて移植するためプラポットに入れた。最初からセルトレーを使った方が良かったと思う。

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2015年6月24日 (水)

身辺雑記:田舎老人徒然草:鯉沼の護岸工事に伴う配水堰改修;雷の謎 解けても解けぬ 気儘振り。1506。

2015年6月24日(水)
昨日は晴れ時々曇り夜一時雷雨。最高気温(℃) 29.5 15:41。最低気温(℃) 19.3 21:44。ざっそう句;雷の謎 解けても解けぬ 気儘振り。。ラッキョウと枝豆区の除草。ラッキョウは物になるか心配になってきた。細い葉が所々伸び出しただけだ。枝豆は花が咲き始めた。バイオチェリーの実が色づいてきた。数個試食。まだ固く甘みは少ないが食べられる。ミニトマトが赤くなり始めた。一個試食。買い物品のチェック。しばらく環境整備が必要なようだ。二十時前、雷鳴が近づいてきた。NETとパソコン電源は切り離した。ミニノートパソコンはバッテリーでしばらく動作させる事ができた。

2015年6月23日の天気(AMEDAS)

TAVE= 23.0 NO DATA
TMAX= 28.2 最高気温(℃) 29.5 15:41
TMIN= 20 最低気温(℃) 19.3 21:44
DIFF= 8.2 NO DATA
WMAX= 3.3 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 10.6(南南西) 18:17
SUNS= 4.6 NO DATA
RAIN= 6.5 NO DATA

Q
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身辺雑記:田舎老人徒然草:鯉沼の護岸工事に伴う配水堰改修


当地区の水田の田植えは6月頃から始まる。最近は、その時期が少し早まって来ているようだ。鯉沼の北方には掛矢清水があり、自然の湧水池であった。鯉沼の東西がやや高台になっており、西側に集落、東側が畑、南北は湿地であり、北側には上沼があり、その北側は水田であった。南側はほぼ一面が水田で、沼に近い水田は水はけの良くない湿田だった。

Iob_koinumahaisuiseki
鯉沼に蓄えられた灌漑用水は幾つかのルートで下流域の水田に導かれるが、本記事では、鯉沼の南西部の配水堰の変貌の様子を示している。左端のコンクリート水路は曲がりくねっていて、それ以前の水路の原型が残っている。その右の写真は今回の改修で現れた姿である。水路の曲折が少なくなり、在来の水路の向きに合わせてヒューム管が埋め込まれたようだ。

Googleでキーワード「ヒューム管」を検索

気になるのが、道路脇に立てられているスチールのフェンスだ。その下になる斜面の土は押し固めただけのようだ。とりあえず、稲作シーズンに対応した、暫定的な工事なのかはっきりしない。この部分は、かなり勾配があり人力頼りだった昔は農作業の行き来の難所であった。

刈った麦をリヤーカーに積んで自転車で引っ張り自宅まで運ぶ仕事をさせられた。当時は現在のヒューム管の正面一帯が小さな池のようになっていて、魚釣りなども行われていた。道路はその池の脇に沿っていた。その道路近くに来ると、坂道なのでリヤカーと自転車のスピードが増加するのだが、運転を誤って、池に飛び込む寸前で停車して、事なきを得た体験を思い出す。

さらに水利推理役員をしていた時、下流の水田と、沼近くの水田では、水管理の要求が異なり、堰板の開閉の調整問題に直面した事もあった。その時は、写真の草が生えているスペースに勝手に堰板をいじらないよう看板を立てた。当事者双方の間に入るの厄介な仕事になってしまうのだ。

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2015年6月23日 (火)

日々農天気:レタス栽培を種蒔きから開始。スーパーの 値下げするのを 待って買う。1506。

2015年6月23日(火)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 28.9 15:14。最低気温(℃) 18.5 04:48。スーパーの 値下げするのを 待って買う。。野暮用の届け物二件。背が高くなった雑草を三角ホーでなぎ倒す。アカザ、ヒメジョオン、メヒシバ。まだ開花していない。これで種を採らず、風通しが良くなる。レタスのポット入り苗箱を陽が当たる場所に移動。敷き藁用に麦刈り。風雨で倒れ色が黒っぽくなっている。種子を収穫できず半分ほどこぼれ落ち、残りが穂に付着している。種子が休眠していればありがたい。発芽すると真っ青になる。ツルを引き上げて草掻きをしてから刈った麦藁を敷いてツルを戻した。スイカは雌花が咲出す頃。キュウリは数個初収穫した。午後用事外出。その後、仲間とお茶。某氏に同行して調査。目的物が見つからず断念。解散後奮発して買い物。予定より遅くなったが最後に食料品。国会の延長が決まったようだ。県知事選挙が公示され選管の宣伝カーに遭遇した。日本、中国、韓国の間に不協和音が響いている。指導者は親の七光りで就任以来お互いガキのような喧嘩を続けてきたがようやくこのままでは政権が持たないと悟ったのか軌道修正を始め出したように見える。親の七光りはまさにアジア的悪弊ではないか。北朝鮮も例外ではなさそうに見える。風通しが悪いと野菜も良い物ができない。

