09A_半端道楽

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2015年4月27日 (月)

半端道楽:環境雑録:アマガエルが昆虫用トラップにかかった?;雨蛙 鳴けど当たらぬ 予感かな。

2015年4月27日(月)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 25.6 15:24。最低気温(℃) 10.3 05:39。ざっそう句;雨蛙 鳴けど当たらぬ 予感かな。晴天続きで、灌水と草掻きを行う。コーンと落花生は灌水出来ず。バケツで水を運んでジョウロで灌水。かなりの労働だ。昼過ぎはしばらく休憩。夕方から、ミカン接木。日陰で作業。既にメヒシバ等の夏草が多数発芽している。雨は欲しいが、降れば、その夏草が急成長するだろう。雨蛙がちょっと鳴いたが、練習程度。

2015年4月26日の天気(AMEDAS)

TAVE= 17.6 NO DATA
TMAX= 24.8 最高気温(℃) 25.6 15:24 
TMIN= 10.8 最低気温(℃) 10.3 05:39 
DIFF= 14  
WMAX= 4.1 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 8.7(東南東)   16:25 
SUNS= 12.4 NO DATA
RAIN= 0  

Q
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半端道楽:環境雑録:アマガエルが昆虫用トラップにかかった?

先日、畑の中にころがっているペットボトルを見付けて、これで水栽培をしようとした。前耕作者が昆虫用のトラップに使っていたようだ。構造は、ペットボトルの肩の辺を切断して、上下反転してペットボトルに押し込んだ形だ。

似たような構造は、漁具のうけと言われる物に使われている。 「魚の捕り方(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2008/10/post-0357.html)。(2008年10月24日 (金))」

このような罠や引っかけるための構造には、どうも、どこか曲がって、直線でない部分を持つようだ。魚を釣る針もUターンの部分がある。行きは良い良い帰りは怖いというのも、心理的には同じ構造なのかもしれない。

ペットボトルは柿の木の下に投げ出されてあり、内部が汚れていたので、水洗いした。こう言う構造だと、水は入りやすいが、水も出にくい。何回か上下に振った時、中にアマガエルがいるのに気付いた。とりあえず、入っている様子を画像に納めた。フタの部分は細いポリ糸で結束されており、アマガエルは自分では出られない。

Iob_amagaerupetb 
ナイフで糸を切り、フタの口の部分をを少し開くと外に飛び出してきて、幼児用の椅子の肘掛けに止まった。この時、のどの周辺はぴくぴくと小刻みに震えていた。しばらくすると、気持ちが安定したのか、枯れ草の山に飛び降りた。

あらためて、残された画像を見ると、痩せガエルというより、やや太り気味のように見えた。ここからは、アマガエル君の推定行動記なのだ。アマガエルは、正直者で、アマガエル界の掟に従って生きていたのだろう。前耕作者が害虫を捕殺するためあのトラップをしかけたが、耕作を止めて不要になったペットボトルは、いつしか畑の隅に追いやられていた。

そこへアマガエル君が入り込んだ。虫も入り込んできたので食糧は豊富にあって、何とか冬眠できたようだ。そろそろ、冬眠から覚めて活動しようとしたが、安全で食糧が豊富と思っていた、ペットボトルマンションが実は、檻のような代物で絶望の果てにあったのかも知れない。

ずっと前に、直線状の鉄パイプの中で、安全そうに暮らしているアマガエルの画像を撮影した。この画像は、我がBLOGのTOP画像として使っている。こういう場面にも出会う事があるので、人生幾分かの楽しみと安らぎを得られるのかもしれないと思う。このアマガエルの顔を見ていると、ヤドカリの姿を思い出す。ともかく、鉄パイプに守られていれば外敵からも安全な筈だ。

だが、まだ解決できない疑問が残っている。あの鉄パイプにどのようにしてもぐり込んだのかという疑問だ。鉄パイプのマンションに飽きたら外に飛び出すだけだ。だが、トラップにかかったアマガエルはどうなるのか考えると、更に悩みは大きくなる。ひょっとしたら、手足の裏にある吸盤を使えば、簡単に脱出できるのではないか。

そのためには、前進ばかりせず、先(出口)の位置と構造を見通して行動する必要があるだろう。アマガエルにそれだけの知恵があるのか。実は、このようなトラップは、この世界のあらゆる場所にあるように感じる。トラップの中で動き回るアマガエルの動画を見ると何となく人間の哀れさも感じる。

ペットボトルの中に閉じ込められたアマガエルの動画

MOB_AMAGAERU-PET-B.mpgをダウンロード

MOB_AMAGAERU-PET-B.mpg
ファイルサイズ=5.78 MB (6,062,080 バイト)
時間=約42秒 

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2015年4月20日 (月)

環境雑録:半端道楽:カブトムシの幼虫を動画捕獲;春草の 根っ子は頑固 見かけより。

2015年4月20日(月)
昨日は晴れ後曇り一時微雨。最高気温(℃) 19.1 13:42。最低気温(℃) 6.0 04:36。ざっそう句;春草の 根っ子は頑固 見かけより。畑で草退治と種まき。午後用事外出。ついでに買い物。昨年、自働蒔きダイコンの種子を採取した。その分、こぼれ種は少なくなる。段ボール箱にその種をしまいこんでいたのが見つかった。ダイコンの種は菜種のようにはぜないので莢から取り出すのに手間がかかる。また種子の大きさも菜種より大きい。そのためか種子の価格はダイコンの方が高い。ゴム手袋をして莢を揉み砕いて種子を抽出。莢も経時変化で割れやすくなる。フルイでゴミを除いて精選。蒔く場所は枯れ草と生育中の草で覆われている。その草を取り除くのに骨が折れた。春草は見かけは弱々しくみえるが、冬を乗り越えてきただけあって、根が強く張って意外に頑固なのだ。種子はバラ蒔き。こぼれ種で育つダイコンを自働蒔きダイコンと呼んでいる。結構良い物が出来る。手間は余りかからないが出来る場所を選べないしスペースの利用効率も良くない。今後は採種した莢ごと使わないスペースに蒔く、半自働蒔きダイコンも面白そうだ。

2015年4月19日の天気(AMEDAS)

TAVE= 13.2 NO DATA
TMAX= 18.6 最高気温(℃) 19.1 13:42 
TMIN= 6.5 最低気温(℃) 6.0 04:36 
DIFF= 12.1  
WMAX= 2.7 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 5.0(北西)   17:42 
SUNS= 2.1 NO DATA
RAIN= 0.5  

Q
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環境雑録:半端道楽:カブトムシの幼虫を動画捕獲

先日、越冬のために掘った穴から種生姜を掘り出した。トロ箱やその周辺には、保温・通気確保のため、落ち葉や枯葉を敷いた。その落ち葉等を餌にして育ったのか、カブトムシの幼虫が一匹出てきた。

種生姜は、大半が腐っていて、気が滅入ってしまった。そこで、気分転換にカブトムシの幼虫をデジカメで動画撮影した。10年以上古い機種だが、動画撮影可能だあった。その場になって、初めて使った機能だが、何とか写っていた。フォーマットはAVIだ。サイズを減らそうと、画質を落として、MPEGⅡに変換したが、余り効果はなかった。

MOB_KABUTOMUSI-YOUCYUU.mpgをダウンロード

サイズ:3.06 MB (3,211,264 バイト)
時間:約22秒

昆虫の足は6本だが、この動画を見ているともっと足が多そうだ。調べて見ると幼虫の腹の部分に腹脚というのがあるらしい。成虫になると、それを捨ててしまうのか。成虫なら羽があって、飛べるのだから、腹脚を失っても余りありという事か。

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2015年4月11日 (土)

半端道楽:環境雑録:これはハナダイコンかオオアラセイトウ?;雨降れど チャリの学童 傘も無し。

2015年4月11日(土)
昨日は曇り後雨。最高気温(℃) 12.0 14:41。最低気温(℃) 2.1 05:43。ざっそう句;雨降れど チャリの学童 傘も無し。用事外出。その後、買い物等。最近はセルフレジが目に付くようになった。数年前にセルフスタンドに入りタジタジだったが、今やガソリンスタンドはセルフが多数派になった。今後は、セルフレジが増大してゆくのか。困るのがバーコードが付いてない商品の例外処理。写真が出てきたが、もうどちらをカゴにいれたか忘れている。今後、セルフレジがどのような傾向をたどるか興味がある。もう詳細はほとんど忘れているが、昔の万屋風の店には、値札があったけ。商品数がそれほど多くなかったので、価格表は店主の頭の中にあったのか。親に小銭を渡され、買い物のお使いをさせられたが、内緒だよと言っておまけを貰っう事もあった。お金が無い時は、ツケで買い物をしていたようだ。村の店は、情報センターでもあった。買い物や注文で、客先の様子も分かったのだろう。店員と馬鹿話ができるのも買い物の楽しみの一つかも知れない。まだ、セルフレジに店員が張り付いていた。今なら、馬鹿な質問をするチャンスかもしれない(P=小)。