2015年6月22日の天気(AMEDAS)

TAVE= 23.4 NO DATA
TMAX= 28.4 最高気温(℃) 28.9 15:14
TMIN= 18.6 最低気温(℃) 18.5 04:48
DIFF= 9.8 NO DATA
WMAX= 3.3 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.5(東南東) 12:30
SUNS= 8.1 NO DATA
RAIN= 0.5 NO DATA

Q
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日々農天気:レタス栽培を種蒔きから開始

昨年、サニーレタスを栽培した。虫害や鳥害に会わず予想外の収穫ができた。そこで、今回は普通のレタスを栽培してみる事にした。種は百均のもの。発芽率を心配するほどでもないので気楽だ。培土は畑土。雑草の種子が沢山含まれている。

Iob_retasu201505
苗に、同時に育った雑草も混じっているので、雑草を除去しながら、ポットに植える。葉齢は2~3枚程度。草丈も3㎝程度なので、身体を余り動かさない細かな作業だ。

雑草に負けない程度の大きさになったら、圃場に定植する予定。昨年は、苗箱でかなり大ききなった苗を数株まとめて定植した。それが原因か余り結球しなかった。

Googleでキーワード「サニーレタス」を画像検索

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サニーレタスは結球しない傾向があるのか。そのサニーレタスも抽薹して花が咲き、既に倒れかけている。収穫まで前途は長い。昨年、サニーレタスは秋蒔き。今年は春蒔きで、過酷な気象の夏を越す必要がある。

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2015年6月22日 (月)

半端道楽:環境雑録:コガネムシ幼虫に立ち向かうアリ;OKURAうえ 粘って生きよ 食えるまで。1506。

2015年6月22日(月)
昨日は曇り一時小雨。最高気温(℃) 23.4 11:45。最低気温(℃) 18.8 05:12。ざっそう句;OKURAうえ 粘って生きよ 食えるまで。予期せぬ役で野暮用の配り物。天気予報では曇り後雨だったか。かみさんが買ったオクラの種袋が未開封だった。自家採種のオクラの種が育っているので急遽それを移植。アメセン等の雑草に埋もれている。幼苗の時、雑草で日光を奪われては苗は順調に育たない。これは人間も同じ。オクラは我が家の夏の定番野菜。オクラができればオレの株も下がらずに済む。市販の種をポットに蒔いたが発芽したのは1~2本だけで成績が良くなく、投げ蒔きが最後のチャレンジだった。粘って「なげ」ずに、「投げ」蒔きが当たったか。オクラで思い出すのが山上憶良。貧窮問答歌。1400年ほど前に活動していたお役人らしいが、餓死するほどの貧困・空腹とは無縁だったのかもしれない。だが、そういう民が憶良の目の前にいたのではないか。憶良は餓えたのか。オクラは植えたが。

2015年6月21日の天気(AMEDAS)

TAVE= 20.5 NO DATA
TMAX= 23 最高気温(℃) 23.4 11:45
TMIN= 18.9 最低気温(℃) 18.8 05:12
DIFF= 4.1 NO DATA
WMAX= 2.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.7(東南東) 11:32
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 2 NO DATA

Q
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半端道楽:環境雑録:コガネムシ幼虫に立ち向かうアリ

先日、畑仕事をしている時、コガネムシの幼虫を発見。デジカメを持っていたので、その画像を撮影した。コガネムシは幼虫も成虫も比較的大きいので、与える被害も大きそうだ。

Iob_arikoganemusiyoucyuu
写真を見ていると、一匹の黒アリが、その幼虫に立ち向かっているような姿が写っていた。その大きさの違いが良く分かる。アリを人間と見立てて、コガネムシの幼虫と比較するとどの位の大きい生物に相当するのか。

人間なら、何かの武器や用具を持って立ち向かうのだろうが、素手で立ち向かっている姿は貴重ではないかと思う。


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2015年6月21日 (日)

日々農天気:鳥・虫被害に会ってもキャベツを収穫;また降るぞ 晴れ間に急ぐ 農作業。1506。

2015年6月21日(日)
昨日は晴れ後曇り。最高気温(℃) 27.8 13:45。最低気温(℃) 17.0 05:05。ざっそう句;また降るぞ 晴れ間に急ぐ 農作業。梅雨の雨天の間の貴重な晴れ間。先ず草掻き。通路、二回目コーン、サツマ、ミカン苗区画。50cm程伸びた雑草は三角ホーでなぎ倒した。雨後で、農具の刃先に土が付着して切れ味が悪くなる。昨年のミニトマトのこぼれ種が発芽して育っていた。これを移植。茎葉が枯れて、雑草に埋もれたダンシャクジャガイモを収穫。発汗するがつい水分補給を忘れる。ナス、シシトウを収穫。ジャガイモを洗って作業終了。宅内閑居。資料作成。

2015年6月20日の天気(AMEDAS)

TAVE= 21.6 NO DATA
TMAX= 26.7 最高気温(℃) 27.8 13:45
TMIN= 17 最低気温(℃) 17.0 05:05
DIFF= 9.7 NO DATA
WMAX= 3.3 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 6.1(南) 13:53
SUNS= 7.8 NO DATA
RAIN= 3.5 NO DATA

Q
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日々農天気:鳥・虫被害に会ってもキャベツを収穫

昨年、蒔いたキャベツを今年の5~6月に収穫している。苗の時は青虫に食われ、冬はヒヨドリに食われ、全滅かと思った。

「日々農天気:キャベツの苗が青虫に食われた!(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/10/post-3e99.html)。(2014年10月17日 (金))」

春になると、食べられず残っていた芯から新しい芽が出たのか、葉が復活してきた。その葉も、色々な害虫に狙われた。ナメクジ、ヨトウムシ、その後青虫が食害したようだ。

Iob_kyabetusyuukaku2015 
それでも、巻き始めた葉に害虫が食害して侵入するには、葉を食べるより困難なようで、少しずつ玉ができてきた。かくて、虫食いながら何とか食べられるキャベツになった。

まだ抽薹していないので食べる部分がある。鳥害で成長が遅れたので今頃収穫できるのか。鳥害を受けなければもっと早く収穫出来たのか。鳥害を受けるのは、柿等の餌が無くなってからなので、早めに防鳥ネットで対策すれば良いのか。

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2015年6月20日 (土)

半端道楽:写真で俳句る(写真+凡句):ちょっと弱々しさを感じるが?(ちょっと逃げ ちょっと佇む 子野良猫。);雨安居や ふと人生の 縁思う。1506。

2015年6月20日(土)
昨日は雨が降ったり止んだり。最高気温(℃) 20.9 10:01。最低気温(℃) 17.5 15:23。ざっそう句;雨安居や ふと人生の 縁思う。宅内閑居。畑の草は元気良く育っている。野暮用の預かり物。回覧板。先日作成した音声CDを渡す。ダウンバーストで損壊したソーラー発電所の後かたづけの様子をみた。足場パイプを組んでその上にパネルを設置する構造だったようだ。小雨の中を数名が作業をしていた。何とか法人と名乗って、先日の突風被害でも保険金が出るのでアンケート調査に協力をというような電話が来た。コンピューター方式で数字を押して回答を促す。巧妙な詐欺電話の疑いがあるのでそのまま聞いていると何のアナウンスも無くプツンと切れた。個人情報を収集してそれを悪用する可能性もありそうだ。WEBメールがプロバイダーに届き送信サーバーの設定情報の連絡が来た。その通り再設定すると送信できた。気温が低く、宅内でじっとしていると寒く感じる。厚着にした。

2015年6月19日の天気(AMEDAS)

TAVE= 18.6 NO DATA
TMAX= 20.9 最高気温(℃) 20.9 10:01
TMIN= 17.9 最低気温(℃) 17.5 15:23
DIFF= 3 NO DATA
WMAX= 3.2 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 6.1(東) 15:11
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 8.5 NO DATA

Q
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半端道楽:写真で俳句る(写真+凡句):ちょっと弱々しさを感じるが?(ちょっと逃げ ちょっと佇む 子野良猫。)

先日、畑仕事をしていると、ジャガイモ畑の近くで、三毛の野良猫らしい猫が休憩していた。目を合わせても逃げる気配が無い。我が家の周辺にたむろしている野良猫は、野性的で貫禄十分の野良猫がいる。多分、地域のボス・親分クラスかもしれない。

野良猫が、集団生活するかは分からないが、繁殖期には、二三匹が集まり、鳴き合っている事もある。今回見た、野良猫らしい猫が本当の野良猫かは不明だが、なにか憂鬱感を漂わせている。一匹だけでふらりとやって来たようだ。

Iob_photo_hikuling_konoraneko 

近づくと、通路の端に立ち去り、下を向いてしまった。どうも、体格が良くないようだ、まさに腹を減らした痩せ猫風にも見える。野良猫の世界は、実力主義で、弱い者は餌にも十分ありつけないのか。飼い猫なら、もう少し体格が良く元気だと思うが。

最近、「子供の貧困」という言葉を良く聞く。この言葉を聞くと、寒々した気分になる。貧困の原因を子供に押しつけているように聞こえてしまう。こんな言葉が流行る社会こそが、真の貧困社会ではないか。

Googleでキーワード「子供の貧困」を検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E8%B2%A7%E5%9B%B0)。