2015年4月10日の天気(AMEDAS)

TAVE= 7.8 NO DATA
TMAX= 11.7 最高気温(℃) 12.0 14:41 
TMIN= 2.4 最低気温(℃) 2.1 05:43 
DIFF= 9.3  
WMAX= 2.7 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 4.7(西)   22:51 
SUNS= 0.2 NO DATA
RAIN= 6  

Q
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半端道楽:環境雑録:これはハナダイコンかオオアラセイトウ?

勝手に増えて、それほど増えすぎもせず、そこそこ綺麗で、雑草退治に役立つ雑草。ものぐさには有難い雑草だ。その候補が、ハナダイコンだと思って、昔桑畑であった畑の一角に咲いていた株を庭に植えた。

Iob_hanadaikon 
それを、雑草が生えやすい場所に少しずつ移植した。ある程度は、除草する手抜きは可能になる。色が薄紫で、ちょっとわびしい感じとかみさんの弁だ。

WIKIPEDIA「ハナダイコン。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%B3)」

WIKIPEDIA「オオアラセイトウ。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A6)」

たまたま、庭の片隅に咲くハナダイコンをデジカメで写していた。日陰で水分が少ない場所は大きくならずに花を付ける。しかし、生育条件が良いと、大きな株になる。「一面の菜の花」、「一面のラベンダー」は絵になる風景のようだ。

Googleでキーワード「一面のハナダイコン」を検索(https://www.google.co.jp/search?hl=ja&site=imghp&tbm=isch&source=hp&biw=1138&bih=436&q=%E4%B8%80%E9%9D%A2%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%B3&oq=%E4%B8%80%E9%9D%A2%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%B3)。

「使ふなき 桑園はあらくさ 茂る中に あらせいとうの 花の群がる 」

調べている内に、「ハナダイコン」と「オオアラセイトウ」が混乱して使われている事に気付いた。混乱してもほとんど生活には支障が出ないのだろう。

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2015年4月 9日 (木)

半端道楽:環境雑録:このチョウの名前は(ヒョウモン属か)?;時ならぬ 霙に迷う 花と人。

2015年4月9日(木)
昨日は霙(ミゾレ)一時曇り。最高気温(℃) 8.2 00:28。最低気温(℃) 1.4 14:02。ざっそう句;時ならぬ 霙に迷う 花と人。宅内閑居。寒さが続き雨が霙に変わった。脱ぎ捨てたコートに出番がきた。菜園にとっては有り難いお湿りだ。雑草も勢いを増し、パニックになりそうだ。昨年、種ショウガを貰った。これは忘れずに植えなければなるまい。そろそろ植え付けの時期だろう。今年は手作りコンニャクを貰った。コンニャク芋の栽培も面白そうだ。昨年蒔いた空豆はたった数本だけ発芽した。切れ目無く畑を使えば雑草も少なくなる。雑草に追われて息切れしているのが実状だが(フォントサイズ:中に設定⇒ブラウザに反映しない!⇒極小に設定後中に再設定⇒反映)。

2015年4月8日の天気(AMEDAS)

TAVE= 3.9 NO DATA
TMAX= 7.9 最高気温(℃) 8.2 00:28 
TMIN= 1.6 最低気温(℃) 1.4 14:02 
DIFF= 6.3  
WMAX= 4.1 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.3(東南東)   07:25 
SUNS= 0 NO DATA
RAIN= 13.5  

Q
Q

半端道楽:環境雑録:このチョウの名前は(ヒョウモン属か)?