昔は、生活が豊かでなかった。その分、「貧困」を意識する事も、現在より少なかったように思う。昔も、貧富の差はあったが、子供同志は分け隔て無く一緒に遊んだ記憶がある。喧嘩、虐めもあったが、それは子供の世界にとどまっていた。子供の喧嘩に親が口出しをすると、子供の喧嘩に親が出ると言いからかわれた。そのような子供の喧嘩は、ハシカのような物で、それで殺傷沙汰になった事は無かった。学校を長期欠席していた仲間を自宅まで呼び出しに行った記憶もある。

子供同志が助け合う気風があれば、それが一つの安全網になる。多分、現在は子供同志が自分の敵という意識が支配しているのではないか。まさに、大人の世界の論理が子供の世界を圧迫しているのではないか。子供の世界が、野良猫の子猫の世界のようになってしまったのか。経済的な貧困の前に、人間精神の貧困化はないか。

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2015年6月19日 (金)

日々農天気:半端道楽:コーン種子の発芽・発根不良;梅雨寒や パソコン遊び 迷宮へ。

2015年6月19日(金)
昨日は雨。最高気温(℃) 21.8 12:29。最低気温(℃) 18.1 20:27。ざっそう句;梅雨寒や パソコン遊び 迷宮へ。先日の突風の裏に、予期せぬ落雷があった。何とか非力なパソコンでも、目先はしのげると思ったが、常用のソフトが使えない、パソコンのキーボードが小さい等々で、頭がクラクラ。慣れない事をするのが大きなストレスと感じる。エクセルで作った表をBLOGに張り付けるのがうまくできない。CD-ROMも無く、初期インストールされていたStarSuite 8がMS OFFICEの代用だ。IEの代用がFIREFOX。BLOG-EDとブラウザとオフィスと表がグチャグチャ関係してまさに迷宮入り。メールは受信できたと喜んでいたが、送信できない。プロバイダーに問い合わせするのにどうしようかと考えていたら、WEB MAILが使えると分かった。とりあえず、メール問い合わせで何とかなれば有り難い。WEB MAILはインターネット接続ができる環境なら使える。ただし、メールのパスワードが必要。そのパスワードを探し出すのも大変だ。設定ができるまで、出そうとしているメールも入り口でストップだ。キーボードの配列が違うだけでも大変だ。

2015年6月18日の天気(AMEDAS)

TAVE= 19.7 NO DATA
TMAX= 21.2 最高気温(℃) 21.8 12:29
TMIN= 18.2 最低気温(℃) 18.1 20:27
DIFF= 3 NO DATA
WMAX= 5.5 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 12.3(南東) 19:59
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 69 NO DATA

Q
Q

日々農天気:半端道楽:コーン種子の発芽・発根不良

先日、2015年用コーン種子の苗を移植した。灌水の手間を省力化するため、密に条蒔きした。苗として使えそうにない物を除外した。コーン種子の発芽・発根不良サンプルが出来た。

Iob_cornhatugang 
直まきの場合、種子の発芽・発根不良を探し出す事はほとんど無いので、デジカメにその画像を納めた。工業製品でも、最終的な品質は重要で、用途に使えない製品は確実に選別する必要がある。

キーワード「選別」でGoogleサイト内検索(https://www.google.co.jp/webhp?tab=ww#q=%E9%81%B8%E5%88%A5%E3%80%80site:http:%2F%2Faf06.kazelog.jp%2F)。

直まきの場合、発芽率を考えると、余分に蒔いて、余分になった苗を間引くというのが、家庭菜園的ではある。用地が少なく、種子が余る場合は適した方法だろう。だが、用地はあるが、種子の費用を節約する場合は、一粒蒔きという方法もある。この場合、発芽しない部分が、欠株となる。

今回の場合、正常に発芽した物だけを選別して、定植したので、用地の有効利用が可能だ。結局、農業の場合、収穫するまでに色々な選択枝があり、それに関係する条件も様々だ。

先日、農業資材店に行った時、コーンの種子数は1㎜㍑当たり2~3粒と参考値が掲示されていた。種袋には種子の容量が記載されている場合が多く、種子数が分かりにくいのだ。種子の大体の総数が分かるだけでも、その後の手順が決めやすくなる。

スィートコーンの種子は表皮がしわくちゃで、一見で種子の良否の判別は難しそうだ。結局、正常に発芽した苗を使う以外にない。

「欠陥の妙薬はFMEA?(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2009/07/fmeafailure-mod.html)。(2009年7月 5日 (日))」

 

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2015年6月18日 (木)

老人の寝言:憲法改悪は誰のためか?;悠然と ナメクジが這う ポリポット。

2015年6月18日(木)
昨日は晴れ時々曇り。最高気温(℃) 27.7 14:48。最低気温(℃) 19.4 05:01。ざっそう句;悠然と ナメクジが這う ポリポット。圃場の夏草は日々伸びる。草退治が追いつかない。どの仕事を優先するか。パニック寸前。レタス苗をポリポットに移植した。今回は普通のレタスだ。本葉3~4枚。草丈3cm程で、悩ましい段階。苗箱に置いても、圃場に定植しても、雑草には勝てない。ポットで自立できるまで育成する。ポットにはナメクジが悠然と這っていた。俺と別世界の住人だ。だが野菜の敵でもある。

NHKは、「選挙権年齢18歳以上に 改正公選法が成立。;http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150617/k10010117431000.html。(6月17日 10時56分))」というタイトルで、「選挙権が得られる年齢を引き下げて18歳以上にする改正公職選挙法が、17日の参議院本会議で全会一致で可決・成立しました。選挙権年齢の引き下げは70年ぶりで、来年夏の参議院選挙から適用される見通しです。」と報じた。

選挙権年齢18歳以上に 改正公選法が成立(NHK)

2015年6月17日の天気(AMEDAS)

TAVE= 22.4 NO DATA
TMAX= 27.1 最高気温(℃) 27.7 14:48
TMIN= 19.5 最低気温(℃) 19.4 05:01
DIFF= 7.6 NO DATA
WMAX= 5 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 10.2(東) 15:42
SUNS= 4.8 NO DATA
RAIN= 0.5 NO DATA

表の枠線が表示されなくなった。⇒TAG修正後OK。
cellpadding="2"を追加。

Q
Q

老人の寝言:憲法改悪は誰のためか?

公職選挙法が改訂され、選挙権を行使できる年齢が満20歳から満18歳に引き下げられた。全会一致とか。憲法改悪に必用な2/3の得票を確保しようとたくらみが一歩前進したのか。馬鹿の一つ覚えの法の支配という宣伝文句に危うさを感じる。法の支配という建前の本音は法で支配のように聞こえるのだ。悪法と言えども法に従えと、法で国民を奴隷の如く支配したいのか。

ナメクジの如く忍び寄る理想の法治国家が目と鼻の先まで来た。現憲法は先勝国が押しつけた。新憲法は専制君主もどきが国民の為に下賜されるのだろうか。戦前、父が青年の頃、ヒットラーの著書「わが闘争」が出版された。父は青年時代の事を余り語らなかった。今こそその沈黙に耳を傾けたい。時代は変わったが、変わらぬものもある。変えてはならぬものもある。言葉に酔ってしまうと思わぬ墓穴にはまる。ナチズムもその一つか。国破れて山河あり。ナメクジが悠然と這う姿を見ていると悠遠なる人類の歴史を感じる。戦争で人類は恐竜と同じ運命をたどり絶滅し、ナメクジが生き延びるかも知れない。

日本国憲法の前文には、「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。」と述べられている。

動画の風景:ポットの上にナメクジが這っていた!
MOB_NAMEKUJI_ON_THE_POT_mpeg1video.mpgをダウンロード
ファイルサイズ=6.37 MB (6,684,672 バイト)
時間=約60秒

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2015年6月17日 (水)

田舎老人つれづれ草:突風被害の裏で落雷によるパソコン被害もあった;無事なのは 予備機のおかげ 有り難や。

2015617日(水)
昨 日は曇り。最高気温(℃) 28.8  15:07。最低気温(℃) 20.0 22:57。ざっそう句;無事なのは 予備機のおかげ 有り難や。一昨日の突風の原因は上空と地上の温度により起こるダウンバーストだったよう だ。老人モードで配り物。その後、畑の様子を見る。コーンが最大45度位傾いている。刈ってない麦が部分的に倒れている。コーンの立て直しを優先して行っ た。一本、下の節の部分で折れていた。ミカン接ぎ木区、インゲン、エダマメ、キュウリ区の除草。ミニトマトの上部が折れていたので切り取り。実験品の定 植。キュウリは雌花が咲いていた。初収穫が楽しみだ。浅間山が小噴火したとの事。日用品になったパソコンが使えなくなると一瞬暗澹とした思いになる。

2015
616日の天気(AMEDAS

TAVE=

23.6

NO DATA

TMAX=

28.2

最高気温(℃) 28.8  15:07

TMIN=

20.2

最低気温(℃) 20.0  22:57

DIFF=

8

NO DATA

WMAX=

3

最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.8(北北東) 18:11

SUNS=

1.8

NO DATA

RAIN=

0.5

NO DATA

SS/WRITEで編集。width="529" ⇒ 479。

Q
Q

田舎老人つれづれ草:突風被害の裏で落雷によるパソコン被害もあった

災 害が少ないと言われている当市だが、昨年の大雪や一昨日の突風災害で、予期せぬ自然災害が起こることを教えてくれた。浅間山は、観測体制が整い、地震が多 発しているので警戒レベルは2に格上げされていた。不測の事態に準備をしておけば、被害があっても、受ける影響は少なくなる。

当地の名物と言われる物に、雷と空っ風とカカア殿下がある。雷の被害で余り目立たない物が落雷によるパソコン等の損壊だ。我が家でも何回かその被害に遭っているが抜本的な対策が無い。