今年最初に見たのはモンキチョウだった。次にモンシロチョウ。その次がこのチョウだが名前が分からない。大きさは、アゲハチョウとモンシロチョウの中間ほどか。

チョウは、幼虫に比べると移動速度に雲泥の差がある。やはり、カロリーがが少ない草の葉などより、カロリーがが多い密等にエネルギー源を切り替えるからから出来るワザなのか。

色々WEB上のチョウ図鑑を調べてみても、全く同じ文様の物が見当たらなかった。ヒョウモン属のチョウらしいが、斑点の数がやや少ないようにみえる。ツマグロヒョウモンとは異なるようだ。

Iob_hyoumonnzokuq 
WIKIPEDIA「ツマグロヒョウモン。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%92%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%83%A2%E3%83%B3)」

WIKIPEDIA「ヒョウモンチョウ族。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6%E6%97%8F)」

かなり動きは敏捷で、カメラを構えると、すでに飛び去っている事が多い。今回撮影できたのは一枚のみ。羽を開いて休んでいる時か撮影のチャンスだが、近づくとすぐ逃げてしまう。成虫で越冬し、飛び回るのに適した温度になると活動を開始するように見える。べたりと落ちた柿等に群がるのも同じ種類のチョウなのか。余り、綺麗と言うほどでもなく、目立たないチョウだが、飛ぶチョウが少ない時期で目に入ったようだ。

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2015年4月 4日 (土)

半端道楽:写真で俳句る:三和の美人桜トリオ(まだ元気 トリオで迫る うま桜);爺婆にゃ これがあの世の 花見かな。

2015年4月4日(土)
昨日は花曇りで一時晴れ間。最高気温(℃) 19.1 16:38。最低気温(℃) 7.7 05:10。ざっそう句;爺婆にゃ これがあの世の 花見かな。花見を兼ねて外出。雨になるか気になる天気だったが、絶好の花見日和になった。心配なのが迷子、怪我や事故であるが、それもなく無事であった。職場等のお花見も恒例の行事になっている場合が多いと思う。現役時代は若手が場所取りや設営をさせられた。新入社員は一気飲みを迫られた事もあった。同期の連中とバーベキューをした事等も思い出すが、最近はそういうお祭り気分からも遠ざかってきた。今回は、気まぐれに自前で握り飯一個を作り持参した。味付けはふりかけのみ。出先でコンビニ弁当やパンが買えるだろうと思っていたが、それができなかった。握り飯一個のありがたさを実感した。桜が綺麗に咲いていると、車の運転中もついよそ見をしてしまうので要注意だ。

2015年4月3日の天気(AMEDAS)

TAVE= 14.5 NO DATA
TMAX= 18.6 最高気温(℃) 19.1 16:38 
TMIN= 7.7 最低気温(℃) 7.7 05:10 
DIFF= 10.9  
WMAX= 2.5 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 4.9(西北西)   19:46 
SUNS= 4.3 NO DATA
RAIN= 0  

Q
Q

半端道楽:写真で俳句る:三和の美人桜トリオ(まだ元気 トリオで迫る うま桜)

昨年、近くの遊園地に咲いている桜を見た。姥桜を連想したのだが、広辞苑によると「娘盛りが過ぎてもなお美しさが残っている年増」という解釈が乗っている。

Iob_sanwasakura2015

「半端道楽:写真で俳句る:日々農天気:未来は既に目の先にあり?(姥桜 待てど咲けども 来ぬ人よ。)(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2014/04/post-d2dd.html)。(2014年4月10日 (木))」

見方を変えれば、「姥桜」は美称にもとれるのだ。遠方から見ても、開花している様子は十分に分かる。ただ、近くでじっくり見ると浮き上がるような白さは無い。今年見たのは、三月の末で、開花状況は6~7分咲き程度だろうか。満開になれば、天国のような雰囲気が出るのではないか。

この三本の桜の樹齢は数十年程度で、幼木を脱し大木の部類だと思う。特に中央の株は、樹高も高く、幹の太さも太く、まさに年増娘の貫禄十分のように感じた。この遊園地は、元は狭かったが、隣接地の所有者がその土地を市に寄付した事で、現在の広さになったと聞いた。周辺に高木は無く、樹木としては陽当たりも風通しも良く、幹も若々しさを保っているように見える。姥桜トリオでは、可愛そうなので、美人桜(うまさくら)トリオと呼ぼうか。

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2015年4月 2日 (木)