今回、不在中に落雷があったようで、常用のノートパソコンの電源アダプターが破損して使えなくなった。ルーターは半壊したようだ。パソコンとルーターにはサージアブソーバーを挿入しているが、その能力は万全ではないようだ。

MODEM
は生きていたので、電灯線に雷サージが走ったようだ。先日、宅内の部分停電という現象を体験した。テレビや電話も同じ電灯線に繋がっているのだが、被害はなかった。

電子機器の損壊も、機器の耐サージ能力と電灯線に乗ってきたサージの大きさや波形等々により様々だろう。機器側で耐サージ能力を向上させて貰えれば結構だが、コストを考えると難しそうだ。

幸 い、小型ノートパソコンを予備機で使っていたので、大きな障害にならずに済んだ。メールは再設定。サーバーにデータを残しているので保険になった。プロバ イダーからサーバーにメールを残さない設定に変更するよう連絡を受けた事があったが、プロバイダーのサーバーが「安全保障」になっている。個々のメールの バックアップをとるのも大変。今回、メールソフトを設定すると多数のメールを読み込んだ。これで、当面なんとか仕事ができる。ただ、CPU能力が低いの で、幾分もたつきがある。

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2015年6月16日 (火)

ハトよ 鳴いておくれ:環境雑録:ソーラー発電所がメチャメチャになった前代未聞の突風;突風で あのソーラーが メチャメチャだ。

2015年6月16日(火)
昨日は晴れ後曇り一時突風が吹き天気が大荒れになった。ざっそう句;突風で あのソーラーが メチャメチャだ。用事外出。その前に、苗箱と定植したモロヘイヤに軽く灌水。強い日射が当たらぬようカンレイシャをかけた。でかけるついでに知人宅に野菜を届けようとキャベツを収穫。朝飯を食べていざ出発。知人の奥さんが、空き地を借りて菜園を始めると話した。用事があるからと話はそこそこに目的地に向かう。用事も無事終了し、ついでに買い物。西部モールの書店ウォッチングが済んで、車に向かうと急に雨粒が大きくなり風も強くなったので、無意識に書店へ走って引き返した。しばらく、店内で時間つぶし。帰宅途中、携帯が鳴る。近くのコンビニに停車して、かけ直し。あの突風で梅の木が折れて、道をふさいでいるからそれを切りに行くという知らせであった。帰路、生活道路に、軽トラが駐車していた。顔見知りで、声をかけあった。さっきは凄い突風だった。そう言えば、家の梅の木の枝が折れたと電話があった。あそこのソーラーがすっ飛んだよ。早く帰った方が良いよ。そんな言葉を交わし帰宅。着替えをして現場に向かうと既に片づいていた。手伝ってくれた人にあいさつ。竜巻だったのかテレビニュースでも流れたとの事だった。

2015年6月15日の天気(AMEDAS)

TAVE=

25.2

NO DATA

TMAX=

32.3

最高気温(℃) 32.7 14:25

TMIN=

20.1

最低気温(℃) 19.8 02:59

DIFF=

12.2

NO DATA

WMAX=

4.8

最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 20.2(北北東) 16:15

SUNS=

10.5

NO DATA

RAIN=

0

NO DATA

StarSuit(SS)のCALCとWRITEで作成後FIREFOXで投稿。セルの色は出るが罫線が出ない。

Q
Q

ハトよ 鳴いておくれ:環境雑録:ソーラー発電所がメチャメチャになった前代未聞の突風

当地区にソーラー発電所ができて、最近三本の電柱が立った。その電柱にはトランスが乗っていたので、いよいよ配電網に繋がって送電を開始したのだろうと感慨深く見ていた。その用地は、元々は水田だったようだ。更に遡れば、畑か原野に近かったのではないかと思う。その田圃かその周辺かはっきり覚えていないが花菖蒲が植えられていた時もあった。その後、地権者の造園業者がそこに土を盛り小さな家を建て植木を植え、植木の展示即売所にしていた。

「ハトよ 泣いておくれ:ツルよ 跳んでおくれ:2014(平成26)年に鯉沼の古木二本が絶滅!気がつけば どこへ行っても ミニ八ッ場。(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/12/201426-6583.html)。(2014年12月30日 (火))」メモ:ブラウザがFIREFOXになったのでコピペでリンク設定ができない。WEB-EDで挿入。
ハトよ 泣いておくれ:ツルよ 跳んでおくれ:2014(平成26)年に鯉沼の古木二本が絶滅!気がつけば どこへ行っても ミニ八ッ場(2014年12月30日 (火))。

通路沿いの梅の木の折れた枝は片づけられていたので、ソーラー発電所の様子を見に行った。空には、数機のヘリコプターが飛んでいた。パトカーが停車して、ソーラー発電所前の道路を遮断して、車を迂回させていた。敷地内では、飛ばされたパネルの残骸を片づけているようであった。