日々農天気:半端道楽:松の頭切り;叶わねど 雨よ降れ降れ 種を蒔く。

2015年4月2日(木)
昨日は曇り一時雨。最高気温(℃) 20.1 15:31。最低気温(℃) 9.7 04:36。ざっそう句;叶わねど 雨よ降れ降れ 種を蒔く。畑の土はサラサラ。雨の予報なので野菜の種まき準備を開始。蒔き始めない内にパラパラ降雨。屋内に退却するも降り止んでしまう。夕方再開。土は依然サラサラ。何とかチンゲンサイの種まき、マルチ掛け、灌水で終了。配布物と集金あり。いよいよ新年度がはじまる。かみさんは新聞で担任の先生の異動を探したが一人もいなかったと話す。それ、四月馬鹿のギャグかね。自分が退職適齢期なのだからいるはずもないゾ。値段が安い納豆を買ったら、タレとカラシが付いていなかった。タレで味を誤魔化したり抱き合わせで価格アップしないという納豆メーカーの心意気を感じた。現在では少数派というより異端に近いが、これぞ正統派ではないか。これは本当の話。

2015年4月1日の天気(AMEDAS)

TAVE= 13.7 NO DATA
TMAX= 19.1 最高気温(℃) 20.1 15:31 
TMIN= 9.9 最低気温(℃) 9.7 04:36 
DIFF= 9.2  
WMAX= 7.4 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))   16.5(西北西) 22:13 
SUNS= 1.1 NO DATA
RAIN= 0.5  

Q
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日々農天気:半端道楽:松の頭切り

庭と畑の中間のような場所に植えられている松の処置に困りだした。いままで植木として枝は頂部に残している。ところが、植物は頂部優勢という性質があり、頂部の枝は良く伸びるのだ。

Iob_matucyoubukiru 
ともかく、庭木らしさを保つには最低限の手入れが必要になる。松の木の近くにミカン苗を仮植えしてあるが、その苗が育ってきて松が邪魔になっている。

仕方なく、頂部の枝を全部切り落とし、根が腐るのを待って引き抜く事にした。これが、現在では最も省力化・手抜きができる方法のようだ。根が腐るのに数年かかるが、細菌力のお世話になるのが楽だ。押して動くようになれば、時々押したり引いたりして倒れる時を待つのみだ。

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2015年3月31日 (火)

半端道楽:環境雑録:この三匹の猫の関係は?;ぼろバケツ 萎びた苗に 残り水。

2015年3月31日(火)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 24.7 15:11。最低気温(℃) 9.4 06:31。ざっそう句;ぼろバケツ 萎びた苗に 残り水。晴天続きで移植した苗も元気がない。水漏れがするバケツで灌水。ビニールテープで穴を目張りして何とか対策。プラスチックバケツを屋外に置くと紫外線ですぐ劣化し脆弱になる。その点、トタンのバケツは安心か。今度は錆でトタンに小穴が開いた。3本目の太いカラタチ台木にポンカンを接ぎ木した。回覧版を廻すついでに鯉沼の堰堤強化工事を見た。工事期間は3月31日まで。まだ全部終わりそうにないので、次回は今年の秋頃再開か。WIN7に電池バテのUSB機器を接続。テキストデータはコピーできたが、EXPLORERが暴走。再起動しなくなった。USB機器を外して再起動させたら、選択起動画面になった。正常起動を選択。無事起動した。USB機器の電池バテが原因か。

2015年3月30日の天気(AMEDAS)

TAVE= 16.5 NO DATA
TMAX= 24.4 最高気温(℃) 24.7 15:11 
TMIN= 10.2 最低気温(℃) 9.4 06:31 
DIFF= 14.2  
WMAX= 6.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 12.0(北西)   09:27 
SUNS= 11.3 NO DATA
RAIN= 0  

Q
Q

半端道楽:環境雑録:この三匹の猫の関係は?

先日、畑で仕事中、ボスらしい白い野良猫が、突然ハナミズキに登り上がった。一瞬何があったのか分からなかった。しばらくして、降りてきた。とっさの場合、猫の木登り能力は相当あると思わせる動作だった。

Iob_noranelkokinobori
よく見ると、地上の幹の近くに白黒の野良猫が座っていた。この猫が、白猫を追いかけたようだった。ところが、その二匹の猫の様子を別の首元が白い猫が窺っていた。

一瞬の事で、状況ははっきりしないが、その後三匹は、その場を去ってしまった。人間でも三角関係になると、複雑度が急に増大するが、猫の場合、この三匹の関係はどんな関係だったのか?