Iob_soplanttoppuu_2
アメダスデータによると、「最大瞬間風速(m/s):(風向(16方位)) 20.2(北北東) 16:15」であり、丁度出先で突風の異変を感じた時刻と一致する。現地を見ると、西側二基のソーラーパネルは飛ばされずに残っているようだった。その東側がメチャメチャに破壊されている。一番東にある、家型のガラス温室は壊れずに残っていた。かなり被害が発生している範囲が狭いように感じる。以前、2012年の台風4号でスチール倉庫が転倒した時の事を思い出した。その倉庫は、二つの建物の中間にあり、東側が畑で広く、風が、その倉庫に集中するような位置にあった。倉庫の向きも、風圧を最大に受ける方向に建っていた。今回のソーラー発電所の被災も、そのような条件が重なって生じたのかも知れない。

ソーラーパネルは発電効率を最大にするように南面に傾斜して設置されている。突風が北から吹くと、丁度凧揚げの凧と同じように揚力を受ける。尻すぼみになるので、風圧は増大する。2014年2月の大雪では、加重に耐えられないパイプハウスが多数倒伏した。今回ソーラー発電所の損壊は、横からの突風がソーラーパネルを直撃して起きたようだ。現場で会った人に聞くとかなり大きなヒョウも降ったとの事だ。

現場近くでは、テレビの中継車両も停車していた。中継車の内部を覗くと、昔懐かしい、テストパターンも映っていた。薄暗くなると、また雨が降り出した。帰宅するとテレビが竜巻注意報を流した。このニュースは全国に流れたのか、あかみさんには安否確認のメールがあったようだ。

それでは、このニュースをWEB情報で調べようとインターネットにつないだら、繋がらない。かみさんに聞くと、もの凄い雷雨があり、一時停電したとの事。さては、落雷で、パソコンがやられたか。在宅なら、パソコンとMODEMOを切り離すのだが。しばらくすると、ノートパソコンもメッセージを出して止まってしまった。どうも、電源アダプターが損壊して、バッテリーがあがってしまったようだ。お先真っ暗。

色々調べると、MODEMは異常無さそう。ROOTERは幾つかのLANポートが動作していない様子。幸い、小型のノートPCを予備機として使っていたので、それで試すと何とか使えそう。当面、予備機で作業する必要がある。ともかく、常用PCの主要データはUSBメモリーに入れていたので、それを予備機にさして使える。不幸中の幸い。

それにしても、突風で損壊したソーラー発電所は、稼働した直後の予期せぬ天災で大打撃を受けた。いままで、農地だったり、植木の展示即売所だったり、古車販売店だったりした場所だったが、今後しばらくはソーラー発電所を見て暮らすのだろうと思っていた。その風景が、一瞬にして崩れ去った。今後はどうなるのか気になる。

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2015年6月15日 (月)

老人の寝言:身辺雑記・田舎老人徒然草:音の風景:ヨシキリも世間もギョッギョッの連続だが;雨上がり 草と戦う 手は二本。

2015年6月15日(月)
昨日は雨後曇り一時晴れ。最高気温(℃) 27.2 16:30。最低気温(℃) 19.4 04:07。ざっそう句;雨上がり 草と戦う 手は二本。野暮用で配布物仕訳と配布。P区画のタマリュウにかけたカンレイシャを除去して除草。いよいよ雑草がグングン伸びだした。どこから手を着けるべきか迷う。最初にナスとシシトウ、ピーマンを収穫。次に、生姜と里芋区の草むしり。生姜はようやく芽が伸び始めた。サトイモはヒユに埋もれている。チンゲンサイ区の雑草を取り払ってモロヘイアを定植。雨後で雑草の根が土を捉え作業がしにくい。土も重い。チンゲンサイは収穫できず。モロヘイアは本葉4~5枚の苗になっているが、密蒔きでヒョロヒョロ。百均のプラ柄の小さな移植こてを使ったが根本で折れた。圃場で日光に当たっていたので脆弱化が進んでいたようだ。根と畑土を密着させるよう灌水して終了。微量の鶏糞を入れたポットに蒔いたオクラの発芽率が悪い。圃場にバラ蒔きしたオクラは発芽して双葉の状態。肥料が強すぎるのは発芽には良くないようだ。夕方来客。土いじりで手が汚れる。湿度が高く、夕方になると蚊が出てくる。汚れた手で顔の蚊を叩くのもシャクだ。

2015年6月14日の天気(AMEDAS)

TAVE= 24.0 NO DATA
TMAX= 26.8 最高気温(℃) 27.2 16:30 
TMIN= 19.6 最低気温(℃) 19.4 04:07 
DIFF= 7.2  
WMAX= 3.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))   12.2(西北西) 03:43 
SUNS= 1.5 NO DATA
RAIN= 13  

Q
Q

老人の寝言:身辺雑記・田舎老人徒然草:音の風景:ヨシキリも世間もギョッギョッの連続だが

先日、近くで散歩している時、国道端の沼沢でヨシキリが鳴いているので、デジカメのボイスレコーダー機能で録音した。沼沢は、ヨシの類いが一面に生えており、まさにヨシキリの楽天地のようであった。