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2015年3月28日 (土)

半端道楽:体感温度と室温の関係は?;サラサラの 畑耕し 葱を蒔く。

2015年3月28日(土)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 23.0 14:57。最低気温(℃) 2.3 03:39。ざっそう句;サラサラの 畑耕し 葱を蒔く。風もなく暖かな晴天。畑の土はサラサラに乾燥している。タマネギ畑の除草。植え替えなし。マルチなし。肥料なし。玉がどこまで太るか不明。次ぎに、石倉一本葱の種まき。百均の種で量は少ない。耕起後、蒔き床を作り、畑土で増量して蒔いた。軽く覆土して灌水。その上に再度軽く覆土。カンレイシャをかける。畑のゴミ山を移動。一部堆肥として散布。その跡にミカンの植え穴を掘る。枝を間引いたミカン樹を堀りあげて、植え穴へ移植。根の土を落として、付けた根も短いので活着に不利。十分灌水しカンレイシャをかける。ジャガイモの発芽状況が気になり、試し掘り。発根と発芽は同程度に進んでいたが芽の先端が凍害に合っていた。芽が地表に近い場合は凍害を受けるようだ。モンキチョウ、チャイロタテハ?が飛んでいた。夕方野暮用で配り物。杉花粉の飛散しそうな天気だったが最盛期は過ぎたのか、我慢できる程度だった。作業中暑くなり上着二枚を脱いだ。発汗するが、仕事中の水分摂取が少ない。まだ寒暖の差が大きい。要注意だ。

2015年3月27日の天気(AMEDAS)

TAVE= 12.6 NO DATA
TMAX= 22 最高気温(℃) 23.0 14:57 
TMIN= 3.8 最低気温(℃) 2.3 03:39 
DIFF= 18.2  
WMAX= 4.4 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 9.2(西北西)   04:30 
SUNS= 11.9 NO DATA
RAIN= 0  

Q
Q

半端道楽:体感温度と室温の関係は?

以前、体感温度(自分が感じた室温)と温度計で測定した室温のデータをエクセルの散布図にプロットしてみた。

「半端道楽:体感温度を測定してみた(http://af06.kazelog.jp/itoshikimono/2015/01/post-56c4.html)。(2015年1月18日 (日))」

気温が寒い時期で、測定時刻は、特に決めず、生活時間帯の時刻である。上記測定をその後も続けて、その測定結果を最終的にまとめてみた。最初の散布図は、グラフの軸の表記が間違っていたようだ。

Iob_taikanondo2 
結果としては、平均的には、室温より少し寒く感じているようだ。これは寒い時期なので、寒さに対する防御意識が反映されているためかもしれない。体験的にも、寒いと感じる時は低めの体感温度を記録している。厳密には、運動や仕事後で体温が上がっていると体感温度を高く記録する場合もあるようだ。体感温度は室温だけでなく体温や意識状態、過去のデータ記憶等々色々な要因が関係しているようだ。その結果、バラツキの幅がかなり大きいのだろう。体感温度は、多くの感じ方の要因を総合した結果かもしれない。

WIKIPEDIA「体感温度。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%93%E6%84%9F%E6%B8%A9%E5%BA%A6)」

相関は余り良いとは言えないが、室温の寒暖を体で測定している事実は否定できない。体感温度の定義自体はっきりしていないので何とも言えないが、皮膚表面温度や、体内の皮下温度も総合的に関係しているようだ。地球全体の温度と同様に、曰く不可解な感じもしないではない。

そこで、地球の平均温度の定義が分からないのに、地球温暖化を本当に理解している人はどれほどいるのか考えたりする。それと同様に、ある人の体温を知るのも本当は厳密に定義をしないと正しい比較ができないのかも知れない。このような傾向を比較する最適な方法はあるのか。

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2015年3月14日 (土)

半端道楽:紅白の梅が見頃!;改憲や パンドラの箱 天の罰。

 2015年3月14日(土)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 14.2 12:29。最低気温(℃) -0.3 06:09。ざっそう句;改憲や パンドラの箱 天の罰。老人モードで配り物。鯉沼の堰堤工事を見る。南岸の堰堤が高く広くなっていた。野暮用で外出。今日は13日の金曜日だと言うと、かみさんはでも大安だと言う。某スーパーの伊勢崎駅前店が開店という一面広告が上毛新聞に出ていた。大安に納得。帰路某氏宅で油を売る。夕方の通勤時間帯にかかったらしく、道路は渋滞。車の流れは市街から郊外に向かっていた。そこで逆張りで市街地に向かった。進行方向はスイスイと流れた。こりゃ運が良い。株価は15年振りに19000円台を回復したようだ。これを「回復」と言うには違和感がある。バブルやスーパーインフレの予兆のように見えてしまう。株は売りか買いか。オレ的には根っこが付いた本当の株の方が安心だ。

2015年3月13日の天気(AMEDAS)

TAVE= 7.5 NO DATA
TMAX= 12.9 最高気温(℃) 14.2 12:29
TMIN= 0.4 最低気温(℃) -0.3 06:09
DIFF= 12.5
WMAX= 4.8 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 10.3(西) 17:08
SUNS= 8.7 NO DATA
RAIN= 0

Q
Q

半端道楽:紅白の梅が見頃!

紅白と言えば、NHKの大晦日歌番組を思い出す。人気番組かマンネリの権化か。最近はほとんど見ていない。歌手を男女のチームに分けてゲーム化したのは新しい試みだったのか。

昨年はSTAP細胞問題でマスコミがにぎわった。再生医療への期待感がその背景にあると思われるが、よくよく考えると再生医療はバラ色というより暗黒色かも知れない。

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自分の細胞を体外に取り出し、それに手を加え、また体内に取り込む。人間にはいろいろな迷いがあるから、その過程でいろいろな企みをでかしてしまう可能性は否定できないだろう。

STAP細胞ができたという証明にキメラマウスを作ったとされたが、それが巧みなトリックだったと検証された。動物の場合、他の個体から取り出した細胞・組織・器官を移植すると拒絶反応を起こし共生できない場合が多い。

植物の場合、その拒絶反応は動物に比較してかなり低いようだ。そのような現象を利用して接ぎ木技術が生まれたようだ。接ぎ木技術は農業に多くの貢献をしている。その原理は台木と穂木の細胞が一つの組織に融合することだろう。

実用性は無いが、白梅の台木に、枝垂れの紅梅の穂木を接ぎ木し、数年たった。接ぎ木なら、一本の梅の木に紅白の梅を咲かせる事ができる。だが、枝違いになるだろう。接ぎ木をしないで紅白に咲く梅はあるのか。

梅の花に紅白の色を付ける遺伝子を操作して紅白キメラ細胞を持つ梅の木を作ればあちこち紅白に咲き分けるのだろうか。その梅を遠くから見ればピンク色にみえるかも知れない。先日、紅白の梅が咲いている鉢植えを見かけた。それは寄せ植えらしかった。


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2015年3月 5日 (木)

半端道楽:日々農天気:白菜の中に生息していたイモムシのような虫を発見。;献金の 疑惑は白と 諸大臣。

2015年3月5日(木)
昨日は晴れ。最高気温(℃) 18.8 14:06。最低気温(℃) 1.8 03:44。ざっそう句;献金の 疑惑は白と 諸大臣。宅内閑居。議席数をバックに無謀なやりたい放題を繰り返してきた安倍内閣が政治献金疑惑のオンパレードになっている。大儀無き解散を強行し、ほとんどの閣僚を留任させて組閣したが、その閣僚の中から献金疑惑が噴出し、総理自らからも発覚、更に官房長官にまで飛び火している体たらくになっている。アベノミクスは腰折れ。国内では居心地が悪いので外交で株を上げようとして、外国訪問で内政をないがしろにして、国の借金なぞ気にせず、外国支援という美名のもと札ビラを切り歓心を買い、挙げ句の果てに藪蛇を招く大失敗。国会審議では一国の代表たる資質を疑わせるヤジを飛ばす無節操さ。景気は一向に良くならず物価高が国民生活を圧迫している。こんな状況では国が持たないのではないか。すでに内閣の信用は崩壊寸前ではないか。夕方、久しぶりの来客。雑談に花が咲く。マスコミが連日報道している少年殺人事件は煽りすぎではないかという話がでた。マスコミの怠慢で不都合な事実を報道しないため時間枠を持て余していると穿った見方がある。嗚呼、日本よ何処へ逝く。それにしては国民は辛抱強い。