ヨシキリの声は、幾つかの方角から聞こえてきたので、数匹はいるようだ。「ギョッギョッ」と鳴いているのが、自分の縄張り宣言なのか良く分からない。畑仕事をしていると、水辺ではないが、ヨシキリの鳴き声のような鳥の声を聞く事がある。これはヨシキリ以外の鳥がヨシキリの鳴き声を真似ているのか。

ヨシキリの聞きなしには「ギョッギョッ」というあてはめもあるようだ。ヨシキリ本人は、人間がたまげた時にぎょっとするのを知って鳴いている積もりは毛頭無いと思うが、最近の世界や日本の情勢にはギョッとする事が多々ある。

YOUTUBEでキーワード「ヨシキリ」を検索(https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%A8%E3%82%B7%E3%82%AD%E3%83%AA)。

録音したヨシキリの鳴き声に耳を傾けて、何を喋っているのか想像してみると、相当予言に満ちた事を喋っているように聞こえてくる。丁度再生開始後60秒頃、一声だけ聞き慣れない、鳥の鳴き声らしい声が聞こえる。こりゃ、何の声か?まさか、ヨシキリの喧噪にしびれを切らした瑞鳥の一声でもあるまいが。

SOB_YOSIKIRI-2015.mp3をダウンロード
ファイルサイズ=1.06 MB (1,114,112 バイト)
時間=約90秒余。

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2015年6月14日 (日)

半端道楽:日々食べて生きる:地中で腐らずに残った種ジャガ;子かまきり しばし遊ばす 指の先。

2015年6月14日(日)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 33.0 13:53。最低気温(℃) 21.1 05:05。ざっそう句;子かまきり しばし遊ばす 指の先。少し雲は厚いが気温が高い。エダマメと移植コーン区画の除草。本葉2~3枚の小玉スイカと別品種栗カボチャのポット苗を定植。双葉の苗は残した。暑いのでスイカ苗の灌水はせず。今朝早朝雷雨があった。移植苗には結構な雨だが、掻いた雑草が生き返るかも。午後用事外出。某物件を見学。お絵かきソフトで画像の合成加工を試した。マウスを使うので綺麗に処理できない。

2015年6月13日の天気(AMEDAS)

TAVE= 26.2 NO DATA
TMAX= 32.4 最高気温(℃) 33.0 13:53 
TMIN= 21.1 最低気温(℃) 21.1 05:05 
DIFF= 11.3  
WMAX= 3.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.3(東南東)   17:03 
SUNS= 8.2 NO DATA
RAIN= 0  

Q
Q

半端道楽:日々食べて生きる:地中で腐らずに残った種ジャガ

先日、収穫のためジャガイモを掘った。ジャガイモの芋は、茎が肥大したものとの事だ。芋の表面にあるデコボコが分岐して茎が伸びる基となる部分だ。ここから、芽が出たり、根が出たりするのか。種ジャガを植えてしまうと、その後地下で何が起こっているのか考えなくなってしまう。

Iob_tanejyagafuhaisezu_2 
芽や根が出て、芋が肥大をすると収穫になる。大抵、種ジャガは腐って、最終的には腐った残骸が再吸収されて、また芋の材料になるのだろう。先日見た種ジャガは、一本だけ細い根のような物が出ているだけで、ほとんど腐っていなかった。発芽、発根をする芽の部分が少なかったようだが、腐らずに残っていた理由が分からない。

WEB情報では、ジャガイモが太るのは、茎の細胞内のデンプンが増大するためらしい。腐るという現象は、ジャガイモの細胞と外部の腐敗菌との格闘で、ジャガイモの細胞が負けずに頑張っている事だろう。腐らない条件が容易に実現できれば、ジャガイモの保存も容易になる筈だ。

丈夫で、長持ち、旨く、手間いらずのジャガイモはあるのか。葉が先に応変した男爵を先に食べ始めたが、メイクイーンも収穫して、食べ比べをするのが正解か。メイクイーンの葉も応変している。両品種とも花は極少ない。

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  • 橋本 英文: 刃物雑学事典 図解・刃物のすべて(1986年 株式会社 講談社 ブルーバックス B-659)
    刃物という視点で多くの事例が取り上げられている。刃のある道具の理解にも役立つ。類書が少なく貴重な一冊。「すべり変形が切断の原理」という考え方で説明している。
  • 沼田 真   : 植物たちの生( 1972年 岩波新書(青版 833))
    「ご要望にお応えしてアンコール復刊(1988年岩波新書50年記念復刊) 地球生態系の中で自然を見直す」(腰巻きのフレーズ)。植物の知恵と戦略に人類は勝てるのか。
  • 出町 誠: 14_NHK趣味の園芸:よく分かる栽培12ヶ月  カキ(NHK出版2007年)
    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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    雑草を多面的に解説し防除の基礎も述べる

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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)