2015年3月4日の天気(AMEDAS)

TAVE= 10.0 NO DATA
TMAX= 18.4 最高気温(℃) 18.8 14:06
TMIN= 1.9 最低気温(℃) 1.8 03:44
DIFF= 16.5
WMAX= 9.2 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 17.7(西) 13:38
SUNS= 9.7 NO DATA
RAIN= 4

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Q

半端道楽:日々農天気:白菜の中に生息していたイモムシのような虫を発見。

先日白菜を収穫し、枯葉を除去すると中に、イモムシのような虫を発見した。このような虫は、サナギや卵のような形態で越冬すると思っていた。

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かなり、食痕があったので、冬も幼虫として白菜を食害しながら成長していたのではないかと思う。

きれいな白菜を食べて、育っているので、そのまま食べても食べられるかも知れない。人類の歴史では、イモムシ類を食べていた時期もあると言われる。

未開民族もイモムシ類を食べる例があるようだ。我が兄弟も、幼少でハイハイをしている頃、親の目が届かない時に、カイコをしゃぶってしまったと母から聞いた記憶がある。自分も、薪の中からほじりだした、カミキリムシの幼虫を焼いて食べたような記憶が微かに残っている。

食習慣は、最初の動機付けでや体験で形成されるのかもしれない。そう思うと、百年後はびっくりするような物を食べている事も想像できる。

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    初心者向け柿栽培参考書(新版)。旧版と比較すると楽しい。
  • 中村三夫: 13_NHK趣味の園芸:作業12ヶ月  カキ(NHK出版1996年)
    初心者向け柿栽培参考書(旧版)。新版と比較すると楽しい。
  • 山科正平: 12_細胞を読む   電子顕微鏡で見る生命の姿
    細胞はどんな部品からできているのか。そんな疑問に答えてくれる一冊。何事も形を見るのが第一歩。μからÅオーダーの世界で、細胞をメスで解剖するように、電子顕微鏡というメスで解剖して見せてくれるので興味が尽きない。
  • 柳田充弘: 11_細胞から生命が見える
    著者の専門は分子生物学、細胞生物学。普段生物を考えても細胞レベルで止まってしまう。その細胞の中で色々な分子が働いている。細胞こそ生命の基礎だが、その細胞の中の動きを知るのに最適な一冊。疑問の発端はなぜ発根剤が効くのかということ。薬剤が細胞膜を通過して細胞内で分子と分子が作用するイメージができた。本書でできた細胞のイメージは小さな無数の穴が空いた水分が充満したヨーヨーのようなもの。そのヨーヨーの中に分子部品が詰まっている。細胞自体もタライの中のヨーヨーのように浮かんでいる。細胞図面の空白部は真空でなく水分だ。細胞の内外に水がないと細胞は生きられない。水が生命のゆりかごだ!
  • 野口悠紀雄: 10_ホームページにオフィスを作る(2001年 光文社)
    ITが輝いた時代の作品。HPの活用法は参考になる。参考:url=http://www.noguchi.co.jp/(野口悠紀雄 ONLINE)
  • 小池洋男 編著: 09_果樹の接ぎ木・さし木・とり木(農文協:2007/3/31第1刷)
    やや専門的であるが、実務専門化が分担執筆しており、その場で役に立つ一冊。
  • ノーバート・ウィーナー(鎮目恭夫訳): 08_サイバネティックスはいかにして生まれたか(みすず書房1956)
    情報と通信という現代社会に不可欠の基礎的な学問を作った著者の自伝とそれを通した科学史
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    2010/8/4:MEMO等の表示に使える。 農作業で気になる自戒の言葉 ■畑の石ころはいつまで経ってもても石ころ(早く拾って片づけよという意味か)。 ■同じ石を二度拾うな(やってみると難しい)。 ■手ぶらで歩くな。 ■三つ先のことを読め。 ■適当な観察。 ■空を見よ(気分転換、休憩、天気を読む、腰曲がり防止)